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京介は実母の美佐と正常位で抱き合った後、
美佐が京介の上になる女性上位を試してみた。美しい母の顔を下から見上げながら、
乳房を揉みあげるという楽しい親子でのプレィだ。腰を静かに上下させ、
快楽に喘ぐ母の表情を楽しめる。はじめは静かに腰を上下さていたが、
激しいピストン攻撃も試してみた。ぎしぎしとベッドがきしむくらいに上下運動を
繰返し、膣の奥を突いてやる。母美佐は、髪を乱し、乳房を大振りして悶えた。
最近の母は以前発したこともない大きな声で善がり啼くようになった。
甘い声で快感を訴えられると、京介はますます張り切ってしまう…
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やがて激しい動きに耐えかねた美佐が、彼の前に倒れ込んでくる。
そして彼の顔に顔を重ねて唇に吸い付き、濡れた舌を絡める。
「かあさん、もっとお尻を動かしてよ」と京介。
すると美佐は性器の結合部を支点にして、前後左右に腰を回しながら、
「これで、いいの?」と母。「うん。つづけて、もっと」
息子京介に励まされた美佐は、しばらく腰を回していたが、動きを止めて姿勢を変えた。
結合したまま後ろ向きになって、京介には母の表情を観察できなくなった。美佐は、
自分で体を動かす表情を見られたくないという心理が働いてそうしたが、変わりに京介には、
美しい母のお尻の穴をしっかり観察できた…
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京介にすると、女性騎乗位は美母の善がる表情を楽しむのが目的で、
この体位でフィニッシュに向かう気にはならない。次に予定通りバック攻撃に移行したが、
一瞬だけお尻の方に埋め込んでみたい気持ちも湧いたがそれを抑え、
濡れきった膣内にゆっくり男根を挿入させる。するりと長い肉幹が母の臀部に消えた。
京介は両手で母の腰のくびれにあてがい、ゆっくりと前後に引いたり押し戻したりした。
しかしやはり、このバックからの抽入だとフィニッシュに逝く気にはならない。
やがて一度目と同じ様に、ふたりは正常位に戻った。
互いの肉体は最後のときを迎えるべく熱くなっている。美佐と京介は、
お互いに見つめあった。「一緒にいこう、かあさん」「いいわキョウスケ、きて…」
京介が腰の動きを速めていくと、美佐の肢体が硬直してしなる。
動きながらぎゅうっと抱き締めあった。その瞬間ッ、もはやふたりは一つになった…
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母美佐の裸体はすらっとしていて京介にとってはまるで生きたビーナスだ。
その上、実の母と実の息子だからなのか、肉体関係が深まっても、
美佐には恥じらいが消えずに、かえって深まっていくようだ。
京介の気持ちの中にも、母とただ見詰め合う歓びが生まれた。
その眼差しには愛が満ち溢れているからだ。
「かあさん…」「キョウスケ…」愛の言葉は互いのそんな一言で充分になった。
「私ね、あなたに抱かれて幸せ。
これからの私の一生を、キョウスケにあげたい。それが私の母親としての幸せなのよ」
「ねえ、かあさん、今日から名前で呼び捨てにしてもいいかな?」
そう言いながら、京介は母の秘園を手で抑えた。
「ココだって僕だけのモノにしたいし、できれば僕の子供を産んでほしいし」
それを聞いた美佐は泣いていた。純粋な我が子の愛に、止めどない涙が頬を濡らした。
京介はその母の涙を舐めた。美佐もまた彼の股間に手を伸ばし、肉幹を握ると、
静かに手を動かした…
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息子の太くて硬いペニスを握ってるだけでは満足できなくなった美佐は、
彼の下半身に顔を埋めて勃起を口に含んだ。「こんなに硬いの初めて」と思わず口にした。
しだいに美佐の様相が成り振り構わずという風になり、口の中に入れたり出したりしながら、
舐め回しては細い指で根元を締め込んだ。美佐のフェラの仕草がだんだん巧みになり、
それに耐えるために、京介は別の事を考えねばならない。それでも欲望が頂点に達しそうになると、
にこっとほほ笑んだ美佐は、まだだめ!ゆるしてあげない!とでも言う表情になり、
勃起したペニスから身を引いてしまう。
「ねぇ、私にもおなじことをして、おねがい…」と甘い声でねだった。
京介がクンニを施してしばらくすると、「もう駄目、きて…」
母の哀願するような切ない声に、京介は応じず、美佐がすすり泣くような声に変わり、
そして美佐の快感が昂まって、羞らいを捨て去り、断末魔のように激しく悶えるまで、
女芯を攻め立てていく…
