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紀代子が友達に誘われ、スナックでワインをたらふく飲み、酩酊したので、
息子の幸太に迎えに来てもらった。 息子に支えてもらってスナックを出ると、
ネオンが色とりどりに鮮やかさを増し、華やかで幻想的な世界を醸し出していた。
主婦の紀代子は、アルコールと街に酔ってしまい、人通りのない路地で、
息子の幸太は母親を抱きしめキスしてきた。 紀代子の頭がパニックになり、
口を塞がれた時間が過ぎていく内に、夢遊病者のようになって、息子に寄りかかって、
歩いたり、立ち止まってキスされたりと。
そしていつの間にか、陶酔の世界を彷徨っていた…
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しばらくネオン輝く街中を通り、街裏を歩き、いつの間にか、息子に誘導されてラブホテルに入った。
紀代子は、淫靡な香りのするラブホの部屋に連れ込まれると、まだ朦朧としていて、
罪悪感などどっかへ吹っ飛んでいた。 部屋の中はケバケバと華やかだ。
息子はもっと照明を落として薄暗くし、紀代子を力一杯抱きしめ、
瞼や、頬、首筋とキスした。 そして唇を塞がれ、舌の先が侵入してきて、
紀代子は完全に実母としてのバランスを失った。
キスを続けながら、彼は紀代子の服を一枚、また一枚と剥いで、脱がせ、
裸にしてしまった…
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紀代子の羞恥心は、どっかへ消えてしまい、息子の意のままだ。
彼に風呂場に連れ込まれた。
息子は実母の裸体を丁寧にシャワーで洗いあげた。
その間、ずっと紀代子は目を開けていることができなかった。
シャワー室を出て、なすがままにベッドに移った。 ベッドに横たわり、
初めて紀代子は猛烈な羞恥心に襲われ、
両手を組んで剥き出しの胸を覆った。 彼はなんなくその手を外し、
体を重ねてディープキスをし、その唇を紀代子の額、耳、瞼、首筋、
そして乳房へと這わせ、吸い付いてきた…
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特に乳房は、丹念に丹念に、舐められ、吸われ、揉み込まれた。
やがて、彼の頭部が紀代子の股間の間で揺らめくよう動くと、
紀代子は悲鳴をあげて下半身を痙攣させ、呻くような声で悶えた。
息子が上体を起こし、体を重ねて下半身を密着させた時、
紀代子の全身から汗が噴き出し、ガクッ、ガクガクンッ!と、
全身が硬直してバゥンド、それだけで失神状態に陥ってしまった。
こんなになったのは、紀代子には初めての経験で、頭の中を火の玉が、
赤々と燃えて巡回していた…
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朦朧となった紀代子が、ふと我にかえると、唇の側に息子のペニスが迫っていた。
無意識に舌先を伸ばして舐めた。 テカテカに濡れているから、自分の愛液だと分かり、
丁寧に丁寧に舌で吸い取り、亀頭部だけを口の中に入れると、それを待ってたように、
グィ!と喉奥に押し込まれた。 それに紀代子の舌が無意識に加勢して、長大な茎部に
ところ構わず舌を絡ませた。 実母の口唇奉仕に、ついに幸太は精液を吐き出した。
その射出の勢いと濃厚なにおいに戸惑いながら、紀代子は健気に飲み干した。
一滴のこらずだ。 それでも少しも衰えない男根に、朦朧となった紀代子は、
自分の下半身が我慢できなくなり、再度の挿入を求めた…
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幸太は、母を仰臥させ、両腿を高々と肩で担ぎ上げた。 肢体を折り畳む屈曲位で、
男根を深々と挿し入れた。 真下に打ち下ろす気で腰を押し付けると、
長い勃起の根元から睾丸までも膣内に埋まった感じを受け、先に進んだ先端部は、
母体の胃袋まで突き上がる程だ。 「ふ、深すぎる…恐い…裂けちゃう、わたし…ッ」
さすがの紀代子も悲鳴をあげた。 母の臀部にしゃがんだ姿勢の幸太は、
三度目の余裕で、しばらくこの体型のまま動きを止めていた。
甘く熟れた内ヒダの締めつけは気持ちいいが、次第に先端の方だけが膨らんできた…
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幸太は、このチャンスに色々試してしまおう
と、唾液で濡らした指を母の後門に押し込んでみた。
すると、母の下肢が痙攣し、それ以上に膣筒に蠕動運動が起きた。
紀代子は、「ひ…っ!」と悲鳴を発し、全身に閃光が奔ったようになり体が硬化した。
母体が未知の快感を受け入れてしまい、幸太は完全に主導権を取った。
やがて、膣奥から新たに熱い花蜜が湧き出して来た。
それが亀裂から溢れ、蟻の門渡りを伝い、肛門に埋め込んだ幸太の指に絡みついた。
「だめ、だめぇ〜ッ、ィィん〜ッ」 腰を折られている両足を、紀代子はぴ〜んと突っ張り、
凄まじい快感に正気を失った…
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- 2011/02/11(金) 09:33:36|
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ひとり息子が奈那子の耳元でささやいた。 「オッパイ吸いたい」 「だめよ…」
そんなこと許せるはずがない、と思っても、耳をくすぐる息子の吐息が、
次第に奈那子の体から、抵抗の力を奪っていた。 息子の孝典は、
今日のなりゆきに昂奮していた。 体をぴったりと包んだセーターが、
いやがうえにも母の膨らみを強調している。 日頃から孝典は、母の眼を盗んでは、
迫り出した二つの胸の丘に熱い視線を送っていた。 やがてふたりのキスが深くなった。
孝典は抜け目なく母の様子を窺いながら手をセーターの内側にもぐり込ませた。
奈那子はわずかに身をよじって抵抗の姿勢をしたが、
強く押し返そうとはしなかった…
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ブラのカップからこぼれ出ている素肌は、熱でもあるように熱い。
やがて母は一心になって孝典の舌を吸ってきた。 この場でためらいは禁物だと
意を決した孝典は、一気に次の行動に移った。 そしてついに布地の内側の裸の乳房を、
手中にすることに成功した。 なんて素晴しい感触!
素肌は身震いするほど悩ましくてなめらかで、豊かな膨らみは柔らかく、
程好い弾力が、その中味の充実を物語っている。
母の手がセーターの上から孝典の手に添えられた。 制止したようでもあり、
続けてと催促してるようにも感じる。
孝典はもう臆する素振りもみせず、乳房の形状をしっかりと確かめながら、撫でて、
揉み解した。 手のひらに当たる乳首や、すべすべの肌の感触は官能的で、
陶然となった…
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「だめよ、ね、やめよう」 そう言う母の声は震えて弱々しい。
「セーター、脱いでよ、かあさん!」 「…恥ずかしいわ」
今にも消え入るようにつぶやく母の返事は、もはや拒否ではなく、
最後のためらいだけ。 「俺が脱がしてあげるネ」
孝典は母を万歳する格好にしてセーターを脱がせてしまった。
ブラは残ってるが、この瞬間から母を一人の女として扱い、
最後の親子の一線を越える覚悟を固くした。 母のブラに手をかけると、
照れたような恥じらいの笑みを浮かべる。 「胸、全部見せて、かあさん」
「で、でも…」 緊張ぎみの声で、
「どうしよう…ね?約束して」と、
「見るのは上半身だけよ。それ以上はゼッタイだめよ」 「うん分かった」
頬が紅潮してきた…
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ブラをとった裸身を見つめると、にわかに心臓の鼓動が上った。
なんてすばらしい乳房だろう! 顔が火照った。 迫り出した二つの乳房はみずみずしく、
たっぷりと中味を満たしている。 少しも垂れていない。
張り詰めた透明な肌に、静脈の条がうっすら透けて見え、その頂に、
ピンクの乳首が、震えるように立っている。 孝典には、
せつないほど美しく魅えた。 「寒くない?かあさん」
日頃見せたこともない可愛らしい仕草で、顔を振った。 羞恥心のためか、
両目が潤んできた。 昂ぶる気持ちを必死でおさえ、
孝典は母の前でひざまずいた。
「きれいだ、かあさん!すっごくきれい!」 まるで崇拝者のように、
膨らみの肌に顔を押し付けた…
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その翌日、奈那子は自分をまともな女でなかったと悔んだ。
まだ十五歳になったばかりの実の息子に、体を与えてしまったばかりか、
一晩経った今は、昨夜を思い出し、すでに彼に夢中になってるからだ。
夫が出勤した後で、待ちきれないとばかりに抱き付いてきて、
唇を塞がれた。 濃厚なキスをしているうちに、奈那子は悪魔の掌中に
堕ちたように、全身から緊張が解けた。 朝のうちからベッドに誘われ、
白蛇の絡み合いにも似た、実の親子での性愛の饗宴に、
奈那子の熟れた肢体は反応し、昂揚していった。 お互いを舐め合い、
遂には、舌だけの愛撫に、奈那子は達してしまっていた…
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「ねぇ、来て、タカノリ…」 母のいざないの声に歓喜した。
まぶしく輝く開かれた腿の間に下半身を構えた。 甘美な予測に有頂天になる。
「愛シテる、かあさん」 孝典は夢中で進んだ。
彼の肉体は、深々と裸身を埋め込んでいった。
まるで体の一部を母の下半身に吸い取られたと思えるほど、緊密な結合だ。
「ああ…」と、消え入るような声を洩らした奈那子が、必死でしがりつくように、
彼の背を抱きしめた。 埋もれきったまま身動きできない。
実母との肉体の合一! 夢じゃなかった。 孝典は次の行動に不安が浮かんだ。
狭小な秘部のきつい把握で、
男根は極限の状態にまで張りつめ、頂上の一歩手前だ。
義務感から必死に耐えた。 刺激がまるで昨夜と違って強すぎた。 初交から一晩経った今、
奈那子は母からオンナに、彼は息子から男に成りきっている。 母の年齢も肉体も異様に若返り、
孝典は大人になった。 愛する男の男根を締め込む女のソレは、万力の強靭さで締め込み、奥へと強く吸引してくる…
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- 2011/02/10(木) 08:53:07|
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ふたりは競う合うように激しい愛撫をしながらソファに倒れ込んだ。
息子の政夫は母のバスローブの分けめに反射的に手を滑りこませ、乳房を揉みしだき、
豊かなボリュームを確認した後、一気に白い腹の上を撫でるように下まで滑らせ、
湿りを帯びた母のヘアーにそっと触れた。 すでに母の下は全裸だった。
それがスタートダッシュの合図になり、荒々しくバスローブを解いて押し広げ、
明るい居間でその母の美しい裸体をさらけだした。 見事に膨らんだ乳房を眺め、
両手を使って押し上げるように荒々しく揉みながら、様様な形に変形させて弄んだ。
母孝子は、身体をくねらせて熱く反応したが、やがて母の方が息子に全体重を乗せて
覆いかぶさった。 唇を重ね合わせ激しく吸いあい、ねっちこくて執拗に、
舌と舌とを絡ませつづけた…
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完全に勃起しきったペニスを、実母の股間に押し込み、一体となった。
その瞬間、堪え切れない淫靡は喘ぎが、母の喉奥から絞り出されるように漏れた。
政夫は、後先を考えず、必死で腰を打ちつけつづけた。
やがて、扇情的な快感が高波のように迫ってきて、頭の中がまっ白になり、
最後の力を振り絞るように、淫情の刻印を子宮に刻印する、
狂乱の打ち込みをした。 まるで暴風雨のような快感の嵐に埋没して、
全身が熱く燃え上がった。 あまりの激しさに、
