welcome to i_blog!
-
前もって和正は、(来るなら、泊まる気で来てくれ!)と、念を押していた。 その母が和正のアパートに、
夜になってからやって来た。 実母に何度も迫って、キスだけは許してくれたが、親子としての一線は、
頑として拒否されつづけていた。 「今日一日、あんたのこと…、考えるのに、精一杯、だった、私…」
そう言って母は、微かに身じろぎ、ついと横を向いた。 和正の心の奥で、
なにかがブルッと震え、揺さぶられた。 (覚悟を決めた!という合図だろうか?)
遂にッなにかこの母と共鳴したと感じた。 和正はためらうことなく、真正面から母を見つめた。
やがて母は、睫毛を細かく震わせながら、瞼を閉じた。 ほんのしばらく、
和正は母の顔を見ていた。 口紅はしていない。 だがふくよかな唇はほんのり赤く、
柔らかい花びらのようだ…
-
やがてどちらからともなく唇を寄せた親子は、唇をそっと触れ合わせ、
しばしそのまま凝然となった。 互いの唇の感触から何かを探ろうとするふうだ。
あるいは、何かの満ちてくるものを待ってるふうにも見えた。 唇を触れ合ったまま
動かなくなり、陶酔の瀬を漂っていた。
これから親子でなくなることへの恐れと不安が、醗酵して、
甘さを伴った心の疼きとなった。 なにかに導かれ、なにかを証立てするために、
この夜、この親子は何の逡巡もなくお互いを求め合い、肌を重ね、
激しく深く契り合ってしまった。 実母の百合子は、美貌の顔を歪め、
身体を強張らせながらも、十分に開き、息子正和を深く受け入れた。
そして、熱を孕んで息急きつつ、不覚にも先に極まった和正が、
股間の繋がりを解いて抜き去ったとき、潤んだ瞳で息子を見つめた母百合子は、
不意に、「マサカズ…心配、しなくても、いいのよ…」と、上擦った声で言い、
その瞳から一筋の涙を流した…
-
正和は、自分の未熟さを味わっていた。
膣内射精を制御出来なかった。 「…妊娠の、かい?」 その恐れから、
正和は祈るような気持ちになり、母の答えを待った。 母は焦らすことなく、
「たぶん、今日は、大丈夫だと、思うわ…」
それを聞いた正和の安堵感は切なさを伴い、力の限りに母を抱きしめた。
母の豊満な乳房は、息子の鼓動を聴き取ろうして左右に膨れ、再び
漲らせた。 正和に制する術はなく、母の唇を塞ぎ、激しく吸い、乳房を鷲握かんだ…
-
恋人を抱くように正和は母の首を抱き取り、頬を合わせた。
「もしかしたら、俺…」 「なに?なにが、もしかしたら、なの?」
母は豊かな乳房を息子の肩に押しつけながら問い返した。
「俺…、かあさんを抱きたい…だけかもしれない」
「かまわないわッ!」 即座に、強く応じた百合子、息子の首に腕を回し、
静かだが力に満ちた声で続けた。
「かまわないのよ。 私はあなたの母親だもの。
あなたがたとえ性欲だけで私を求めてもいいのよ!」 「かあさん!」
眼を瞠り、見つめ、そして求め、一層愛おしさが募った。
「私なんかを抱いてくれてありがとう、マサカズ…」
息子の口を吸った百合子は、一抹の慄きに戦きを覚えながらも、
貪るように正和の舌唇を吸っていた…
-
「膣外射精でよければ、私の体をスキにしていいのよ、マサカズ…」
その母の言葉に正和は固唾を呑んだ。 素直な激しい葛藤から生まれた母と子の男女の和合、
それはどうすることもできない、自然な成り行きのエロスに包まれ、身も心も蕩けた。
母性愛の情愛の前には、誰も立ちはだかれない。 膣外射精ならいいと言う母は、
真から許してないかもしれない。 しかしそれは当たり前のことだ。 とことん葛藤することで、
真実の愛が生まれるかもしれない。 哀しみとも歓びともつかない気持ちで、正和は母と69の
