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息子の裕樹は、部屋に入って来た母親の手を掴んでベッドに倒して、 母の体の上に覆い被さった。 「ナっ、なにするのっ!?」 (バタバタッ)と暴れるから、裕樹は母の両手首を握って、ベッド に抑えつける。 「ヤめなさいっ!ヤ、やめてっ!!」…
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裕樹が母の口を塞ごうとして顔を近寄せると、左右に首を 振って、なかなか息子のいうことを聞かない。 しょうがないので、母の首に腕を回し、母の両手の 動きを片手で封じ、空いた右手を母のスカートの中 に裕樹は強引に入れた。 「だめよ、だめっ!やめてっ!やめてっ!」…
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裕樹は実母のスカートを腰の上まで捲くり上げ、パンティを露出 させて指を掛けると、一気に引き摺り下ろそうした。 その瞬間、母は一瞬、抵抗を止めて、力を抜いた。 「ちょっと待ちなさい…わかったから…少し待って…」 息子も乱暴を中断して、母親の顔を見下ろした…
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「どうしても、なの?」 無言で頷いた息子は、母のパンティを下げようとした。 「ダ、ダメ!言うとおりにするから、まって…」 母のパンティから裕樹が手を離すと、スカートを元に戻した。 両手を頭の上で拘束されながら、母親は安堵の表情 を浮かべた。 (エッチすると約束した保障は欲しい!) そう思った息子は、母に考える暇を与えず、口を塞いだ…
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(えっ?なにぃ!)と、目をいっぱいに開いて驚く母と息子が 唇を合わせ、長い時間、(じっ)と、そのままでいた。 10分か、30分か、一時間もか、時間が判らないが、 完全に母が体から力を抜くまで、息子はそのまま辛抱した。 結局この日から、親子にこんなゴタゴタがつづき、純粋に母子セックスを 堪能できる迄なるのに、三ヶ月掛かり、その後は毎日のように親子は交わるようになった…
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(もう俺には母しかいない!)と息子の裕樹、母とだけセックスをすると 決めて夢中になり、実母も、日に日に親子での行為に感じるようになった。 そしてそれが当たり前だと実母が思い込むまで、それから一月…。 裕樹の期待を遥に上回る快感に、そんな母は陶酔し、 誰憚ることなく、感じるままに喘ぎ声を上げるようになった…
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より快感を得る為に、淫らに腰をくねらせながら、何度も 何度も、さらに上へ上へと、この親子は昇りつめていける。 母は若い息子のオンナになりきって、一層若々しくなった…
- 2010/02/09(火) 09:12:12|
- 快適母子相姦|
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