バレンタインデーのプレゼントにロリエロペット全部脱がないからエロいんです!こんなにぷにぷにでむにむになおっぱい!イっても・・・イっても・・・イっても・・・イっても!生々しいリアル感がたまらない、とんでもない傑作こんな事になるなんて、、、照れるぅ
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快適母子相姦ラブショート [快姦文庫]



ee410 風鈴の音…


  1.  屋久島の太古の巨木を観たいと出かけた息子から、一日はやく帰れると電話を 受けた母親の亮子は、うれしさの余り晩酌中の夫に、そのことを喜々として告げた。あまり にうれしそうな顔つきで言う亮子に、夫は怪訝な表情で、(ああ、そうか…)と言ったきり、 又すぐ視線をテレビに戻した…

  2.  亮子も、うわの空でテレビを観てたが、内心ウキウキしている。 「おい ビールをたのむ」と、夫に言われ立ち上がった。今の自分の締まりのない顔を、これ以上 夫に見せたくないと思い、ビールをもっていって、又すぐ台所に戻った。 たったの 一週間、息子が家を空けただけで、こんなにも待ち遠しい思いをするなんて、自分でも 信じられない。亮子は実の息子と、この年明けから、男女の秘めた間柄になっていた…

  3.  その夜、亮子はなかなか寝付けなかった。目を閉じると息子とのことが頭を占める。 一緒に暮らしてると、こんな胸を締め付けられる思いにはならない。恋心というにしろ、 四十過ぎの女が今更という気もする。(…いけないわ…)と思いながら、亮子の手は 股間を抑えている。サワサワとそこを自分で撫でただけで、息子の元気に勃起したペニスの 感触が、亮子の口の中をいっぱいにして、自然に唾液がわいてくる…

  4.  (…ちょっとだけ許してね…)と、そう心の中で息子に謝って、亮子は自分の陰核を 二本の指でそっと挟んだ。そうしながら、口に含んだ息子のペニスの感触を想い、確かなものに しようとすると、唾液が湧くのに、喉がカラカラに乾いてしまう。 ゴックン!と、生唾を 呑み込むと同時に、亮子は二本の指を膣内に沈めていた。 (…あぁスキよ!はやくッ抱いてッ!…)  二本の指を膣内で蠢かし、亮子は親指の腹でクリトリスを強く抑えている…

  5.  この深夜、亮子は生まれてはじめてという自慰オーガに堕ちた。 見えない夜空に、 ピカッ!と稲妻が奔った。 少ししてゴロゴロ、ゴロゴロっという雷鳴が、亮子の耳奥に響いたが、 雷ではなくて自分の心臓の高鳴りだった。 堕ちる直前ッ、なにか悲鳴をあげそうになり、 消えそうなわずかに残った理性で、乳房を握り締めていた一方の手の甲を、亮子は歯で 噛み締めていた。そして意識を失ってしまった…


  6.  
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go & fuck your own mother! 
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  1. 2009/08/21(金) 08:17:12|
  2. 快適母子相姦|
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