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光代は若くして年下の男性とデキちゃった婚したが、すぐに離婚、息子が五歳になって再婚した。
再婚相手の夫もバツイチで年上だが子連れ、実の息子の進には可愛い妹ができた。
仲良しですくすくと育った新しい兄妹だったが、中学になった娘の可奈が、血の繋がらない兄を好きになり、 光代は真剣に可奈に相談された。 「わたしはおにいちゃんと結婚できない?」と、…
光代は大事な息子を義理の娘に盗られると感じた。 進は義理の父にすごく馴染んでいたこともある。
その上、義母に兄への想いを相談した可奈が、今度は露骨に家の中でも進に(ベタベタ)しはじめた。
光代のイライラは昂じ、母親のイラつきがどんなものか知るよしもない息子の進は知らんぷりだった。
ますます光代は立場がなくなったようで心細くなった。 ある深夜のこと、
忍び足で可奈が息子の部屋に向かっていくのを目にした光代は、独りよがりの堪忍袋の緒が切れた…
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可奈の中学の修学旅行は韓国への二泊三日で、丁度夫の出張と重なった夜、光代は息子の部屋で進の真意を聞き出そうとした。自分ではなにも意識してなかったが、進の部屋に入った光代の格好は、寝る直前の不用意なものだった。そんな透けたパジャマ姿の実母の女の色気と、妹を好きなのか嫌いなのかと聞かれた話の内容で、進は実母に欲情し、目の前のべっドへ母親の光代を誘い込んだ…
息子と抱き合ってベッドに倒れ込んだ光代は、やめなさいッ!やめなさいッ!と進に声をあげたが、息子の体を押し返そうとしなかった。胸を広げられ豊かな乳房を吸われると、進の体を抱き締めている。息子の手でパンティを脱がされ、親子で最後の垣根を越えようとなった時は、進の勃起を握って導いてやりながら、「進ちゃん、女のヒトとはじめてなの?」と聞いている。息子はコックリと頷いた。光代は二重の意味で安心した。信じてた通り妹の可奈とはなにもなかったという安心と、可愛い息子の最初の女が自分だといううれしさだった…
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翌朝になり時計の針はもう十時を回っている。光代が乱れたベッドから出ようとすると、その気配に目覚めた進は、光代の裸身を引き倒して、強く口に吸い付いてきた。夜通し母と交わったと言え、暗がりと激しい興奮とで母体の豊満な裸身をよく見ていなかった。もうこの母の肉体は自分だけのものだと、はっきりと確認したがった進は、恥ずかしがる光代に構わず、裸体の隅々を陽にさらし、眼と口唇と手の感触で、熟れた獲物をイタブリつづけた…
ようやく光代が風呂場に駆け込んだのは、午後の三時を過ぎていた。僅かな仮眠をとっただけで昨夜からぶっ通しで求められた肉体は疲労困パイだけど、意識はしっかりしていた。慌てなくても明日までは息子と2人っきりだと、なぜか満ち足りた気分になった。洗濯機のスイッチを入れたまま熱い湯に体を沈めていると、息子も裸になって風呂場に入ってきた…
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息子の股間をよく洗ってあげようと手にすると、親指ほどに小さくて、微笑ましいくらい可愛いオチンチンだ。こんなのであれ程苛め抜かれたのかと光代が感心してるうちに、ムクムクと立ち上がり、あっという間に手に余った。シャンプーの泡を洗い流すと、光代はなんのケレンミもなくしゃぶってしまった。口に含んで舌を動かすと一層膨らんで硬くなった。含んだまま息子の顔を見上げると、じっとなったまま進は微笑んで頷いた。眼と眼の会話だが、このまま母の口で果てたいと息子の眼は語っている…
昼食なのか夕食かわからない軽い食事を済ませ、すぐまた親子は寝室に入った。 進は風呂場で経験した口内射精に味をしめ、ベッドインすると光代にフェラ奉仕をまず最初にねだった。光代は知ってる限りのテクニックを使ってあげた。自分の身体の全部を使って、進を気持ちよくさせてあげようとした。経験したこともないフェラテクにもチャレンジしたが、常に光代の気持ちに、可奈のような若い娘には負けられないという意地があった。その必要以上のしつこさは、相手が実の我が子だという安心感に裏づいてるから、過激だと思えるディープスロートさえ必死になった…
