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ずい分慣れた手付きで、息子悠太の掌と唇とが、実母香織の瑞々しい肌を這うに従って、
熟れた母体は燃えてくる。 禁断のいけない交わりだと思えば思うほど、香織は気持ちは悲惨になるのに、
肉体は感じてくる。 最初は、(ガマンできないっ!)と息子が叫び抱き付いてきたが、
今は香織の方がガマンできなくなっている。 自然に69の姿勢になっていた。
「むむんッ」
息子の太いシャフトを頬張った瞬間、香織は甘い悲鳴を放っていた…
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都内の下宿先に戻ってから一晩もしないで、悠太は家にトンボ帰りした。 実母の身体を知ってしまったら、
もう一晩たりとも独りで寝れなくなっていた。 そんな悠太を、
驚いた表情で出迎えた母の手を引き、有無を言わさず寝室に誘い、抱き寄せてしまう。
悠太が慌ただしく香織の腰からパンティを剥ぐと、白く太い太腿の中心は、
花唇が溢れた果汁で左右の付根までをネットリと濡れ光らせてる。
息子の指と唇で押し割られた花唇のピンクに輝く狭間から、まだ何もされないのに強烈なざわめきが拡がり出してた…
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真っ昼間に、こんなに濡れきった花唇を、ヒトの眼に晒すのは香織にははじめてだ。
「美味しそう…、母さん!舐めなさいって、言ってるみたいだよ…」 「へッ、変な言い方しないで…」
香織が無意識に閉じようとする膝を、悠太は手で押し戻して許さず、濡れたピンクのクレヴァスへ舌をすべらせはじめた。
「くッうぅんッ…!」…
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(俺の母親ってこんなに可愛かったんだ!ナンデ今まで気が付かなかったのか、俺ッ…!)
悠太は、香織のクレヴァスの濡肉をしゃぶりながら、胸が圧迫されるほど、母親への愛着が高まっていた。
恋慕感が昂揚すればするほど、苛め抜きたくなった。 苛め抜いて香織を泣かせたくなる。
すでに破裂しそうな股間の勃起を、母親の割れ目に打ち込むのは、どうでもよくなっていた…
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耐え難い激情と新たな官能への甘い誘いの狭間で、悠太は美しい母の腰骨を両手で抱え上げ、
目の前に晒された母神の花唇とその合わせ目までを、丹念に丹念に舐めては吸い、吸っては舐め回した。
そうすればするほど、花唇は悩ましく息づかせて、悠太を挑発してくる。
長い香織の下肢が宙を舞っている。 その真っ白な付け根の奧の、その中心で、
悠太は顎をつき出すようにして唇をふるいつかせていった…
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悠太があまりにも貪欲に母の花唇を喰い過ぎたのか、見た目からもそれが消えてなくなった。
その変わりに、秘蕾が突起して膨らんでいる。 それを見た悠太に、猛烈な母芯への愛しさが湧き上がり、
悠太はまたガムシャラに秘芽に喰らいついた。 「わ、わわッ、そこッだめぇ〜ッ…!」と叫んで、
香織は全身を大きくバゥンドさせた…
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ここで悠太の隆起した陰茎も限界にきた。 「母さん、四つん這いになって、はやくっ…!」
不可解な震えが突き上がり、その昂奮が止らなくなった香織は、息子の言い成りになった。
両手をついて、息子から丸見えの白いヒップを差し出した。 ひどく羞ずかしかったが、
香織も待ちきれなくなっていた。 実際焦らされていた熟れた子宮は、
息子の硬い肉幹が侵入してくると随喜の果汁を滴らせはじめた…
- 2009/11/28(土) 09:11:08|
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息子とホテルに入った実母の美代子は、服を脱ぐ暇も与えられず、仁王立ちの息子の股間に跪かされ、
嘶(イナナ)く肉棒を含まされた。 「ゥう〜ッ…」 悲鳴を洩らしそうになりながら、口腔を押し被せた。
その瞬間、目も眩む愉悦が一気に胸の内側を灼き尽くしてきた。欲しかったのだ。
美代子はコレが欲しくて欲しくて堪らなくなっていた。 だから、夢中でしゃぶり上げた。
すでに美代子自身の花唇が、奥まで濡れまみれているのがわかる。
顔を左右にかしげて、口腔内に息子の太い傘を擦りつけた…
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実母の口腔奉仕を見下ろしてる息子の孝則は、美代子の気持ちも身体も円熟期に入ったんだと感じた。
