バレンタインデーのプレゼントにロリエロペット全部脱がないからエロいんです!こんなにぷにぷにでむにむになおっぱい!イっても・・・イっても・・・イっても・・・イっても!生々しいリアル感がたまらない、とんでもない傑作こんな事になるなんて、、、照れるぅ
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快適母子相姦ラブショート [快姦文庫]



ee958 脱皮した母と息子【真理子と健太】

  1.    真理子が手にした息子のペニスが熱くなって、硬くなった。  そのまま上ではやく入れてと促がされて、真理子は息子にまたがり、 手を添えて腰を沈めていった。自然に声が漏れた。すぐに耐えられなくなり、 胸に突っ伏し、息子にしがみ付いてしまう。彼は、実母の様子を見ながら、 体を揺すらせて真理子を昇りつめさせ、そのままリラックスさせ、 真理子の背から尻へと軽い愛撫を繰り返してくれた。真理子は何度目かに達したあろ、 そのまま眠りに落ちていった。しばらくして、眠りが浅くなり意識が薄く戻ると、 真理子は頭の位置を少し変えただけで、息子を確かめ、また眠りに沈んだ。 その間中、息子は股間を繋げて、時には昂然と脈打たせて動き、 時にはそのまま静かになったりして、夢うつつのまま、 真理子は彼の太いものを自分の胎内で感じ取ってはいた…

  2.    翌早朝になり、真理子は初めて息子と離れている我が身を見い出した。 夢うつつのまま交合してたのを残念がる自分を、淫乱なのかと疑いながらも、 今はそんな自分を嫌だとは思えない。充実感の方が強く真理子を満たしている。 向こうをむいている息子の肩に額を押し当て、 真理子はまた眠りの雲間をただよいはじめた… 

  3.    母親の甘い体臭を真近かで嗅いだ健太は、母の下半身を剥き出しにして、 朝勃チした男根を母の膣に埋め込んだ。 挿入していく途中で、母が目覚め、 「痛いの。少し待って…」と、声を上げられたが、そこで中断するゆとりが健太にはなかった。 無理矢理刺し込もうとすると、痛々しく耐え忍ぶ声を耳にしたが、強引に進んだ。 狭くて濡れの少ない膣筒のきびしい抵抗にうち克った太い男根は、 深々とその全身を埋め込んだ。まるで、体の一部を吸い取られてしまったかと思うほどの、 緊密な結合だ。「ああ…」と、消え入りそうな声を漏らした母が、 すがりつくようにして健太の背を抱きしめる。昨夜の交合とは明から違う。 酔いが覚めて正気に戻った母は、まるで別人のようになって、元の母親でもない、 まったく別人の女に変わっていた…

  4.   なぜか健太は、母の中に埋もれたまま、身動きできなくなった。 本当の母と、いやッ、 新たに生まれ変ったひとりの女性と今結合してるのだと感じ、 次の行動に畏敬の念に似た不安を抱いた。狭小な秘部のきつすぎる把握に、 健太のペニスはしかし極限の状態にまで張り詰めている。頂上の一歩手前だ。 この状態になっても、健太も昨夜とは変わっていた。 男としての義務感みたいなものに囚われ、必死に耐えて、 動きを止め密着度だけを高めた。しかし、刺激が強すぎる。「か、かあさん! 愛シテる!」なさけない声で、そう叫ぶより他に耐え切れなくなった…

  5.    健太は激しくはじけた。しばらくして、無我夢中の放出感から自分を取りもどした健太は、 荒い息づかいが鎮まるのを待って、母との繋がりを解こうとした。 「いや、もう少しこのままでィて…」真理子が、抱擁している腕に力を込めて言った。 その独り言のような小さな響きも又、初めて健太が耳にするオンナの声、 今までの実母ではなくなっている。真理子は、可能な限り裸身を密着させようと、 頬を寄せ、両脚を健太の腰に絡めた。 豊か過ぎる乳房を押しつぶしてることに気づいた健太は、両肘で体を支え直す。 そして膣筒の息づかいを肉幹の全身に感じ、母真理子の膣奥に、 男として射精した射精した実感を噛み締めている。新たに生まれ変った母の、 あまりにも狭隘で刺激的過ぎた女芯の悩ましさに、困惑しながら驚嘆していた…







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  1. 2011/02/26(土) 08:59:30|
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ee957 そのきっかけはアイマスク【伸子と宏】

  1.    ほんの些細なことで夫といがみ合いになった伸子は、熱いシャワーを浴びてから、ワインを一本空けてしまった。 風邪気味で少し熱があるというのに、無理にワインを飲んだから、ふらふらになった。 さあ寝ようとして風邪薬を呑むと、いよいよ伸子の頭はぼんやりしてきた。  伸子がベッドに横になろうとしたところに、息子の宏が寝室に入ってきた。 一緒に寝てやると言って、 彼は伸子の横に体を横にし、母親にアイマスクを手渡した。これをして寝たふりをつづけてくれと、彼は言う。 伸子が横たわると、絶対にマスクをとらないよう念を押した。 本当に少し眠くなり、 小さく欠伸をして寝息を立て、伸子は眠りにおちたふりをした…

