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真理子が手にした息子のペニスが熱くなって、硬くなった。
そのまま上ではやく入れてと促がされて、真理子は息子にまたがり、
手を添えて腰を沈めていった。自然に声が漏れた。すぐに耐えられなくなり、
胸に突っ伏し、息子にしがみ付いてしまう。彼は、実母の様子を見ながら、
体を揺すらせて真理子を昇りつめさせ、そのままリラックスさせ、
真理子の背から尻へと軽い愛撫を繰り返してくれた。真理子は何度目かに達したあろ、
そのまま眠りに落ちていった。しばらくして、眠りが浅くなり意識が薄く戻ると、
真理子は頭の位置を少し変えただけで、息子を確かめ、また眠りに沈んだ。
その間中、息子は股間を繋げて、時には昂然と脈打たせて動き、
時にはそのまま静かになったりして、夢うつつのまま、
真理子は彼の太いものを自分の胎内で感じ取ってはいた…
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翌早朝になり、真理子は初めて息子と離れている我が身を見い出した。
夢うつつのまま交合してたのを残念がる自分を、淫乱なのかと疑いながらも、
今はそんな自分を嫌だとは思えない。充実感の方が強く真理子を満たしている。
向こうをむいている息子の肩に額を押し当て、
真理子はまた眠りの雲間をただよいはじめた…
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母親の甘い体臭を真近かで嗅いだ健太は、母の下半身を剥き出しにして、
朝勃チした男根を母の膣に埋め込んだ。 挿入していく途中で、母が目覚め、
「痛いの。少し待って…」と、声を上げられたが、そこで中断するゆとりが健太にはなかった。
無理矢理刺し込もうとすると、痛々しく耐え忍ぶ声を耳にしたが、強引に進んだ。
狭くて濡れの少ない膣筒のきびしい抵抗にうち克った太い男根は、
深々とその全身を埋め込んだ。まるで、体の一部を吸い取られてしまったかと思うほどの、
緊密な結合だ。「ああ…」と、消え入りそうな声を漏らした母が、
すがりつくようにして健太の背を抱きしめる。昨夜の交合とは明から違う。
酔いが覚めて正気に戻った母は、まるで別人のようになって、元の母親でもない、
まったく別人の女に変わっていた…
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なぜか健太は、母の中に埋もれたまま、身動きできなくなった。
本当の母と、いやッ、
新たに生まれ変ったひとりの女性と今結合してるのだと感じ、
次の行動に畏敬の念に似た不安を抱いた。狭小な秘部のきつすぎる把握に、
健太のペニスはしかし極限の状態にまで張り詰めている。頂上の一歩手前だ。
この状態になっても、健太も昨夜とは変わっていた。
男としての義務感みたいなものに囚われ、必死に耐えて、
動きを止め密着度だけを高めた。しかし、刺激が強すぎる。「か、かあさん!
愛シテる!」なさけない声で、そう叫ぶより他に耐え切れなくなった…
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健太は激しくはじけた。しばらくして、無我夢中の放出感から自分を取りもどした健太は、
荒い息づかいが鎮まるのを待って、母との繋がりを解こうとした。
「いや、もう少しこのままでィて…」真理子が、抱擁している腕に力を込めて言った。
その独り言のような小さな響きも又、初めて健太が耳にするオンナの声、
今までの実母ではなくなっている。真理子は、可能な限り裸身を密着させようと、
頬を寄せ、両脚を健太の腰に絡めた。
豊か過ぎる乳房を押しつぶしてることに気づいた健太は、両肘で体を支え直す。
そして膣筒の息づかいを肉幹の全身に感じ、母真理子の膣奥に、
男として射精した射精した実感を噛み締めている。新たに生まれ変った母の、
あまりにも狭隘で刺激的過ぎた女芯の悩ましさに、困惑しながら驚嘆していた…
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ほんの些細なことで夫といがみ合いになった伸子は、熱いシャワーを浴びてから、ワインを一本空けてしまった。
風邪気味で少し熱があるというのに、無理にワインを飲んだから、ふらふらになった。
さあ寝ようとして風邪薬を呑むと、いよいよ伸子の頭はぼんやりしてきた。
伸子がベッドに横になろうとしたところに、息子の宏が寝室に入ってきた。 一緒に寝てやると言って、
彼は伸子の横に体を横にし、母親にアイマスクを手渡した。これをして寝たふりをつづけてくれと、彼は言う。