卑猥な仕草に嫌味がないし、気品を失ってるように見えないからだ。
美代子は現職の学校長だから、日頃はヒトを寄せ付けない毅然とした態度に終始している。
そんな母が、息子の前では高級娼婦になり下がる。50を越してから更に実母は熟成しはじめている…
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「母さん、今度は俺が…」 孝則は母の耳もとでそうささやきながら、乳首を指の付根に挟むようにして、
にわかに力を込めて揉みまわしはじめる。 「ううンッ!うぅッ…」 美代子の閉じた瞼の裏側を閃光が走った。
(ズーン…)とした痺れが、躯の芯に重く、
深く響きわたって、長い下肢を小刻みにおののかせてた。 熱い果汁が、
すでに躯の奥から泉のように噴きこぼれていくのがわかる。
「やっぱり母さんの熟れ熟れのオッパイは感度抜群だよね、ほらほら…」 さらに孝則は指先に力が込める。
喰い込んでいく指の動きとともに、気品ある美代子の存在を根底から覆そうとしている…
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美代子の上半身を一通り愛撫した孝則は、おもむろに股間に顔を押し付ける。 甘い芳香を放つ美母の秘園全体を舐め回すと、
両手の指で花唇を柔らかく押し拡げる。
その途端、ピンクの花唇は熱い飛沫をピピッと数滴、孝則の顔に向かって放ってきた。
脳の中身が一瞬、砕けていきそうになった。 今度も母体に爆発が起きる。
そう予感しながら気づいたとき、孝則の舌は花唇の熱い潤いの中を夢中で泳ぎ回っている…
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奇跡は二度も三度も起こるものではない。もう若くは無い母体を、クンニで弾けさせるにはそう簡単ではない。
孝則は音を響かせて舌を出し入れさせ、すぐ上のピンクの真珠を唇に含んだ。
「ふぅンッ…!」 しゃくり上げるような美代子の声とともに、孝則の頭を抱きかかえてきた。
厳格な実母を美獣に堕とす悦びが孝則の胸を熱くする。(オマエは俺のモノッ!俺だけのオンナッ…!)…
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やがて、深く、おののくような溜息とともに、美代子は白い裸身を(ブルブル、ブルブル…ッ)と慄わせている。
花唇は内側へ息子の舌を深く迎えるなり、あまりの痛快な衝撃に、
たまらず溢れ出た果蜜を隠しようがない。この瞬間、美代子は自分の身体を呪った。
息子の孝則は実母を徹底して好色の極みに導こうとしている。長い鼻の頭でピンクに照り光る真珠をさすり上げながら、
舌を小刻みに泳がせてくる…
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(ドクッドクッ、ドクドクドクッ…!)と果蜜は、
美代子の崩壊を示すかのように、とめどもなく噴きこぼれ出してしまう。
その甘い果蜜を、孝則はアリクイのような唇ですすり上げながら、
別の生き物のような柔軟さで舌を出し入れさせてくる。 「あふっあふっ、ひぃーっ、いやいやあぁ〜ッ…!」
ついに美代子は両手できつくシーツを握りしめてしまう。
美代子は自分の身体であるのに、肉を揉み抜くような喜悦が、とても信じられなっていた。
凄まじい官能が、身体の奥から呼び覚まされ、性感という性感を苛烈なまでの焔に包み込んでいる…
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「わうッ、ううッ…わわうぅッ…!」 これまで洩らしたことのないような、
甘くハスキーな溜息を放って、美代子は美麗な裸身をくねらせた。
母体内の肉という肉のおののきが、白いボディライン全体に伝わって、
羞ずかしくも悩ましく慄えだした。 (いったい私の身体に何が起こったのだろうッ…?!)
美代子は朦朧となっていく意識の中で、懸命に理性をとり戻そうとしていた…
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「あおおぁっ…!」 孝則が小指大に膨れた肉真珠を、最後に一噛みしたとき、
鋭い恥辱感と恐ろしいばかりの緊張感に張りつめた母体が、甲高い咆哮を上げた。
実母の肉体ははじめて見る開放された欲情の、深い深い歓びに五体をおののかせはじめ、実母であることはもちろん、
一人の人間であることまで否定されたように、(ブルブルッ、ブルブルブルッ…!)と全身を波打たせたと思った瞬間ッ、
(ガクンッ…!)として堕ちた。 堕ちると同時に母体に新たな奇跡が起こり、
堰を切ったような放尿が起こり、宙高く弧を描いて淫水が噴出をはじめた…
- 2009/11/27(金) 08:49:55|
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