バレンタインデーのプレゼントにロリエロペット全部脱がないからエロいんです!こんなにぷにぷにでむにむになおっぱい!イっても・・・イっても・・・イっても・・・イっても!生々しいリアル感がたまらない、とんでもない傑作こんな事になるなんて、、、照れるぅ
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快適母子相姦ラブショート [快姦文庫]



ee618 雅文の疑惑……


  1.  大手の食品会社で営業を担当する雅文は、流行のリストラで営業所がなくなり、担当地域が三倍に広がり、 ひとりで東北地方全域をカバーすることになった。郊外に新居を買ったばかりだが、月に二三日戻れれば良い方で、こんな会社を辞めたとしても、転職が難しい年齢になっている…

  2.  ようやく休みが採れて家に戻れたが、自分の家という気が起こらない。家のローンや、息子の学費の為と、妻の明子もパートに出てるから、たまに帰った夫の世話をする暇もなさそうに、勤めに出掛けてしまう。夜になって、妻のベッドに入ろうとすると、疲れてるから又にしてと、素気無く断られた…

  3.  雅文の妻の明子が、実の一人息子とベッドを伴にするようになって、半年ほど過ぎていた。夫婦の寝室で寝るのは夫が家に戻った夜だけだ。すでに明子の心には夫にすまないという気持ちはなくなっていた。それどころか、夫には身体を許さないにもかかわらず、息子の彰にすまないという気になってしまう…

  4.  夫が又仕事で家を出た直後の夜は、息子は異常なほど興奮する。いくら夫とはなにもなかったと言っても信じてくれない。 彰は母体の隅々を点検し、母親に本当のことを白状させようと、肉体を交わらせている最中でも、言葉の暴力を浴びせてしまう。その内に、母親が泣き出してしまうので、そうなってはじめて、明子への愛しさが、元に戻ってくる感じだ…

  5.  夫の雅文が妻の浮気を疑い出したのは、夫婦の寝室の様子が変だと思い始めてからだった。どうも人の気配を感じない。毎晩妻がここで寝てるのなら、妻が日常的に使うモノがもっとあっていい。その気配がなにもない。きれいに整頓され過ぎてるように感じ、部屋の空気は澱んでいて湿気臭い…

  6.  夫に起きた妻への疑惑の念は重く沈んで膨らんだ。雅文が家に戻った夜、嫌がる妻の身体に無理矢理乗っていった。 もう夫を押し返せないと観念した妻の様子は、雅文に対する嫌悪感の塊りになったような表情を浮かべている。 下着に手を掛ける度に、身を震わせた。 あくまでも抵抗しようとするが、 抵抗するそぶりを見せてはいけない、という相反する相克に妻は苛まれている…

  7.  妻の股間に陰茎を押し込んだとき、雅文の背筋は、目に見えない殺意を感じた。 それは寝室の外から射し込んでくる。思わず振り向いてドアを見つめたほどだった。 おなじような不可解な殺意を、今度は埋め込んだ陰茎が、妻の膣筒から受けた。 雅文の陰茎が膣内から受けた殺意は、強烈な快感に摩り替わった。自分の妻でありながら、 他人の女を犯してるという嗜虐感だった…

  8.  妻の明子の心が完全に自分から離れたと感じた雅文は、 それ以後なにも求めなくなった。 暫らくして、明子に妊娠したらしいと聞かされた。 どうするんだと聞くと、産みたいと言う。ああそうかでその話は終わった…




  1. 2010/03/19(金) 09:02:57|
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ee607 鵺の目覚め…


  1.  息子の剛志の春休み中、母親の千鶴子は一緒に沖縄へ行って欲しいと頼んだ。どうしても一度天然記念物ジュゴンを観ておきたい。つまらなそうな顔付きの息子に懇願して、ようやく同意させ、親子は沖縄のホテルに入った。やることがない息子は、母とホテルに入ったときの、なんかの拍子に、やることを見つけてしまった。このチャンスに実母を誘惑してみようと、突飛な思いが浮かんだ。破廉恥な息子の妄想は前後の見境を無くし、沖縄での最初の夜、無防備な母親の体に乗りかかっていった…

