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快適母子相姦ラブショート [快姦文庫]


【d_entry 002 remake:】test

【d_entry 002 remake:】
綾子 と 卓也

  1.  商店街の裏通りで小さな印刷屋を営む卓也の両親は、この不景気で資金繰りが 苦しいらしく、いつも金のことで口喧嘩ばかりだ。それで卓也は学校へもろくに行かずに、 小使い欲しさでバイトに明け暮れている。 金に困った母親にいっとき金を 貸してくれと頼まれ、ぜったいに俺から借りたとオヤジに言わないで! との約束で 5万円貸した。その翌月の月末に又母に頼まれ10万円貸した。そして又、 三度目に母に頼まれたあたりから、卓也の母親を見る眼つきが変わった…

  2.  綾子を一人の女として息子が意識しはじめたのか、母の胸の脹らみや、 後ろから覗く母の腰のあたりに視線がいくようになった。 金の貸し借りが息子と母の秘密になり、その秘密を共有してることが いままでより身近に感じ始めた。綾子も実の息子としてだけ でなく、頼れる男性として接してくれるようになる。 一人の女性として意識しはじめた息子は、意を決して母親をホテルに誘った…

  3.  「あんたとセックスしたいんだ、母さん…」
    そしたら母の形相が変わり、息子の言った意味を飲み込むにしたがって、 顔面が蒼白になった。 卓也は内心、(しまった。まずいこと言ってしまった?!)と 思ったけど、もう引っ込みはつかない。 「な、いいだろう?一回だけ…」  「そ、そんな、バチあたりなことッ!」  そう言うと、綾子は息子の前から逃げるように部屋を出ていってしまった…

  4.  「一晩考えさせて…」
     と言った母親と、その後一週間ほど、卓也はほとんど口をきかなかった。 しかし、息子に対する母の表情の硬さがつづくので、卓也は半ば母とのことは諦めか けたが、 「やっぱり、ダメ?」と、聞くと、「……」 無言で母は上目使いに卓也を睨んだ。 すごく険しい表情だが、最初の頃よりトゲトゲしさは消えている。必死でなにか気持ちの 迷いに耐えている。卓也は母の両肩に手を掛け、上体を引き寄せようとした。 (びくっ!)と、体を 震わせた母は、 「だめよ、うちでは」と、掠れてしゃがれた声で小さく叫んだ。  「あぁ、わかってるよ…」と、卓也は言いながら、母の体を両腕で抱え込んでしまった。 母親に暴れて逃げられないように、息子は両腕に力を込めた…

  5.  下の工場から印刷機の音が聞こえるが、オヤジが二階に上がってこないと いう保障はないから、卓也は内心ビクビクしながらも、ますます力を込めて母の 体を抱きしめた。 随分と長い時間、ただじっと母の体を抱き抱えていたけど、 その内に腕の中で綾子が(ヒクヒク…)と泣き出した。なぜか、本能的に卓也は 今がチャンスだと感じた。 母の首に片腕を回して、顔を上向かせて、唇を奪いにいった。 二、三度… 綾子はイヤイヤをするように、顔を左右に振って逃げようとしたが、卓也は なんなく母親の唇を塞ぐことができた。綾子の閉じた瞼に涙の跡を見ながら、 息子は母親の唇を強く吸った…

  6.  母の唇をただがむしゃらに吸ってると、母の体から力が抜けてくる。 少し余裕で、母のきつく閉じた歯をこじ開けるように、舌を動かし、 誘うと、少しずつ閉じた歯を開いてくれるので、思いっきり舌を差し 入れた。そしてどっかに隠れている母の舌を探すように舌を回すと やがて母もおずおずと舌を動かして、俺の舌先に触れてくる。 俺と母は口を大きく開けて、濡れた舌をダンスをするように激しく 絡め合った。その内、母の甘い舌を吸いたくなる。意図を察して くれた母が舌を差し出してくれるので、歯で挟んだり吸引したり。 やがて俺と母は唇を離し、空中でお互いの舌を絡めている。 お互いの舌を突き出してペロペロと動かしてる様は卑猥な気分 というよりは、ひどく幼いキスの仕方にも思えた…

  7.  綾子は薄目を開け、息子の肩越しに壁の時計に目をやると、  「もう行かなきゃ…」と、つぶやいて、 息子の胸の中から離れようとした。その母の一言で卓也も我に帰り、 母の体に回していた腕を解いた。 「もうこんなことはしないでね。いい?」   思考力をなくしてぼうっとしている息子に、綾子は(すぅー)と、顔を近づけると (チュっ…)と、息子の唇に触れたと思ったら、さっさと下へ行ってしまう。  卓也はその夜、明け方まで悶々として過ごした。 頭は興奮して寝れないし、 股間はビンビンにおっ勃って鎮まらない。 だけど何故か卓也は、手コキしてオナする気分になれない。  母親との間の神聖ななにかを汚していまいそうで、切なかった…

  8.  ようやくの思いで母を説得した約束の日がきた。 綾子の車で親子は郊外のホテルへ向かった。  「似合ってるじゃ、母さん」 「ユニクロよ、これ」 化粧した綾子に卓也はどぎまぎした。 普段と別人のようだ。  「どうしても?」  「え?いまさらなんだよ、もぅ…」 運転中母に聞かれて、息子のほうが気後れし出した。 ホテルの部屋に入るまで、一旦腹を決めた綾子の方が、振る舞いは大胆で、落ち着き払って いるように見える。その場をもてあまし気味に卓也はすぐに母を抱こうとした。  「先にシャワーを使わせて」  「一緒に?」  「いいわよ」 母は息子と視線を合わせないようにしながら、さっさと裸になるとバスルームへ消えた。 狭いホテルのバスルームで、なんども 「恥ずかしいわ」と、言いながらも綾子は息子の体を洗っていた。 目のやり場に困ってるのは息子の方だ。  「…はい、先に出て」  「…うん」 部屋の中を暗くして、親子はベッドで抱き合った…

  9.  キスをしながら、卓也は胸の動悸を母に悟られないか心配な ほど興奮しはじめた。 お互いの舌を味わいながら、自然に 互いの性器を弄りはじめる。 ふっくらした感じの母の陰唇を 左右に開いて湿った朱肉に指を這わせると、綾子の手も又 リズミカルに動き、息子の勃起をシコシコしはじめる。  「我慢できないよ。もう入れて、母さん…」 卓也は母の腰の上に乗っかり、催促した。  「ちょっと待って…」  「はやく入れてよ…」 綾子は息子の肉棒を握って、その先端で入り口を確かめるように 探った。その刺激で綾子にも卓也の頭にも血が昇ってくる。  「入れてっ母さん!」  「できるかしら、わたし…」  「もう破裂しちゃうよ、俺…」  「そっとよ。乱暴にしないで、いい?」…

  10.  綾子の手が勃起から離れるのを待って、卓也は一気に腰を入れた。 「ぅぐっ!」  母は喉の奥から奇声を上げ、上体を反り返した。顔を仰向け、 その表情は卓也には見えない。朱肉の割れ目を裂くように進入させた。  「ぁぐぅぅ」 狭すぎて卓也はその先に進めない。(ギスッギスッ!)と、切り裂くように押した。 弓形に反り返った母の上半身が硬化して動かなくなる。  「母さん!力を抜いて…」  「さ、裂けそうなの。強く押さないでぇッ!」  「平気だよ。もっと楽にして…」 苦しさに耐えかねた母が腰を僅かに上げた瞬間、(ずずっ!)と、 勃起した肉棒が没入した。 それでもまだピッタリとは陥没しないで、引くにも引けない。  「そのままじっとしてて、お願い。動かさないで…」  「痛いの?」  「だってぇ…」  「だってなんだよ…」  「あなたのは硬すぎるのよ…」 その母の一言で、息子の気持ちに余裕が生まれたようだ…

  11.  あまり焦りすぎると、こんなチャンスは二度と訪れないと、息子は思った。 動きを止めて結合部を覗くと、まだ密着してないが、 長大に膨らんだ肉棒はほとんど、母の胎内に収まっている。 また(ぐっ!)と、腰を押した。その瞬間、母の内部の圧力が消えた。 同時に、細い尿管を破裂させるような怒涛の激痛に襲われ、 卓也はなにか悲鳴を上げながら静止の効かない射精をはじめる。 二度、三度。四度、五度と、(ドバッ!ドバッ〜ッ!)と、樹液を噴出しながら、 卓也のペニスは、左右上下に痙攣し、母の胎内で振動した。 射精の途中から完全に息子の勃起は母の中に埋没していた。 収束に近づき放出の勢いが衰えてきた頃、綾子の膣筒に変化が 起きた。膣の入り口部分だけが硬くなり、収縮し出した。 次第にその肉の環が奥へ広がり、ますます卓也の陰茎を絞めつけてくる…

  12.  「母さん、どうなってるの?」 「…」 綾子には息子の問い掛けが聞こえないようだ。 卓也がペニスを抜こうとしたが、動かない。 (…膣痙攣って、このことなのか…?)  (…このまま離れなくなっちゃうのか?) 卓也は内心少し怖くなった。  (…なるようになるさ)と、気を取り直し、母が正気に返るまでの 小休止だと思って、卓也は結合させたまま上体を倒し、母の乳首を しゃぶったり、指で摘まんだりして玩んだ。 (…押してもダメなら引いてみる?… 引いてもダメなら、押してみるか…)  母の乳首をコリコリ噛みながら、息子が腰を動かそうとしたが、まだ駄目だ。 膣口のその部分だけ、まるで別の生き物のように頑固だ。 母の上半身を愛撫してる間に血の気が戻ったようで、内部が少しだけ柔らかくなる。  「ふぅ〜、…、」  「母さん、腰の力を抜いてヨもっと…」  「…?」 (…え?なにぃ?) という表情で、綾子は息子の顔を見さげた。 それを合図にしたかように、綾子の内部がいっぱいに潤った…

  13.  息子が一度だした精液と、綾子の内部から湧き出した愛液が混ざり合い、 不思議な匂いが結合部からたち登ってきた。その匂いを嗅いで 半勃起状態のペニスに、またまた力が漲(ミナギ)ってきた。 同時に、今まではただ硬いだけだった膣口が蠕動をはじめ、 ペニスの付け根を刺激してくる。  卓也は腰を引いてペニスを半分ほど抜き出してみた。  (ほ、よかった…) 気が付くと綾子も顔を上げて、堪らなく卑猥なそこを覗き込んでる。  「出したの?」  「うん…」  「どうしよう。しょうがない子ね…」  「あぶないわけ?」 そう聞きながら、息子はまた、(ずぼっ!)と、肉棒を埋没させた…

  14.  一度多量の精液を放出しても、卓也の勃起したままのペニスは痺れたように 感覚が鈍感になっている。卓也は緩急をつけた出し入れをつづけた。 徐々にスピードを上げていくと、漏れた愛液で(ピチャピチャッ)と、卑猥な 音があがる。 「ぁ…ぁ…ぁあ…っ」  綾子は甘く切ない声をあげて、苦悶の表情を浮かべる。息子はますます出し入れのスピードを加速していく。  「ぁッ…ぁッ…ぁふ…ッ」  「イッ、イクッ! 母さんッ! 出すよッ!」 (ドスっ!)と、渾身の圧力で腰を打ち付けると、 二度目なのに、怒涛の放出が起こる。  (このオンナは俺のモノだっ!) 卓也は放出の激痛で腰全体が痺れる…

  15.  「しゃぶってよ、母さん…」  「イヤよ、そんなの…」 親子が愛し合った後、又一緒に狭いホテルのバスルームで、互いの 体を洗いあっている。  「じゃ、この次、シてくれる?」  「約束できないわ…」 シャワーを浴びながら、母の手に握られた息子のペニスに、活力が戻ってくる。  「…もう時間がないわ。大きくしないで…」  (…そんな事言ったって、そんなふうにされたら…)と、卓也は幸せすぎる満足感に浸っている…

  16.  (それから半月後の月末…)
     「ねぇ、わるいけど又貸してくれる?すぐ返すわ…」
     母の車で一緒にコンビニで金をおろした息子は、 貸してと言われた倍の金を渡して、そのまま母をホテルに誘った。   「…そんなにゆっくりできないわよ、早く帰らないと…」  「…このまえのつづきだけでいいから、行こう…」  「…つづきって?」…
     「…あなた、本気でおしゃぶりをさせたいわけ?」
     「…舐めてくれるだけでいいから、やってよ、母さん…」  「…う〜ん。自尊心が傷つくなぁ〜」  「…そんなもんとっくに傷ついてるだろう…」  「…あ、あなた、お金でわたしを買ってるつもりでしょ?!」  「…母さんっ!サイコー、サイコーに気持ちいいっ!」  「…みじめだわ、わたし…こんなコトぉ〜」   「…(あぁ〜キモチいいぃ〜)」  「…(惨め過ぎるわ、こんなコトして…)」…
  1. 2008/03/22(土) 19:33:29|
  2. 母子相姦|
  3. trackback:0|
  4. comment:1
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comment:

まだまだ続く学 校裏サ イトの被害【南明奈編】

近頃大人気の現役高校生グ ラドル、南明奈(通称アッキーナ)。
めざましテレビ、アデランスCMや少女向けファッション誌のモデルとして活躍中。

http://ameblo.jp/mnisi34/


しかし残念なことに最近何かと話題の「学 校裏サ イト」の掲示板に赤 裸々な映 像が投稿されていた!

http://ameblo.jp/mnisi34/
  1. 2008/03/23(日) 12:46:48 |
  2. URL |
  3. まだまだ続く学 校裏サ イトの被害【南明奈編】 #BaVqJGy6
  4. [ 編集]

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