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夫が居ない留守に、
母親の京子は実の息子と一夜を共にしてからの翌朝、
何時までも起きてくる気配のない息子の部屋のドアを開けた。
ベッドの上で仰向けに寝込んでる彼の側に寄り、そっとキスした。 それに気づいた孝は、
お返しにとばかり深いキスをした。 舌と舌が絡まり、顔を放すと舌から唾液の糸が引く。
京子は、もう大きくなりかけている彼のペニスを、軽くしごきだした。 彼は両手を頭の後にやって、
実母のすることを眺めている。 ペニスは、次第に大きく膨れあがり、硬くなって脈打った。
ようやく彼が起き上がり、京子の上半身を裸に剥いて、静かに愛撫をはじめた…
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孝は、手の平を開き、四本の指をその間で、乳首をさらさらと撫でた。
乳首が勃起をはじめて、コリコリになると、今度は手を京子の股間に這わせ、
陰毛を指に挟んで、上にひっぱった。 陰毛を摘ままれただけで、
京子は結構感じてしまう。 京子は右手で下から彼の陰のうを包み込み、
ペニスの先端をテロテロと舐めた。 ペニスがググンっ!と持ち上がり、
それをつかんで、亀頭がつるつるになったペニスを、一気に飲み込み、
唇をすぼめながらゆっくりと上に舐め上げ、ゆっくりと下に舐め下げた。
ペニスが最大になり、根元の部分を強くしごく。 その手の動きに合わせて、
京子は顔を振った。 彼はハァハァ言いながら堪えていたが、
やがて京子の髪を鷲ずかみにして、うっ!と呻いて射精をはじめた…
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京子の口の中に、ピリッとした樹液が、何回かに分けて広がり、
それを飲み込んだ京子がにっこりとほほ笑んだ。 その後、京子はベッドの上で
大きく脚を広げ、両手で自分の性器を広げて、息子に見せた。
膣奥からとろっとしたものが溢れてくるのがわかる。
実母のすることを眺めていた彼の男根が、みるみるうちに回復、
ついに我慢できなくなったのか、孝は京子を押し倒し、ぐぐっと挿入した。
息子ははじめから激しく突いてきた。 何度も何度も、激しい突き上げだ。
そしてふたりは、抱き合ったまま、ほぼ同時に逝った…
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その翌日の深夜、机に向かっていた孝は、階下でなにか不審な音が響き、
両親の寝室のドアを開けた。 まず目に付いたのは床に人が倒れている。
ベッドの上には母の姿、茫然とした表情で、視点が定まっていない。
倒れてるのは父親、頭から血が流れ出している。 一見してすぐに死んでると分かった。
孝は言葉を失った。 「死体を処理しなきゃ。なんとかしよう…」
「もうどうでもいいわ」 「そんなこと言うなよ、かあさん」
孝は父の亡骸を毛布で包み、ガムテープでグルグル巻きにした。
それを車のトランクに積み、一人で海に向かった。 東名に乗り沼津で下りて
三津浜まで来た…
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父の死体を伊豆の海に捨てて、孝が家に戻ったのは、日の出の直前だった。
ベッドに腰掛けたままの母の隣りに座り、孝は母の肩に手をあてた。
「キスして、たかし…」 そう言われてそっとキスした。 母の唇は柔らかで、
孝は目を閉じた。 こんな時だというにに、
孝はペニスがズボンの下で勃起してくるのを感じた。 彼は母の乳房を揉んだ。
京子はしばらく息子にそうさせていた。
しかし、彼が薄桃色の乳首を指に挟んで刺激し始めると、京子は身を引いて、
息子の愛撫から逃れた。 「もういいわ。よういち…」
孝は母に拒絶され羞恥した…
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「ねぇ、一緒にお風呂に入らない?」と、京子は明るい声で提案した。
そう言われて、はじめて孝は母の身体を洗う必要があると気づいた。
返り血を浴びてるはずだった。 お湯が溜まるまで、
母の身体を念入りに洗う役目を孝が担った。 そうしてる間に、
張り詰めた空気が和らいでいった。 京子の絶望感もやや和らいだ。
状況に慣れてくると、今度は京子が息子の身体を洗ってやった。
終始勃起している孝の男根をからかいながら、優しく愛撫した…
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この世の終わりにやることがあるなら、それは男女のセックス。
肉体の交わりは癒しそのものだ。 しかし、孝が男根を母の膣に挿し込んだとき、
ひどい孤独感に襲われた。
母との間にある不理解な思いが孝の息を詰まらせた。
夫(父)を殺してしまった母は、死のうとしていると判った。 腰を動かしながら、
母と目が合った。 その表情、その存在自体が、限りなく生々しく、強烈で、
それでいて、虚しく、滅びの色が、実母京子の眼球に漲っている…
