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ようやくの思いで亨は、母親のおっぱいを見せてもらえた。 そっと手で触れてみながら、
「ちょとだけ吸わせてよ」と聞くと、「いいわ。赤チャンに戻った気持ちで吸ってみて」
真由美は、息子の口に乳首を含ませた。 一瞬だけ、亨は思い出そうという気になったが、
無理ッ、記憶が蘇るはずがない。 乳首を口に含むと、勝手に舌が動き、強く吸引していた。
すると、真由美の方が次第におかしくなった。 亨は乳首を口にしたまま、ズボンを下ろして、
ペニスを露出した。 すると母が、亨のペニスを握りしめて、「やだ〜、そんな吸い方されると、
ママ感じちゃう〜」と、甘い甘え声をあげた。 亨が期待を胸に、実母と次のステップに
移ろうと、姿勢を変えようとした。 すると、母が耳元に小さな声で囁いた。 「ねえ、シャワー、
浴びてきてから、ね…?!」…
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翌朝は、あまりの疲労感と睡眠不足から、亨はベッドから起き上がることができない。
隣りには、今朝方までの激しい快楽のうねりを何度となく味わわせてくれた母真由美が、
彼の腕を枕にして眠っている。静かな寝顔、満ち足りた寝息だ。
亨にははじめて見る、女としての実母の寝息だ。 しかし、あんな目眩く快感、
焼け付くような快感の後に、後ろめたさがつきまとう。
だが、それがいっそう二人を燃え滾らせる結果にもなった。 家庭内母子不倫がどんなものか。
恐ろしい淫靡な泥沼にのめり込んで、実の親子は、抜けられなくなるに違いない。 今、
二人は全裸で抱き合っている。 あまりにも危険な相姦遊戯だ。
亨は思うがまま、実母との快楽に浸りきってしまい、この穏やかな母の、
どこにあんな激しさが潜んでいたのかと、訝しく思う…
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相手が目覚めているのかいないのか、そんなことはもうどうでもいいと、
亨は勃起したペニスを母の膣内に埋め込んだ。
波打つように母の体は揺れ続け、激しい愛撫が続いた。限りなく、
ありとあらゆる快感を求めて、互いの肉体をまさぐり合い、激烈な快楽と
エクスタシーは、何度となく、親子の身体を貫き、恥ずかしいほど絶叫した。
一時は緩やかなうねりに変り、すぐに又、たちまち大波となって、
親子はそれに打ち砕かれた。
この快感の結果として亨は、生殖が行われることなど、まるで考えもしなかった。
真由美の方も、妊娠という懸念を考えずに、ただひたすら快感のみを求めつづけた。
全身が汗まみれになり、親子がベッドで動きを止めるまでに、三時間もの時を費やし、
完全なる母子相姦の行為が延々と続けられた…
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時計の針が昼の12時を指して、又母真由美はシャワーを浴びると言い出した。
起き上がろうとした母の裸身を、うつ伏せにすると、背中や腰、尻を手で愛撫した。
真由美は彼のなすがまま、身を委ねている。そして今度は、
母の細い腰を両手で押さえ込むようにつかみ四つん這いにした。
「なに?やめて。こんな格好でするの、いや、やめてよ」亨は構わず、バックから挿入。
「うう!」と母が大きな声をあげる。腰の動きを速めると、実母を征服してるという、
母をメスとして犯してるという、獣の情欲が湧き上がった。
真由美も又、一頭のメスと化したように、獣のように狂った奇声をあげた。
若い性本能を荒馬のように解き放つ亨は、完全に真由美を圧倒して果てた…
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この日の夕方になり、少しだけ力が抜けた亨のペニスを手にした真由美は、
口に含んだ。やがて効果が現われて大きくなり、堅く勃って、真由美の口に余った。
