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快適母子相姦ラブショート [快姦文庫]
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ee581 幻春…


  1.  憎い義父の寝顔を見下ろしていた亮は、だらしないその寝顔に薄いタオルを(そっ)とかけると同時に、 両手で握り締めた包丁を、一気に義父の左胸に討ちおろした。 (手際が好すぎるかな?)と、思った。  義父は何の反応も示さない。(念のため…)と思って、差し込んだ包丁を引き抜いた。  (ピクリ)とも動かない。(あっけないもんだな…)と思った時、(ギクッ!)となって、 亮は後ろを振り向いた…

  2.  亮が振り向くと、ぼう然とした顔付きの母が、立ち尽くしている。 (ワナワナ、ワナワナッ)と唇を震わせてるのが、 夜目にもはっきりわかった。  (ダダッ!)と、母が駆け寄ってきて、息子を(ドッ)と押し退けると、 再婚した夫の体に馬乗りになり、両手で死体の首を絞め始めた。  「よせョっ!母さん、よしナっ…!」…

  3.  親子は手を取り合って、夫(義父)の死体の横に(ペタンッ)と座り込んでいた。   今頃になって、お互いに腰を抜かした。  「…わたしがやったのよっ!いいわねッ!わたしョっ!」    まるで、念仏を唱えるみたいに、実母はその一言を、何度も何度も繰り返し呟いている。  (はい、はい、判りました…)というふうな表情の息子は、(それよりも、 母親に見られてしまい、 物盗りの犯行に見せかけようとした 計画が狂った。どうしよう…?)と、ぼんやり考えている…

  4.  「どっか、その辺に捨ててくるよ…」と息子。   死体をビニールの布団カバーに入れて背負い、歩けるとこまで行って、道端にでも置いとこうと息子は考えた。  ひどく重い死体を背中に背負い、 家を出た暗闇の向こうに灯りが見える。 公民館だ。 すると、亮は(ギョッ!)となった。  遠くで作業服を着た男性が、タバコを吸いながら、亮に向かって、手招きしている。  亮は引き寄せられるように、重い死体を背負ったまま、その男性に向かって近づいていった。  一歩、一歩…、一歩一歩…、やけに遠い…、 しかし更に、やけにそこまでが、遠かった…

  5.  (トっ、父さんッ!!) 事故で死んだ父が、(なぜここにっ?!)  「バカヤロウッ!」 (ゴキッ!)っと一発、父にそっくりの男に亮は、 硬いゲンコツで頭を叩かれた。 「父さん父さん…父さん父さんッ父さんッ…」  亮はガキみたいに泣きじゃくる。 涙が(ボロボロ、ボロボロボロッ)止めどなく流れ出た。  「父さんッ…ゴメンっ…父さん…母さんとのコトっ…!」  (ゴツンっ!)と、もう一発、頭をゲンコツでぶたれた。  「…もういいッ、泣くな…」 そして、父に似た男性は、ごつい手で亮の頭を撫でていた…

  6.  息子の亮は、泣き続けた。 (父)の横に座って、幼児に還って、泣きじゃくった。  (父)の吸うタバコの煙が目に染みる。 そして、亮には判ってる。  泣き止んだら、(父)の姿が永遠に消えてしまうことを…

  7.  「さっきアンタを見てびっくりしたワ…」   「ナんで…?」   「まるでオマエのお父さんが入ってきたみたいで…」  「俺が父さんそっくりに見えたの…?」   「もうすぐ夜が明けるね…これが最後よネ…」  「最後かョ…ナんで…?」  「……」   「あんなヤツ…天罰だろう…?」   「……」   「すぐバレるよ、母さん…」   「……」   「俺、未成年だから少しは軽くならない…?」   「……」   「母さんが刑務所に入る方がヤだよ、俺…」  「……」    「そんなこと言うなよ、母さんっ…!」   「……」   「母さん、俺、父さんの幽霊に遭ったョ…」   「……」   「さっき、死体を置いた空き地にいたんだ…」   「……」   「俺、父さんにバカヤロウ!ッて殴られた…」   「……」   「なんかすっごくうれしかった、母さん…」   「刑務所でアンタの赤ちゃん産めるかもわたし…」   「ええっ!?…」…

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  1. 2010/02/10(水) 09:21:13|
  2. 快適母子相姦|
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ee580 やわらかい乳房…


  1.  息子の裕樹は、部屋に入って来た母親の手を掴んでベッドに倒して、 母の体の上に覆い被さった。 「ナっ、なにするのっ!?」 (バタバタッ)と暴れるから、裕樹は母の両手首を握って、ベッド に抑えつける。 「ヤめなさいっ!ヤ、やめてっ!!」…

  2.  裕樹が母の口を塞ごうとして顔を近寄せると、左右に首を 振って、なかなか息子のいうことを聞かない。  しょうがないので、母の首に腕を回し、母の両手の 動きを片手で封じ、空いた右手を母のスカートの中 に裕樹は強引に入れた。  「だめよ、だめっ!やめてっ!やめてっ!」…

  3.  裕樹は実母のスカートを腰の上まで捲くり上げ、パンティを露出 させて指を掛けると、一気に引き摺り下ろそうした。  その瞬間、母は一瞬、抵抗を止めて、力を抜いた。  「ちょっと待ちなさい…わかったから…少し待って…」  息子も乱暴を中断して、母親の顔を見下ろした…

  4.  「どうしても、なの?」  無言で頷いた息子は、母のパンティを下げようとした。  「ダ、ダメ!言うとおりにするから、まって…」   母のパンティから裕樹が手を離すと、スカートを元に戻した。 両手を頭の上で拘束されながら、母親は安堵の表情 を浮かべた。 (エッチすると約束した保障は欲しい!) そう思った息子は、母に考える暇を与えず、口を塞いだ…

  5.  (えっ?なにぃ!)と、目をいっぱいに開いて驚く母と息子が 唇を合わせ、長い時間、(じっ)と、そのままでいた。  10分か、30分か、一時間もか、時間が判らないが、 完全に母が体から力を抜くまで、息子はそのまま辛抱した。  結局この日から、親子にこんなゴタゴタがつづき、純粋に母子セックスを 堪能できる迄なるのに、三ヶ月掛かり、その後は毎日のように親子は交わるようになった…

  6.  (もう俺には母しかいない!)と息子の裕樹、母とだけセックスをすると 決めて夢中になり、実母も、日に日に親子での行為に感じるようになった。  そしてそれが当たり前だと実母が思い込むまで、それから一月…。  裕樹の期待を遥に上回る快感に、そんな母は陶酔し、 誰憚ることなく、感じるままに喘ぎ声を上げるようになった…

  7.  より快感を得る為に、淫らに腰をくねらせながら、何度も 何度も、さらに上へ上へと、この親子は昇りつめていける。  母は若い息子のオンナになりきって、一層若々しくなった…

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  1. 2010/02/09(火) 09:12:12|
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