バレンタインデーのプレゼントにロリエロペット全部脱がないからエロいんです!こんなにぷにぷにでむにむになおっぱい!イっても・・・イっても・・・イっても・・・イっても!生々しいリアル感がたまらない、とんでもない傑作こんな事になるなんて、、、照れるぅ
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快適母子相姦ラブショート [快姦文庫]



ee946 艶母の甘い初音【優子と真之】

  1.    優子はふと我に返った。 そしてさっきまでの、実の息子真之とのことが想い出された。  胸から下まで掛けてあるバスタオル、 もう全てが済んでしまったのかと自分の体をまさぐった、その自分に優子は、 ひどく恥ずかさが込み上げた。 風呂桶の中で、 優子は幾度となく身震いするほど燃え上がり、息子の手が胸に触れ、苦しいほどの口づけに、 優子は幾度となくはてしない空に舞い上がり、自分ではない自分に耽溺していた。  髪を梳き身を整えた優子は、風呂場から廊下に出た。  そして胸がまた熱く燃え始めた自分に気づいた。  この手で、もう一度息子を実感したいと思ってる自分に気づいた…

  2.    優子が自分の寝室に入ると、ベッドの上で息子が眠っていた。  初めて見せるような端整な顔立ちがそこにあった。 優子は胸が締め付けられる想いになった。  彼の寝顔を見てるうちに、優子の胸がいっぱいになった。 この子を産んでから、 ずっと長い間、優子は男性を受け入れたことがなかった。  そして今夜、禁断の行為として男女の交わりが現実になって、実の息子を男として受け入れてしまった。  優子は高鳴る胸の奥で赤い炎が燻ぶるのを感じ、震える気持ちの中で、 そっと彼の唇に触れた。  この息子の胸の中に埋められていたいという想いでいっぱいになった。  燃え上がってくる恥ずかしさと同時に、新たに生まれ変った自分への、 女としての実感が、さらなる触覚を求めて、燃え始めたことを優子は感じていた。  自分はまだ女だったという実感は、息子真之との交わりから生まれたもの。  それを想うだけで、優子の顔がうっすらと朱に染まる…

  3.    口唇を求めてゆく優子の肩に、眼を閉じたままの息子の手が回され、 胸へと静かに下がり、柔らかさと張りのある乳房に手が触れると、 それは優子の意識とは別に硬く迫り出してくる。  優子は彼の口唇を離れることができなくなった。  胸に巻いたタオルがゆっくりと解けて落ちた。 優子が息子の口唇を離すと、 全身に伝わる官能に喘いで声になった。  「ぁあ…」と、深い溜息のように尾を引いて体が震えた。  彼の手が、肩から胸へ、口唇が優子の首筋へ、その度に優子の体の中を電流が走り、 知らず知らずに優子の肉体が反り返っていた…

  4.    どれほど寝入っていたのだろう。 唇に生温かい感触がして真之が目覚めると、 そこに母優子の顔があった。 急に眼を開けたので、母は手を胸にあて、 「ごめんなさい、起こしてしまって、私」と言うなり、口唇を重ねてきた。  「今何時ごろかな?」と聞くと、「八時過ぎよ」と答える母を、ゆっくり横抱きにして、 真之は口唇を合わせた。 やがて母の唇が開き、舌と舌がもつれ合った。  真之の手が乳房に触れ揉み上げると、「ゥんん…」と小さく声を震わせた母。  「かあさん、これから、かあさんは僕の妻だろう?名前で呼んでもいいよね?」  そう言って母の顔を見つめた。 その目には涙が溢れ出した。  「うれしい…、うれしいわ、私…」 母親の顔は、もう昨日までと違っていた。  陶然として夢見るようなその顔は、満足した女の失神した姿。  優子の体は待ちに待った恋しさの渇きを癒すかのように、真之の愛撫に、 開花してゆくように、その真っ白い肌にも艶がにじんでいる…