真由美が上に乗り、自分で股間に飲み込んでしまった。下から亨は両手で乳房を握る。
真由美は腰を使い出した。上下に動かす前に、繋げたまた、
腰だけ揺らすようにうねらせた。こうすると相手よりも自分の方が先に熱くなった。
しばし男根を味わってから、腰の上げ下げを繰返し、息子を充分に堪能させた。
最後は正常位になり、彼は膣奥で果てた。
繋がったままで二人はずい分長い間死んだようになり、身動きひとつしなかった。
やがて、「なにか食べないと…」と、真由美はノロノロ立ち上がり、裸のまま寝室から出た…
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裸エプロン姿で台所に立った真由美は、昨日までの自分ではなくなっていた。
相手が実の息子だろうと、これだけ慈しまれ愛されると、女として望めるすべてを手に入れた気になる。
しあわせになるためなら、今までの生活の全てを変えてしまおうと思った。 ふと真由美が振り返ると、
彼が裸のまま椅子に座って、半裸の母を見つめていた。彼がどうしてニヤニヤしてるのか、
すぐに気づかなかったが、今の自分の格好だと判りはじめて恥ずかしくなった。
「ねえ亨、さっきの話だけど、あなたの赤チャンなら産んであげるけど、いいでしょ…?」…
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祐子は、明の母親として直接息子の力になれない歯がゆさゆえに耐え、
祈るような思いで過ごしてきた。 毎晩遅くまで受験勉強に身も心も捧げる我が子の姿に、陰ながら祈るしかない。 それが母の愛であり、決して面に表わさない献身の姿だろう。 そして明は試験に合格した。
「ごめんなさい、もうなにも言わない!」 そう叫んで、
祐子はどっと大粒の涙を溢れさせたと見る間に、明の胸に飛び込んできた。
(もし受験に受かったら、その時はッ!)と、息子と約束したことを、今こそと、
体を投げ打ってきた。 明は抱きしめた腕に力をこめて母を包み込んだ。
こよやく愛しい母、その母が今まさに自分の腕の中に居る。
今はもう全幅の信頼を寄せ、息子の懐に身も心も委ねてきたのだ…
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もう二人には言葉はいらない。 彼の手が母の背に腰をひしと抱き寄せ、唇が唇を覆い、時間が止まった。 昼まだ少し前の涼やかな春先の微風が、
二人の火照った頬を優しく撫でた。 庭の桜の一片が風に舞い落ちて、
母の肩に優しくとまる。 「俺、ずっとかあさんがスキだった」 「私もよ、明!
心から愛してるわ!」 二人はもう誰憚ることなく、しっかりと抱き合った。
狂おしいほどのキスを続け、舌先が互いの舌先を捉え、絡み合い、踊りまわる。
やがて明の口が、母の耳たぶを軽く咬み、白くて華奢な首筋に這って、
母の諸手は、息子の首にしっかり巻き付けられ、彼の手は母の背中を、腰周りを、
そしてお尻をと、弄りつづけている。 今や、親子の愛の情熱の放蕩が留まり得ない…
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ベッドに乗って、明の手が母の腰をしっかり支え、右手は母の胸を狂おしく愛撫する。 愛撫に応え、母の白い喉の奥から喜悦を堪えた恥じらいの声が、
快い律動を伴って微かに響いてくる。 互いの舌が求め合い、
愛撫に応えて身悶えする母体は、暗黙の内に、速く着てる物を脱がせてと促がしてくる。 今日この日だけは、すべてを忘れ、息子と心置きなく過ごしたい。
身も心も委ねて一体となるのに、何の支障があろう。
親子の愛欲の希求を今妨げるものは何もない…
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やがて二人は堅く結ばれた。 「あ〜、私の中に明が居るのね。
…凄い、凄いわ。 あぁスキよ、愛シテるわ。堪らないわ、もう私…」
祐子は息子の腕の中で激しく悶え、明は時に激しく、時にゆったりと、