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- 2011/02/02(水) 09:05:42|
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母静子は、息子要平の顔から視線を外し、俯いて息子の股間を見た。
要平の右肩を握っていた右手を肩からずらし、下に下に下げ、息子の男根を握った。
そして上下にゆっくりと手を動かし始めた。
そうしてやっても、息子の表情に喜びの色が浮かばないのを、静子は不審に思い、
顔を上げて、「気持ちいい?」と息子に聞いた。 なさけない顔付きのままだが、息子が頷くので、
上下運動を激しくした。 しばらくして、静子は体を添わせ、上に伸びて、
息子の顔の上に自分の胸を押し付けた。 「入れてみるわよ、ヨウヘイ…」
静子の陰唇に息子の尖端が当たった…
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「ちょっと待って、母さん!」 要平は母を制止させようと、腰に手をかけた。
だが、間に合わずにボッキの尖端が、膣口に吸い込まれた。 しかし、その直後、激しい痛みがペニスに起こった。
母の膣内は濡れてはいなかった。 中途半端に母と一つに繋がった。
一つになって動きが止まった。 母が要平の首に両手を巻きつけ、要平は右手で母の臀部を、
左手で背中を支えた。 挿入した直後の痛みは去っている。 シテることは親子でのセックスだが、
要平の意識の中では、そういう感覚はなかった。
性交とは思わないが、母と一つに繋がったという感じは受けた。 経験したことのない感覚だ…
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「ヨウヘイ…」 母の声が要平を呼んだ。 「母さん…」
どれほどの間、中途半端な結合状態を続けていたのか、やがて内部が緩くなってきた。
初めはゆっくりと動かし、次第に激しく腰を動かした。 一旦は緩んで濡れていた膣内が、
激しい抽入を繰り返す途中から、又、乾いた感じになった。 何時射精が起きてもおかしくない程、
勃起しきった男根が、太くなり過ぎて、膣内でギスキスした抵抗が起きた。 この状態になって、
いきなり要平に男女の交接の本質が閃いた。 要平は、母の胸と言わず顔中と言わず、
上体のあちらこちらに唇を這わせて、舐めたり咬んだりした。
静子は息子の愛撫に歓びの声を上げ、全身が痺れるような、生まれて初めてという
程の快感に身悶えする…
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「ヨウヘイ、私たまらない。もっと、もっと激しくシテ!」
静子が息子を求めて求愛の言葉を発した瞬間ッ、ドバッと膣奥から愛液が噴き出し、
同時に男根を強靭に締め込んだ。 要平は、男性として実母をここまで歓ばし得たことに、
オスとしての誇りと強い自信が起こり、
いよいよ膣内で腫れ上がったペニスで、子宮の深部を突きまくった。
脳天まで痺れそうな快感が、どんどんアップしてくる。 この快楽の最中なら、
このまま死んでもいいとさえ思った。 膣奥での射精が起こると、それどころでなくなった。
極細の尿管が破裂したような閃痛が起こり、尿口が裂けてしまいそうにもなった。
激しい樹液の噴出しが、間断なく続き、要平の意識が朦朧となった…
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満足してぐったりとなった息子の股間に、静子は顔を寄せた。
少し勢いを失ったペニスを手にとり、舌先で鈴口を舐め回し、滲み出る粘液を口ですすり、
亀頭にしゃぶり付いた。 舌と唇、唾液や吐息の刺激をペニスに与えると、
すぐに元の勃起度を回復した。 「あぅ!」と、息子は顔をのけぞらせて喘ぎ、実母の
口の中で、温かく清らかな唾液にまみれる肉幹を振るわせた。 静子は、唇と舌と、歯茎も
使い、亀頭やその雁首を、万遍なく、際限なく刺激した。 また再度、口内に吸い込むと、
舌を小刻みに使い、ねっとりと蠢かせ、妖しいまでに絡みつかせた。 そうしながら、
すぽん!と引き抜いて離し、玉袋にしゃぶりつき、睾丸を舌で転がしては、吸い付いて、
袋にも唾液をまぶした…
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要平は母のなすがままに任せ、じっとなって耐えてると、母の口が肛門にまで及んできた。
母の甘い舌が、チロチロと菊座を這い、要平は浮かせた脚を震わせて呻き、耐え忍んだ。
息子の肛門の中にまで埋めた舌先を抜いた静子は、次に又、ふぐりの縫い目を通過して、
男根を呑み込んできた。 「いっちゃぅ!母さん!」 要平は腰をよじり、
母の強烈な愛撫に弱音を吐いた。 すると、ようやく静子も口を引き離し、
そのまま身を起こして要平の股間に跨った。 握った男根を女芯に押し当て、
一気に座り込んで密着させた。 静子は顔をのけぞらせて
