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快適母子相姦ラブショート [快姦文庫]

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ee325 花吹雪…


  1.  夫の勤め先も景気が悪くなり自宅待機が増えた。 主婦生活のリズムが狂い出した秀子は、 更年期症と重なりイライラしはじめた。 気晴らしにパートにでも出ようとすると、夫に 反対された。 そんなある日、中学生の息子からバレンタィンのチョコをねだられ、 なにも深くは考えないでスーパーで買ったチョコを息子に手渡した。 それを見ていた夫が、 大人ゲないヒガミで怒り、口を利かなくなった。 そんなコトが、はじまりと言えば、 (親子のマチガイ)の、はじまりだった…


  2.  大人ゲないと言えば、夫より秀子の方が大人ゲない行動をとった。 つまり、夫がイラツクことを わかってて、夫の前で息子とベタベタしはじめた。夫婦の倦怠感の一種だと思うが、その巻き添えに された息子の雅夫の心が、少しオカシクなった。 つまり、実母に女を感じ、嫌いな父親から 母を奪ってやろうと考えだした…


  3.  体格の勝る息子に、いきなり抱き締められた母親の秀子は、意外にあっけなく抵抗を止め、抵抗を止めた途端に、 自分から雅夫の口に吸い付いてきた。しばらく口を吸い合ってたと思うと、秀子の手が伸びてきて、 雅夫の股間を探り出した。雅夫はキスに夢中で、自分のモノがどうなってるのか意識してなかったが、 母の手がそこに宛がわれて始めて、(ビンビンッ!)に勃起してるのに気づかされた…


  4.  初心で純な雅夫の初めての相手が、実母でラッキーだった。もしも母親以外の女性だったら、 勃起したペニスをズボンから引っ張り出されたりしたら、途端に気負わされてヤル気が失せてい たろう。男女の性交は崇高なものだと夢に描いていたのだから。 しかし、秀子は息子の 勃起を露出すると、にっこり微笑んでから、顔を雅夫の股間に寄せていった…


  5.  ホントのマチガイはこのとき起きた。 最初秀子は、息子の興奮を手と口で処理してやり、 それでオシマイにしようと思っていた。しかし、眼前に息子の腫れたペニスを持って来て、 その強い淫臭を吸い込んだ途端、完全に実母としての理性が、吹っ飛んでしまった。秀子の 鼻から入った男性器の臭気は、秀子の脳味噌を薄い膜で包んでしまい、朦朧となった…


  6.  朦朧となった秀子の脳味噌は、母体全身に発情信号だけ送り、余分な意識を消した。  勃起の半分ほど口に咥えてから、秀子は自分の着てる物を起用に脱ぎ、さらに勃起を咥えたまま、 息子のズボンとパンツも脱がせてしまった。 長々と寝そべった股間で、半裸の母の顔が揺らめくのを 目にした途端に、雅夫に激しい射精が起きた…


  7.  この日の午後の初めての母子同衾で、雅夫は実母の口内で一度、膣奥では二度果てた。  その同じ日の深夜も、父(夫)に気付かれないよう抱き合い、又々三度、膣奥と口内で 樹液を放った。 これで雅夫は完全に母体の虜にされた。 まだ中学の息子雅夫以上に、実母秀子の方が、 家庭内愛欲の泥沼から抜け出せなくなった。 やがて秀子は雅夫の子を身籠り、それに気付くと、 どうしたら産めるか真剣に考えるようになった。つまり、どうしたら夫(父)を この世から消せるか考えはじめた…


  8.  
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  1. 2009/05/27(水) 10:36:21|
  2. 母子相姦|
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ee310 春雷…


  1.  卒業式を終えての最後のHRで、熱血教師のお説教を聞いてた真一の股間が、(ムクムクッ) してきた。 「…夢を諦めるな!(ぎゅっ!)と握ってゼッタイ放すな!…」と言われるると、 (ぎゅっ!)と握ってしまった母親の乳房の感触が、真一の手に蘇り、思わず手の平を見詰めて しまう。 (あ〜ぁ、あのまま握った手を離さなければよかったナ〜…) また更に真一のペニスが勃ってきた。  (そうだよナ、あのとき、オカンはどんな表情をしたんだッケ?) 真一が、肝心の母親の 反応を思い出そうと試みたが、どうも、ハッキリしない…

  2.  真一は、卒業旅行シヨウと約束までしてた彼女に、それまで待ちきれず、彼女のおっぱいを 直に握ろうとして、あっけなくフラれた。 真一の目先の夢と希望はセックスしか頭にないから、 身近な実母に、「彼女にフラレタ変わりに一泊しよう」と誘ってみた。そしたら、 返事もしないで呆れ顔…、それならばと、母の胸に手を伸ばし、胸を触らせてもらった。  (ぎゅっ)と握ったハズだが、その時の母の表情をなぜか覚えていない…

  3.  幸か不幸か、大きくなった息子に乳房を握られた佐和子は、はじまったばかりの更年期症に 悩んでいた。ウツになりかけてた時に限ってワルイことは重なり、夫が信じられなくなり、 ひとり息子は巣立っていく。 自分ひとりだけ取り残されていくような焦りが重なっていた。  なので、息子に胸を触られたこと位は、気にも留めてなかった…、ハズだった…

  4.  夫の勤務が朝帰りの夜、寝付きが悪くなった佐和子は、ベッドから起き出して台所に向かい、 ブランデーを口にしてから、二度目の風呂に入った。 風呂場の灯りを消して半身浴してると、 ようやく少し眠気が起きた。湯につかったまま眼を閉じ胸に手を宛てがっていた時、夜空の 遠くで春雷が奔った。 (はッ!)として両目を開けると、(ぎゅっ)と乳房を握り 絞めていた。(真一っ、あんたは…?!)と、今になって佐和子は(コレ)を息子に 握られたのを思い出した…

  5.  夜型人間の真一が部屋でぼんやりしてるところへ、音もなくドアが開き、バスローブを 羽織った母が姿を現わした。 「一泊旅行には行けないわ、わたし…」 ベッドに上体を 起こした真一の側に寄ってきて、ベッド脇に腰をおろした。 その母の雰囲気はなんとなく 心ココに在らずという感じで、いつもの母でない感じがした。 勝手に良い方に解釈した 真一は、ぼんやりしたままの母の肩に手をかけてみた。すると、シナ垂れかかってきた。  バスローブの上から胸を抑えても(ジッ)としてるので、母のほっぺに唇を寄せていき、 軽く触れてみた…

  6.  心がカラッポ状態だと体も宙に浮いてる感じで、佐和子はナニかに満たされたかった。 そのナニかを実の息子に求めた。(私を女と見てるなら、抱いて…)と言う気になった。  実際のトコロ、満たされていないのは佐和子の心ではなく、熟れた肉体の方なのだが、 それに佐和子が気づいた時すでに遅く、下半身を息子の顔面に晒してしまっていた…

  7.  とは言っても、息子の部屋に入って来たとき、すでに佐和子のバスローブの下はパンツ一丁 だったから、誘ったのは母の方だ。 その一枚のパンツを息子に下ろされ、陰部に 息子の荒い鼻息を感じた瞬間、一気に女性器の(ディスプレー心理効果)が佐和子の全身を襲った。 晒した 腰を持ち上げ、両股をもっと開き、陰唇に宛がった自分の指で、ソレを左右に広げた。  (さあ、グズグズしてないではやく弄って!)と、  自分からそうしておきながら、同時に佐和子は抗し切れない羞恥心にも苛まれ、(シクシク)と 泣き出していた…

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  1. 2009/05/12(火) 10:08:11|
  2. 母子相姦|
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