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いくら抜いてもすぐ再生する息子の若いペニスで、光代の女体が発酵してしまった。眠っていた性感が蘇り、あれ?という間に贅肉は堕ち、胸が膨らみ、緩んでた女芯は硬く絞まってきた。光代が変化したのは、熟れ女の淫らサばかりではなかった。新たな羞恥心が生まれた。それは若い息子進の無邪気サがそうさせた。短時間だがそれだけ濃厚な二日間の間に、進は母親に目の前で放尿させ、陰毛をカミソリで剃り落とし、アヌスを弄りまわし、終いには光代の自慰行為まで見たがった…
母の光代が、どうしても出来ないと嫌がる行為を、息子は狡猾な脅し文句で言いなりにさせた。「…そんなに母さんが嫌ならいいよベツにィ…可奈を仕込むから…」と、憎らしい言葉をかけられ、しゃくだけど光代はしぶしぶ従うざるを得ない…
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親子の家庭内不義行為は、義父と妹の可奈が戻ってからも続いた。実の息子に抱かれる度に母の光代の心も身体も若返っていった。
新夫でさえ新妻の光代が眩しすぎて近寄り難くなったほどだった。
それから半年後、あまりに義母が若々しく初々しくなり過ぎを不審に感じた可奈に、光代と進の肉体関係がバレた。
可奈が父親にその事を告げ、光代は再離婚になった。
家を出た光代と進には新生活が待ってたが、残った元義父と義妹には悔いだけが残された…
可奈が高校生になり友達と渋谷を歩いてると、懐かしい進おにぃちゃんの後ろ姿を目にした。
確かに進兄さんだが、連れの女性と小さい子供の手を握っている。
よく観ると連れの女性は家を出た義母だが、その風貌は激変していた。
どう見ての三十中頃のスタイルの好いカッコーイイ美人に観える。
だとしたら実の親子で子供を産んだのかしらと想像して、悲しいような悔しいような気持ちになった…
- 2010/02/27(土) 09:02:56|
- 快適母子相姦|
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高校生の恵一は、同級の女子生徒がいじめで学校を辞めたと知り、いじめた女子生徒を殴ってしまい、一週間の停学になった。三日間ほどは買っても読まずにいた本を読んだりしたが、それを読みつくすと急にやることがなくなり憂鬱な気分になっていた…
母の由希子は学生時代、聡明だった故にお高くとまってるとみられ、シカトされた苦い思いを味わっていた。それで我が子の恵一を頼もしく思えた。いまどき、自分には関係のないいじめに腹を立て、いじめた者を殴ってしまったなんて聞いたこともないし、教師でさえ見て見ぬふりをする時代だ。自分の息子をずい分と見直した気になっていた…
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暇を持て余し気味の息子に気を使い、話し相手になっていると、恵一は死というものについて話し出した。 「…ヒトは土から産まれ土に還るだけとわかっててもナンカ怖い…」と言うことを口にした。 反論も相槌もしないで聞いてた由紀子だが、彼は土からではなく私が産んだのだし、死を怖がるってる息子も理解できた。 そうして息子は思春期を抜け出そうとしている…
「どうしてあなた死について考えるようになったの?」 「うん…イジメで学校辞めたヤツだけど、手首を切って、自殺しようとしたらしい…」 息子のその言葉を聞いた由紀子は身体を硬くした。思わず自分の手首を握り、20年前の記憶が蘇ってきた。 「あなたいつそれを知ったの?」 「え?ああ、昨日カナ、聞いたの…」 …
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いまになって由紀子は思い出した。自分がイジメを受けた時、クラスでつまはじきの冴えない男子生徒が、イジメを先導した女子生徒を殴ったことを。そのでしゃばりをはっきりとひどく迷惑に感じて、虐められた悔しさより、男子生徒のしたことに腹立たしくなり、由紀子は手首にナイフをあてた記憶だ…
ベッドに腰掛けていて、柔らかい西日を浴びたきれいな母の姿が、一瞬小さく縮んだように恵一は感じた。手首を強く握って少し震えている。なぜかそんな母の姿に胸が重くなった。鉛の塊りを飲み込んだようになり、息をするのも苦しくなってきた。なにか意味も判らない強烈な衝動が起きた…
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母親の体に抱き付こうとした瞬間、恵一は自ら意識を消した。以後の記憶も消してしまう。 息子に抱きつかれたとき、由希子はまだ自分の心の過去を彷徨っていた。抱き付いてきた相手が、20年前の冴えない男子学生だと、抱かれた肉体が錯覚した。 嫌悪感と償いの意識が同時に、体の中も頭の中もいっぱいにした…
由紀子は上体をベッドに倒され、口を強く塞がれた。口を吸われ、シャツの上から胸を握られると、嫌悪感が消えて、相手が息子の恵一だと気付いている。 由希子の心の中に償いの気持ちだけが、膨らんで残された。 眼を閉じて、(…ごめんなさい…ごめんなさい…)と繰返し叫んでいた。 誰に謝っているのか、何を謝っているのか、由紀子はわかっていない。 或いは母親となった自分の体に謝っているのかも知れない…
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由希子の夫は商社マンで、朝早く出勤して夜は毎晩遅い。停学処分を受けて自宅謹慎中の息子は実母の由希子に、なぜこんなことになってしまたのか 考えるひまを与えずに体を求め続けた。昼と夜の見境もない。謹慎中はまともな意識を失った状態で、母体への欲望だけをぶつけていいのだと決めたようだ。学校へ行き出したら、また元の親子関係に戻れると思い、爛れた数日間の家庭内愛欲を、記憶にも留まらないようにするかのように、別人になろうとした…
まだ外は薄暗い早朝、夫を送り出した由紀子は、手早く後片付けを済ませシャワーを浴びた。ここ数日いったい私は、一日に何回シャワーを使うのだろうかと、妙な感慨すらわいてくる。夫婦の寝室に押し掛けてこられるよりいいだろうと、由紀子は新しい下着に着替えて息子の部屋に入った。まだ寝てるはずだと思った息子は起きていて、由希子が来ることを当然のような素振りで待ち構えている…
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有無を言わさずベッドに引きずり込まれた由紀子は、はじめから69の姿勢をとらされた。すでに恥ずかしいという気持ちはなくなっている。ゆっくりと元気いっぱいの息子の陰茎に顔を伏せていく。ようやく陽が昇り明るくなってきた。ペニスに舌を絡めていると、尿口から透明な露が漏れ出した。それも舌ですくって飲み込んでいる…
「明日からちゃんと学校行けるの?あなた…」「ああ、大丈夫…」「そしたらもうこんなことやめれる?」「ああ、へいきへいき…大丈夫大丈夫…」「ずいぶんとあやしいもんね…っぁあ!コラッ!中ではダメだってバッ!」 ダメだと叫ぶ由希子の口に恵一は口を合わせ、渾身の力で腰を押し付け、母体の膣奥の奥で放出をはじめた…
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若い恵一の朝勃ちした元気な勃起は、一度位の射精では萎縮しない。夥しい樹液の放出後も長さと太さはそのままだ。
呼吸を整えてる間、半身になって性器の結合部を見下ろした恵一は、ペニスの根元にベッタリと赤い血が付いているのを見て怪訝になった。
「…?…ママ、どうしよう、血が出てる!」 「ええっ?はじまっちゃたの?」 「どうする?」
「どうするって抜いてよ、はやくゥ…」…
- 2010/02/26(金) 08:54:07|
- 快適母子相姦|
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信用金庫に勤めていた真理子は、たまに行列ができる蕎麦屋に嫁いだ。
夫と店を切り盛りし、息子を産んだ。 サッカーキチガイのその息子に手が掛からなくなると、今度は、義父が寝たきりになり、
店と介護で結構に忙しい。 夫は店のシャッターを降ろすと、決ってそのまま夜の街へ出掛けていってしまう…
息子の悠平は、サッカーのプロを夢見ていて、ゴールキーパーがポジションだが、一年後輩に追い抜かれた。
ボールへの反応の速さもキャッチング技術も、すべて自分より上に見えた。
悔しいから人一倍練習したが、どんなに努力しても、後輩との差は最後まで縮まることはなかった。
その悔しさ辛さを、実の母親の真理子に向かって発散した。
小学一年から続けたサッカーを辞めようかどうしようかと悶々としていたある日、母の真理子におっぱいを吸わせろとねだった…
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その時真理子は、夫の不甲斐なさでイラついていた。 後先を考えずに、「欲しいの?」と言って、大きな息子におっぱいを吸わせてあげた。
それが二度になり、三度になり、キリがなくなってきた。 乳房を自由にさせてるうちに、変わってきたのは息子じゃなくて、真理子の身体が妙な反応を見せた。乳首が突起してきてしまう。息子はしゃぶりながら、乳首が硬くなるのは普通のことだと思ってるようだが、真理子は乳首だけでなく、股間もウズウズしてくると感じていた…