姿勢で性器を口にし合っている。
又親子の息遣いが次第に弾んで、ある種の安堵感に酔い痴れながら、
和正の指を舌唇が母の肛門を弄り出した…
-
「ここも欲しいよ、かあさん…」
「スキにしていいわ…。私の処女よ…。どうしてもなの?」 母の尻の下に枕を入れ、
両足を開いたまま高く上げさせた。 百合子の臀部はほのかに青白く、
丸く引き締まって、最高に滑らかな肌。 そこに密むアヌスはバラ色で、
柔らかく、小さく痙攣した。 正和の舌の動きに、
規則正しく伸びたり縮んだり、舌の動きに恥ずかしそうに、
けなげに震える。 やがて母の気持ちがリラックスして、肛門挙筋の広がりを感じ、ゆっくりゆっくりと時間をかけて、
正和は小さな肉穴へ、太い勃起を根元まで埋め込んで、母の両足を折り曲げ、
直腸のつるしとした感触をペニスで味わった。 そして和正は慎重に慎重にテンポをあげた。
母の腸管深くファックすると、内部の滑らかさと肉感が伝わり、
やがて大波にのまれ、一瞬で時間が粉々に砕けた…
・fc2_novel_type:
http://novel.fc2.com/novel.php?mode=rd&nid=10064&pg=1260
・this page url:
http://14.dtiblog.com/m/macsho/file/index_ee939.html
・iPad type: http://macsho.x.fc2.com/new_ipad_001.html
- 2011/02/08(火) 08:48:55|
- 母子相姦|
-
トラックバック(-)|
-
コメント(-)
-
翌朝美和子が眼を覚ますと、すぐそばに息子の顔があった。
ぼんやりしたままの美和子の心に、後悔の念よりも幸せ感が満ちてくる。
少し甘えた様子で、息子の頬に軽くキスした。 ベッドから抜け出そうと体を少しずらすと、
彼の手が伸びてきて、腰を引かれた。 美和子の手が無意識に彼の股間に伸びて、
大きくなりかけのペニスを手にし、軽くしごいてやった。 彼はじっとなったまま、
実母のすることを眺めている。 ペニスは、だいぶ大きくなり固くなった。 すると彼は起き上がり、
美和子の裸体を愛撫しはじめた。 彼の手で揉み解された乳房が膨らみ、指で乳首を摘ままれた。
乳首も勃起してくる。 息子は自信ありげに、手を下に下げ、淫毛を指に挟んで、
上のほうに引き上げた。 陰毛をいじられただけでも、美和子は結構感じてきた…
-
息子の大学入学試験のために、強く請われて付いてきた美和子もホテルに一泊、その夜、
彼に迫ってこられ、美和子は体を許してしまった。
試験が終っても、彼はもう一泊していこう!と実母を誘惑、結局そうなった。
美和子の体が濡れてきて、ひとりでに四つ這いになると、彼は女性器の中に細い指を入れてきた。
そして一番敏感な部分を、美和子の腰の動きに合わせて動かした。
とても静かな感じの指使いで、触れるか触れないかくらいの微妙なタッチだ。
すでに彼は、実母の肉体の扱い方をマスターしたようだ。 美和子はじっと目を閉じたまま、
たったの一晩で男として成長した我が子が、誇らしい気にさえなっている…
-
美和子は、まだ息子の男根を、まじまじと観察してなかったし、無論、口にもしてなかった。
そこで彼にベッドから下りてもらい、床に突っ立った彼の男根を握り締めた。
一方の手で下から陰のうを包み込んで、まずペニスの先端をペロペロ、ペロペロと舐めてみた。
いきなりペニスがググンッ!と持ち上がり、つかんでいた陰のうを離し、
今度はペニスを水平に引っ張る形に押さえる。 美和子の眼前で、亀頭が膨らみ、
