welcome to i_blog!
-
「なにを見てるの?」バスローブ姿の母洋子が、後ろから光男の背中に
腕を回してきた。軽くウェーブのかかった肩までの髪がまだ濡れている。
「はやく乾かさないと風邪引くよ、かあさん」光男が母の腕をつかんでそっと
外すと、「後でいいわよ」そう言って向かい合うと、光男の首に腕を回して
自分から唇を重ねてきた。ふっくらした唇を吸い、舌を甘く絡ませると光男は
どうしょうもなく欲情してくる。母をベッドに連れて行って押し倒し、
あらあらしくバスローブの前を開け乳房をつかむ。
母はわざと悲鳴をあげ、艶っぽい喘ぎ声を洩らした。実母の体を愛撫しながら、
なんて感じやすい肉体なんだと光男は思わされる…
-
母の裸身のどこをどう愛撫しようが、洋子の身体は敏感に反応する。
大胆になり、やがて奔放に裸身を波打たせる。実母とのこの半年ほどの肉体関係で、
互いの精神の高まりを導く上での愛撫の重要性を、光男は身をもって学んだ。
母の肉体の動きに扇動され、光男の肉体から快感が込み上げる。
焦る気持ちを抑えながら、ゆっくりゆっくりと母の中へ押し込んでいく。
鋭く屹立した男根を母の肉体が想像を超えて圧迫してきた。
激しく抜き挿しを繰り返えすと、光男自身を徐々に徐々に奥に導いてくる。
いつも母親の女芯は思いがけない変化をみせた。
その謎を解こうと光男は何度も動きを止め、母の唇を求めた…
-
洋子も動きを止めて彼の舌を求めてくる。舌を絡ませてる間も、
母の内部の圧迫は止まらず、複雑に彼の肉棒に絡みついてくる。
その瞬間のあの予感を察したのか、洋子は思いっきり股間を密着した。
「いっちゃいそうなの?」洋子は無邪気に息子に問い掛けた。「かあさん、
よすぎるんだよ、いつも」結ばれたまま光男はそう答える。
大きな欲望はエネルギーを保ったままだ。互いの肉体がまたベッドの上で
動き始める。やげて激しくなり、又一時は鎮まり、
そして洋子はもっと奥の奥へと光男を招き入れる…
-
光男の肉棒が前進しきって行き場を失うと、
母の耳元で又「ステキだよ、かあさん」とささやき、舌を求める。
「わたしのどこが」「…全部」二人は激しく舌を吸い合い、
同時に密着度を強める。この快感を長引かせようと、光男は一旦母の肉体から
離れ洋子をうつぶせにする。腰を持ち上げ、
さっきと別の圧迫感を感じながら、母芯に包まれていく。
密着と遊離を繰り返すうちに、頂点に向かう膣筒の震えに包み込まれてくる。
いまだかって、これ程相手に先導されたことはなかった。母を後から抱きながら、
もうすぐにでも昇りきってしまう欲望の波を、しかし、光男は何度も押し返した。
だが、洋子の胎内の奔放な動きが、彼の情欲に一気に点火してしまった…
-
耐え切れずに射精を起こすと、洋子は言葉にならない声を吐き、
激しく首を振った。また洋子のペースだと、放出しながら光男は感じた。
しかしうつぶせたまままどろむような洋子の表情は、
彼の独り善がりの射精でないことを証明していて、
ずっと柔らかい快感が男根を包み込んで、疼きつづけた。
「あんたって、ほんとすごい」
実母の快楽ゆえの息子の賞賛はさらに光男の淫欲を刺激する。
「私はもう動けない…」しばしの休憩がさらなる親子の快感の準備を整えた…
-
「自分の母親をこんなふうにしてしまうなんて…」
洋子は三度目の営みが完結したあと息子の胸に顔をつけた。
内心光男はおなじ言葉をそのまま実母に返したかった。だが光男は母の顔を引き寄せ、
息苦しくなるまで唇を重ねあった。二人の関係が深まれば深まるほど、
母洋子の素振りは幼気に無邪気になっていく。親子の間の精神的開放感と、
親子でしか得られない特別な歓喜が、いっそう洋子を若々しく可愛げにしていく。
「誰よりもあなたが好きよ」と洋子に言われると、今以上にこの美しい母を独占したくなる…
・fc2_novel_type:
http://novel.fc2.com/novel.php?mode=rd&nid=10064&pg=1281
・this page url:
http://14.dtiblog.com/m/macsho/file/index_ee961.html
・iPad type: http://macsho.x.fc2.com/new_ipad_001.html
・tips:
官能小説の書き方【今日からあなたも小説家】ReadMe!/
FeedMe!
