バレンタインデーのプレゼントにロリエロペット全部脱がないからエロいんです!こんなにぷにぷにでむにむになおっぱい!イっても・・・イっても・・・イっても・・・イっても!生々しいリアル感がたまらない、とんでもない傑作こんな事になるなんて、、、照れるぅ
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快適母子相姦ラブショート [快姦文庫]



ee940 蜜のように甘い夜【百合子と和正】

  1.    前もって和正は、(来るなら、泊まる気で来てくれ!)と、念を押していた。 その母が和正のアパートに、 夜になってからやって来た。 実母に何度も迫って、キスだけは許してくれたが、親子としての一線は、 頑として拒否されつづけていた。 「今日一日、あんたのこと…、考えるのに、精一杯、だった、私…」  そう言って母は、微かに身じろぎ、ついと横を向いた。 和正の心の奥で、 なにかがブルッと震え、揺さぶられた。 (覚悟を決めた!という合図だろうか?)  遂にッなにかこの母と共鳴したと感じた。 和正はためらうことなく、真正面から母を見つめた。  やがて母は、睫毛を細かく震わせながら、瞼を閉じた。 ほんのしばらく、 和正は母の顔を見ていた。 口紅はしていない。 だがふくよかな唇はほんのり赤く、 柔らかい花びらのようだ…

  2.    やがてどちらからともなく唇を寄せた親子は、唇をそっと触れ合わせ、 しばしそのまま凝然となった。 互いの唇の感触から何かを探ろうとするふうだ。  あるいは、何かの満ちてくるものを待ってるふうにも見えた。 唇を触れ合ったまま 動かなくなり、陶酔の瀬を漂っていた。  これから親子でなくなることへの恐れと不安が、醗酵して、 甘さを伴った心の疼きとなった。 なにかに導かれ、なにかを証立てするために、 この夜、この親子は何の逡巡もなくお互いを求め合い、肌を重ね、 激しく深く契り合ってしまった。 実母の百合子は、美貌の顔を歪め、 身体を強張らせながらも、十分に開き、息子正和を深く受け入れた。  そして、熱を孕んで息急きつつ、不覚にも先に極まった和正が、 股間の繋がりを解いて抜き去ったとき、潤んだ瞳で息子を見つめた母百合子は、 不意に、「マサカズ…心配、しなくても、いいのよ…」と、上擦った声で言い、 その瞳から一筋の涙を流した…

  3.    正和は、自分の未熟さを味わっていた。  膣内射精を制御出来なかった。 「…妊娠の、かい?」 その恐れから、 正和は祈るような気持ちになり、母の答えを待った。 母は焦らすことなく、 「たぶん、今日は、大丈夫だと、思うわ…」  それを聞いた正和の安堵感は切なさを伴い、力の限りに母を抱きしめた。  母の豊満な乳房は、息子の鼓動を聴き取ろうして左右に膨れ、再び 漲らせた。 正和に制する術はなく、母の唇を塞ぎ、激しく吸い、乳房を鷲握かんだ…

  4.    恋人を抱くように正和は母の首を抱き取り、頬を合わせた。  「もしかしたら、俺…」 「なに?なにが、もしかしたら、なの?」  母は豊かな乳房を息子の肩に押しつけながら問い返した。  「俺…、かあさんを抱きたい…だけかもしれない」  「かまわないわッ!」 即座に、強く応じた百合子、息子の首に腕を回し、 静かだが力に満ちた声で続けた。  「かまわないのよ。 私はあなたの母親だもの。  あなたがたとえ性欲だけで私を求めてもいいのよ!」 「かあさん!」  眼を瞠り、見つめ、そして求め、一層愛おしさが募った。  「私なんかを抱いてくれてありがとう、マサカズ…」  息子の口を吸った百合子は、一抹の慄きに戦きを覚えながらも、 貪るように正和の舌唇を吸っていた…

  5.    「膣外射精でよければ、私の体をスキにしていいのよ、マサカズ…」  その母の言葉に正和は固唾を呑んだ。 素直な激しい葛藤から生まれた母と子の男女の和合、 それはどうすることもできない、自然な成り行きのエロスに包まれ、身も心も蕩けた。  母性愛の情愛の前には、誰も立ちはだかれない。 膣外射精ならいいと言う母は、 真から許してないかもしれない。 しかしそれは当たり前のことだ。 とことん葛藤することで、 真実の愛が生まれるかもしれない。 哀しみとも歓びともつかない気持ちで、正和は母と69の 姿勢で性器を口にし合っている。  又親子の息遣いが次第に弾んで、ある種の安堵感に酔い痴れながら、 和正の指を舌唇が母の肛門を弄り出した…