  5.    ゆっくりと仰臥して、優子は真之の手の触れるのを待っている、 自分が羞恥を越えて燃えているのを知った。 静かに彼の手が胸に触れ、 口唇が乳首を吸う。  優子はその彼の首を抱いて喘いだ。 次第に官能の波に沈み、 より深く彼を植え付けるかのように、 太くて長い男根を引き込んでいった。 優子は叫んだ。  「うれしぃ…ッ」と、何度も、身体を震わせながら登りつめていく。  自分の体に潜んでいた深層の淵から湧き出る泉の奔流の中で、 優子は叫んだ。 「ああ、うれしい!」  そして悲鳴となって宙に舞っていた…

  6.    果てた後、母と股間を繋いだまま眠ったと思っていた真之が目覚めると、 ベッドから母の姿が消えていた。 すぐにバスタオルを体に巻いた母が戻ってきて、 真之の胸に飛び込むように入ってきた。 「もう私を離さないでね、 いい?」と言って口唇が重なった。 真之の唇が、 乳房から腹部への稜線を辿り、ふっくらした白い恥丘の膨らみへと下り、 白木蓮の花弁を左右に開いていく。 花芯は色づいて甘露に濡れている。  口唇を寄せゆっくりと愛撫した。 優子の上半身がよじれ、反り返り、 陰唇が舌の中でふくらんでいく。 やがて愛液が漏れ出し、 優子の荒い息づかいが切なげな吐息に変り、堪らなくなった真之は、 母の熱い体液の中にその身を潜ませていった。 真っ白い肌がうねり、 乳房が震えながら何度も反り返り、一段と高い声で優子は啼きだした…







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  1. 2011/02/14(月) 08:28:39|
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ee945 雪景色【久美子と清志】

  1.    夫が出張した夜、久美子は息子の清志に一緒に寝たいと迫られた。  日頃から思いの丈を打ち明けられていたから、驚きはそれほどなかったものの、 彼と一緒の夕食中に言われたから、気が動転して食事はほとんど喉を通らなかった。  風呂上りに、清志は母の体に腕を回し、軽く抱いて額や瞼に軽く口づけしながら、 一方では、久美子のブラゥスのホックをゆっくりと外していった。  久美子は心臓が破裂しそうにドキドキしてしまう。 彼は背中にも腕を回してるので、 息子の胸が久美子の胸を圧迫し、彼の唇が吐息とともに久美子の項を這う。  それだけでも、久美子の乳首が固く尖り、体の芯が熱くなってくる…

  2.    息子は優しげに微笑みながら、久美子の下着まで脱がせにかかった。  もう、久美子はパンティだけしか身につけていない。  彼は片方の手で久美子の乳房を交互に撫でまわし、 もう一方の手を久美子のパンティの中に入れて、恥ずかしい久美子の茂みをそっと愛撫する。  すでに久美子の女陰は受け入れ準備ができていた。 頭と肉体はまるでチグハグな反応をした。 あまりにも濡れていて、それがひどく恥ずかしい。 乳房を揉まれ、女陰を刺激され、 もうそれだけで久美子は、母親としての体裁も威厳も保てなくなった…

  3.    ついに清志は母の体からパンティも剥ぎ取り、母を抱えるようにして寝室に向かい、 ベッドまで運んだ。 その間中久美子の唇を吸い続けながら、やがて、久美子の見てる前で、 彼は自分も素っ裸になった。  久美子は、そんな息子の意外に筋肉質な肉体の美しさに、恍惚となってしまった。 息子が脱いでいくのを見ながら、久美子は知らず知らずのうちに、自分の胸を押さえていたから、 女としての昂奮がますます高まった。 そして、清志には待ちに待ったときが訪れた。  最初は静かに優しく労わるように、次第に激しく彼は実母の裸身を愛撫し出した。  彼の愛撫の動きは少しも休むこともなく、随分久しく夫とも関係していなかった久美子の、 眠っていた女の血潮を沸き立たせてしまった。 そして遂に、息子の男根で股間を貫かれたとき、 その一瞬から久美子は完全に我を忘れて喘ぎ声をあげ、何度も何度も卑猥な叫び声をあげた…