-
中学三年になったばかりの実の息子信弘と恵理子は、実の親子でありながら、夫(父)の目を盗んで
母子同衾するようになった。親子が禁断のセックスを始めてから三ヶ月ほど過ぎた。
すると、最初の頃と違って、息子信弘には恵理子にセックスを迫ることに焦りがなくなり、
がむしゃらに実母の体を求めてこなくなり、
その反対に恵理子の方が、若い息子に構ってもらえないと、イラつくようになった。
息子の求めてくることにも変化があらわれ、恵理子にペニスをしゃぶってもらったり、
舐めてもらうことを求めてきて、性器の結合よりもオーラル行為の方を重要視しだした。
男性器への口唇愛撫は母親にできる最も親密で愛情のこもった、深い満足感を息子は得るようで、
これほど気持ちの好いことはないと、はっきり恵理子に向かって言葉に出して言う…
-
信弘にとっては、誰にでも自慢できる美貌の母の口内に、我が身の分身を含まれるというのは、
清潔感あふれて聡明な実母でも、今は若い自分の言う通りになる女だと。
夫である父よりも息子の自分を愛しているんだと。
そして、熟母を愛の奴隷として飼ってるとの確信が、気持ちの中にあるから、おしゃぶりされるのを想像するだけで、
信弘は大いに昂奮するし、そのお返しに、母にはなんでもどんなコトでもしてあげたくなる。
そんな熱い想いへの反動で、恵理子はいろいろと彼から注文を付けられるようになった。
「もっと愛情を込めて、積極的に舐めてよ」と言われ、恵理子は最初その意味が判らなかった…
-
確かに恵理子がよく考えてみると、ペニスを口にする時、積極的に欲しがっては居ないし、
神経を集中させてるわけでもなく、舐めてしゃぶる動作にも継続性を持てない。
いつ止めていいのかいつまで続ければいいのか良くわかっていない。
「もっと夢中になって、かあさんッ…」とまで言われると、
(夢中って、どんな?)と考え込んでしまう。どうもラチが開かないと気づいた息子は、
無理矢理恵理子にエロ動画を見せ、「こんなふうにされたい!」と赤裸々に言われたりする。
さすがに(ムッ)となった恵理子が、「あなたはこんなことしか頭にないの!」と、叱るように言うと、
(プィ)っと恵理子の前から姿を消してしまい、一週間も二週間も、恵理子をムシする…
-
半月も経ってから、ようやく仲直りした恵理子は息子と一緒にシャワーを浴びてる最中、
立ったまま後から彼に全身を愛撫され、
そして湯船に手をついた姿勢にされ、後からペニスを挿入された。
突きながら彼は、「この後、ちゃんとしゃぶってくれる?かあさん」と問われる。
「わかった…」と答えると、彼は恵理子の腰をしっかり支え、ずん、ずん、
と小気味よいリズムで硬い男根を射し込んでくる。
(夫が働いてる昼間に、私はなにをやってるのだろう)一瞬、そんなことが頭を掠めたが、
ずずんッ!と骨盤に響くピストンに、すぐそんな考えは吹き飛んでしまう。
「ああッあッ、またイッちゃうぅ…!」
ヒップをいやらしく振りながら恵理子は頂点へ達して床に崩れ落ちた…
-
「さぁ、たっぷりしゃぶってよ、かあさん」信弘はベッドの上で仁王立ちになった。
恵理子の眼前に隆起した男根が嘶き、魅入られたように口唇で捉えた。
半月ぶりの美母のフェラ行為に若い信行は昂奮して、最初から無理矢理恵理子の喉奥を突いてくる。
観念した恵理子は自らを白痴化させ、なにも考えないようにして、息子の乱暴な仕草に隷従した。
それから長い時間彼は実母の口内を股間の膣と同じ様に見立てた抽入運動を、延々と繰返し、
遂に恵理子の喉の奥で射精をはじめた…
-
「いいよ、かあさん。来て…」口内射精を済ませた信行は、満足気にベッドに寝そべり恵理子を上に誘ってきた。
ため息をついた恵理子だが、
口唇行為ばかりしてるうちに
膣内のとろみが熱して受け入れたい体制はできていた。
いてもたってもいられない気分になり、彼の腰に跨った。
ゆっくりと体を沈め肉幹を温かい膣肉でくるむと、
男根がすくっと身を伸ばし、さらに突いてこようとするのがわかる。
恵理子は腰を忙しく振り立てる。
もう我慢などしていらなかった。そんな恵理子の様子を、
彼は色っぽい目つきで、誘うように見上げている…
・fc2_novel_type:
http://novel.fc2.com/novel.php?mode=rd&nid=10064&pg=1280
・this page url:
http://14.dtiblog.com/m/macsho/file/index_ee960.html
・iPad type: http://macsho.x.fc2.com/new_ipad_001.html
・tips:
官能小説の書き方【今日からあなたも小説家】ReadMe!/
FeedMe!
