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義雄が高校生の時、一度だけ実の実母と肉体関係して、 その後十年経った。
義雄は進学し、就職し、結婚して子供もできた。
そんな時会社の営業褒賞で、超高級旅館の宿泊券をもらったが、
妻は身重で行かれないから、(お義母さんを誘ったら?) と、妻に言われて、
母親に連絡すると、その旅館の名前を言っただけで、(行きたいっ!行きたいわっ!)と、言う…
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義雄は実母と落ち合って、伊豆長岡の三養荘へ入った。 風呂から出ると、見たこともない豪華な料理がテーブル 狭しと並べられている。 「すごいわネ…こんなの初めて…うれしい…」と、母…
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親子が食事を済ませ、ビール飲みながらテレビを観てると、母が 息子のそばに座って、(わたしにも頂戴…)とコップを差し出した。 母は普通だが、義雄は胸が(ドキッドキツ)としてくる。(どうする?)と、息子…
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「もう寝ようか、母さん…」「「そうする…?」 義雄は、その母の軽い一言を、勝手に都合の良いように解釈 することに決めた。 (母と一緒に隣の寝室へ行こう…) 母は、 はにかんだ様な微笑を浮かべた。 (もう、今更言葉は必要 じゃない)と、息子の義雄は(勝手に)確信して、母の肩を引き寄せた… (十年ぶりだ…母は50過ぎ…果たしてデキるのか?)と、義雄は心配になった…
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「母さん、俺と十年ぶりは判るけどホントにシテないの…?」 「ええ、そうよ…なぜ…?」 「あれからずぅ〜っと?…誰とも?親父ともかよ…」 「ええ…なんかオカシいの…?」 「まさかっ!俺のせい…?」 「そんなことないわ…え?オシッコするの?わたしが…?」 「母さんの全てを頭に焼き付けて置きたいから、頼むっ…!」…
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「母さんの体、若いよ…嫁さんよりずっといいよ…」 「私、もう50過ぎちゃってるのよ…」 「ホント、お世辞じゃなくて、すごいよ、母さん…」
「母さん、どう?又、どっか温泉でも行かない…?」 「あなた、それって、又私を誘惑しようってこと…?」 「だめ…?」 「もうあんな苦しみは二度と嫌だって思ってたけど…」 「やっぱ、そうだったんだね、母さん…ゴメン…」 「でも、あなたに又抱かれて、私、うれしかった…」…
- 2010/02/08(月) 08:46:48|
- 快適母子相姦|
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