
おしゃれッ気も、化粧ッ気もなく、自分に構わなくなってる実母の多賀子に対し、
息子の理が女を感じたのは、下宿をはじめてからだ。 狭くて殺風景なアパートだと、
ガサツな母親でさえ、部屋に来てくれるだけで、理には女性を意識させ、抱きついて
体を合わせてしまった…
多賀子は、実の親子でという戸惑いの気持ちもはじめのうちだけで、息子の部屋を訪れるのが、
楽しみにさえなった。 若い息子が、冴えない中年女の自分に、女の魅力を感じてくれて
うれしかたし、抱き合うたびに息子は優しくなっていく。 この歳になって胸を焦がす恋愛に
出合えたようで、密かな幸せを感じていた…
息子との間で多賀子は、精神的なふれあいを求めたが、若い理は母親とセックスすること
しか頭にない。多賀子もしょちゅう家を空けることは無理だから、月に一度の割りで
なるべく上京するようにしているが、理にはそれだと溜まるだけで、我慢しなければならない。
もてるタイプでないから理に彼女などいない…
母親がなかなか生での中出シを許さないので、理はそれならばと、肛姦行為に熱中しだした。
それも多賀子は最初、死ぬほど嫌がったが、慣らされていった。 無理だと思えることにも、肉体の
方が先に順応しはじめた。そこに快感などなにも起きないが、息子がそれで満足を得るなら、
ジッと耐えることもまた、こうなってしまった男女の愛の形だとおもった…
息子の前で口にしたことはないが、多賀子は理を出産してから便秘症になり、薬を飲まないと、
三日も四日も排便がないこともあったが、理がそこを弄るようになって、それが原因かどうか
わからないが、便秘症が陰を潜めている…
随分と試行錯誤の末、勃起をほぼ母の肛門内に埋め込むことができた。 理がエラかったのは、
前もってオモチャを、自分の肛門に入れてみたりして、試していたことだ。無理に押し込まなければ、
腸管は拡張するとわかっていた。要はペニスの勃起持続力の問題なのだ。後は母が緊張を解いてくれればスムーズに
入りそうだが、そう簡単には緊張が抜けない…
激しく動けないが、それなりに具合好く射精ができた。出ス方はある程度満足感を
得られても、母体は無反応で、それが少し理に、やり切れなさを残した。 母が嫌がる
アヌス行為を仕掛けるのは、多賀子が一晩泊まっていける時に限られる。時間がかかり
過ぎるからだ。 のめり込む程の気持ちよさではないナと思いつつ、理は母親との行為で
肛門内射精をしたくて、なんとかして、日帰りしたがる母を懐柔し、一晩部屋に泊めたがった…
こんなにも恥ずかしい行為まで求められる多賀子は、操を捧げた女の弱さを思い知ら
された。 肉体を許した相手には、まともな感覚が逆転してしまう。恥部ほど見せたいッ!
見られたいッ!と、いう気になってしまうのだ。 気持ちで恥ずかしがっても、身体が
動いている。 やがて、息子のペニスが肛門の芯に当ると、両腿と尻を自ら持ち
上げてしまう。 嫌われたくないという気持ちが、多賀子の直腸に傷が付くという不安を
消してしまう…
- 2008/06/02(月) 17:14:37|
- 母子相姦|
-
trackback:0|
-
comment:0
<<
夏母#337> |
ホーム |
夏母#335>>>
- トラックバックURLはこちら
- http://macsho.dtiblog.com/tb.php/750-7fcc0e0b
■Live Blog Stats: