バレンタインデーのプレゼントにロリエロペット全部脱がないからエロいんです!こんなにぷにぷにでむにむになおっぱい!イっても・・・イっても・・・イっても・・・イっても!生々しいリアル感がたまらない、とんでもない傑作こんな事になるなんて、、、照れるぅ
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快適母子相姦ラブショート [快姦文庫]



ee931 堕ちていく母裸身【滋子と弘道】

  1.    母滋子と旅館を出ると、すでに夜になっていた。 濃紺の夜空に三日月が冴え返っている。  初春の冷気が火照った体に染み渡った。 弘道は大通りに出て母をタクシーに乗せ、 見送った。 母と一緒に家に帰りたい気持ちもあったが、ためらわれた。  未だに母の心がつまめてないからだ。  もしかしたら、実母を抱くのはこれが最後かもしれない、と弘道はふと思った…

  2.    弘道が、母の本当の気持ちがを推し量れないと感じてるのは、 未だに男として扱われていないという不安からだ。 セックスする段になって、 母が主導権を握ることは皆無に近い。  交尾上のひとつのモードから別のモードへの転換、かりにキスからフェラチオへの 転換を図るのは、いつも弘道の役目で、母がそんな気を見せたことがない。  ましてや、合体中にキスを求めてくるとか、 弘道の胸に熱い接吻を仕掛けてくることもない。  そういう弘道への能動的な執着を、秘かに期待しているが、それは虚しい願望だった…

  3.    桜に季節になり、弘道は母を呼び出してホテルに入った。 親子での逢瀬は一月ぶりだ。  母は着物姿で来た。 なにか今までと様子が違っていた。  弘道は母の豊かな乳房に唇を這わせながら、白い内腿を撫でた。  顔を母の中心部に下ろし、 赤子のオシメを取り返す姿勢よりもさらに極端に、 背中を丸めて臀部が天井を向く格好にされた。  真横からだと、母の体はS字型に見える。 ベッドのシーツに触れてるのは、 母の頭と両肩だけ。 肩甲骨の辺りは弘道の足にもたれかかっている。  弘道は、左右の手で母のふくらはぎを押えるように。  濃い草叢に縁取られた女華だけでなく後の肛門までも、 すべてが弘道の目の前にさらけ出された…

  4.    亀裂の上部の皮鞘から、肉色の真珠のようなものがのぞいている。  陰核を包皮を愛撫された母は、身悶えた。  舌先で肉の真珠を静かに撫でた。 母が嬉しげな悲鳴を上げた。  花園は蜜が分泌してくる。  膣口と後門を8の字型に繋ぐ括約筋も、ほぐれてくる。  弘道が母を再び仰臥させると、母の手が股間に伸びてきて、 弘道のパンツを取り去った。 初めてみせた母の能動的な行為だ。  男根は逞しく猛っている…

  5.    すぐには挿入せず、亀頭を陰唇に押し当て、しばらくマッサージを施した。  母の花蜜が玉冠部に万遍なくまぶされた。  そして割れ肉扉を玉冠部で引き裂いた。 「……っ!」 母が仰け反った。  弘道は巨根の八分目ほどまでを一気に押し込んだ。 すると膣筒が収縮ッ、 肉根を締め付けてきた。  (どうしてソコで止まるの!)と言う感じで膣自体に催促された。  両目を硬く閉じていた母が、口づけを求めてきた。 口を合わせると同時に、 弘道は最後の一突き!とばかりに、膣奥の奥まで突き上げた…

  6.    「ああ…深い…っ!」と母が喘いだ。 初めて魅せる反応をした。  嬉しさが込み上げ、弘道は腰の律動を開始、母の反応を見ながら、 徐々に長いストロークにする。 母体が燃えてきたと判断すると、 単調な動きから、九浅一深…9回浅く1回深々と、というリズムに変える。  直線運動だけでなく、ひねりも加えた。 母体は全身に媚びを漲らせてきた。  そして同時に果てた。 しばらくして、 母が感謝の念をこめて、弘道の男根を咥えた。 まだ母の吸い方は拙いが、 心のこもった吸茎に、射精して間もない弘道の分身だが、すぐに凶暴なほど そそり勃った。 すると母は、長大な茎部の根元を舐めたり、 玉袋にまで舌を這わせ、片方づつ玉を含んだりする。 ついに射精すると、 母はその噴出の勢いと濃厚な匂いに戸惑いを見せつつ、健気に飲み干した…

