バレンタインデーのプレゼントにロリエロペット全部脱がないからエロいんです!こんなにぷにぷにでむにむになおっぱい!イっても・・・イっても・・・イっても・・・イっても!生々しいリアル感がたまらない、とんでもない傑作こんな事になるなんて、、、照れるぅ
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快適母子相姦ラブショート [快姦文庫]



ee578 柔らかな陽射しに潜む狂喜…


  1.  貴之が薄暗くなった天井を見上げたまま、どれ位時間が過ぎたろう。  ベッドのすぐ横に、実母が全裸で、(ぐったり)と、向こう向きに寝そべっている。  言い訳の通じない暴行を、母親にしてしまったのは息子貴之だ。   すまなかったと言う悔恨の念が湧き上がり、コトが済んでから貴之に鳥肌が立った。  しかし、余熱を帯びた息子の下半身は、凄まじすぎたさっき迄の快感の余韻に、どっぷりと浸っていた…

  2.  「…いま何時?…」   「え?、五時半?…」   「た、たいへ〜ん!夕食の支度しなきゃ〜ー」   (ガばッ)と体を起こした母は、「どいてッ!」と言って、息子の体の 横をすり抜けると、  「テッシュは、どこ?」   別段、貴之に臆する風でもなく、母は股間をティッシュで拭くと、 床に散らばった衣類をまとめ、胸に抱えて、(ドタバタ)と、息子の部屋を出ていった…

  3.  「着替えて買い物に行くけど、一緒に行く?」と母。  息子は意思をなくした人形みたいに、ただ、頷くだけだ。  その翌日から息子の貴之は、夕暮れになると激しい頭痛に襲われる。 短いときは2,3分、長いときは30分も頭が割れる程痛む。  医者に診てもらったが、異常はないと言われ、頭痛薬を処方 されただけだ。  「…わたしのせいかしら?…」と、母…。…

  4.  夕方の同じ時間だけ頭痛がつづき、一月が経った。  あの日と同じ時間、同じ息子のベッドに実母は腰を下ろしている。  貴之は机に座って(ぼんやり)と窓の外の夕焼けを眺めてた。  「わたしのせいなのかな…」   「……」   「あのコトが原因じゃない? あなたの頭が痛いの…」…

  5.  貴之は発作のように襲ってくる偏頭痛の予感にたまらなくなり、 腰掛けてる母の膝の上に頭を乗せた。 こんなに優しい母の膝でなら、どんな激痛でも我慢できそうな気がした…

  6.  部屋に夕闇が迫る。 (そっ)と母が息子の髪を撫でている。 堪らない安心感で、貴之はそのまま寝入ってしまった。 頭痛は 起きなかった。  その翌日の夕方。 また同じ時間に母が息子の部屋へ入ってきた。  「やっぱり、私とのコトが原因だったのネ…」  「私をあなたの好きにしなさい…」   「どうして…?」   「だって頭痛の原因は私とのことでしょ…?」   「……」   「きてっ…」   「……」   「っ? どうしたの…?」   「やっぱり…こわいよ、俺…」…

  7.  「……」   「吸ってもらうだけで我慢するよ、お母さん…」   「……」   「赤ちゃん、できちゃうんだろ…?」   「……」   「ねぇ?どうなの?お母さん…」   「我慢しなくていいわ…ね…?」   「だって、恐いよ…」   「っ?…出そうなの…?」   「後ろ向きでヤッテ、お母さん…」   「……」   「私が動く…?」   「いいよ、じっとしてるだけで…」   「恐いのね…?」   「そうりゃァそうだよ…」   「シタくなったら何時でも言ってね…」   「頭痛が始まりそうならお母さんを呼ぶから、俺…」   「我慢しちゃだめよ…」、…

  8.  
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go & fuck your own mother! 
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  1. 2010/02/07(日) 08:50:45|
  2. 快適母子相姦|
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