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実母眉子は、息子幹夫を産んでからずっと独り身をとおし、
幹夫は物心がついてからその母が憧れだった。その美貌の母に向かって、
許されない愛と知りながらも、熱い想いを告白してしまった。
「キスするぐらいなら許されるはずだよ」と、眉子は息子に迫られた。
眉子は黙って目を閉じた。幹夫は軽く唇に触れて、母の腰に手を回して引き寄せた。
「恥ずかしい、わたし…」「かあさん、魅惑的すぎるんだよ」と幹夫は、日頃感じてることを
正直に口に出した。それが母眉子の心に響いたらしい。母の全身から緊張が解けた。
幹夫は母を抱き上げようとした。
「ベッドに連れていくの?」「いやなの?」
「その前に風呂に入らせて…」
そう言われたら彼に駄目だと言う理由がない。
幹夫はいったん母の体から離れた…
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幹夫は浮ついていく気持ちを抑えられない。ずい分長い時間が経って、
ようやく母が浴室から出て戻ってきた。
待ちくたびれた必死さで幹夫は母を抱き締めて口を合わせた。
まもなく眉子の舌が慎ましやかに息子の舌に触れる。
しばらくその感触を味わった幹夫は、そろそろと母の身に着けてるものを脱がせた。
ベッドに添い寝して愛撫を続けると、母の表情が火照り始め、彼の手が母のお尻の曲線をたどり、
やがて前に回す。母の下半身に緊張が奔り、きつく閉じられて両腿が幹夫の右手を強く圧迫する。
「足の力を抜いてよ」「どうするの?」
すでに幹夫の股間の屹立は意思の制御の範囲を超えていた。
横たわった母の肢体の魅力は彼の欲望さえも支配する。
絞り込まれた曲線が妖しく弧を描いていて、彼が堪らず白い腿に口を付けると、
再び両腿が固く閉じられた。「愛シテる、かあさん!」
彼の唇の動きで叙々に母の両腿は弛緩していく…
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幹夫の男根が眉子の温かで柔らかい女として深部に入っていった。
その瞬間、彼はこの世にこれほど神秘的な脳天まで痺れそうな快感があることを、
初めて味わった。これほどの歓楽の中で昇天できたらどんなに幸せかと思い、天を仰いでいた。
その翌朝、雨が上り春の快晴だ。明るい朝日が差し込むベッドで、
幹夫は母の禁断の箇所を広げ、生温かいその周りに舌を這わすと、眉子はひくひくと反応して、
甘い声を洩らした。彼は膣の中に舌を伸ばして挿し入れると、潤んだ女芯が迎え入れる。
母の息づかいや、切れ切れのあえぎ声が幹夫をさそっているかのようで、
幹夫は屹立した自分自身を熱い母芯の中に突き立てた。甘美の嗚咽とともに、
母の啼き声が低く高く震えていく。幹夫は深く深く母の中に沈んでいった。
そして律動を速め、それにつれて眉子の息も速くなり、
のけぞった白い喉の先に陶酔したような眉子の顔がゆらめいている…
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朝勃ちして一層強固に伸びきった男根が、
息が止まるほどの出し入れの速度をあげ、そして幹夫の全身が硬直したッ!っと同時に、
激しい射精が起こった。極小の尿口が裂けそうな激痛も伴って放出し出した。
(はっ!?)となって幹夫は飛び起きた。目が覚めた。自分のベッドの上だ。
幹夫は実母の体を抱き貫いた妄想の夢を見て、射精を起こしていたのだ。
夢精と信じられず、彼は部屋の中をキョロキョロと見渡した。いつもと何も変わっていない。
無論母親の姿の影も形もない。あのしなやかな母を抱いて自分のものにしたいと、
いつもいつも心底願ってるから、それが夢になって現れたのだろうか。
昨夜からのデキゴトはすべて夢だったのだろう…
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それから一月ほど経ち、ゴールデンウィークの連休中、
幹夫は母に誘われてディズニーランドにやってきた。
薄いワンピースの下の母の体の線が気になってしょうがない。
豊かに膨らむ胸、腰のくびれた母の体が、ずっと彼の側に寄り添っている。
望んでも望むことの出来ない産みの母だ。
父が亡くなってからずっと今まで、母は操を立てて、他の男を寄せ付けてこなかった。
それを一番知ってるのは息子の幹夫だ。熟した美しい母が、
誰にも触れられずずっと手つかずで今彼の横に居る。
「あなた、どうしたの?」「え?なんで?」「ちっとも楽しそうじゃないから」
「そうでもないよ」そう言って幹夫は母から視線を外した。(どうしてこの母がこんなに美人なんだ!)と、
自分の秘めた想いが腹立たしくなる。「ハナシがあるの。聞いてくれる?」そのために母はわざわざココに来たのだと言う。「あの時ね…、私…、デキちゃったらしぃのよ…」(ナッ?ナンダって?!)