伸子が横たわると、絶対にマスクをとらないよう念を押した。 本当に少し眠くなり、
小さく欠伸をして寝息を立て、伸子は眠りにおちたふりをした…
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そのうち伸子は本当にまどろみ始めた。ふと気づくと、脚の方が腿の辺りからスウスウするのは、
すでに彼に剥き出しにされたか。息子の貪るように視線を、伸子の肌が感じる。
やがて伸子の肢体が、明るい寝室の照明の中で、あられもなくさらけ出されてる、と分かる。
アイマスクが、伸子の羞恥心と息子の羞恥心を、共に氷解させてるようだ。
彼は、乳房を愛撫してきて、激しく揉み、頬ずりし、そして乳首を
口に含んだ。少しして、柔らかで吸いつくようなおなかを彼の唇が這う。
とうとう次には、狂ったようにのしかかって来た。まるで、
人が変ったように猛り狂った。 されるがままに蹂躙される快感が、
伸子の中に湧き出してきた。成熟まえの彼の体で、激しくしつこく、
こんなふうにされるのは始めてだ。若い獣と化した彼は、
やがて歓喜の唸りとともに、伸子の胸の上に、熱情をほとばしらせて、
果てたようだ。なぜか伸子に一種の感動を生んだ…
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宏は、どこか道徳的な清潔さがあるように見ていた実母が、
意外なほど女らしいと今更気づいた。自分が産みの母親に魅入られて、
裸にしてオナってみたら、本気で母と愛し合いたくなった。そして、
無我夢中になって激しく抱きしめ、唇も求めた。一度母の胸に射精してたから、
いったん冷静になり、母を全裸にして、見入った。
産まれたままの姿を魅せる母は、まだアイマスクをしたまま、
寝たふりしてるが、どうも息子を男として迎え入れる決意を固めたように、
宏には感じられた…
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そっと母の両脚を広げた。真っ白い乳房がずっと宏の眼を射ていて、
微かに揺れるその白さと、股間の恥毛のコントラストが鮮やかだ。
「入れるよ、かあさん…」 母の火照った頬に少し緊張が走った。
だが無言で小さく頷いたようにもみえた。
母の足元まで回りこむと、母は片手をこんもり盛り上がった叢に添えて
隠そうとした。宏は、横たわった母の裸体をつくづくと見入った。
これほどまで優美な裸身だとは想像もしてなかった。
やがて太ももの間に手を這わせ、愛撫を徐々に徐々に中心部へと移す。
遂に宏の指先が叢をかき分けて朱肉の割れ目に達すると、
そこはすでに熱くなって濡れそぼっていた…
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その後の親子の交尾は、あまりにも激しい男女の性行為になった。
宏は夢中になり、母伸子も歓喜の声をあげつづけた。
交尾はしばらくの間つづいては終わり、
またすぐに二度、三度とたてつづけに繰り返された。
実母が恥らいながら登りつめる様を目にするたびに、
宏は女としての母へのいとおしさで胸がいっぱいになり、
その勢いを樹液の放出力に込めて、激しく膣内射精を繰り返している。
長い時間が経ってすべてが終ったあと、母はおもむろに、
ここ十年以上も夫婦生活がなかったと、息子に抱かれながら打ち明けた…
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宏はぐったりとなった母の後ろ髪をそっと撫でた。
彼女はみちたりた仕草で、その豪奢すぎる裸身のすべてをさらし、
今は神秘的にも魅せる濡れた瞳をまっすぐに宏に向けると、
「どうして私、こんなに感じてしまったのかしら…」とつぶやいた。
その表情は不思議なほど清潔にみえた。
この時の汚れない光沢に包まれた瞳を、宏はずっと忘れることができなかった。
親子の男女としての愛は日毎に深まり、その愛に比例して、
交尾行為そのものの純度も高まっていった。
実の親子だという不純さやうしろめたさが、
却って媚薬となり、親子の恋心をいっそう燃え上がらせてしまった…
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家族三人で父の郷里で親戚の結婚式に招かれた帰り、一泊して帰るという父を残して、
母早苗と息子の繁夫は、終電を乗り継いで家に戻った。
その夜、アルコールの酔いが残ってる母と、式場の昂奮が気持ちの中で尾を引いている繁夫は、
なんとはなしに体を触れ合って妙な気分になり、その内に抱き合ってキスをし始めた。
互いに疲れも溜まってるというのに、男女の抱擁の真似事をはじめると、互いの体が燃えてきて、
