バレンタインデーのプレゼントにロリエロペット全部脱がないからエロいんです!こんなにぷにぷにでむにむになおっぱい!イっても・・・イっても・・・イっても・・・イっても!生々しいリアル感がたまらない、とんでもない傑作こんな事になるなんて、、、照れるぅ
welcome to i_blog!
[searchme:快姦文庫]


快適母子相姦ラブショート [快姦文庫]



ee934 愛欲と殺意【京子と孝】

  1.    夫が居ない留守に、 母親の京子は実の息子と一夜を共にしてからの翌朝、 何時までも起きてくる気配のない息子の部屋のドアを開けた。  ベッドの上で仰向けに寝込んでる彼の側に寄り、そっとキスした。 それに気づいた孝は、 お返しにとばかり深いキスをした。 舌と舌が絡まり、顔を放すと舌から唾液の糸が引く。 京子は、もう大きくなりかけている彼のペニスを、軽くしごきだした。 彼は両手を頭の後にやって、 実母のすることを眺めている。 ペニスは、次第に大きく膨れあがり、硬くなって脈打った。  ようやく彼が起き上がり、京子の上半身を裸に剥いて、静かに愛撫をはじめた…

  2.    孝は、手の平を開き、四本の指をその間で、乳首をさらさらと撫でた。  乳首が勃起をはじめて、コリコリになると、今度は手を京子の股間に這わせ、 陰毛を指に挟んで、上にひっぱった。 陰毛を摘ままれただけで、 京子は結構感じてしまう。 京子は右手で下から彼の陰のうを包み込み、 ペニスの先端をテロテロと舐めた。 ペニスがググンっ!と持ち上がり、 それをつかんで、亀頭がつるつるになったペニスを、一気に飲み込み、 唇をすぼめながらゆっくりと上に舐め上げ、ゆっくりと下に舐め下げた。  ペニスが最大になり、根元の部分を強くしごく。 その手の動きに合わせて、 京子は顔を振った。 彼はハァハァ言いながら堪えていたが、 やがて京子の髪を鷲ずかみにして、うっ!と呻いて射精をはじめた…

  3.    京子の口の中に、ピリッとした樹液が、何回かに分けて広がり、 それを飲み込んだ京子がにっこりとほほ笑んだ。 その後、京子はベッドの上で 大きく脚を広げ、両手で自分の性器を広げて、息子に見せた。  膣奥からとろっとしたものが溢れてくるのがわかる。  実母のすることを眺めていた彼の男根が、みるみるうちに回復、 ついに我慢できなくなったのか、孝は京子を押し倒し、ぐぐっと挿入した。  息子ははじめから激しく突いてきた。 何度も何度も、激しい突き上げだ。 そしてふたりは、抱き合ったまま、ほぼ同時に逝った…

  4.    その翌日の深夜、机に向かっていた孝は、階下でなにか不審な音が響き、 両親の寝室のドアを開けた。 まず目に付いたのは床に人が倒れている。  ベッドの上には母の姿、茫然とした表情で、視点が定まっていない。  倒れてるのは父親、頭から血が流れ出している。 一見してすぐに死んでると分かった。  孝は言葉を失った。 「死体を処理しなきゃ。なんとかしよう…」  「もうどうでもいいわ」 「そんなこと言うなよ、かあさん」  孝は父の亡骸を毛布で包み、ガムテープでグルグル巻きにした。  それを車のトランクに積み、一人で海に向かった。 東名に乗り沼津で下りて  三津浜まで来た…

  5.    父の死体を伊豆の海に捨てて、孝が家に戻ったのは、日の出の直前だった。  ベッドに腰掛けたままの母の隣りに座り、孝は母の肩に手をあてた。  「キスして、たかし…」 そう言われてそっとキスした。 母の唇は柔らかで、 孝は目を閉じた。 こんな時だというにに、 孝はペニスがズボンの下で勃起してくるのを感じた。 彼は母の乳房を揉んだ。  京子はしばらく息子にそうさせていた。  しかし、彼が薄桃色の乳首を指に挟んで刺激し始めると、京子は身を引いて、 息子の愛撫から逃れた。 「もういいわ。よういち…」  孝は母に拒絶され羞恥した…