「君のあかちゃんよ。産んでもいい…?」…
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母知子の運転で深夜のドライブに付き合わされた大輔は、チャンスだとばかりにラブホテルに寄っていこう!と、
気軽にハレンチな誘いを母親にかけてみた。もうすぐ御殿場インターだったので、運転に少し疲れていた知子は、
「私にナニも変ナコトしないって約束するならいいわ」と、涼しそうな顔でOKした。
インターの出口付近に数軒のラブホテルがあり、その中で一番新しいホテルを大輔が選び、
母がハンドルをきった。「それなりの雰囲気じゃなきゃおかしいョ」と、
大輔は母の肩を抱くようにしてラブホに入った。
ホテルの入り口のパネルで好きな部屋を選ぶ。母は南国をイメージした部屋を選び、
大輔もその部屋がいいと同調した…
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部屋に鍵をかけると同時に、大輔は母を強引に抱き抱えて唇を重ねた。
大した抵抗も受けず、すぐにお互いの舌を絡め合った。しばらくすると
知子の方が積極的に唇を吸ってくるので、大輔の唇が腫れたようにもなった。
先に大輔が一人で風呂に入り、ベッドに乗って母が風呂から出てくるのを待った。
風呂から出てきた母に向かって、「かあさん、楽しくなるプレィ教えてやるョ」と、
途中のコンビ二に寄ったとき買って置いたパンストを取り出し、
母をそれで目隠しした。知子は、一旦目隠しされてしまうと、後はすべてお任せとばかり、
静かになってしまった。次になにをされるかわからない不安が、知子の好奇心に変わったようだ…
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母の口を吸いながら胸に手を入れ、乳房を揉みながら股間に指を這わせ、愛撫をしながら、
母が身に着けてるものを全部剥ぎ取った。その間ずっとパンストで母の両目を目隠ししたままだった。
そのうちに大輔は母の股間の探索に集中して、
手の平で白い太腿の内側を優しく撫でながら、陰唇に口を押し付け、
舐めまわした。すぐにクリトリスが芽を出して、その膨らんだ肉芽を刺激した。
「いやだ、感じすぎちゃう」
「いいよ、もっと感じても、かあさん」
今度は、膣内のGスポットとおぼしき付近を、中指の先端でこりこりしてみる。
「そこッだめ!オシッコ漏れそうになる」「いいよ。シテ!はやく。
呑んでやるよ」本気で大輔はそう思った。なので、大輔の中指は止まらない。
それでますます愛液があふれてくる…
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大輔の体も熱くなった。硬直した勃起が、今にも破裂しそうになっていた。
だが、先に母体が硬直してしまい、真っ白い裸体が大きくのけぞった。
「だめっ、い、いく!抱きしめて!」と短く叫び、一層体を突っ張らせた。
マジに絶頂のときが来たようだ。
大輔は指の動きを速めるしかない。母の手が大輔を求めて宙に舞った。
大輔は空いてる左手で母の手をしっかり握ってやった。
「ああっいくぅ〜!」甘く切ない悲鳴とともに母知子は軽く果ててしまった…
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目隠しをされたまま知子は、息子の左手をしっかり握ったまま、
深い息をしている。快楽の余韻が尾を引いてるようだ。裸身も軽い痙攣を起こしている。
取り残されたように感じた大輔は、母の唇に愛情を込めたキスをした。
母もキスを返してくる。
ここでようやくパンストの目隠しを外してやった。母は目を閉じたままだが、
今までの母親とは別人の女性に見えた。新しい母に生まれ変ったカンジで、ひどく愛しくなった。
大輔は今日のこの時のために、もう一つの秘密兵器を持ってきていた。
ピンクのバイブレーターだ。それを取り出した。母に見せると、
一瞬信じられないという目で睨まれた…
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「そんなのはじめて見るわ。大丈夫なの?」「平気だよ」
大輔はあくまでも優しく刺激してみる。弱から強へスイッチを動かすと、
「ほんと。気持ちいい…」今度はばバイブを肉襞の中にゆっくり挿入した。
愛液でぐっしょりとなってるからすんなりと入る。
すっぽりと母の中に収まった。
(ビビビビーィ)ひわいな音が中から漏れて、
知子は感じたことのない快感に襲われる。頃合いとみた大輔が膣内からバイブをそっと抜き取ると、
「ねえ、欲しぃ…」と知子。「ナニが?」「アナタの…」
「じゃ、かあさんが入れてごらんよ」大輔が母親に命ずると、
知子は素直に手を伸ばして男根を握り自分の中に導き入れた…
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