  2.  千鶴子の旅行の目的はもうひとつあり、夫との熟年離婚を決心していた。 その区切りとして息子と2人だけで旅行し、思いを打ち明けて納得させて置きたかった。 夫とは十歳歳が離れていて、勤務先の会社の都合で早期退職することになっている。 女としての自分を取り戻すにチャンスは今を置いてないと、思い込んでいた。  そして、いきなり実の息子がベッドに入ってきた。まだ息子に離婚の話しはしていなかった。 息子に抱き締められ、唇を奪われて、茫然となりながらも身体が固まってしまったのは、 自分だけ家を出るという引け目があったのかも知れない…

  3.  実の息子の陰茎を股間に受け入れたとき、千鶴子は絶望感と同じ位の歓びを感じてしまった。 肉体的には激痛だけを受けたが、新しい女として生まれ変わる最高の出来事には違いないのだ。 男女の交わりはここ何十年以上なかった。異様に膨らんだ陰茎を、自分の体が受け入れられるということ事態、 奇跡のように感じる。若い息子の欲情は一度果てただけで満足することはなかった。立て続けに二度の放出を受け、 その後一旦は結合を解いたが、まだ千鶴子の裸身を解放することはなかった…

  4.  沖縄のホテルで親子に昼夜の区別がなくなった。 剛志の母体への意気込みは、交わるたびに強まった。時間が限られているという意識もあり、 実母を完全に我が物にしたいという願望が更に湧いてくる。母親の心までは犯せないから、 その肉体だけは完全に攻略したいと焦った。卑猥な行為を強要し、愛欲だけを杜出させようと、 延々と母体を苛め抜いた。千鶴子は泣きながら息子に隷従してるうちに、新しい女として生まれ変わってしまう。 すでに母親として尊厳も母性愛も、どこにも残っていない…

  5.  千鶴子は夫との離婚のこともどうでもよくなった。実の息子が夫以上の存在になり、息子はベッドの中ばかりではなく、 母親を千鶴子と呼び捨てにしだした。息子に名前で呼び捨てにされると、眼に膜がかかり、身体が柔らかくなる。 そればかりではなかった。腰の回りが締まり、そこを這い回る息子の手の感触が蘇る。 人前でも部屋の中でも同じだ。更に、電話での会話のなかで呼び捨てにされると、 千鶴子の肉体の反応はもっと顕著に変化した。携帯を握っていながら、女芯が震えるのがわかり、 携帯を握ってる手の感触が、息子の勃起の硬さを思い描いている…

  6.  千鶴子は腰に回されていた息子の腕をソッと退けてベッドから降りるとシャワーを浴びた。 沖縄の空に不思議な形の雲が見えた。ベッドに戻るとシーツをそっと剥いで息子の股間に顔を伏せた。 口に含む前にペニスはすでに硬くなっていた。舌を使って充分に唾液を塗り込めてから、 息子の腰の上に乗っていき、肉樹を握ってゆっくりと腰を降ろした。息子の顔を見下ろすと、 起きてるのかまだ寝てるのか判らない。息子に命じられたままのことをしてるが、 受け入れた膣が潤ってくる。その潤いを増そうと無意識に腰を動かした。それに誘われたようにペニスも膨らんで長くなってくる…

  7.  「…ユルいよ千鶴子ッ…もっと絞めろョ…」 息子にユルイと言われ、 千鶴子は腰の動きを止め腹式呼吸してみる。下腹に力を込め肛門を窄め、 腰周りの筋肉を緊張させる。そうすると確かに呑み込んだ肉樹の存在も感じられる。 ヒクヒクッヒクヒクヒクッと、膣口が痙攣を起こし、内部の熱が上がり、愛液が滴る…