繁夫の手が早苗の胸に直に差し込まれる頃には、二人とも前後の見境をなくしてしまった。
息子の手が下着の中に差し込まれそうになり、ようやく母早苗は、「ねえ、一緒に風呂へ…」と、
一旦息子を押し止め、のろのろと浴室へ向かっていった…
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一緒に湯船につかり、親子はお互いの体に触れ合って、気分を好くした。 先に繁夫が風呂場を後にしてから、
早苗はシャンプーして、それから風呂からあがった。
寝室に戻ると、目を輝かせた息子がベッドに入って待っていた。
早苗は鏡台の前で濡れた髪の毛を乾かして、一旦寝室を出て家の戸締りを確認してから寝室に戻った。
すでに夜の11時を過ぎていた。 それからベッドで、親子の抱擁が始まり、ほどなく本番、
早苗の方が息子のペニスの挿入を促がしていた。 導かれた彼は、
実母の膣内に挿入したにはしたが、すでに内部は熱いジュースでいっぱいで、濡れ溢れる程だった。
挿入後まもなくペニスが強く締めつけられ、一度か二度の出し入れで息子はギブアップ、
射精が起きて、終ってしまった。もちろん早苗も同時に果てたという表情はしていた…
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いけないことだと分かっていて、魔がさしたと言うのか、
心の隙間が出てしまった早苗が、実の息子と一夜を過ごしてしまってから、
肉体に大きな変化が生じてしまった。
その後は夫との夫婦生活にまったく満たされなくなった。我慢してるシテる内に、
嫌で嫌で耐え切れなくなり、息子との家庭内不倫で味わった快感が脳裡から離れなくなった。早苗の夫は淡白な方なのか、行為を嫌がると無理強いはしてこない。
その変わり、早苗の身体の方が我慢できなくなり、週に一度だけ!と決めて、息子に体を開くようになった。
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息子と週一でセックスするようになった早苗は、簡単にオルガスムスに堕ちるようになった。
息子のテクニックがどうとか、男性器がどうとかではなく、
早苗自身が絶頂に駆け上がる情況を造っていた。 つまり今までは相手がそうするものだとばかり思っていたが、
行為に入ったら自分の方がその気にならないと、絶頂感は得られないと今頃になって早苗はわかった。
そう言うふうになって、早苗は自分の肉体の性快感の開発に熱中しはじめた。
オルガスムスは自ら生み出すものだと気づき、眠っている性感帯を呼び覚まそう、膣の絞まりを好くしようと、
色々と気遣いをはじめた。こうなってからの親子での性交は、言葉での会話よりも、
体での会話をするようになり、求め合い、悦び合う接触を、
親子が肉体を通してするようになった…
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一方息子繁夫は、日増しに母が若返っていくようで、週一回のセックスでは(身が持たないよ!)と、
母に訴えた。母は一瞬困惑したような表情を見せたが、「少し考えさせてね」と、即答はしなかった。
やはり母子間での妊娠が心配で、だからと言ってピルは使いたくないし、
息子の性的な快感を削ぐと分かってるから、行為中にスキンを使わせたくない。そう考えた早苗は、
性器の結合以外の方法で、息子を満足させる手立てを思い巡らした…
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暦が三月に入り、どういう風の吹き回しか早苗はお雛さまを飾り付けた。怪訝に思った繁夫がワケを聞くと、
「あの頃の私に戻りたいのよ」と、母は遠くを見るような目付きになった。
昼間見る母の肌は眩しいほど白い。 やがて豊かに盛り上がった乳房が繁夫の眼前に現われ、
吸い付きたい衝動を覚え、そうした。震える乳首はピンと自己主張してる。
何度目にしても母の胸の造形は素晴しい。うっとりした感じで谷間に顔を沈めた。
やがて早苗が膝立ちになり繁夫は立ち上がった。
すると早苗は待ちきれないという風に男根を咥えにきた。飴の棒をしゃぶるように咥えて、
舌を這わせた。全身を呑み込もうとして、勝手に咽たり。
今度は気を取り直して脇からハモニカする。
繁夫は、きれいな母に仰向けになって玉袋を舐めてと要求した。
一瞬だけ「…?」だった早苗だが、すぐに理解し、繁夫に背を向け正座し反り返った。
彼は母の後頭部を支え母は両手を彼の両太股に巻いた。
早苗は袋の背後をまず舌で舐め回した。母早苗の顔付きが雌雛に似てきた…
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