母の中で律動を続けた。 親子の情熱の滴りは尽きることも知らず、
貪欲に互いを求め合った。 二人の裸身は汗に塗れ、
祐子の真っ白い素肌は赤み懸かって艶っぽくなり、
一層の張りを増して濡れ光った。 明は腰を動かしながら、
桃色の可憐な母の乳首を口に咥え、舌で転がし、
掌で優しく撫で回した。 その度、祐子は耐え難い忍び声を漏らし、
瞼を閉じて、可愛気の唇を半ば開け気味に、眉間に皺を刻み、
顔を仰け反らせては、真っ白な項を天井に向けた。
その表情は恍惚とも苦悶ともとれ、
切ない途切れ途切れの忍び泣きは、正に幸せの極みのようだ…
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「これでもう、私の全ては明、あなたのものよ!」
これが実母が言える無上の言葉だろうか。
明にとっては最高の贈り物だった。
裕子は全てをかなぐり捨てて明に委ねる事で、
これで本当に親子が一体に成れたと信じて疑わない。
鳥肌が立つほどの快感に、祐子は歓喜の声を上げ、
子宮の奥を突かれる毎に、身体が破裂しような悦びに耐えた。
「かあさんイイよ。すごくイイ、よく絞まって俺のとぴったりだ!」
祐子の顔からさっきまでの苦しげな表情が消えていた…
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「いい?かあさん?」 「いいわ」と、反復する答えが反ってくる。
膣内の絞め付け相当強まってくる。 「ああ、変になりそう」
明自身も限界近くにきている。 更に膣口がきつくなり、
速度を速めて母の一番奥の壁を極めるように打ち込む。
「逝く!かあさん!」 爆発が起きた。
同時に内部で強靭なひきつけが起こり、中をぬうように射精した。
四度、五度と噴出が起こる。 そして射精を終ったが、
膣筒は男根を放そうとしない。 そこだけ別の違った動物に咥えられてるようで、
引き抜こうとすると、吸い込まれそうになった…
「かあさんの最高に具合いい!」「私、わからない」と小さく裕子は首を振る。
まだ断続的に中の粘膜が収縮を繰り返している。 きっと無意識に動いてるのだ。
「私、こんなになったのはじめてよ…」 そう言う母の瞳が妖しく潤んでいる…
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「会いたかった、かあさん!」と息子勝則。 「私も…」とかすれた声で、母翔子が応じる。
母を正面からとらえて息子は抱きしめる。 母の頬が上気し、目が濡れて黒い光を放っている。
一年まえに離婚したといえ、とても40歳になるとは思えず、もともと色が白く、
スタイルの好い体つきで、若く見られがちの翔子。
今、実の息子の熱い思いを受け入れようと覚悟した実母は、妖艶な風情さえ魅せ、
抱擁した息子の腕にも力がこもる。 彼の唇は待ちかねたように母の唇に触れた。
「待って、おねがい…」 翔子は身をよじって息子の腕を解くと、窓ぎわに進み、
分厚いカーテンを引いた。 「ね、見て、カツノリ。すごくきれいだわ」
対岸の町の明かりが川面に落ちて、夢のような光りを放っている。
「俺、かあさんが欲しいんだ…」…
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「私なんかもう、お婆ちゃんよ。どうしてこんな私なんか…」
激しくなった口づけに、堪らなそうに細い項をのけぞらせ、
翔子は意識にない言葉を洩らした。 女としての自分をずっと自覚してなかったと、
母は自嘲的に息子に言う。 「オレの女になれよ、かあさん!」
「でも、そんなことは…」 「なんだよ、今さら」
「でもうれしい、私…」 そう呟く母の体から一旦放れた勝則は、
内側から部屋の鍵をかけて戻った。 「少し酔ってしまったみたい、私…」
「かあさんほどイイ女は居ないって」 「ばかねぇ、そんなこと云って」
母の瞳には艶がある。 黒く濡れ光っている。
それは熟れ頃の女性の色香に他ならない。 翔子は自身それを知らない。