  2.    そのうち伸子は本当にまどろみ始めた。ふと気づくと、脚の方が腿の辺りからスウスウするのは、 すでに彼に剥き出しにされたか。息子の貪るように視線を、伸子の肌が感じる。 やがて伸子の肢体が、明るい寝室の照明の中で、あられもなくさらけ出されてる、と分かる。 アイマスクが、伸子の羞恥心と息子の羞恥心を、共に氷解させてるようだ。 彼は、乳房を愛撫してきて、激しく揉み、頬ずりし、そして乳首を 口に含んだ。少しして、柔らかで吸いつくようなおなかを彼の唇が這う。 とうとう次には、狂ったようにのしかかって来た。まるで、 人が変ったように猛り狂った。 されるがままに蹂躙される快感が、 伸子の中に湧き出してきた。成熟まえの彼の体で、激しくしつこく、 こんなふうにされるのは始めてだ。若い獣と化した彼は、 やがて歓喜の唸りとともに、伸子の胸の上に、熱情をほとばしらせて、 果てたようだ。なぜか伸子に一種の感動を生んだ…

  3.    宏は、どこか道徳的な清潔さがあるように見ていた実母が、 意外なほど女らしいと今更気づいた。自分が産みの母親に魅入られて、 裸にしてオナってみたら、本気で母と愛し合いたくなった。そして、 無我夢中になって激しく抱きしめ、唇も求めた。一度母の胸に射精してたから、 いったん冷静になり、母を全裸にして、見入った。 産まれたままの姿を魅せる母は、まだアイマスクをしたまま、 寝たふりしてるが、どうも息子を男として迎え入れる決意を固めたように、 宏には感じられた…

  4.    そっと母の両脚を広げた。真っ白い乳房がずっと宏の眼を射ていて、 微かに揺れるその白さと、股間の恥毛のコントラストが鮮やかだ。  「入れるよ、かあさん…」 母の火照った頬に少し緊張が走った。  だが無言で小さく頷いたようにもみえた。 母の足元まで回りこむと、母は片手をこんもり盛り上がった叢に添えて 隠そうとした。宏は、横たわった母の裸体をつくづくと見入った。 これほどまで優美な裸身だとは想像もしてなかった。 やがて太ももの間に手を這わせ、愛撫を徐々に徐々に中心部へと移す。 遂に宏の指先が叢をかき分けて朱肉の割れ目に達すると、 そこはすでに熱くなって濡れそぼっていた…

  5.    その後の親子の交尾は、あまりにも激しい男女の性行為になった。 宏は夢中になり、母伸子も歓喜の声をあげつづけた。 交尾はしばらくの間つづいては終わり、 またすぐに二度、三度とたてつづけに繰り返された。 実母が恥らいながら登りつめる様を目にするたびに、 宏は女としての母へのいとおしさで胸がいっぱいになり、 その勢いを樹液の放出力に込めて、激しく膣内射精を繰り返している。 長い時間が経ってすべてが終ったあと、母はおもむろに、 ここ十年以上も夫婦生活がなかったと、息子に抱かれながら打ち明けた…

  6.    宏はぐったりとなった母の後ろ髪をそっと撫でた。 彼女はみちたりた仕草で、その豪奢すぎる裸身のすべてをさらし、 今は神秘的にも魅せる濡れた瞳をまっすぐに宏に向けると、 「どうして私、こんなに感じてしまったのかしら…」とつぶやいた。 その表情は不思議なほど清潔にみえた。 この時の汚れない光沢に包まれた瞳を、宏はずっと忘れることができなかった。 親子の男女としての愛は日毎に深まり、その愛に比例して、 交尾行為そのものの純度も高まっていった。 実の親子だという不純さやうしろめたさが、 却って媚薬となり、親子の恋心をいっそう燃え上がらせてしまった…







  7. ・fc2_novel_type: http://novel.fc2.com/novel.php?mode=rd&nid=10064&pg=1277
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  1. 2011/02/25(金) 10:04:25|
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ee956 雌雛の謎めいた眼差し【早苗と繁夫】