自らも喘ぎ、根元いっぱいまで受け入れた男根を、ぎゅぎゅッ!と腰全体を使って
締め付けた。 要平も又、肉襞の摩擦と甘い蜜壷の蠢きに包み込まれ、
暴発に堪えて息を詰まらせている…
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- 2011/02/01(火) 08:42:23|
- 母子相姦|
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「どうしても私とスルというなら、後ろでシテ…」と、実母真理子が叫んだ。
ようやく全裸になって、いざ勃起を挿入しようとした健太は、思わず怯んだが、
母の提案を受け入れてみることにした。 目にした母の肛門は小さすぎて、
果たして太いペニスを挿入できるか自信がないが、ここまでやってしまってはもう後戻りはできない。
母が臀を揚げて四つ這いになった。 自分の両手で臀肉をそっと広げることまでした。
薄茶色の肛門が剥き出しになった。 そうまでして、実の親子での交尾は嫌だという、
必死さがみえた。 「ゆっくり、そっとよ!」 …
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健太は、右手の中指に唾液を塗り、左手で陰部をなぞりながら、
母の肛門括約筋をマッサージした。 まず緊張をほぐすのが先だろうとおもった。
頃合いを見て、唾液で濡らした人差し指を、そっとそっと後門に挿入してみた。
あまり抵抗はなく、ぬるりと爪の下あたりまで入った。 その指を、ゆっくりゆっくり
出し入れした。 しばらく続けると、人差し指の中程まで、抵抗なく挿入可能になった。
そのまま、濡らした中指も挿入、少し抵抗はあったが、二本の指が挿入出来た…
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さらに時間をかけた。 薬指を合わせた三指を半ばまで挿入できる。
健太はこれでペニスを挿入できる自信が付いた。 中腰になり、ありったけの唾液を、
母の肛門とペニスの先にまぶしてから、尖端で狙いを付け、茶色い肉芯に当てた。
ペニスの尖端がそこに触れた瞬間、ぴくっ!と母の臀部が痙攣した。 それを合図に、
腰に力を貯めた健太は、ゆっくり腰を押していった。 「…っ!」…
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ペニスの一番太い雁部が肛門に沈んだ瞬間ッ、あまりにも強烈な快感に健太は襲われた。
健太の顔付きがひどく険悪な表情になった。 「動いてもいいの?母さんっ!」
「……」 「壊れていいのかよ?母さん?」 「……」
母の全身が緊張で固まってるのがわかり、心配になった。
「いいから…えぐってみて…」 ようやく母が、しゃがれた濁声をあげた。
それで健太は表情を緩めた。 肛門内部の柔軟性を確認してから、いっぱい奥まで射し込み、
やがて抽入運動をはじめた…
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後門の括約筋が痙攣してきた。 その凄まじいほどの絞めつけ、
健太は夥しい量の樹液を放ってしまった。
放出しながら、母の臀部を鷲握かみ、思い切り引き寄せた。 「ぅぐ…っ!」と、
一声あげた母が、がくんと堕ちて、全身から力が抜けた。 腸管で射精した後、
それほど萎縮していないペニスを、健太はそっと引き抜いた。
これで実母を犯したことになるのか、健太の気持ちは複雑だった。
快感よりも惨めさの方が心に残った…
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未知の快感を受け入れてしまった母真理子は、息子に対して、
精神的な主導権を採れなくなった。 肛門を与えたら満足してくれるだろうと思ったが、
息子の様子は、はっきり悲嘆に暮れてると解かり、真理子もなぜか空しくなった。
なので実母としてでなく、息子の前で一人の女になろうと決意した。
真理子は顔をあげて息子の唇を求め、そっと口を合わせた。
それから、息子のまだ勃起したままのペニスを手にし、
その尖端にちゅっと音を立ててくちづけした…
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真理子は息子の太い首に、両腕を巻きつけた。
「いいんだね?母さん」 息子の逞しい臀部が、ゆっくりと律動をはじめた。
真理子は胎内深く男根を受け入れ、形の良い両足を息子の腰に絡めている。
繋がった股間で、濡れた粘膜がこすれ合う、淫らな音が続いた。
やがて、若々しい新妻に成り下った風情の真理子の唇から、
堪え切れないような甘い声が漏れた。 そのか細い悦声が、
初春の陽だまりに満ちた部屋に流れていった…
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- 2011/01/31(月) 11:30:29|
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