母体が壊れるかと心配だが、肉核の摩擦は止まらず、発作的な射精を起こした…
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ふたりは一緒にバスルームに入り、体を洗いあった。 孝子は息子の分身を握り、
自然な感じで咥え込んだ。 唇を尖がらせしっかり捕捉して、忙しなく前後運動をした。
舌も這わせている。 片手で砲身の根元を摩り、もう一方の手で玉袋をまさぐった。
実の息子の太い男根を咥え、必死に喘いでいる様は異様にみえた。
硬い肉幹の先が尖り、これ以上深く突くと、危ない。 喉に詰まらせ、窒息する恐れがある。
しかし、今の孝子は昂奮し過ぎて、自分の身がどうなろうと、一切構わない風に、
激しく頭部を揺すっていた。 苦しいはずなのに、母の歓喜の声が間断なく続き、
政夫は母の表情を楽しむように見下ろしながら、口中への往復運動に励んだ。
16歳の息子が、四十路に近いという熟母を、完璧にその支配下に置いている。
やがて政夫の脊髄に鋭い電流が奔り、尾テイ骨はそれに感電して麻痺、
肉筒の砲身が破裂するかと感じる激痛と共に、ビクビクッ!と痙攣したまま、
噴出液が勢い良く発射された…
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孝子は、少し力を抜いた感じの息子の男根を握り、その先端を自分の乳首と触れさせ、擦り付けていた。
乳首と亀頭部の色艶がほぼ同じだ。 そこの感度も同じ様だと感じた。 コリコリと接触を楽しんでると、「かあさん、オシッコ我慢してた?」と息子が聞いてきた。
「やはり恥ずかしいわ、私…」 そう孝子が言ってる間に、息子はタイルに寝そべってしまう。
仕方なく孝子は、息子の顔を跨いで、自分の性器を指で広げ、下腹を力ませた。
政夫の眼前いっぱいに女性器が広がり、
あんぐりと口を開けた紫紅色の奥深い肉のヒダが突き付けられ、
いささかためらいを魅せながらも、じっと母も股間を覗きこんだ。
「出そう?かあさん」 「少し待って…」 孝子は、息子の顔の上でしゃがんでみて、
出そうな気がしたが、やはり恥ずかしくて、尿管の緊張が解けなかった…
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政夫は、もしも母がおしっこをしてくれたら、口で受けて、味わってみようとしていた。
だが、やはりまだ無理なようで、次の機会を期待しようと、眼前の女芯にクンニ愛撫を施した。
母の腰が気持ちよさげに揺れ動いた。 しばらく続けてから体を起こした政夫は、
座位の姿勢で母と股間を結合、母の腰を強く引き寄せて、
裸身を密着させた。 政夫の分身は弥が上にも充血度が増して、
母芯の奥行きや内部の状況をじっくりと探ることができる。
膣中の生身の肉ヒダが、微妙なうごめきをはじめ、
震える肉棒を締め付けてくる。
「かあさん、意識してヤッテるの?」と、
思わず政夫は母に聞いてみた…
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腰を前に出し、眼一杯に密着度を高め、
同時に母の胸の膨らみを掻き毟った。
母の胸を愛撫すればする程、膣筒が締まってくる。
母も熱心に接点を覗き込んで、自らも前後左右に腰を震わせ、
感度を楽しんでいるようだ。 支えた腰を右へ、左へと寄せ、
手前には強く引き、後へとそっと下げたりした。
やがて断続的に母の口から喘ぎ声が漏れだし、
そのまま母親に両脚で腰を挟むように求めた。 胸を合わせて抱き合い、
弾力のある尻を両手で思いっきり引き寄せて、
長身の男根を膣奥までいっぱいに呑み込ませた状態で、激しく射精を起こした。
「かあさん、今のいままでで一番深く入ったみたい」
「えっ、ほんと。夢中だったから分からなかったけど、嬉しいわ私…」…
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- 2011/02/09(水) 09:25:40|
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