ツルツルの冠部を唇で挟みつけると、手で抑えておけない程、ビクビク震える。
そんなペニスを今度は一気に呑み込んで唇をすぼめ、
ゆっくりゆっくり上に舐め上げてみた…
-
ペニスが最大に膨らんだと感じた美和子は、根元の部分を激しくしごきながら、
自分の手の動きに合わせて、顔を前後に振った。 彼はじっとこらえていたが、
やがて美和子の後頭部に手を充て、グッと引き寄せられた。
引かれた一度目は、長いペニスを呑み込む術を知らず、二度、三度と、
頭部を揺すられたから、遂には、ペニスの根元まですっかり口中に納まり、
太い先端部が美和子の食道を塞いでしまった。 無論、美和子は息も出来ず、
自分でも信じられない長大な男根を、いっぱいに呑み込まされてるのに、苦痛や恐怖感はなかった。
美和子には初めてのディープスロートで、性器の合体よりも、女として息子に犯されてるという気になった…
-
母体が心配になったのか、息子の手が頭部から離れて、
美和子は食道から男根を抜き、そのままの状態で、頭を小刻みに動かした。
同時に舌も動かした。 頬をすぼめて強く吸引もして、
涙目で息子の顔を見上げたりした。 美和子の必死なフェラ行為で、
ついに彼の欲情の堰が切れた。 夥しい量の放出液が、勢い良く口内に放たれた。
その奔流は、ごぼごぼッ、ごぼごぼッと、美和子の胃の中に勢いよく流れ込んだ。
しばらくしてから、美和子は、ゆっくりと男根を口から引き抜いた。
「ごちそう様…、おいしかった…」 そう言って、美和子は亀頭の尖端に唇をつけ、
内部に残留する一番濃い目の精液まで吸い取ってしまった…
-
あれほどの射精を口内でした後なのに、彼の男根はそれ程萎縮しない。
それが美和子には不思議だった。 少し息を噴き掛けただけで、もう元の太さと硬さに膨らんだ。
「キミのって、スゴイのね」 それを握ったまま、美和子は思わず感嘆の声をあげた。 そして又、
根元から先端まで、先端から付け根まで、裏の縫い目も、表皮もと、濡らした舌を長く伸ばして、舐め上げ、
舐め回した。 その内に美和子はうっとりとなって、長い男根に頬ずりしたりする。
自分も欲しくなった美和子は、最後に、屹立する男根の尖端に、ちゅっ!と音を立ててキスすると、
「ねぇコレッわたしに頂戴…」と、大きく股間を広げて息子に魅せ、甘えた声で催促した…
・fc2_novel_type:
http://novel.fc2.com/novel.php?mode=rd&nid=10064&pg=1259
・this page url:
http://14.dtiblog.com/m/macsho/file/index_ee939.html
・iPad type: http://macsho.x.fc2.com/new_ipad_001.html
- 2011/02/07(月) 08:44:09|
- 母子相姦|
-
トラックバック(-)|
-
コメント(-)
-
母親がインフルエンザにかかり39度近い熱で寝込んだ。 秀夫は学校を二日休み、母の看病をした。
「調子はどうよ?熱がまだあるの?」と、秀夫は母の額に、自分の額を当てた。
「まだ微熱があるかな?唇のほうがよく分かるかも」と言い様、秀夫は母の唇に、
自分の唇を当て、うんやっぱ少し熱いようだと言いながら、いきなり母を抱き起こし、
激しく抱擁し、口の中に舌をさし入れ、無理矢理絡ませた…
-
秀夫は、この成り行きをどんなに待ち焦がれていたか。
秀夫は抑えていた長い間の実母の肉体への欲望が、今こそ満たされようとしていると感じた。
母親への慕情は、一挙に噴出した。 母の全身にキスの雨を降らせた。 恵理子は、
息子の愛撫に慶びの声を上げて、応じた。 病み上がりのせいなかの、全身が痺れるような、
初めて味わうような快感に浸った。 母親の身を反らして歓ぶ声に、秀夫は昂奮し、
母の湿った茂みに陰れた温かい沼地に、舌唇を押し当て、周辺を舌でまさぐり、秘めた割れ肉の
奥まで、舌先を射し入れた。 恵理子は、耐え難いように身をよじり、喘ぎはじめた…
-
「ヒデオ、私たまらない。もっと強く…っ」 秀夫は男として母をこうも歓ばし得たことに、
オスとしての誇りと自身を得て、母の白桃のような両乳房を掴み、
勃起した男根を、温かく柔らかい女性の深部に、ゆっくりゆっくりと入っていく。 その瞬間ッ、
恵理子は脳天まで痺れそうな快感に犯された。 嬉しくて、これだけでもう死んでもいいとさえ感じた。
「ああ、うれしい! もっとたくさん可愛がって、ヒデオ!」 母の叫びに応じるように、
秀夫はもう一度母の乳房を吸い、唇を吸った。 素顔の母は、輝くばかりの美しさだ。
美貌だけでなく、淑やかで、内に秘めた教養が知的で、それが清楚な美しさとして滲み出ている。
父の妻に恋心を燃やす自分が、秀夫は許せないが、淫欲の炎は燻ぶりつづける…
-
一度親子の垣根を越えてから、ふたりの心が急速に深まった。
言葉に出さずとも意思が通じ合う。 だが将来の保証はない。
実の親子に男女としての未来はないが、
それに関して二人とも一言も口にしなかった。
口にした途端、二人の間に亀裂が入りそうで、互いに脅えながら結局は、
肉体を貪り合って、侘びしさを紛らわせた。
ある時、恵理子がのぼりつめたあとの、「もし私が妊娠したらどうする?」
と、息子に聞いた。 「産めないの?」と秀夫。 「産んでもいいわけ?私…」
「当たり前だろう!」 その瞬間、恵理子の胎内に留まっていた肉鞘が、
ドックン!と跳ね上がり、一気に充血して堅く尖った…
-
美貌の母を何度も絶頂まで昇り詰めさせたが、母は毎回生まれ変わってゆくようで、
一層激しい反応を示す。 秀夫が股間をぶるけるように突き上げながら、
大きな快感の中、膣内の収縮が最高潮に高まる感じを味わえる。
膣壁が段差をつけて肉幹を締め付け、より多量の樹液を搾り取ろうと、
膣口がぎゅぎゅっ!と狭まる。 同時に母は股間全体を擦り付けるように震わせ、
コリコリした恥骨の膨らみを押し付けてくる。 埋まった男根は濡れた内部の襞に
こね回される。 その上、美母の
張り詰めた腹部が悩ましく躍動、秀夫の昂奮を一気に高めてしまう…
-
(この母を孕ませたい!俺の精で受精させたい!) そんな思いを胸に、秀夫が射精をはじめると、
熱く信じられない量の精液が、ドクドク、ドクン!と、柔肉の奥にほとばしる。 動きをまったく止めても、
膣筒の息づくような収縮が蕩けそうだ。 やがて母体が狂おしい痙攣をはじめた。
グッタリと堕ちた後も、母の内部はキュッキュッと収縮している。
最後の一滴まで心置きなく出し尽くしたと思うのに、母の膣内はまだ名残り惜し気に、
膣壁をざわつかせている…
・fc2_novel_type:
http://novel.fc2.com/novel.php?mode=rd&nid=10064&pg=1258
・this page url:
http://14.dtiblog.com/m/macsho/file/index_ee938.html
・iPad type: http://macsho.x.fc2.com/new_ipad_001.html
- 2011/02/06(日) 08:47:27|
- 母子相姦|
-
トラックバック(-)|
-
コメント(-)
前のページ 次のページ
■IncestChannel F2:
■Links: