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篤は朝からずっとずっと考え込んでいた。
実の母親にセックスを迫って、
それで相手に拒否される恐怖心に負けないで居られる方法はないかと、
思い悩んでいた。 昼近くになり、母の呼ぶ声がした。 キッチンに入ると、
テーブルの上に二人分の食事の用意が出来ていた。 母と一緒にサラダをつまみながら、
篤はなるべく平静を保って、秘めた想いを口にした。 「ねぇママ、僕とセックスできない?」と。
一瞬母の顔付きが、キョトンとした表情になり、箸を持った手が止まった。 「セ、セックス…っ?!」
母の強い視線に耐え切れず、篤は顔を下ろしてスープを口に運んだ。
「バカなこと言わないで。どうしてそんなこと…」 母のその一言でこの場は収まった。
そんなことがあってから、一週間後の日曜の午後、母とふたりでパスタを口にしている篤、
「ねぇママ、僕とセックスしてみようよ」と、なるべく気軽な口調で誘いをかけた…
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「ええ、いいわよ。アツシはすきなタイプだもの」 「え?いいの?」
相手にその気があるうちに行動しようと、篤は母の傍に寄っていき、顔を下げて軽くキスした。
軽いキスをしたあと、濃厚なキスをした。 篤が少しずつ舌を差し入れてきたので、
紀美子はそれに合わせて舌を絡めた。 篤は次に耳たぶの辺りを攻めるように、繰返しキスした。
そして母の反応を見ながら、首筋に軽くキス、その間、母の胸の膨らみを手でもみあげた。
そのまま寝室へ移動し、二人は服も脱がずベッドに倒れ込んだ。
強く抱き合いキスの連続で、篤が母の上にボタンをはずしていき、胸を広げて、
乳房にキスしたり揉んだり、もう二人には言葉は必要でなくなった…
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実母の肢体はまぶしかった。 紀美子は、
姿勢を変えて息子の逸物を強く吸い込み、口の中では舌が自在に這い回る。
篤は下から手を延ばし、豊かな乳房をもみ続けた。 姿勢が交代し、
篤が母の秘部を愛撫、クリトリスを念入りに攻め、紀美子はしきりにあえぎ、
篤の髪を無意識にひっぱった。 ふたりは燃えに燃えていた。
篤が体を起こして、母の横に座った。 母の裸身が波打っている。
左手で母の乳房をもみながら、右手で陰唇を攻めた。
時折り膣内に指を入れ攻めに攻め抜いた。 しばらくして顔を股間に押し当て、
突起を始めたクリトリスを攻めた。 母紀美子は、あえぎにあえぎだした…
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クリトリスを攻落してる途中で、篤の手に小さい噴水がふいたように、
シューシューと二筋当たって流れた。 その噴出液は、
ミルクのようにねばく流れた。
篤には、これが俗にいう潮吹きなのかとうれしくなり、
我を忘れて母の上に登り、母の股間を大開きに広げ、
自慢の逸物を突き入れた。 その瞬間、母は大きな泣きそうな声を出し、
なすがままになりながら、下から押し上げ、男根の根元を搾り取るように、
閉め付けて来た。 強く締め込みながら、秘部をグイッと突き出してくる。
結合したまま、篤はベッドを下り、床に立ち上がり、
母の両足を自分の肩に乗せ、また攻め上げた。
しばらくして二人は同時に快楽の絶頂に達した…
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ふたりそろってシャワーを浴びた後、紀美子はベッドに戻るなり、
しきりに息子の男根を奥深くに、くわえ愛撫した。 母親の舌技は抜群で、
篤も母の股間に手を伸ばし秘部を愛撫、前戯に自信が付いた篤の技巧に、
紀美子は何度ものけぞって達してしまった。
ベッドの上で、ふたりは全てを忘れて愛し合い、紀美子が上になり、快楽をむさぼり合った。
そのまま今度は、篤が体を起こし、母を膝の上に乗せ、四つに取り組んだ。
篤の逸物は深々と母の胎内をつらぬき上げて、その先端は母体の内臓を突上げた。
母の豊かな乳房汗で濡れ、揺れ惑った。
燃え続けている身体が、また一段と熱くなり、
親子は愛欲の中に沈みこんで、熱烈に求め合い、我を忘れていた…
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「アナタのは大きくて堅いし、私の奥まで突いてくるから、
恐いわ、私…」と紀美子、そう言いながらも篤に抱きついてくる。
二人はいつものように自然に愛撫を楽しんだ。
実の母と愛し合う習慣がついて一月経った。
果てたあとの母は眼を閉じて身動き一つしない。
そんな母の透きとおるような白い肢体を見て、息子の篤には、実母が蝶に脱皮したと感じた。
この母は蝶だ。 美しい羽を広げひらひらと春風に乗って舞っている。 そしてまた一月も過ぎると、
さらに美しく脱皮を繰返し、天高く舞い上がる蝶のようになった。 愛しむほど若返り、女として咲き誇っている…
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- 2011/02/05(土) 08:39:32|
- 母子相姦|
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母美代子とその息子浩司が、ともに手を取り合って熱海駅に降り立つと、
二人は人目も憚らず抱き合った。 命を棄てる覚悟を決めた親子には、
交わりは生きてる最後の証、想いを確かめ合った悦びでもあった。
美代子と浩司は互いの顔を見詰め合い、頷き、二人の意思の固さを認めあった。
最初で最後になるかも知れないと、ホテルの部屋に入るなり、口を吸い合い、
抱きしめ合うと、浩司は母の乳房を優しく揉み、口に含み、吸った。
美代子は喘ぎ、母体の芯部が濡れていくのがわかった。
浩司は激しく、母の秘部を舌と唇で味わった。 親子は波のうねりに合わすように、
肉体を揺らし、悶え、美代子が上位になり、身体を反らした…
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浩司の男根は、強く逞しくそそり勃ち、美代子の花芯に速やかに挿し入れられた。
やがて、絶頂の悦びの声が漏れだし、遂には、浩司の男根の先から、
美代子の胎内へ、歓喜の飛沫が放たれ、多量の樹液が結合部から溢れ出した。
燃え上がった情熱は、回を重ねるごとに激しくなり、互いに受け入れ合った。
親子は心おきなく燃えては果て、肉欲も信頼も一層強固なものになった。
美代子の夫が出張した今朝、
美代子が息子に、熱海のホテルで一緒に泊まろうと提案した。
その母の意図を薄々感じた浩司は、なにも考えず、二人で家を出て来た。
熱海で一泊して、翌朝河津に向かい、そこで早咲きの桜を観る予定でいる…
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しばらくすると、美代子は再び息子が欲しくなった。
横たわっている浩司の身体に向き直り、自分の身体を重ね合わせ、手をそっと浩司の
男根に添えた。 「おねがい…」 美代子の声は上擦っている。
眼を閉じて黙っていた浩司が、母の声ににっこりと頬笑み返した。
美代子は、今の自分が恐ろしかった。
(求めても求めてもまだ足りない…。
底なし沼のような欲望が、自分の中に眠っていたなんて…っ)
「私、どうかしてる?でも、もっとあなたが欲しいの…」 そう呟いて、
裸の浩司の胸に顔を埋めた。 二人はその後、明け方まで交わり通した。
二人とも興奮のために眠ることなどできなかった…
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バスルームに一人で入った美代子は、自分の裸の体をつくづくと眺めた。
肢体はつやつやと輝いている。
交尾の後にオスを殺す雌カマキリになったような気がする。
息子の浩司によって目覚めさせられた肉体は、
最初の交接から絶頂の高みへ押し上げられた。
夫とでは一度もオーガズムに達っしたことはなかった。
くすぶり続けてきた美代子の欲望は、この夜、一気に全開し、
自分でも信じられないほどの歓びを何度となく感じることができた。
美代子の体は、内側から燃え上がり、全身に回った官能の毒に、
我を忘れてのた打ち回った。 抑えきれない叫び声を発して、
もうこれで死んでもいいと、美代子は思った。 そして今、
鏡の中に映る美代子の裸身は、輝きに溢れている…
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これが本当の男女の愛というものだと美代子は思った。
もう私たちは男と女として離れることができない。 たとえ地獄の果てまで行こうと。
美代子は、この確信が息子の浩司にも訪れていることを、ひたすら願った…
母の乳房にキスの雨を降らせていた浩司が、勃起を膣深く挿入した。
母の膨らんだままの陰核を指で摩擦しながら腰を動きを加速させた。
とぎれとぎれだった母の快楽の声に間隔がなくなり、
長い糸を引くような声に変わった。
「あ〜、コウジ、いく〜、きて〜っ!」 浩司は、勃起が折れよとばかり、
睾丸まで膣内に入るかのように奥まで貫き、大量の精を吐き出した…
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夜明けが近づく頃、浩司は、死んだようにぐったりとなった母の亀裂を確認している。
陰唇上部の核に指の腹を当てた。 すると、陰核が生き物のようにピクピクと震えた。
下からそっと押し上げてみた。 それが逃げるように、上に上に上っていく。(っえ?!)
追いかけるとなお上昇し、ある位置になると止まる。 圧力を少し強めると、
陰核が指の下をかいくぐり、プルンと、下の元の位置にもどる。 浩司が何度か試みたが、
同じ現象が起きた。 母は寝てるのに、クリトリスを刺激すると、上下に三cm位移動する。
浩司は高価な宝物をゲットした感激に興奮した…
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- 2011/02/04(金) 09:00:24|
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母とその息子は、既にお互い全裸になっている。
熱い抱擁を続け、競争するように、互いの唇を強く吸いあった。
胸にぶつかってくる固くなった乳首のジャッブが、次の大胆さを催促してるようだ。
母の両足を押し広げ持ち、息子は肩にかけた。 一瞬、
視界にはいった実母の裸身が艶めかしい。 上体を倒すように、ゆっくりと、
勃起しきった男根を、母の女芯に押し込み、遂にズ実の親子で、一体となった…
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ゆるゆると肉幹が膣奥に進み、遂に尖端が軟骨の壁にぶつかった瞬間、
耐え切れない淫靡な喘ぎ声が、母の喉から搾り出された。
息子にとって最高の甘美なサゥンドだ。 だが、彼はどこか冷静で、
全身のあらゆる部分を必死で動かした。
腰を打ちつけるたびに、煽動的な官能が徐々に
高波のように迫ってきて、意識は朦朧となり、
実母の吐息と美しく歪んだ表情に引き込まれて、
もう夢中で、快感のレッドゾーンに突入していった…
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射精が起きる予兆は、息子の脊髄に電流を奔らせた。
母は、膣奥がぶわ〜っと膨らむ感じを受け、思わず膣口をいっぱいに絞った。
肥大しきった亀頭部が更に膨らみ、ブルブル震えだした雁部が、母の子宮口に当った。
息子は最後の力を振り絞り、激しい情愛の刻印を、
狂乱状態で打ち込んだ。 射精が起きると、親子は、
暴風雨のような快感の嵐に放り出され、その中に埋没していった…
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熱い!と、二人の全身が同時に燃え盛った。 あまりの激しさに、
薄れ行く意識の中で、息子は実母が壊れてしまうのではと恐れた。
しかし、母親の反応は、それ以上に激しかった。
数時間前からの非現実的な恐怖の余波が、
異常な高揚へと母体を押し上げているようにも見えた。
その反発とも見える母体の反応は、徐々に本来の女としての全貌を、
さらけ出したようにも見え、息子の胸には痛みとなって響いた。
母の様子は、どこか理性的で、愛すべき息子の情熱を受け入れ、
その快楽を堪能するというより、もっと根源的は憐れみを求めて、
実母としての一抹の悲哀を垣間見せたようにも感じる…
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翌朝になると、母淑子の態度は、
まるで魔法が解けたようにそっけなかった。
なにか母親に翻弄されてる気がして、紀之は口をつぐんだままだ。
淑子の五十近くの肉体は、まだ衰えておらず、
いまが最もなまめかしく色香があると、息子紀之には思われた。
夜になると、母淑子から、昼間見せた冷たい感じがなくなった。
「ノリユキ、好き。愛してるわ」 とつぜん熱っぽい声で言うと、
息子の首に腕を巻いた。 胸の膨らみが押しつけられ、紀之の舌が
母の口中に呑み込まれる。 舌先の戯れが、やがて絡み合いを演じ、
首に巻かれた腕に力がこもった…
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一緒にシャワーを浴びた。 脂の乗った艶やかな太股、くびれているのにふっくらした腰まわり、
そしてしっとりとした肌の両の乳房は、豊満で、華麗な魅力が眩しい光を散乱さている。
「ねぇ…」と、母が乳房をこすりつけてきて、何かを訴えた。
「ねぇ、ノリユキ」 「え?」 「ナカに、きて…」 消え入るような声で、
母の方が求めてきた。 紀之は低く構え、目標の感覚を確かめ、男根を(ぐ、ぐいっ!)と押し上げた。
淑子は息を詰める。 結合部のぬめりの中に、
漲るペニスがたちまち陥入した…
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- 2011/02/03(木) 08:40:09|
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