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快適母子相姦ラブショート [快姦文庫]

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ee509 随喜の果汁…


  1.  ずい分慣れた手付きで、息子悠太の掌と唇とが、実母香織の瑞々しい肌を這うに従って、 熟れた母体は燃えてくる。 禁断のいけない交わりだと思えば思うほど、香織は気持ちは悲惨になるのに、 肉体は感じてくる。 最初は、(ガマンできないっ!)と息子が叫び抱き付いてきたが、 今は香織の方がガマンできなくなっている。 自然に69の姿勢になっていた。  「むむんッ」  息子の太いシャフトを頬張った瞬間、香織は甘い悲鳴を放っていた…

  2.  都内の下宿先に戻ってから一晩もしないで、悠太は家にトンボ帰りした。 実母の身体を知ってしまったら、 もう一晩たりとも独りで寝れなくなっていた。 そんな悠太を、 驚いた表情で出迎えた母の手を引き、有無を言わさず寝室に誘い、抱き寄せてしまう。  悠太が慌ただしく香織の腰からパンティを剥ぐと、白く太い太腿の中心は、 花唇が溢れた果汁で左右の付根までをネットリと濡れ光らせてる。  息子の指と唇で押し割られた花唇のピンクに輝く狭間から、まだ何もされないのに強烈なざわめきが拡がり出してた…

  3.  真っ昼間に、こんなに濡れきった花唇を、ヒトの眼に晒すのは香織にははじめてだ。  「美味しそう…、母さん!舐めなさいって、言ってるみたいだよ…」 「へッ、変な言い方しないで…」  香織が無意識に閉じようとする膝を、悠太は手で押し戻して許さず、濡れたピンクのクレヴァスへ舌をすべらせはじめた。  「くッうぅんッ…!」…

  4.  (俺の母親ってこんなに可愛かったんだ!ナンデ今まで気が付かなかったのか、俺ッ…!)  悠太は、香織のクレヴァスの濡肉をしゃぶりながら、胸が圧迫されるほど、母親への愛着が高まっていた。  恋慕感が昂揚すればするほど、苛め抜きたくなった。 苛め抜いて香織を泣かせたくなる。  すでに破裂しそうな股間の勃起を、母親の割れ目に打ち込むのは、どうでもよくなっていた…

  5. 耐え難い激情と新たな官能への甘い誘いの狭間で、悠太は美しい母の腰骨を両手で抱え上げ、 目の前に晒された母神の花唇とその合わせ目までを、丹念に丹念に舐めては吸い、吸っては舐め回した。  そうすればするほど、花唇は悩ましく息づかせて、悠太を挑発してくる。  長い香織の下肢が宙を舞っている。 その真っ白な付け根の奧の、その中心で、 悠太は顎をつき出すようにして唇をふるいつかせていった…

  6.  悠太があまりにも貪欲に母の花唇を喰い過ぎたのか、見た目からもそれが消えてなくなった。  その変わりに、秘蕾が突起して膨らんでいる。 それを見た悠太に、猛烈な母芯への愛しさが湧き上がり、 悠太はまたガムシャラに秘芽に喰らいついた。 「わ、わわッ、そこッだめぇ〜ッ…!」と叫んで、 香織は全身を大きくバゥンドさせた…

  7.  ここで悠太の隆起した陰茎も限界にきた。 「母さん、四つん這いになって、はやくっ…!」  不可解な震えが突き上がり、その昂奮が止らなくなった香織は、息子の言い成りになった。  両手をついて、息子から丸見えの白いヒップを差し出した。 ひどく羞ずかしかったが、 香織も待ちきれなくなっていた。 実際焦らされていた熟れた子宮は、 息子の硬い肉幹が侵入してくると随喜の果汁を滴らせはじめた…

  8.  
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  1. 2009/11/28(土) 09:11:08|
  2. 快適母子相姦|
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ee508 熱愛…


  1.  息子とホテルに入った実母の美代子は、服を脱ぐ暇も与えられず、仁王立ちの息子の股間に跪かされ、 嘶(イナナ)く肉棒を含まされた。 「ゥう〜ッ…」 悲鳴を洩らしそうになりながら、口腔を押し被せた。  その瞬間、目も眩む愉悦が一気に胸の内側を灼き尽くしてきた。欲しかったのだ。  美代子はコレが欲しくて欲しくて堪らなくなっていた。 だから、夢中でしゃぶり上げた。  すでに美代子自身の花唇が、奥まで濡れまみれているのがわかる。 顔を左右にかしげて、口腔内に息子の太い傘を擦りつけた…

  2.  実母の口腔奉仕を見下ろしてる息子の孝則は、美代子の気持ちも身体も円熟期に入ったんだと感じた。  卑猥な仕草に嫌味がないし、気品を失ってるように見えないからだ。  美代子は現職の学校長だから、日頃はヒトを寄せ付けない毅然とした態度に終始している。  そんな母が、息子の前では高級娼婦になり下がる。50を越してから更に実母は熟成しはじめている…

  3.  「母さん、今度は俺が…」 孝則は母の耳もとでそうささやきながら、乳首を指の付根に挟むようにして、 にわかに力を込めて揉みまわしはじめる。 「ううンッ!うぅッ…」 美代子の閉じた瞼の裏側を閃光が走った。  (ズーン…)とした痺れが、躯の芯に重く、 深く響きわたって、長い下肢を小刻みにおののかせてた。 熱い果汁が、 すでに躯の奥から泉のように噴きこぼれていくのがわかる。  「やっぱり母さんの熟れ熟れのオッパイは感度抜群だよね、ほらほら…」 さらに孝則は指先に力が込める。  喰い込んでいく指の動きとともに、気品ある美代子の存在を根底から覆そうとしている…

  4.  美代子の上半身を一通り愛撫した孝則は、おもむろに股間に顔を押し付ける。 甘い芳香を放つ美母の秘園全体を舐め回すと、 両手の指で花唇を柔らかく押し拡げる。  その途端、ピンクの花唇は熱い飛沫をピピッと数滴、孝則の顔に向かって放ってきた。  脳の中身が一瞬、砕けていきそうになった。 今度も母体に爆発が起きる。  そう予感しながら気づいたとき、孝則の舌は花唇の熱い潤いの中を夢中で泳ぎ回っている…

  5.  奇跡は二度も三度も起こるものではない。もう若くは無い母体を、クンニで弾けさせるにはそう簡単ではない。  孝則は音を響かせて舌を出し入れさせ、すぐ上のピンクの真珠を唇に含んだ。 「ふぅンッ…!」 しゃくり上げるような美代子の声とともに、孝則の頭を抱きかかえてきた。  厳格な実母を美獣に堕とす悦びが孝則の胸を熱くする。(オマエは俺のモノッ!俺だけのオンナッ…!)…

  6.  やがて、深く、おののくような溜息とともに、美代子は白い裸身を(ブルブル、ブルブル…ッ)と慄わせている。  花唇は内側へ息子の舌を深く迎えるなり、あまりの痛快な衝撃に、 たまらず溢れ出た果蜜を隠しようがない。この瞬間、美代子は自分の身体を呪った。  息子の孝則は実母を徹底して好色の極みに導こうとしている。長い鼻の頭でピンクに照り光る真珠をさすり上げながら、 舌を小刻みに泳がせてくる…

  7.  (ドクッドクッ、ドクドクドクッ…!)と果蜜は、 美代子の崩壊を示すかのように、とめどもなく噴きこぼれ出してしまう。  その甘い果蜜を、孝則はアリクイのような唇ですすり上げながら、 別の生き物のような柔軟さで舌を出し入れさせてくる。 「あふっあふっ、ひぃーっ、いやいやあぁ〜ッ…!」   ついに美代子は両手できつくシーツを握りしめてしまう。  美代子は自分の身体であるのに、肉を揉み抜くような喜悦が、とても信じられなっていた。  凄まじい官能が、身体の奥から呼び覚まされ、性感という性感を苛烈なまでの焔に包み込んでいる…

  8.  「わうッ、ううッ…わわうぅッ…!」 これまで洩らしたことのないような、 甘くハスキーな溜息を放って、美代子は美麗な裸身をくねらせた。  母体内の肉という肉のおののきが、白いボディライン全体に伝わって、 羞ずかしくも悩ましく慄えだした。 (いったい私の身体に何が起こったのだろうッ…?!)  美代子は朦朧となっていく意識の中で、懸命に理性をとり戻そうとしていた…

  9.  「あおおぁっ…!」 孝則が小指大に膨れた肉真珠を、最後に一噛みしたとき、 鋭い恥辱感と恐ろしいばかりの緊張感に張りつめた母体が、甲高い咆哮を上げた。  実母の肉体ははじめて見る開放された欲情の、深い深い歓びに五体をおののかせはじめ、実母であることはもちろん、 一人の人間であることまで否定されたように、(ブルブルッ、ブルブルブルッ…!)と全身を波打たせたと思った瞬間ッ、 (ガクンッ…!)として堕ちた。 堕ちると同時に母体に新たな奇跡が起こり、 堰を切ったような放尿が起こり、宙高く弧を描いて淫水が噴出をはじめた…

  10.  
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  1. 2009/11/27(金) 08:49:55|
  2. 快適母子相姦|
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