  7.    母が精液を料飲したのも始めて、そしてその後、萎縮しない男根を口内にしたままで、 母がディープスロートに移行した。 男根の根元まで含んだ状態で、 母は頭部を小刻みに動かした。 「むむっ…!」 弘道は表現できない不思議な快味を感じる。  快感が膨れ淫欲の堰が切れた。 すいさっき出したばかりだが、夥しく放った。  その熱い奔流が、ごぼごぼと母の胃に勢いよく流れ込んだ。  しばらくして男根を母が引き抜くと、亀頭部の傘が食道粘膜を逆撫でし、 新たな快楽を覚えた。 さらに母が冠部に唇を付けて、 内部に残留している精液をも吸い取った。  「ねぇ?ヒロミチ…誰にも許してない、私のセカンドヴァージン、あげようか…?」  そう呟いた母は、うっとりして巨根に頬擦りしている…







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  1. 2011/01/30(日) 13:10:00|
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ee930 禁断の果実【厚子と祐樹】

  1.    実の母を抱いてしまった祐樹が、「もし妊娠したらどうする?母さん」と口にした。 一瞬厚子は、冷めた目で息子の顔をみた。 「大丈夫だと思うわ」 束の間、息子を安心させた。  「本当だね。間違いないよね」 祐樹はまだ不安を拭いきれず念を押した。  「なぜ気になるの?」 厚子は薄く笑ったが、 まだ目の奥に暗い色が隠されてると、祐樹は感じた。 だが、その色が母の失望の色だとは、 祐樹は気づかなかった。 失望の色は、わずかに蔑みの色も帯びていた。  「もし妊娠したらどうする」 「どうするって…」 厚子はとぼけて、 息子を焦らして反応を窺うようなしたたかさをみせた…

  2.    厚子は息子を産むまでは、何度も夫の望むままに、愛の行為を重ねてきた。  それは別の女を愛する夫の偽装の行為でしかなかった。 息子を産んでから、 厚子は偽装の愛を捨て去っていた。 そして息子が高校生になり、体を求められ、 一夜をともにしてしまった。 一度シャワーを浴びて戻り、そっと滑り込ませた厚子の体を、 祐樹は抱き寄せた。 母の肌は海綿のように柔らかで、小鳥が巣篭もりするように、 祐樹の胸に顔を埋めて息を潜めた。  祐樹の指は、焦りながらパジャマの中をまさぐり解いた…

  3.    手で胸のふくらみをすっぽりと包み、その弾力を再度確かめた。  すでに母の唇は息を止めているように静かで、胸だけが喘いでくる。  祐樹は舌先を母の項に這わせながら唇を重ねた。  母の胸から吐き出す熱い息を吸い込んだ。 明らかに母が女になって行く。  その脱皮していく過程が、祐樹の欲情を押し上げた。  さなぎが蝶に脱皮していく様子を頭に叩き込もうとする意欲が、 祐樹の頭の片隅で働いていた…

  4.    祐樹はひたすら刺激を求めて、唇を母の唇に重ねた。 もう厚子は逆らわなかった。  厚子に弾き返す力が萎えて体が熱くなる。 祐樹の舌が割って入り込むには、 母の開きが浅い。 祐樹は焦って無理に舌を送り込もうとして荒々しくなり、 歯と歯がぶつかった。 厚子は執拗に送り込まれる舌を、力を抜いて受け入れた。  まさぐる舌に翻弄され、甘美に酔い痴れ、充実した接吻を繰り返した。  やがて静かに抱擁を解いた祐樹は、好きだ大好きだと囁き強く抱き締めた。  厚子の表情には、確かな愛を掴んだ女らしい恥じらいの微笑みが滲んだ…

  5.    指先をゆるりと母の下腹の茂みに這わせた。  厚子はひそかに息子の指先に手を借した。 肉溝を探りあてが指先が、 一気に厚子を燃え上がらせ果汁が溢れた。 厚子が受け入れる体位を構えると、 体を割り膨張した息子の男根を受け入れた。 最初祐樹は小幅に繰返し、 母の膣に送り込む。 半覚の境で動きながら妙に冷静になれた。 心の底では、 実母の女への変貌をこそ、堪能しようとしていたからだ。 祐樹より一歩先に厚子が果てた…

  6.    「私の我がままを、言っていい?」と厚子。 祐樹が頷くと、 しっかりと又唇を結んでから言った。 「あなたの子供なら、絶対私、産みたいの」  はっきり言い切った。 祐樹はおもわず息を呑む。 燃えたあとの母厚子の、 優しいおだやかな表情はみ仏の顔だった。  その静かな表情の裏に潜んでる夜叉の存在を感じたが、 祐樹はその存在を片隅に追いやった。  祐樹の指先だけはまだ未練を断ち切れずに、母の叢の中をさ迷っていた…







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  1. 2011/01/29(土) 10:18:35|
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ee929 春先の雁風呂【裕子と真治】

  1.    「母さん、触っていい?」 「だめ。見るだけにして、真ちゃん」  我が子に股間を見せてた裕子にとっても、ここちよく、甘美な時間ではあったが、 実の息子に触らせてしまうわけにはいかない。  「ねぇ、もう終わりにして。母さん疲れた」  「じゃあ、もうすこしだけ」と、息子は自分のモノをしごきながら、女陰を見ている。  「真ちゃん、やってあげようか?」 「え?本当?」  裕子は、そっと息子の股間の高まりに触れてみた。 堅い。 息子が自分でしていたように、 裕子はそっと握り、上下にゆっくりしごいた。  「うわ!母さん、すごくいい!」 「でちゃぅ!」 白い精液が噴出ッ、 びゅ〜っびゅっ!と、飛沫が部屋の向こうの壁にまで到達した…

  2.    そんなことがあってから一ヶ月経った。 「少しだけなら」と、 裕子は陰唇を息子の指で触らせ、膣内に指だけは受け入れるようになっていた。  息子は裕子の近くに寄り、 左手で裕子の腰を抱き、右手で指を蠢かせる。  「真ちゃん、あっ、あっ」 やがて裕子は足を突っ張り、背中をそらせて、 頂点に達した。 指だけにこんなになるのは初めてだ。  しばらくして息子の指を、自分の胎内から出させて。 ぐったりしたまま、 息子の腕の中にいた。  そしてその翌日、親子で互いの股間を愛撫し合っていたが、 「ねぇ母さん?ちゃんとしようよ!」と息子に言われた。 (遂に迫って来たかッ!)と、 裕子の気持ちは千々に乱れる…

  3.    裕子は下半身だけ裸になってベッドに横になった。 息子の手が胸を揉み、 乳首も吸い、股間をまさぐる。 そして息子は高まりきった自分の股間を、 裕子の体の中へ挿入して来た。 最初は慎重に神妙にゆっくりと、 それが次第に激しく動くようになった。 奥の奥まで突かれると、 裕子は思わず、「うっ」と声をあげた。 息子の打ちつけがもっと激しくなると、 裕子は「ああ、あああっ」と叫んだ。  激しい動きの途中で息子は、体液を裕子の膣奥へ発射した…

  4.    裕子の体の上で、息子は荒い息をしているが、少しおさまると裕子は、 「どう?良かった?」と、息子に問うた。 ぼ〜としたままの息子は頷いた。  また息子が動き出した。 裕子も再び喘ぎはじめた。 息子の動きが止まらない。  彼が再び精液を発射した。 しばらくして、息子が胎内から男根を抜いた。  ティッシュを使い、自分のと裕子の陰部をそれで拭き清めてくれた。  裕子は、おぼつかない足取りで部屋から出て、トイレに向かった…

  5.    その後、実の親子での交尾は二ヶ月ほど続けられたが、 二人の仲を夫(父)が疑いだした気がしたから、抱き合うことも、 見せ合うこともやめた。 しばらくすると、夫(父)は、 まったく家に帰って来なくなった。 口には出さないが、 裕子の知らない女と同棲をはじめたようだ。  時々、裕子は夫の元へ行き、離婚の話しをした。 「真ちゃん、パパと離婚する ことになってもいい?」と聞くと、息子は「別に…」としか返事をしない…

  6.    その夜、裕子は風呂場で息子に馬乗りになり、息子の高まりを自分の股間へ持っていった。  息子はされるままにしている。 打ちひしがれてる裕子の気持ちが息子にも伝わって、 そこには、裕子のすすり泣きとも知れぬ、あの淫靡なオンナの音だけが流れた。  この親子の淫らな姿は、誰にも知られず、まるで男と女の官能の世界そのものだ。  裕子は夫に向かって、(お願い!私の前から姿を消して!)と叫んだが、 今、息子の腰の上に乗って動きながら、 「お願いだから私を捨てないで!」と叫んで、果てていった…







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  1. 2011/01/28(金) 09:15:34|
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