今までは息子が休みの午後、店の休憩時間だけだったが、はじめて真理子が風呂上りの夜に、乳房を求められた。夫はいつものようにどっかへ飲みに出掛けてしまっていた。息子のベッドに腰掛けた姿勢でおしゃぶりさせてると、息子の手が腰に回され、もう一方の手が膝から腿を摩ってきた。「いい加減にしなさいよ…」と言いながらも、真理子はジッとなっている…
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一階が店舗で二階が真理子夫婦の住まい、三階を義父と息子が使っている。夫が夜の街から帰ってきても、三階に上がってくることはないから気にする必要はないが、遂に息子の手が真理子のパンティに掛かった。「なにをしようとしてるの、アンタ…」 そんな抗議をすると、息子は乳首を噛んだまま、ニヤニヤして、パンティの上から真理子の敏感な部分を盛んに擦りだした…
恥部を摩られて気持ち良かったのか、息子に何時パンティを脱がされたのか、真理子は気がつかなかった。口から乳首を放した息子は真理子の両腿を広げ、頭を刺し込んできた。恥ずかしいと思いながらも、そこを息子に舐めて欲しいという気もあるから、真理子は随分と欲求不満だったのだろう…
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「ホントにシちゃうの、アンタ…」 いざ母のおまんこにペニスを入れようとすると、そう言われて下から母親に睨まれたが、いきり立ったペニスは、収まるところに収まらないと済まなくなっている。毎晩のように悠平が夢に見ていた現物のおまんこだ。入れ込むまえから胸がドキドキしてしまう。ゆっくりと、そっと押し込んで行こうとしたが、ペニスの尖端が柔肉に触れた途端、自制が効かなくなった。舐めたりしてだいぶ潤ってると思ったが、ペニスを押していくと、きつくてギスギスした感じを受けた…
腰を上げ下げして動かしてると、すぐに母の膣の内部が潤ってきた。その気持ち善さに堪らず、悠平がガンガン腰を打ちつけると、すぐに射精が起こった。 「ッア!!! だ、ダメッ!」と母が叫んだが、今更どうにもならない。ありったけの力を腰に加えて、思いっきり吐き出した。 コトが済んで、いつかこうなると思っていたのは、息子ではなくて母親の真理子の方だった。悠平はシデかしたことの重大さに、心細げに何度も真理子に謝り、ゴメンねゴメンねと、母親をなだめようと必死だが、真理子はそれほど悪い事をしたと感じていなかった…
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「赤チャンになってくれる?」 真理子がそう口にするのは息子を誘う時になった。おっぱいを吸わせてもらえれば決って最後までサセてくれた。母が生での中出しを嫌がったのは最初のうちだけで、次第になにも言わなくなり、気持ちよく膣内射精ができた。 悠平の方から真理子に、「赤チャンになってよ!」と、せがむときは、ペニスをおしゃぶりして欲しい時で、これも最初はイヤイヤ口に含んでくれたのが、その内なにも言わなくても、真理子自身が、息子のペニスを舌で舐め上げて楽しむようになった…
悠平は回数を重ねる度に、母の身体の具合が善くなると感じている。真理子の膣内の構造が変わったわけではないが、自分のペニスが母の膣筒に馴染んできた。余裕が生まれたせいか、膣内部の複雑で微妙な起伏を感じられるようになった。 母親の真理子は真理子で、息子の勃起具合が凄いと感じる時と、普通の大きさだと思う時とがあり、それを自分がのめり込む度合いによって違うのだとわかった。心から息子に尽くそうと思って抱かれると、異様に膨らみ、無理に身体を開いた時は、息子の興奮度合いも普通だからだ…
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サッカーの夢を諦めた悠平は、店を手伝うようになった。
そうなると、真理子にとってはどっちがほんとの夫だかわからなくなった。
息子が側に居てくれるだけで仕合わせだ。 毎晩でも息子に抱かれたくなっている。
真理子は義父の看護を理由に、三階の空いてる部屋に移ってきた。
夫はなにも言わないが、その方が都合がいいような素振りだった。
誰に気兼ねなく実の母親と夜の生活が出来るようになると、悠平は母親の肉体の回春に熱心になった。
真理子を自分だけの女にしようと、父とのセックスを禁じ、真理子の知らないテクニックも教え込もうとした。
そうされると真理子の生活に潤いが増して、愛される女の歓びが一層母親を女らしくした…
- 2010/02/18(木) 09:28:35|
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