-
「おっぱい、吸ってみたいんでしょう」 実母にそう聞かれた隆は、頷くしかない。
頭がぼうっとなって声が出ない。声も出ないが喉がカラカラに渇いてきた。
母の胸全体が迫り出したように見えて、その一方の乳房を母が手で支え持ち、
彼の方に差し出された。隆の目がチカチカしてきた。そっと顔を寄せていき、
唇の先が乳首の先に触れた。すぐに吸い付いた。はじめは遠慮がちに、そして
徐々に吸う力を強めながら、もう片方の膨らみに手を押し当て、そろそろと這わせた。
夢中で乳首をしゃぶり、夢中で乳房を揉み締めた。すると、
かすかに母の口から悩ましい吐息が漏れた…
-
母の吐息が甘くなり、小さく身を揉んだ。隆の頭の中では、
この先に進む算段が、目まぐるしくも、高速で回転しだしていて、この後どう展開したらいいか、
どういう手はずで進めば、実母とセックスまでススメルかと、そればかりで頭の中はいっぱいになった…
-
息子より先に、母親の久美子が行動を起こした。
彼に乳房をしゃぶらせたまま、器用にパジャマを脱ぎ捨て、
続いて息子の部屋衣に手を伸ばして脱がせた。親子の肉体が、もつれ合うようにして
ベッドに倒れ込んだ。はじけるような母の裸身に身を重ねた隆だが、
それから先のなす術を知らない。すると、母の手が隆の下腹部のものに伸びてきて、
握られた。隆の昂奮は一気に高まった。実母の誘導にもかかわらず、
正確な挿入先がわからない。しかし、それは久美子が躊躇した結果で、
握り締めてる息子の男根があまりにも肥大していて、受け入れることに不安になった。
男根の大きさと硬さは、実母をどぎまぎさせるほど、屹立して嘶いている…
-
「タ、タカシぃ〜ッ…!」と、その瞬間に、久美子は身震いして声をあげた。
一瞬で、長い男根が濡れた割れ目の肉に包み込まれた。
隆には気が遠くなる程の喜悦に襲われたが、久美子も又猛烈で強い女芯の疼きに襲われた。
(ドスッ!)と硬い尖端で骨盤の軟骨が内側から突かれ、目眩を覚えながら全身に衝撃が放たれ、
裸身が一瞬だけ硬直した感じを受けた。根元までいっぱいに胎内に吸い込まれて中に消えてしまった瞬間、
隆は勃起の感覚がなくなり、(こ、これが女の…っ!?)との感動で、全身がドッと発汗した。
その後のことは、なにが起きてなにがどうなったか、隆にはよく分からないうちに、
激しい射精がはじまり、
そして果てていた。 久美子はと言うと、自らの導きでの禁断の親子交尾に、
泣き出したいほどの感動を受け、どうしてか、今になって女としての恥じらいが生まれていた…
-
「あなた、もう一度シテみたい?」と、また久美子。隆が頷くと、
ベッドの中央に彼を寝かせて腰の上に裸身を乗せた。母親の熱っぽい眼が
隆を見つめながら、悩ましい感触とともに、
一度は果てたのに勃起状態を維持シテる男根が、
ゆっくりゆっくりと母芯に呑み込まれて、ペニスの全身が中に消えてしまった。
「おお…」と、声にならない声を久美子が発した。
思わず顔を大きく反らして天を仰いでいる。
結合部のただ一点に久美子は全体重を掛けた。
口を大開きにして体内の淫気を吐き出したとみると、
豊かな腰を捻るように回しだした…
-
ゆるやかに回転する母の下半身の動きを、隆は全身で感じ取った。
久美子も、全身で快感を吸い取ろうとするように、腰の動きが複雑になった。
より強く、もっとねばっこくと、久美子は呼吸を乱しながら、揺れ動いた。
久美子のあげる吐息と溜息とが、やがて善がり泣くような声に変化した。
「おお、タ、タカシぃ〜…ッ」小さく叫び、久美子の動きが速くなった。
はっきりと自覚できる強い疼きが女芯から脳天に及んだ。
(オっ、堕ちそう〜っ!)と久美子に目眩が起きたとき、脳天の頂上に虹が見えた…
・fc2_novel_type:
http://novel.fc2.com/novel.php?mode=rd&nid=10064&pg=1279
・this page url:
http://14.dtiblog.com/m/macsho/file/index_ee959.html
・iPad type: http://macsho.x.fc2.com/new_ipad_001.html
・tips:
官能小説の書き方【今日からあなたも小説家】ReadMe!/
FeedMe!
前のページ 次のページ
■IncestChannel F2:
■Links: