バレンタインデーのプレゼントにロリエロペット全部脱がないからエロいんです!こんなにぷにぷにでむにむになおっぱい!イっても・・・イっても・・・イっても・・・イっても!生々しいリアル感がたまらない、とんでもない傑作こんな事になるなんて、、、照れるぅ
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快適母子相姦ラブショート [快姦文庫]



ee952 黄水仙の甘い香りと【真理子と博則】

  1.    真理子を抱き締めた息子博則の五指が、豊かな尻の膨らみにを抑えたとき、 母は僅かに身をよじる。 博則は唇を求めた。 唇が唇の触れ合うとき、母は息をあえがせて、 「明かりを…」と、口にした。 いったん母から放れた博則が部屋の明かりを消して、 スカートの脇のホックをはずし、ファスナーを降ろした。 静寂の中で互いの息づかいと、 衣ずれの音しか聞こえなくなった。 「自分で脱ぐから向こうを向いてて…」と、 真理子は言って、スリップの肩紐をはずし、足許から抜き去る。  そして、ブラとパンティのみになって、息子より先にベッドに入った。  博則も身に付けていた物を脱ぎ去ると、股間の勃起は45度以上の角度で嘶いている…

  2.    彼がシーツをまくると、そこには華奢な肢体に見えるセクシーな母体が横たわっている。  同じ肌色のブラとショーツが、全身の肌の白さを一層浮き上がらせている。  母は両目を閉じたまま、両手を胸にあて、太腿をきつく閉じ合わせている。  しばしその姿に見入っていた彼は、添い寝する格好で母の裸身に寄り添い、 ブラのホックを解くと、ふたつの柔らかく盛り上がる乳房に口を近づけた。  片方の乳房に吸い付き、一方に手を宛がい、ゆっくりと揉みしだいた。  しばらく続けていると、乳房全体の容積が膨らみ、弾力を増し、 乳首が上にツンと突き上がってくる…

  3.    「うう…」 母は唇を小さく開けて、微かな声を洩らす。  「ほんとに、スルの…、いけないコトなのよ…」  まだ脅えてるようなつぶやきを聞き流し、乳房に入念な愛撫をする。  やがて顎を左右に動かし、黒髪を乱した。 着実に押し寄せてくる愛撫の快感の波に、 必死になって耐えているようだ。 身をよじる。 息づかいがいよいよ乱れてくる。  博則は最後に残ったパンティを脱がそうと、両脇の細い紐の部分に指をかけた。  逆三角形のこんもりした部分の、恥丘あたりに、うっすらとした黒いかげりが見える。  「ねぇ?恥ずかしいわ、そこ」 「どうして?かあさん」  「だって…、濡れてるでしょう…」 パンティを下へ降ろし、 太腿から膝まで下げ、改めて足首から踝を滑らせて、小さい布を体から取り去った。  「よ、よして、おねがい…」 そう呟いて太腿をきつく閉じ合わせ、 腰をよじった。 彼は両手で華奢な腰骨を押さえ込み、 母の下半身を大開にして固定した…

  4.    彼の眼前に、恥じらいつつも、欲望の昂りを示す女の象徴が開示された。  漆黒のヘアの底知れぬ朱肉の割れ目がうるみ光り、 ツンと恥じらい震える肉芽に、彼が息を噴き掛け、指で軽く刺激すると、 ピク、ピク、ピクン!と、腰回り全体を震わせた。  もういつでも男根の挿入が可能な状態だと、彼にわかる。  (はやく、はやくっ)と、母体に増す期待感を魅せまいと、 その本音を見透かされうことの羞恥心が、横たわる裸身を振るわせている…

  5.    もっと焦らして、実母の心身を焼き焦がそうと、 彼は女陰に舌と唇を、ねっとりと這わせる。  潤みが増し、かすめ獲られるのを望んでるようだ。 舌で何度も何度も上下に掃き、 充血してまくれる割れ肉の上端の陰核も捉える。  ソレは充分にしこりが強まり、健気な風情で突起が震えている。  彼は舌でねぶり回し、舌先を細かく震わし、タッピングしては、吸い込んだりする。  母はビク、ビクン!と腰を痙攣させ、突上げたり、顔を左右に振って、のたうった。  耐えれないように、シーツを握りしめたり、彼の頭部に手をかけ、触れたが、 母の仕草は、虚しいことを知りながら、空しい動きで、快感にこらえて、 身をよじった…

  6.    膣内挿入のタイミングの合図は、膣奥から吹き上がった臭気だ。  なんと表現していいか解からない強い淫匂が、股間の奥から吐き出された。  中腰に構えた彼は、ゆっくりと勃起を埋めていった。  一番太く膨れた雁部が、スポッと膣口に隠れた瞬間からは、膣壁にたぐり寄せられるように、 長い男根が奥へ奥へと引きずり込まれた。 彼はいったん力んで途中で止め、そこで、 小刻みな抽入をした。 それは許さない!と、母の腰が上り、 勃起の総てを埋め込ませようと、膣口の収縮を強めてくる。  こうなると抵抗できなくなり、奥の奥までへと、腰を打ち付けた…

  7.    最深部まで深く結合したまま、又静止して動きを止めた。 動かないと、 秘洞の肉壁がペニスをじっとり締め付けて、石のように硬くなった肉杭を、 溶かしてしまおうと、複雑なうねりをする。 博則は昂ぶる射精を堪えきれなくなった。  無我夢中になって、無計画な抽入運動を起こした。  実の息子が最初の射精を膣内で終ると、真理子はすっかり覚悟を決めてしまった。  覚悟した母の落ち着きは、しかし実の我が子を誘い込むようにも写り、 自ら彼の口を塞ぎに顔をあげた。 「こんなになったの、私はじめてよ」と、 にっこりほほ笑んだ。 「黙って…なにも言わないで…」…







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  1. 2011/02/20(日) 09:16:19|
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ee951 愛母の受精受胎【美代子と聡】

  1.    母美代子の買い物に付き合わされた聡は、家に帰る途中の暗がりで、母の体を強く抱き締めて、キスした。  母はひどく驚いたようだが、強引に口を塞ぎ、しばらく影をひとつにした。 腰に回していた手を胸に持っていくと、 「こんなところじゃイヤ!」と言うので、「わかったよ、かあさん」と、聡(家に帰ってからならいいってこと?!)と 都合好く解釈して、母と手を握り合って家に戻った。 母のあとを付けるようにして寝室に入り、体を抱こうとすると、 「シャワーを浴びたいから」と、決心したかのように言う母に、一旦押し返された。 聡は、「ベッドで待ってるからね」とだけ言い。次の言葉はなにも浮ばなかった。  すぐにバスルーから、母が衣服を脱ぐ音が聞こえる。 そして、シャワーの音がしだした…

  2.    しばらくして、母がバスタオルを身体に巻いて、ベッドに乗ってきた。  すでに部屋の中を暗くしていた。 母の身体に腕をまわし、バスタオルとはずした。 母の乳房は小ぶりだが張りがあり、ふたつの乳房をそっと揉んでみた。  乳首も小ぶりに見えた。 指をそれに絡ませるように愛撫した。  すぐに乳首に反応が現われた。 それで聡は乳首にそっと唇をかぶせた。 手は、 母の胸から少しづつ下腹部の方へ移動させて、茂みをとらえ、 そっと撫でてみた。 甘い吐息が漏れた。  聡の手が合わされた内股に割り込もうとしたとき、母は少しだけ拒んだ。  乳首を口に含んでいた聡は、少しだけ歯を立てて、 「見せてよ、かあさん」と、甘える声を出し、拒まれるのを覚悟で聞いてみた…

  3.    母は少し、だめだめ、と言う素振りをしたが、 横たわった裸身から力を抜く仕草をみせた。 ここで急いで聡も全裸になった。  すると、母の手が不意に聡の勃起したペニスに伸びてきて、 軽く握られた。 そうやって、互いの性器を互いに愛撫しあった。  やがて聡は、母の腰を開いて下半身を添わせ、母の女芯の中にペニスを潜り込ませた。  ゆっくりゆっくりと挿入していくと、強い圧迫感と心地好い快感を受けた。 どこまでも、 どこまでものめり込むようで、母の熱い膣に聡は感動を強く感じた。  多分、母の方も快感を受けてるようで、発情してきてるのが分かる。 顔を歪めてはいるが、紅潮しているようにも見えた…

  4.    今日で、息子の聡が実母に言い寄ってから一月後だ。 ようやく覚悟を決めて体を開いた美代子は、 自分自身が不思議でならないが、裸体を触れ合った瞬間から、今までの自分が消えてしまったような気がする。  もうすでに母親に戻れない自分が居る。 息子は完全な一人の男性となって、美代子の前に立ちはだかった。  特に彼の男性器の立派さは、美代子の脳天をドロドロに熔かしてしまった。 勃起時のソレは、完全に夫の物をも越えている。  一度膣内で激しく射精されたが、息子はそのまま中に留まって、美代子の身体に乗ったまま、息を整えている…

  5.    「なぜ、母親の私なんかを…?」と美代子は、コトがすんでから聞いてきた。 だが、その一言で、 膣内にまだ留まっていた聡の肉幹に力が漲った。 母の問いに答える変りに、ググッと奥へ押し込んだ。  「あぅ…」 また美代子は我を忘れて喘ぎだした。 聡の動きは片時も休むことなく続き、 とうとう耐え切れなくなった美代子は、泣き叫びながら絶頂を迎えようとした。  彼の動きが一気に加速した。 美代子の全身に痙攣が起こり、絶頂が過ぎても、 喜びの声を止めることができなかった。  こうなると美代子は夫のことなど頭にカケラも残ってなかった。  夫との生活では今まで一度もオーガズムに達することがなかった。  くすぶり続けていた女としての欲望が、今は一気に全開し、 実の息子によって、新たな女として生まれ変ったような気になる…

  6.    それから一月後、美代子は妊娠してると気づいた。 聡はいたたまれなくなった。 父を裏切り、実母を妊娠させ、自分では何一つ責任をとれない。 実母を犯し続けて、 この事態を招いたのに、予期しない結果だ!と、身勝手この上ない。  自分の取るべき行動が分からなくなったが、以前として母の肉体は求め続けている。  聡の理性は、自らの行動を納得も把握もできな状態に陥った。 母の肉体から離れると、 頭をかきむしって、解決できる方法を探ったが、これは悪夢だ!と、夢なら覚めてくれ! と、悩み抜いていた。 「なによ。どうしたの? 私、産むからね、なにがあろうと」と、美代子。  そう妊娠した母に宣言されたところで、聡には、出口が見つかったわけではなかった…







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  1. 2011/02/19(土) 09:20:23|
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ee950 空色の春の海【真弓と卓】

  1.    いつの間にか部屋の中は薄暗くなっていた。 「入るわよ…」と言う声がし、 母親が部屋に入ってきた。 その途端、卓は冷静さを無くし、素早く起き上がると、 母に向かって手を差し出していた。 薄暗くても母がふっと笑って、そばに寄って来たのがわかる。  「オムスビ持ってきたけど食べる?」と言う母の手首を掴んだ。  「だめよ、まだ…」 そう言って放れようとする母を引き寄せ、 唇を求めにいくと、顔を反らされた。 こうなったら後に引けない。  母の肩を引き寄せ、無理矢理口をふさいだ。 強引に母の口内に舌を入れた。  柔らかい舌に舌を絡ませていくと、「待って」と、一瞬母は身を固くしたが、 (もうしょうがないわね)というふうに、体から力を抜いてくれた…