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  1. 2010/03/08(月) 08:53:36|
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ee606 迷子の青い鳥…


  1.  高校に入ってすぐ、母親へのたまらない好奇心が、息子の正俊を駆り立て、夜も眠れなくなった。 家に居るときよりも、学校の授業中に母の姿が浮かび、胸の膨らみや後ろ姿のお尻が妄想をふくらませ、ペニスが勃起してしょうがなくなる。 スタイルが好いわけでも美人という程でもない。単に誰にでも優しくて、心根が素直なだけだ…

  2.  正俊は夏休みに入るとニュージーランドにホームステイしたが、家を離れてますます母親への想いを強くした。僅か一週間だったが、ホームシックとは違った胸の切なさに襲われ、帰国したら勇気を出して、母への想いを打ち明けようと決心していた。 母親の常代は、息子の気持ちを薄々気づいてはいたが、思春期特有の気の迷いだろうと、深く考えないようにしていた…

  3.  日焼けして帰国した息子の姿を見た常代は、短期間で大人びたと感じた。母親が眩しそうに見詰めるから、そんな母親の視線で、正俊は男として自信を強めた。二ヶ月ほどバイトに励み、貯めたお金で母親を一泊の旅行に誘った。ふたりっきりで温泉に浸かりたいと誘われた常代は、うれしさと僅かな不安を感じた。息子の誘いに、単純ではない別の意図も感じたが、思い過ごしだと思おうとした…

  4.  電車での乗り降りから、正俊は母の手を握って、駅のホームとかを移動した。母と手をつなぐことで、一泊旅行の目的を母親に悟らせようとした。常代は息子の目的を意識しまいと努めている。一旦こうして家を出た以上あれこれ考えてもしょうがない…

  5.  結果的に、親子が宿に着いてからも、常代があれこれ考えまいとしていたことが、相姦の成り行きをスムーズに運んでしまった。さぁ床入りとなった段階で、正俊は寝床に入るとき母の手を握っていて、布団に倒れ込むまえに口を合わせていた。「…だめよこんなの…私たち親子で…」と、口にした常代だが、それ以上息子の体を押し返そうとはしなかった…

  6.  実の親子での床入りの初夜は、安らぎに満ちたもので、お互いに激しくしたとか、激しくされたとかいう感じではなかった。正俊の勃起は異様に硬く膨らんだが、常代の股間はほど良く濡れて柔らかく膨らんだ。息子にこれで最後だという焦りはなかったし、母の常代にも、実の息子に女として抱かれてうれしいという以外、罪の意識も背徳感もほとんどなかった…

  7.  一泊旅行から帰ってすぐの夜、夜食を持って部屋に上ってきた母親を抱き寄せ、正俊はベッドに倒れ込んだ。家の中で母と愛し合うと、宿の時と違った興奮が高まった。たぶん親子不義とか、母子不貞という罪悪感がそんな緊張感となって息子を興奮させたのだろう。正俊と違い、母親の常代にはそういう気持ちがなかった…

  8.  正俊が母の陰部を舐めると、すぐに陰核が発芽してきた。女芯の神秘を眼にした正俊は、それだけで感激して結構強く吸引してると、母の口から、「ッあ!そこッそこッ…」という悲鳴が上った。それが幾度かつづき、「…ああ、いい!もう少しもう少しッ…」と口にしはじめた。発芽した陰核は小指の先程に膨らんだ。それを吸い込みながら、軽く陰核に歯を当てた途端、「ッう、くぅ〜 …!」と叫んだ常代の裸体がぴぃ〜ん!と硬直してしまった…

  9.  息子に体を開いた常代は、その後夫との夫婦生活はなくなり、一途に正俊だけに心の身体も預けてきた。身体を合わせると、息子の正俊が言い出せないでいたことも、母の常代は自ら進んで奉仕するようになった。ジッとなって陰茎を母の口に預けていると、そうするのが当然のように、口内射精までしてくれるようになった…

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  1. 2010/03/07(日) 09:25:18|
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