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快適母子相姦ラブショート [快姦文庫]

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ee147 甘い子宮


  1.  美代子は夫がリストラにあい、家に引き篭もるようになって離婚を決意した。 覇気をなくした夫と、毎日顔を合わせている事が苦痛になり、美代子の方の神経が おかしくなり掛けてしまったからだ。 ひとり息子は大学に入り家を出ていたが、  まずその息子の理解を得るためと上京し、胸の内を相談した夜、その息子の 雄太に身体を求められ、おなじベッドで夜を明かしてしまった… Push Me!

  2.  一晩だけ息子に抱かれてから、美代子は夫との離婚はどうでもよくなった。 どうでも 言いというより、息子に女として捨てられたくないという気持ちになり、そうするためには 単純に離婚などしない方が都合がいいようにおもえた。 一週間も経たないうちに又美代子は 息子に合いに上京し、「離婚の話しは?」と雄太に聞かれたが、答えようがなかった…

  3.  はっきりと母親が口にしたわけではないが、今夜も家に戻らなくてもよさそうに感じた 雄太は、思い切って母親にフェラ行為を求めてみた。 シテもらいたいと思っても、口に 出せず、無言で勃起したペニスを母の顔の前にもっていった。 そうしてしまってから 母親の反応が気になったが、不思議そうな顔付きで、珍しいものでも目の前にしたように、 (ジッ…)とペニスの先を見詰めている… Push Me!

  4.  中腰になった雄太は、(こんなコトまでさせるの、私に…?)という眼つきで上目で睨まれたが、 美代子はそっとペニスの根元を握り、さらにマジマジと勃起の先を見詰められた。 それだけでも雄太の勃起は(ビンビンッ!ビクンビクンッ!)と勃起して、膨らんで、硬さを増して、 震えだした。 (は、はやくっ!か、母さんっ!しゃぶって、はやくっ!)と、内心で念願しながら、 雄太の心臓が(ドキドキっドキドキっ!)しはじめる…

  5.  実の息子の勃起を鼻先まで近づけた美代子は、必死になって思い出そうとした。 なにを思い出そうと したのか、美代子自身は、よく判らない。 フェラ行為の仕方なのか、自分の腹を痛めて産んだ我が子の、 子宮の記憶なのか、その辺があやふやだった。 美代子がそうしてる間に、目覚めた母体の卵巣が、 二十万年も遡ってソノ記憶を探り出した。 しかし、卵巣が思い出そうとしたのは、オスメスの オーラル行為なのか、 遺伝子が世界に拡散していった旅路なのかも又よくわからなかった… Push Me!

  6.  しばらくして美代子が(ハッ)と気付くと、ペニスの先を見詰めてる間に、二人の姿勢は 69の形をとっていて、美代子の腰は息子の顔の上に乗っていた。 盛んに息子は口唇を使って 美代子の陰部を、舐めたり広げたりしている。 そうされてるのに気付いた美代子は、よやく 自分のスルことが判り、ペニスの先端を唇で挟んだ。 唇で尖端を挟むと、自然に舌が動き、 振るえる亀頭や、膨れた傘の窪みを、舌先を使って唾液を塗り込めるように動かした…

  7.  広がり過ぎたヒトの遺伝子は、また反転して収束期に入っていた。個の多様性が大きくなり過ぎた ためで、DNAレベルは突然変異遺伝子の蓄積が限界点に達し、原始に還ろうとなった。 なまじこの夜、 美代子の卵巣がヒトの記憶を遡ったため、息子の精子で45歳の美代子は高齢で子を孕んだ。  雄太が母体の膣奥で射精をはじめたとき、アゼンッ!となった。 一週間前のときとまるで 母親の胎内の反応が違う。 内部は熱湯のように沸騰し、強引に精液を搾り取られる感覚に され、実母を犯してる自分が、逆に実母に(犯されるッ!)という悲壮感が噴き上がった… 
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    go & fuck your own mother!
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  1. 2008/11/20(木) 16:30:01|
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