  2.    息子の手がブラウスの上から乳房を握りにきた時、真弓は暗い部屋の中に 一瞬まぶしい光が走ったような気がした。 「やめて!」 小さく叫んだつもりだが、 次の瞬間ベッドの上に押し倒された。  息子の手が焦り気味にブラウスの前のボタンを外しにきた。 「だめよ」  口を外した真弓が拒んだが、彼の手の動きが止まらず、乳房に辿りついた。  素肌に直に触れてようやく落ち着いたのか、 息子はゆっくりと乳房を揉みこんできた。  いつかこうされると真弓は判っていたが、こうなったらもう拒めなくなった。  一方の卓は、外見からは想像もつかない豊満な実母の乳房を、 手のひらに感じて、歓喜の状態になった。 なんて暖かく、滑らかだろう。  柔らかいのに、手のひらを押し返すほどの弾力がある…

  3.    最初に卓が実母と股間を繋いだとき、「ぁあう〜ん」と喘ぎ声をあげただけで、 卓は母の性的な欲望を察知した。  それから数時間にもわたって親子での交尾が展開された。  幾度も母は歓喜の声を上げ、卓もますます刺激され続け、何度も母の胎内で射精を繰り返した。  時計の針が深夜12時を回り、先に母が風呂場へ向かった。 後から卓も浴室に入り、 母と一緒にシャワーを浴びた。 真弓は、息子を優しく抱き締め、 導くように唇を重ね合わせて、舌を入れた。 息子もそれに応じて舌を入れてくる。  いつしか卓の舌は母の舌から離れ、ピンク色の乳首を舐めていた。  真弓の顔が紅潮して、息子が乳首を咬んでるのを手で止め、彼の前でしゃがんだ…

  4.    真弓はペニスを手でしごいて、フェラしやすいように勃起させ、 おもむろにペニスを咥え込み、しゃぶった。 しばらくして、なにか叫び声を上げて、 息子のペニスが口内で破裂し、多量の精液が真弓の咽に吐き出された。  息子を浴室から先に出した真弓は一人でシャワーを使いながら、 自分の先程からの行動に疑問を感じた。 実の息子と交わっても、 フェラまでするつもりなかった。 ましてや、精液を飲み込むつもりもなかった。  夫のだって飲んだことはただの一度もない。  なぜこれ程までに、我が子に尽くすのか?  だが真弓は、そうしなければいけないように感じていた…

  5.    夜明け近くになり、先に浴室を出た卓は、ベッドに入り熟睡していた。  人の気配がして目を開けると、母親が一糸まとわぬ姿で立ち尽くしていた。  一瞬だけ、卓は恐怖感に襲われた。 昨夜実母を襲った仕返しにやって来たのかと、肝を冷やした。  だが、すぐに母が裸体をぶつけて来た。 その様子は悲壮感さえ漂わせ、 母が女としての自分自身のすげてをさらけ出そうとしている。 なぜかわからないが、 実際母は卓の腕に抱かれながら、必死に溢れる出る涙を堪えようとしている。  その後、母は昨夜より激しく卓を求めた。 いきなり母が股間に顔を伏せた。  そうされただけでペニスがググっ!と持ち上がり、 片方の母の手が玉袋を掴んだ。  亀頭が膨らみ、照かったペニスが、一気に母の口内に飲み込まれた…

  6.    真弓の口中で男根が最大になると、根元の部分を激しくしごき、 手の動きに合わせ真弓は顔を振った。 やがて息子は真弓の髪を鷲掴かみにすると、 声を上げて射精をはじめた。 激しい噴出が何回かに分けて放出され、 真弓の口内に広がる。 何の躊躇もなく真弓はすべてを飲み込んだ。  すぐに彼女は上体を起こし、息子の腰に馬乗りになった。  そして、今口内で果てさせたばかりの男根を握り、その上から腰を下ろした。 熱く燃える胎内の溶岩で、息子の男根の芯を包み込んだ。  みるみるうちに最大にまで回復した勃起が、何度も何度も激しく突き上がり、 ふたりはほぼ同時に果てて逝った…







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  1. 2011/02/18(金) 08:36:09|
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