知らないところが、一層息子を昂奮させる。 「かあさん、今夜、これからかあさんを
オレの女にして、抱きたい!」 「なに?いきなり…」
実母はすっかり覚悟を決めたようで、覚悟を決めた女の落ち着きが、むしろ
勝則を強く誘いこむようだ…
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ベッドで仰臥した母の股間に顔を埋めた勝則。 「あ…っ」
母の唇から、微かなあえぎが洩れる。 「かあさん、好きだよ」
熱い愛情を言葉に出すが、もとより返事などない。 股間をいっぱいに広げ、
女陰のすべてが息子の眼前に晒される。 股間に沈んで見る母の肉体は、
バストの膨らみよりもウエストとヒップに流れる線がなまめかしい。
太腿とふくらはぎが想像以上に若々しく、まったく年齢を感じさせない。
ハッとさせられる程なまめいて美しい母。
勝則はペニスに急速な勃起を覚え、胸が強く圧迫された。
初めての本番の結合がはじまった。
初めから翔子は激しく燃え、
性交の高みへ登りつめようと努力するさまは、
実の母子の愛情と信頼以外のなにものでもない…
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子宮を貫かれるような、激しい男根の突き上げを繰り返された。
心地好い至福感と背徳感に浸った翔子は、乳首の疼痛に気づき、
それも恥じらいを強めた。 抽入されながら、いきなり乳首を吸われた。
翔子の全身に閃光が閃いた。 永い間眠っていた翔子の、
男に蹂躙される快感を今必死に貪っている。 若い獣と化した息子は、
やがて歓喜のうなりとともに、狂気のごとく男根を膣から引き抜くと、
翔子の胸に向かって情熱をほとぼらせて果てていた。 その瞬間、翔子は絶望的な寂寞感に襲われ、
気が遠退いた。 (なぜ?なぜなの!)と、…同時に翔子は、
(彼はこれで実母の私への幻想を卒業できるだろう)と、ぼんやり安堵もしていた。
しばらくして、勝則はその痕跡を拭き清めて、また母体に挑んだ。
大胆になり、大きく広げた翔子は、文字通りの完全に(解剖)された。
臀部の秘肛まで弄られ、淫欲を荒馬のように解き放つ狂った射精を起こし、
実母を圧倒した…
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(身も心も今ようやく花ひらいた!)と、
感歎したのは翔子自身ではなく、息子勝則の方だ。
半勃起状態のペニスに顔を伏せたと見る間に、口を大きく開いてくわえられた。
「かあさん、ヨセよ!」と勝則。 だが母は離さない。
甘い舌に包み込んで舐め回し、啜り、捏ね回した。 ねばっこい口の中で、
甘美な快感がペニスを突きあげる。 勝則は股間を弄ばれながら、
母の腰を顔の上に誘導して、相互愛撫の姿勢をとった。
やがて勝則の口唇は、窄んだ美母のアヌス一点にだけ集中した…
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この夜から一月後、春爛漫さくらが競い咲く時期になり、
母と息子はまるで夫婦のような性活に堕ちていた。
翔子は日陰に咲く陰華のごとく熟れ切って、遂に実の息子に羞恥の肛門挿入までも姦通させた。
その最初に勝則は、膣口と肛門の間を指で撫でてマッサージし、もう一方の手でクリトリスも同時に愛撫した。
それで母体の臀部から緊張を解し、おもむろに次に、口唇と唾液を塗った指先で、窄んだ肛門を執拗に揉み解した。
そこに指を埋めてみて、充分に滑りを好くしてから、勃起の尖端を宛がい、ゆっくり突いていき、
時間をかけて、慎重に慎重に埋め込んでいった。 その間、翔子は死んだようになって沈黙を保ち、
羞恥心と激痛に耐え続けていた。 やがてデリケートな腸粘膜が、太い男根の動きを滑らかにし、
信じられない程長大に伸びたペニスを、いっぱいにまで呑み込んでしまい、呑み込んだ腸管に痺れるような蠕動が起きた…
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