  1.    家族三人で父の郷里で親戚の結婚式に招かれた帰り、一泊して帰るという父を残して、 母早苗と息子の繁夫は、終電を乗り継いで家に戻った。  その夜、アルコールの酔いが残ってる母と、式場の昂奮が気持ちの中で尾を引いている繁夫は、 なんとはなしに体を触れ合って妙な気分になり、その内に抱き合ってキスをし始めた。  互いに疲れも溜まってるというのに、男女の抱擁の真似事をはじめると、互いの体が燃えてきて、 繁夫の手が早苗の胸に直に差し込まれる頃には、二人とも前後の見境をなくしてしまった。  息子の手が下着の中に差し込まれそうになり、ようやく母早苗は、「ねえ、一緒に風呂へ…」と、 一旦息子を押し止め、のろのろと浴室へ向かっていった…

  2.    一緒に湯船につかり、親子はお互いの体に触れ合って、気分を好くした。 先に繁夫が風呂場を後にしてから、 早苗はシャンプーして、それから風呂からあがった。  寝室に戻ると、目を輝かせた息子がベッドに入って待っていた。  早苗は鏡台の前で濡れた髪の毛を乾かして、一旦寝室を出て家の戸締りを確認してから寝室に戻った。 すでに夜の11時を過ぎていた。 それからベッドで、親子の抱擁が始まり、ほどなく本番、 早苗の方が息子のペニスの挿入を促がしていた。 導かれた彼は、 実母の膣内に挿入したにはしたが、すでに内部は熱いジュースでいっぱいで、濡れ溢れる程だった。 挿入後まもなくペニスが強く締めつけられ、一度か二度の出し入れで息子はギブアップ、 射精が起きて、終ってしまった。もちろん早苗も同時に果てたという表情はしていた…

  3.    いけないことだと分かっていて、魔がさしたと言うのか、 心の隙間が出てしまった早苗が、実の息子と一夜を過ごしてしまってから、 肉体に大きな変化が生じてしまった。 その後は夫との夫婦生活にまったく満たされなくなった。我慢してるシテる内に、 嫌で嫌で耐え切れなくなり、息子との家庭内不倫で味わった快感が脳裡から離れなくなった。早苗の夫は淡白な方なのか、行為を嫌がると無理強いはしてこない。 その変わり、早苗の身体の方が我慢できなくなり、週に一度だけ!と決めて、息子に体を開くようになった。

  4.    息子と週一でセックスするようになった早苗は、簡単にオルガスムスに堕ちるようになった。 息子のテクニックがどうとか、男性器がどうとかではなく、 早苗自身が絶頂に駆け上がる情況を造っていた。 つまり今までは相手がそうするものだとばかり思っていたが、 行為に入ったら自分の方がその気にならないと、絶頂感は得られないと今頃になって早苗はわかった。 そう言うふうになって、早苗は自分の肉体の性快感の開発に熱中しはじめた。 オルガスムスは自ら生み出すものだと気づき、眠っている性感帯を呼び覚まそう、膣の絞まりを好くしようと、 色々と気遣いをはじめた。こうなってからの親子での性交は、言葉での会話よりも、 体での会話をするようになり、求め合い、悦び合う接触を、 親子が肉体を通してするようになった…

  5.    一方息子繁夫は、日増しに母が若返っていくようで、週一回のセックスでは(身が持たないよ!)と、 母に訴えた。母は一瞬困惑したような表情を見せたが、「少し考えさせてね」と、即答はしなかった。  やはり母子間での妊娠が心配で、だからと言ってピルは使いたくないし、 息子の性的な快感を削ぐと分かってるから、行為中にスキンを使わせたくない。そう考えた早苗は、 性器の結合以外の方法で、息子を満足させる手立てを思い巡らした…

  6.    暦が三月に入り、どういう風の吹き回しか早苗はお雛さまを飾り付けた。怪訝に思った繁夫がワケを聞くと、 「あの頃の私に戻りたいのよ」と、母は遠くを見るような目付きになった。  昼間見る母の肌は眩しいほど白い。 やがて豊かに盛り上がった乳房が繁夫の眼前に現われ、 吸い付きたい衝動を覚え、そうした。震える乳首はピンと自己主張してる。 何度目にしても母の胸の造形は素晴しい。うっとりした感じで谷間に顔を沈めた。  やがて早苗が膝立ちになり繁夫は立ち上がった。 すると早苗は待ちきれないという風に男根を咥えにきた。飴の棒をしゃぶるように咥えて、 舌を這わせた。全身を呑み込もうとして、勝手に咽たり。 今度は気を取り直して脇からハモニカする。 繁夫は、きれいな母に仰向けになって玉袋を舐めてと要求した。 一瞬だけ「…?」だった早苗だが、すぐに理解し、繁夫に背を向け正座し反り返った。 彼は母の後頭部を支え母は両手を彼の両太股に巻いた。 早苗は袋の背後をまず舌で舐め回した。母早苗の顔付きが雌雛に似てきた…







  7. ・fc2_novel_type: http://novel.fc2.com/novel.php?mode=rd&nid=10064&pg=1276
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  1. 2011/02/24(木) 09:00:23|
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