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[快姦文庫]



卵子提供出産児


小学六年生のタケシは、
本当の母親がだれなのか
知りたくなった

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  1. 2013/10/13(日) 10:47:59|
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ee510 初霜…


  1.  悦子のひとり息子が転校してから、こちらから話しかけないとしゃべらなくなった。  夕食後すぐ、部屋に引き篭もるようになった。私と出かけるのを嫌がるようにもなった。 どうも、母親の言うコトは聞くなと、先輩にそそのかされてるらしい。  男子校に入った宿命かしらとおもったりしていた。 あの子にはあの子の世界があるのだと、 悦子が素直にそう思えたのは、 家であまり見せない快活な一面を、偶然に息子の下校途中で見たせいだ。 息子はデート中で、 悦子は、(私自身が子離れして、新しく夢中になれるものを早く見つけないとネ…)と、おもった…

  2.  息子真一の最初の失恋と、実母悦子の空き巣症候群が時を同じくして重なり、秋も深まった夜、 親子は親子の垣根を越える行為をしてしまった。 彼女と上手くキスできないせいで 、その彼女にふられた真一は、優しい母に教わろうとした。 キスの仕方を教えてと乞われた悦子は、 目を閉じて唇を息子に許すと、巣立った息子を取り戻せた安堵感に、胸が(ジ〜ン!)となった…

  3.  唇を息子に吸われた悦子の子宮は、すぐに、真一は元の息子ではないと感じた。  母親の濡れた舌を欲しがったから、そう確信できた。 悦子は躊躇しながらも、 甘い舌を息子の口の中に差し出した。 息子の口中で舌同士が絡まると、 悦子の女芯の子宮がジワジワと熱を持った。  子宮の発熱は、悦子の腰周りにじわじわと広がり、豊かな胸に達し、 遂に悦子の頭部まで上がってきて、それで悦子に口渇が起こり、涙腺は緩んだ…

  4.  母親の甘い舌をしゃぶっていた真一は、まばたきする母の瞳が潤んできたのを見て、 悦子の胸に手を宛がった。 ふっくらと盛り上がった母の胸は、真一の手に余り、 思わず(ギュ、ギュッ…!)と、握り締めてしまった。 乳房を強く握った途端、母の口臭が変わった。  それを思いっきり吸い込んだ真一の下半身が、一気に活力で漲った。  真一は夢中で悦子の胸を開けてブラを外し、素手で素肌の乳房をぎゅぎゅと鷲握かんでいた…

  5.  母の口を放し、頭を下げて真一が乳首を口に含んだとき、突起して硬く(コリコリ)していた。  母の舌を吸い込んだよりもっと強く乳房を口に吸い込むと、悦子の下半身からあきらかに力が抜けていく。  母の腰に手を回していた真一は、それで、次に進むべき行程をはっきりとわかった。  息子を導いたのは悦子の子宮で、口を吸われ、乳房を吸われて、(はやくッ、はやく私も吸ってよッ…!)と、 催促まではじめていた…

  6.  真一は感激に咽び泣きながら、実母悦子の腰からパンティを脱がせた。 胸が(ドキドキ)して 指先まで震えながら、それでも、必死になって薄い下着を母親の足首から外した。  生まれてはじめて目にする全裸の女体は夜目にも真っ白に照り輝いて見えた。  (吸ってっ!はやくっ、はやく吸ってっ…!)という母体内部からの子宮の叫び声を、 聞こえたような錯覚に陥った真一は、夢中で女芯に顔を押し付けた…

  7.  悦子は、終始鋭い羞恥心に襲われ、ずっとずっと忍び泣きの声を押し殺していた。  恥ずかしいという意識が強いほど、下肢が広がり、いけないと感じるほど、腰を持ち上げていた。  息子の口が陰唇を捉えたとき、悦子の緊張が弾けて甲高い奇声を上げた。  だが胎内の子宮は焦らされっぱなしで怒り狂っていた。  (はやくっはやくっ!なにしてるのよっ!いつまで待たせるの…っ!)と、 子宮口を(ブルブル、プルプル)と震わせ、熱い愛液で膣奥を満たしていた…

