「やっぱり外ですると新鮮なカンジだよね、母さん」 「わたしは心配よ。誰かに逢わないかって…」 「今日はここへ泊まっちゃう?母さん」 「できないわ。お父さん、帰ってくるんだし…」 「あー気持ちいい!母さんのおしゃぶりって最高っ」 「ネェ、横になって。疲れちゃった…」 「あ、母さん。そこはちょっと噛んでみてよ、歯で」 「ここも歯で噛んであげましょうか…?」 「竿に沿って唾液を塗る感じで舐めて、母さん」 「ねぇ〜、今日は口で出して、終わりにして…」 「なんでぇ?」 「アレになっちゃったみたい…」 「あれって生理?」 「どうしても我慢できない?」 「そっとするから、ね?母さん」 「あぁーっ。そんな奥まで突かないでぇー」 「血が混じってきたけど、いい感じ、母さん」 「汚くない?」 「だって生で出してヘイキなんだろ?生理って」 「100%じゃないわよ…」 「きつくない?母さん、こうすると?」 「へいき…激しく動かさないで…」 「どうして?」 「傷つきやすくなってるの… バイ菌でも入ったら大変なの…」 「そろそろ出してもいい?母さん」 「しょうがないんだから…いいわよ…」 「シャワーを浴びてからもう一回できそう?母さん」 「………」