  6.    「ここも欲しいよ、かあさん…」  「スキにしていいわ…。私の処女よ…。どうしてもなの?」 母の尻の下に枕を入れ、 両足を開いたまま高く上げさせた。 百合子の臀部はほのかに青白く、 丸く引き締まって、最高に滑らかな肌。 そこに密むアヌスはバラ色で、 柔らかく、小さく痙攣した。 正和の舌の動きに、 規則正しく伸びたり縮んだり、舌の動きに恥ずかしそうに、 けなげに震える。 やがて母の気持ちがリラックスして、肛門挙筋の広がりを感じ、ゆっくりゆっくりと時間をかけて、 正和は小さな肉穴へ、太い勃起を根元まで埋め込んで、母の両足を折り曲げ、 直腸のつるしとした感触をペニスで味わった。 そして和正は慎重に慎重にテンポをあげた。  母の腸管深くファックすると、内部の滑らかさと肉感が伝わり、 やがて大波にのまれ、一瞬で時間が粉々に砕けた…







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  1. 2011/02/08(火) 08:48:55|
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ee939 家庭内恋愛白書【美和子敏郎】

  1.    翌朝美和子が眼を覚ますと、すぐそばに息子の顔があった。  ぼんやりしたままの美和子の心に、後悔の念よりも幸せ感が満ちてくる。  少し甘えた様子で、息子の頬に軽くキスした。 ベッドから抜け出そうと体を少しずらすと、 彼の手が伸びてきて、腰を引かれた。 美和子の手が無意識に彼の股間に伸びて、 大きくなりかけのペニスを手にし、軽くしごいてやった。 彼はじっとなったまま、 実母のすることを眺めている。 ペニスは、だいぶ大きくなり固くなった。 すると彼は起き上がり、 美和子の裸体を愛撫しはじめた。 彼の手で揉み解された乳房が膨らみ、指で乳首を摘ままれた。  乳首も勃起してくる。 息子は自信ありげに、手を下に下げ、淫毛を指に挟んで、 上のほうに引き上げた。 陰毛をいじられただけでも、美和子は結構感じてきた…

  2.    息子の大学入学試験のために、強く請われて付いてきた美和子もホテルに一泊、その夜、 彼に迫ってこられ、美和子は体を許してしまった。  試験が終っても、彼はもう一泊していこう!と実母を誘惑、結局そうなった。  美和子の体が濡れてきて、ひとりでに四つ這いになると、彼は女性器の中に細い指を入れてきた。  そして一番敏感な部分を、美和子の腰の動きに合わせて動かした。  とても静かな感じの指使いで、触れるか触れないかくらいの微妙なタッチだ。  すでに彼は、実母の肉体の扱い方をマスターしたようだ。 美和子はじっと目を閉じたまま、 たったの一晩で男として成長した我が子が、誇らしい気にさえなっている…

  3.    美和子は、まだ息子の男根を、まじまじと観察してなかったし、無論、口にもしてなかった。  そこで彼にベッドから下りてもらい、床に突っ立った彼の男根を握り締めた。  一方の手で下から陰のうを包み込んで、まずペニスの先端をペロペロ、ペロペロと舐めてみた。  いきなりペニスがググンッ!と持ち上がり、つかんでいた陰のうを離し、 今度はペニスを水平に引っ張る形に押さえる。 美和子の眼前で、亀頭が膨らみ、 ツルツルの冠部を唇で挟みつけると、手で抑えておけない程、ビクビク震える。  そんなペニスを今度は一気に呑み込んで唇をすぼめ、 ゆっくりゆっくり上に舐め上げてみた…

  4.    ペニスが最大に膨らんだと感じた美和子は、根元の部分を激しくしごきながら、 自分の手の動きに合わせて、顔を前後に振った。 彼はじっとこらえていたが、 やがて美和子の後頭部に手を充て、グッと引き寄せられた。  引かれた一度目は、長いペニスを呑み込む術を知らず、二度、三度と、 頭部を揺すられたから、遂には、ペニスの根元まですっかり口中に納まり、 太い先端部が美和子の食道を塞いでしまった。 無論、美和子は息も出来ず、 自分でも信じられない長大な男根を、いっぱいに呑み込まされてるのに、苦痛や恐怖感はなかった。  美和子には初めてのディープスロートで、性器の合体よりも、女として息子に犯されてるという気になった…

  5.    母体が心配になったのか、息子の手が頭部から離れて、 美和子は食道から男根を抜き、そのままの状態で、頭を小刻みに動かした。  同時に舌も動かした。 頬をすぼめて強く吸引もして、 涙目で息子の顔を見上げたりした。 美和子の必死なフェラ行為で、 ついに彼の欲情の堰が切れた。 夥しい量の放出液が、勢い良く口内に放たれた。  その奔流は、ごぼごぼッ、ごぼごぼッと、美和子の胃の中に勢いよく流れ込んだ。  しばらくしてから、美和子は、ゆっくりと男根を口から引き抜いた。  「ごちそう様…、おいしかった…」 そう言って、美和子は亀頭の尖端に唇をつけ、 内部に残留する一番濃い目の精液まで吸い取ってしまった…

  6.    あれほどの射精を口内でした後なのに、彼の男根はそれ程萎縮しない。  それが美和子には不思議だった。 少し息を噴き掛けただけで、もう元の太さと硬さに膨らんだ。  「キミのって、スゴイのね」 それを握ったまま、美和子は思わず感嘆の声をあげた。 そして又、 根元から先端まで、先端から付け根まで、裏の縫い目も、表皮もと、濡らした舌を長く伸ばして、舐め上げ、 舐め回した。 その内に美和子はうっとりとなって、長い男根に頬ずりしたりする。  自分も欲しくなった美和子は、最後に、屹立する男根の尖端に、ちゅっ!と音を立ててキスすると、 「ねぇコレッわたしに頂戴…」と、大きく股間を広げて息子に魅せ、甘えた声で催促した…







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  1. 2011/02/07(月) 08:44:09|
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ee938 菜の花畑を渡る春風に【恵理子と秀夫】

  1.    母親がインフルエンザにかかり39度近い熱で寝込んだ。 秀夫は学校を二日休み、母の看病をした。  「調子はどうよ?熱がまだあるの?」と、秀夫は母の額に、自分の額を当てた。  「まだ微熱があるかな?唇のほうがよく分かるかも」と言い様、秀夫は母の唇に、 自分の唇を当て、うんやっぱ少し熱いようだと言いながら、いきなり母を抱き起こし、 激しく抱擁し、口の中に舌をさし入れ、無理矢理絡ませた…

  2.    秀夫は、この成り行きをどんなに待ち焦がれていたか。  秀夫は抑えていた長い間の実母の肉体への欲望が、今こそ満たされようとしていると感じた。  母親への慕情は、一挙に噴出した。 母の全身にキスの雨を降らせた。 恵理子は、 息子の愛撫に慶びの声を上げて、応じた。 病み上がりのせいなかの、全身が痺れるような、 初めて味わうような快感に浸った。 母親の身を反らして歓ぶ声に、秀夫は昂奮し、 母の湿った茂みに陰れた温かい沼地に、舌唇を押し当て、周辺を舌でまさぐり、秘めた割れ肉の 奥まで、舌先を射し入れた。 恵理子は、耐え難いように身をよじり、喘ぎはじめた…

  3.    「ヒデオ、私たまらない。もっと強く…っ」 秀夫は男として母をこうも歓ばし得たことに、 オスとしての誇りと自身を得て、母の白桃のような両乳房を掴み、 勃起した男根を、温かく柔らかい女性の深部に、ゆっくりゆっくりと入っていく。 その瞬間ッ、 恵理子は脳天まで痺れそうな快感に犯された。 嬉しくて、これだけでもう死んでもいいとさえ感じた。  「ああ、うれしい! もっとたくさん可愛がって、ヒデオ!」 母の叫びに応じるように、 秀夫はもう一度母の乳房を吸い、唇を吸った。 素顔の母は、輝くばかりの美しさだ。  美貌だけでなく、淑やかで、内に秘めた教養が知的で、それが清楚な美しさとして滲み出ている。  父の妻に恋心を燃やす自分が、秀夫は許せないが、淫欲の炎は燻ぶりつづける…

  4.    一度親子の垣根を越えてから、ふたりの心が急速に深まった。  言葉に出さずとも意思が通じ合う。 だが将来の保証はない。  実の親子に男女としての未来はないが、 それに関して二人とも一言も口にしなかった。  口にした途端、二人の間に亀裂が入りそうで、互いに脅えながら結局は、 肉体を貪り合って、侘びしさを紛らわせた。  ある時、恵理子がのぼりつめたあとの、「もし私が妊娠したらどうする?」 と、息子に聞いた。 「産めないの?」と秀夫。 「産んでもいいわけ?私…」  「当たり前だろう!」 その瞬間、恵理子の胎内に留まっていた肉鞘が、 ドックン!と跳ね上がり、一気に充血して堅く尖った…

  5.    美貌の母を何度も絶頂まで昇り詰めさせたが、母は毎回生まれ変わってゆくようで、 一層激しい反応を示す。 秀夫が股間をぶるけるように突き上げながら、 大きな快感の中、膣内の収縮が最高潮に高まる感じを味わえる。  膣壁が段差をつけて肉幹を締め付け、より多量の樹液を搾り取ろうと、 膣口がぎゅぎゅっ!と狭まる。 同時に母は股間全体を擦り付けるように震わせ、 コリコリした恥骨の膨らみを押し付けてくる。 埋まった男根は濡れた内部の襞に こね回される。 その上、美母の 張り詰めた腹部が悩ましく躍動、秀夫の昂奮を一気に高めてしまう…

  6.    (この母を孕ませたい!俺の精で受精させたい!) そんな思いを胸に、秀夫が射精をはじめると、 熱く信じられない量の精液が、ドクドク、ドクン!と、柔肉の奥にほとばしる。 動きをまったく止めても、 膣筒の息づくような収縮が蕩けそうだ。 やがて母体が狂おしい痙攣をはじめた。  グッタリと堕ちた後も、母の内部はキュッキュッと収縮している。  最後の一滴まで心置きなく出し尽くしたと思うのに、母の膣内はまだ名残り惜し気に、 膣壁をざわつかせている…







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  1. 2011/02/06(日) 08:47:27|
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