  4.    清志の、実母の胎内での動きが一気に加速した。  しかし、それで久美子が絶頂を迎えようとすると、微妙に動きを緩め、母をじらし、 それが何度か繰り返されると、とうとう耐え切れなくなった久美子は、息子の耳元まで顔を上げ、 泣きそうな声で懇願した。 「お願い、キヨシ…もうイカせて…」  それで清志の動きが一気に加速、久美子は自分で自分が分からなくなった。  信じられない程大開きに四肢を伸ばした久美子は、 その両手両足の爪先にまで電流が流れるような快感が奔った。  「わあぁ〜ッ…」と、長く糸を引いたような喘ぎ声を放った。  清志は母の膣奥で射精をし続け、最後の一滴までもと吐き出すと、ゆっくり果てていた。  久美子はアクメを過ぎた後も、喜びの喘ぎと泣き声をいつまでも止めることができなかった…

  5.    清志は実の母親の女の魅力に何時頃から惹かれたのか思い出せないが、 この母以上の女性はこの世に居ないだろうと思うほど、きれいでスタィルが好く優しかった。  その上控えめで淑やかだから、四六時中清志は、実母を一人の女として想っていた。  無理に自分を野獣化して襲ったら、その妖艶極まる肉体を目にし、更に独占欲が強まった。  もうなん人たりともこの身体に触れさせたくないと思い、父親から略奪した痕跡を、母の身体のアチコチに刻んだ。  抜かずに三度、清志は母の胎内で射精をし、久美子を歓びの極地に導き、その昂奮が醒めぬ間を狙っては、 咬傷やキスマークを刻み付けた。 首筋の後や、脇腹、内腿から、臀部にと、 真っ白い裸身のあちらこちらに、赤い紅のような花弁を浮き上がらせた…

  6.    ようやく深夜を向かえて、久美子はバスルームに連れていかれた。 そこで我が身の全身に付けられたキスマークを目にし、 驚きを越して絶望的になり、それがなぜか喜びの気持ちを引き起こした。  実の息子の前で、母親を卒業し、一人の女として扱われる歓びの方が勝った感じだ。  もう夫のことなど今の久美子の頭の中にはカケラも残っていない。  「私どうかしてる?でも、もう一度キヨシが欲しいの…」 久美子は自分からバスローブを脱ぐと、 裸の息子の胸に顔を埋めた。 四回戦がこうして始まった。 親子はその後、明け方まで交わり通した。  疲労困憊の清志はダゥンして熟睡してるが、久美子は喜びの極致にいて、 興奮のために眠ることなどできなかった。 再度久美子はひとりでバスルームに入り、 自分の体をつくづくと眺めた。 つやつやと輝いている。  そして、皮膚の薄い箇所に点々と愛咬痕が刻み付けられて見え、 今までくすぶり続けてきた久美子の欲望が、今夜一気に全開し、 全身に官能の毒に侵されていた。 たとえ地獄の果てに堕ちようと、 もう息子との禁断の関係を断てないッ!と…







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  1. 2011/02/13(日) 08:54:14|
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ee944 粉雪舞う梅見月【瑞穂と敏】

  1.    あれ以来、ふたりにとっては、一日の終わりの夜になると、欠くことのできない行事になった。  部屋の外で抱擁しあい、キスしてからお互いのベッドに入ることだ。  時には短い時間を惜しみつつ、都合がつけば、もっとは激しい行為にまで進むことがあった。  かと言っても親子の最後の垣根は越えていない。  2月に入り、降り続いていた雨が夜になって雪に変わった。  この日母瑞穂は、タオル地のパジャマ姿で、その下には何も身につけてなかった。  敏が母の胸に手を差し入れ、乳房に触れ、まさぐった。 谷間の合わせ目を押し広げて 乳首を吸った。 母の方も負けていない。 ズボンのチャックを開け、息子のモノに触れ、 握り締めていた…

  2.    こういう日常の行事に慣れてくると、もっと深い行為を求めたくなる。 下へ手を伸ばした 敏が、母の股間に触れると我慢できなくなった。 「かあさん、オレ、中に入れたい…」  「だめよ。それだけはダメって約束でしょ!」 「だって、かあさん…」  「それにスキンだって用意してないもの」 「買ったの持ってる、オレ…」  「え!ほんとにぃ?」 こうなるともう一も二もなくなった。 ふたりは抱き合ったまま、 狭いトイレに入った。 敏がスキンを取り出すと、瑞穂が息子のズボンのチャックを開け、肉棒だけでなく 袋まで取り出して、結合の準備。 下着を脱いだ瑞穂は敏を迎え入れる用意をした。  最初は、立ったまま、しかもちょいの間の交接だったが、途中で敏が便器に腰掛け、 膝の上に瑞穂を抱き抱える姿勢で結合した…