  6.    「ねぇ、一緒にお風呂に入らない?」と、京子は明るい声で提案した。  そう言われて、はじめて孝は母の身体を洗う必要があると気づいた。  返り血を浴びてるはずだった。 お湯が溜まるまで、 母の身体を念入りに洗う役目を孝が担った。 そうしてる間に、 張り詰めた空気が和らいでいった。 京子の絶望感もやや和らいだ。  状況に慣れてくると、今度は京子が息子の身体を洗ってやった。  終始勃起している孝の男根をからかいながら、優しく愛撫した…

  7.    この世の終わりにやることがあるなら、それは男女のセックス。  肉体の交わりは癒しそのものだ。 しかし、孝が男根を母の膣に挿し込んだとき、 ひどい孤独感に襲われた。  母との間にある不理解な思いが孝の息を詰まらせた。  夫(父)を殺してしまった母は、死のうとしていると判った。 腰を動かしながら、 母と目が合った。 その表情、その存在自体が、限りなく生々しく、強烈で、 それでいて、虚しく、滅びの色が、実母京子の眼球に漲っている…







  8. ・fc2_novel_type: http://novel.fc2.com/novel.php?mode=rd&nid=10064&pg=1254
    ・this page url: http://14.dtiblog.com/m/macsho/file/index_ee934.html
    ・iPad type: http://macsho.x.fc2.com/new_ipad_001.html

  1. 2011/02/02(水) 09:05:42|
  2. 母子相姦|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

ee933 ためらう愛撫【静子と要平】

  1.    母静子は、息子要平の顔から視線を外し、俯いて息子の股間を見た。  要平の右肩を握っていた右手を肩からずらし、下に下に下げ、息子の男根を握った。  そして上下にゆっくりと手を動かし始めた。  そうしてやっても、息子の表情に喜びの色が浮かばないのを、静子は不審に思い、 顔を上げて、「気持ちいい?」と息子に聞いた。 なさけない顔付きのままだが、息子が頷くので、 上下運動を激しくした。 しばらくして、静子は体を添わせ、上に伸びて、 息子の顔の上に自分の胸を押し付けた。 「入れてみるわよ、ヨウヘイ…」  静子の陰唇に息子の尖端が当たった…

  2.    「ちょっと待って、母さん!」 要平は母を制止させようと、腰に手をかけた。 だが、間に合わずにボッキの尖端が、膣口に吸い込まれた。 しかし、その直後、激しい痛みがペニスに起こった。  母の膣内は濡れてはいなかった。 中途半端に母と一つに繋がった。  一つになって動きが止まった。 母が要平の首に両手を巻きつけ、要平は右手で母の臀部を、 左手で背中を支えた。 挿入した直後の痛みは去っている。 シテることは親子でのセックスだが、 要平の意識の中では、そういう感覚はなかった。  性交とは思わないが、母と一つに繋がったという感じは受けた。 経験したことのない感覚だ…

  3.    「ヨウヘイ…」 母の声が要平を呼んだ。 「母さん…」  どれほどの間、中途半端な結合状態を続けていたのか、やがて内部が緩くなってきた。  初めはゆっくりと動かし、次第に激しく腰を動かした。 一旦は緩んで濡れていた膣内が、 激しい抽入を繰り返す途中から、又、乾いた感じになった。 何時射精が起きてもおかしくない程、 勃起しきった男根が、太くなり過ぎて、膣内でギスキスした抵抗が起きた。 この状態になって、 いきなり要平に男女の交接の本質が閃いた。 要平は、母の胸と言わず顔中と言わず、 上体のあちらこちらに唇を這わせて、舐めたり咬んだりした。  静子は息子の愛撫に歓びの声を上げ、全身が痺れるような、生まれて初めてという 程の快感に身悶えする…

  4.    「ヨウヘイ、私たまらない。もっと、もっと激しくシテ!」  静子が息子を求めて求愛の言葉を発した瞬間ッ、ドバッと膣奥から愛液が噴き出し、 同時に男根を強靭に締め込んだ。 要平は、男性として実母をここまで歓ばし得たことに、 オスとしての誇りと強い自信が起こり、 いよいよ膣内で腫れ上がったペニスで、子宮の深部を突きまくった。  脳天まで痺れそうな快感が、どんどんアップしてくる。 この快楽の最中なら、 このまま死んでもいいとさえ思った。 膣奥での射精が起こると、それどころでなくなった。  極細の尿管が破裂したような閃痛が起こり、尿口が裂けてしまいそうにもなった。  激しい樹液の噴出しが、間断なく続き、要平の意識が朦朧となった…

  5.    満足してぐったりとなった息子の股間に、静子は顔を寄せた。  少し勢いを失ったペニスを手にとり、舌先で鈴口を舐め回し、滲み出る粘液を口ですすり、 亀頭にしゃぶり付いた。 舌と唇、唾液や吐息の刺激をペニスに与えると、 すぐに元の勃起度を回復した。 「あぅ!」と、息子は顔をのけぞらせて喘ぎ、実母の 口の中で、温かく清らかな唾液にまみれる肉幹を振るわせた。 静子は、唇と舌と、歯茎も 使い、亀頭やその雁首を、万遍なく、際限なく刺激した。 また再度、口内に吸い込むと、 舌を小刻みに使い、ねっとりと蠢かせ、妖しいまでに絡みつかせた。 そうしながら、 すぽん!と引き抜いて離し、玉袋にしゃぶりつき、睾丸を舌で転がしては、吸い付いて、 袋にも唾液をまぶした…

  6.    要平は母のなすがままに任せ、じっとなって耐えてると、母の口が肛門にまで及んできた。 母の甘い舌が、チロチロと菊座を這い、要平は浮かせた脚を震わせて呻き、耐え忍んだ。  息子の肛門の中にまで埋めた舌先を抜いた静子は、次に又、ふぐりの縫い目を通過して、 男根を呑み込んできた。 「いっちゃぅ!母さん!」 要平は腰をよじり、 母の強烈な愛撫に弱音を吐いた。 すると、ようやく静子も口を引き離し、 そのまま身を起こして要平の股間に跨った。 握った男根を女芯に押し当て、 一気に座り込んで密着させた。 静子は顔をのけぞらせて 自らも喘ぎ、根元いっぱいまで受け入れた男根を、ぎゅぎゅッ!と腰全体を使って 締め付けた。 要平も又、肉襞の摩擦と甘い蜜壷の蠢きに包み込まれ、 暴発に堪えて息を詰まらせている…







  7. ・fc2_novel_type: http://novel.fc2.com/novel.php?mode=rd&nid=10064&pg=1253
    ・this page url: http://14.dtiblog.com/m/macsho/file/index_ee933.html
    ・iPad type: http://macsho.x.fc2.com/new_ipad_001.html

  1. 2011/02/01(火) 08:42:23|
  2. 母子相姦|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

ee932 陽だまりの抱擁【真理子と健太】

  1.    「どうしても私とスルというなら、後ろでシテ…」と、実母真理子が叫んだ。  ようやく全裸になって、いざ勃起を挿入しようとした健太は、思わず怯んだが、 母の提案を受け入れてみることにした。 目にした母の肛門は小さすぎて、 果たして太いペニスを挿入できるか自信がないが、ここまでやってしまってはもう後戻りはできない。 母が臀を揚げて四つ這いになった。 自分の両手で臀肉をそっと広げることまでした。  薄茶色の肛門が剥き出しになった。 そうまでして、実の親子での交尾は嫌だという、 必死さがみえた。 「ゆっくり、そっとよ!」 …

  2.    健太は、右手の中指に唾液を塗り、左手で陰部をなぞりながら、 母の肛門括約筋をマッサージした。 まず緊張をほぐすのが先だろうとおもった。  頃合いを見て、唾液で濡らした人差し指を、そっとそっと後門に挿入してみた。  あまり抵抗はなく、ぬるりと爪の下あたりまで入った。 その指を、ゆっくりゆっくり 出し入れした。 しばらく続けると、人差し指の中程まで、抵抗なく挿入可能になった。  そのまま、濡らした中指も挿入、少し抵抗はあったが、二本の指が挿入出来た…

  3.    さらに時間をかけた。 薬指を合わせた三指を半ばまで挿入できる。  健太はこれでペニスを挿入できる自信が付いた。 中腰になり、ありったけの唾液を、 母の肛門とペニスの先にまぶしてから、尖端で狙いを付け、茶色い肉芯に当てた。  ペニスの尖端がそこに触れた瞬間、ぴくっ!と母の臀部が痙攣した。 それを合図に、 腰に力を貯めた健太は、ゆっくり腰を押していった。 「…っ!」…

  4.    ペニスの一番太い雁部が肛門に沈んだ瞬間ッ、あまりにも強烈な快感に健太は襲われた。  健太の顔付きがひどく険悪な表情になった。 「動いてもいいの?母さんっ!」  「……」 「壊れていいのかよ?母さん?」 「……」  母の全身が緊張で固まってるのがわかり、心配になった。  「いいから…えぐってみて…」 ようやく母が、しゃがれた濁声をあげた。  それで健太は表情を緩めた。 肛門内部の柔軟性を確認してから、いっぱい奥まで射し込み、 やがて抽入運動をはじめた…

  5.    後門の括約筋が痙攣してきた。 その凄まじいほどの絞めつけ、 健太は夥しい量の樹液を放ってしまった。  放出しながら、母の臀部を鷲握かみ、思い切り引き寄せた。 「ぅぐ…っ!」と、 一声あげた母が、がくんと堕ちて、全身から力が抜けた。 腸管で射精した後、 それほど萎縮していないペニスを、健太はそっと引き抜いた。  これで実母を犯したことになるのか、健太の気持ちは複雑だった。  快感よりも惨めさの方が心に残った…

  6.    未知の快感を受け入れてしまった母真理子は、息子に対して、 精神的な主導権を採れなくなった。 肛門を与えたら満足してくれるだろうと思ったが、 息子の様子は、はっきり悲嘆に暮れてると解かり、真理子もなぜか空しくなった。  なので実母としてでなく、息子の前で一人の女になろうと決意した。  真理子は顔をあげて息子の唇を求め、そっと口を合わせた。  それから、息子のまだ勃起したままのペニスを手にし、 その尖端にちゅっと音を立ててくちづけした…

  7.    真理子は息子の太い首に、両腕を巻きつけた。  「いいんだね?母さん」 息子の逞しい臀部が、ゆっくりと律動をはじめた。  真理子は胎内深く男根を受け入れ、形の良い両足を息子の腰に絡めている。  繋がった股間で、濡れた粘膜がこすれ合う、淫らな音が続いた。  やがて、若々しい新妻に成り下った風情の真理子の唇から、 堪え切れないような甘い声が漏れた。 そのか細い悦声が、 初春の陽だまりに満ちた部屋に流れていった…







  8. ・fc2_novel_type: http://novel.fc2.com/novel.php?mode=rd&nid=10064&pg=1252
    ・this page url: http://14.dtiblog.com/m/macsho/file/index_ee932.html
    ・iPad type: http://macsho.x.fc2.com/new_ipad_001.html

  1. 2011/01/31(月) 11:30:29|
  2. 母子相姦|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)
前のページ 次のページ
【macsho_log】

[*.*] Trendy Keyword[tags]Links: 母子相姦 官能小説 アダルト 動画 ヌード 熟女 漫画 無料
近親相姦 掲示板 adult incest mature mother hentai novel video comic manga
bestiality taboo erotica free sex youtube seo  hyperincest
官能小説の書き方 【今日からあなたもnet小説家】