  8.  
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  1. 2009/11/29(日) 09:19:07|
  2. 快適母子相姦|
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ee509 随喜の果汁…


  1.  ずい分慣れた手付きで、息子悠太の掌と唇とが、実母香織の瑞々しい肌を這うに従って、 熟れた母体は燃えてくる。 禁断のいけない交わりだと思えば思うほど、香織は気持ちは悲惨になるのに、 肉体は感じてくる。 最初は、(ガマンできないっ!)と息子が叫び抱き付いてきたが、 今は香織の方がガマンできなくなっている。 自然に69の姿勢になっていた。  「むむんッ」  息子の太いシャフトを頬張った瞬間、香織は甘い悲鳴を放っていた…

  2.  都内の下宿先に戻ってから一晩もしないで、悠太は家にトンボ帰りした。 実母の身体を知ってしまったら、 もう一晩たりとも独りで寝れなくなっていた。 そんな悠太を、 驚いた表情で出迎えた母の手を引き、有無を言わさず寝室に誘い、抱き寄せてしまう。  悠太が慌ただしく香織の腰からパンティを剥ぐと、白く太い太腿の中心は、 花唇が溢れた果汁で左右の付根までをネットリと濡れ光らせてる。  息子の指と唇で押し割られた花唇のピンクに輝く狭間から、まだ何もされないのに強烈なざわめきが拡がり出してた…

  3.  真っ昼間に、こんなに濡れきった花唇を、ヒトの眼に晒すのは香織にははじめてだ。  「美味しそう…、母さん!舐めなさいって、言ってるみたいだよ…」 「へッ、変な言い方しないで…」  香織が無意識に閉じようとする膝を、悠太は手で押し戻して許さず、濡れたピンクのクレヴァスへ舌をすべらせはじめた。  「くッうぅんッ…!」…

  4.  (俺の母親ってこんなに可愛かったんだ!ナンデ今まで気が付かなかったのか、俺ッ…!)  悠太は、香織のクレヴァスの濡肉をしゃぶりながら、胸が圧迫されるほど、母親への愛着が高まっていた。  恋慕感が昂揚すればするほど、苛め抜きたくなった。 苛め抜いて香織を泣かせたくなる。  すでに破裂しそうな股間の勃起を、母親の割れ目に打ち込むのは、どうでもよくなっていた…

  5. 耐え難い激情と新たな官能への甘い誘いの狭間で、悠太は美しい母の腰骨を両手で抱え上げ、 目の前に晒された母神の花唇とその合わせ目までを、丹念に丹念に舐めては吸い、吸っては舐め回した。  そうすればするほど、花唇は悩ましく息づかせて、悠太を挑発してくる。  長い香織の下肢が宙を舞っている。 その真っ白な付け根の奧の、その中心で、 悠太は顎をつき出すようにして唇をふるいつかせていった…

  6.  悠太があまりにも貪欲に母の花唇を喰い過ぎたのか、見た目からもそれが消えてなくなった。  その変わりに、秘蕾が突起して膨らんでいる。 それを見た悠太に、猛烈な母芯への愛しさが湧き上がり、 悠太はまたガムシャラに秘芽に喰らいついた。 「わ、わわッ、そこッだめぇ〜ッ…!」と叫んで、 香織は全身を大きくバゥンドさせた…

  7.  ここで悠太の隆起した陰茎も限界にきた。 「母さん、四つん這いになって、はやくっ…!」  不可解な震えが突き上がり、その昂奮が止らなくなった香織は、息子の言い成りになった。  両手をついて、息子から丸見えの白いヒップを差し出した。 ひどく羞ずかしかったが、 香織も待ちきれなくなっていた。 実際焦らされていた熟れた子宮は、 息子の硬い肉幹が侵入してくると随喜の果汁を滴らせはじめた…

  8.  
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  1. 2009/11/28(土) 09:11:08|
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