  3.    キスすることから始めた。 もう数え切れないほど、唇を合わせてたが、何度繰り返してもそのつど、 新鮮な感覚に浸れた。 やがて瑞穂がとろんとした眼になった。 腰の運動が座位だと制限され、 果てるまで時間がかかったが、母の尻を持ち上げるように回転させ、自分からも押し上げるようにして、 果てた後も、長いこと、そのままふたりは抱き合っていた。  「ついにヤッちゃったわね、私達…」 「オレ、すっごくしあわせ、かあさん」 そして又唇が重ねられ、 寸分の隙間もなくふたりは密着していた…

  4.    その次の夜から、ふたりは結合することが当然になり、避妊のスキンが必需品になった。  フレンチキッスからはじめ、まず敏は生身の挿入で内部の気持ちよさを味わい、 途中で一旦抜いて、スキンを装着して、再戦に挑んだ。 この夜は時間の余裕があり、 一度果てた男根を片手で掴んだ母が、咥え込んでくれた。 舌を尖らせてしっかりと捕捉し、 忙しく手を前後運動を始め、同時に舌も這わせて、舐め込んだ。  一方の手で肉棒の根元を摩り、もう一方の手で睾丸をいたぶった。  中年女の瑞穂が息子の弾痕を咥え、必死に喘ぐ姿は、かなり異様で卑猥な感じだ…

  5.    これ以上続けられたら危ない!と敏、勃起を母の口内から引き抜いた。  母の姿勢を四つ這いに誘導し、後背位で性器を結合、その後は正常位でフィニッシュを 迎えようとした。 敏がピストンを始めると、瑞穂は顔を上げて、視線の先は接合部を。  太い筋肉が棒となって胎内に呑み込まれている。  「すごいわ、サトシのが…私の…なか、に。 しっかり、入ってる…」  甘えた声で母が言う。 蓄積した肉の欲望で、熟れた母の興奮は色濃く、 鮮烈なエロスを感じさせる。 乳房も愛撫してと、裸身がくねるように揺れ、 一層大胆なポーズになる。 どんな姿勢にして動いても、母は応じるようになった… …

  6.    それから一月も経たないうちに、夜が来るのを待ち切れなくなったのは、母瑞穂の方だ。  敏が学校から帰って来るなり、抱き付いてくるようになった。 気をよくした敏は、 手を脇のしたにくぐらせ、艶やかな肌をした乳房を剥き出し、まず眼で愉しみながら、 膨らみをじっくり愛撫する。 乳房の肌は熱をおび、むっちりとした感触が、 たちまち彼のを強張らせる。 母の乳房を揉みながら、 「オレのチンチン、しゃぶりたかった?かあさん」と、臆面もなく口にすると、 可愛げな表情で、コックリと頷く母。  その一言だけで母の眼が潤み、今にも崩れ落ちそうになる…

  7.    居間のソファーに座った敏が、「脱いで裸を見せてよ」と、ポーズをとらせる。 そう命じながら、股間のモノを引き出し、母の視線に晒した。  一枚一枚と母が着てる物を脱いだ。 脂の乗った艶やかな太腿、くびれてふっくらした腰のまわり、 そしてしっとりした肌の両の乳房は、豊満ともいえる容量で、わずかに垂れている。  しかし豊潤な魅力を損なうことはなく、 まさに爛熟を迎えた肉体が、眩しい光を散乱させている。  「もういいでしょ。あなたのしゃぶらせて、はやく…」  少し怯えを帯びたか細い声に、「OKかあさん、好きなだけおしゃぶりしていいよ」  母は顔を火照らせ、裸身を敏の膝の間に寄せた。  惚れ惚れするペニスにゆっくり顔をおろして、唇で挟んだ。  「これ以上、わたしをいじめないで、ね?」 そう言って、(チュッ)と、尖端にキスした。  敏の思考力を官能の波が侵蝕しはじめる。  完璧なまでに美母を隷従したとのオスの歓喜だ…







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  1. 2011/02/12(土) 09:02:51|
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