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柔道部の主将を務める俊夫は、明日に控えた県大会ではどうしても勝ち抜きたいと、決意を新たにしていたが、
自信がなくなってきた。 試合に臨む自信ではなく、情欲を抑える自信だ。 早めに寝ようとするほど、
実母の肉体が頭の中いっぱいになってしまい、股間の昂奮を抑えきれなくなった。
結局、肉体の淫情に負けた俊夫は、母の寝室に向かってしまう。 すっかり手馴れた感じで俊夫は、
屈みこんで小さな母体を抱え起こすと、優しくパジャマに手をかけ拓げた。
地味な顔立ちに反して、豊かな白い乳房が露に揺れる。
母から夜着のすべてを剥ぐと、肉づきのいい太股がむき出しになる。
白磁のように細やかで柔らかい肌をしている…
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一糸もまとわぬ母の裸身が、薄暗い灯りの中に浮かび上がる。
股間に茂る淫毛の下に、ピンクの割れ目が息づいている。
母の裸身を静かに横たえ、俊夫は大事な大事な品物を愛でるように、
白く豊かな乳房を揉みしだき、大きな舌を乳房に近づける。 そして、
無骨だが柔らかい手指を母の内股に滑り込ませる。 仰臥し固く眼を閉じ
身じろぎもしない母の体が、ぴくんと敏感になって応じる。
俊夫の指が柔らかな茂みをかき分け、恥丘を撫で下ろし、花芯に触れた。
じっとりと潤う肉ひだを押し分け、熱く怒張した男根を、
ゆっくりと没入しようとした時、「あぅ…っ」と、
母は初めて小さい悲鳴を漏らし、内股を一気に広げた…
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並外れた俊夫の一物は、その一瞬で母身の中に隠れてしまった。
実母は親子で淫行するようになってから、女として見ちがえる成長をしている。
男根を埋め込んだまま、乳首を吸う俊夫に、
母は喘ぎながら上体をのけぞらせ、
細く白い指がいとおしげに俊夫の背に回される。
「ああ、トシオ…」 うわずった母の声を口で塞ぎ、
勃起の先端部を奥へ奥へと侵入させてゆく…
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はじめは巨大すぎると思えた男根だが、いまは具合よく胎内に没入していく。
母の肉ひだが俊夫を包み込むように熱く波打ってくる。
母は両脚を逞しい息子の下肢にからめて、激しく腰をふってきた。
俊夫は、母の動きに任せてゆったりと抱き締めてやる。
やがて、うわごとのような呟きをした母が、自分から、幾度もいくども、
登りつめていった。 どれくらいの時間、交接してたのか、
実母の狂おしい声と同時に、俊夫も巨体を震わせながら、
最後の最大の噴出を膣奥ではじめていた…
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攻守所を変えた。 祥子が膝立ちになり、俊夫が立ち上がった。
やや鎮静化したものの、巨根は太ぶとしく、祥子の内側も燃えている。
祥子は待ちきれないという風に男根を咥えた。 飴をしゃぶるように咥え、
舌を這わせる。 巨根の全身を呑み込もうとし、噎せ返った。
気を取り直して、祥子は脇からハモニカ。 息子に袋も舐めてと要求され、
袋の背後まで舌で舐め、前方後方へと舌唇を使う。 ついに祥子は、
顔中口にして袋全体を呑み込もうとした。 そうしながら、
長い砲身を咥えたり、砲身の下の縫い目に舌を這わせる。
俊夫の脳に電流が奔り、全身が痙攣するほどの快感を味わっている…
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嫌がりもせずに応じてくれることが嬉しい俊夫は、正直にその事を祥子に告げた。
愛おしさが増した小柄な母体を、この方が具合がいいという座位に。 向き合い、
抱き合って結合。 運動に時間がかかったが、それで互いに昇天した。
母のお尻を持ち上げるように回転させ、自らも射ざるようにする。
果てたあともずいぶん長いこと、そのまま抱き合っていた。
唇を重ね、寸分の隙間のなく密着していた。 言葉もなく、余韻に浸っている。
これで最後に、と、俊夫が上になる形で最終戦。
祥子は顔を歪めるほどに歓喜して脱力した。 俊夫も存分に満足だった。
終ってから、横向きになって抱き合い、睦言を重ねた…
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- 2011/01/27(木) 10:14:37|
- 母子相姦|
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「ヒロシ…、わ、私…どうしたら、どうしたらいいの?」
いきなり母親に抱き付かれた宏は、今置かれている自分をどう扱ったらいいのか、
どう母に対処していいのか、戸惑った。 日頃から実母にオンナを強く意識してたから、
まだまだ所有る女として、充分に満たしてる母身だ。
母は、宏の名を息の中から吐くように囁き、唇を寄せてきた。その唇を吸うように擦ってくる。
宏は両手で母の顔を抱えた。 母の閉じられた眼が微かに瞬き、唇が震え、その震える唇の、
切なそうな息の中から、声とてもない声が漏れて、瞬く瞼からは涙が滲んできた…
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「かあさん…、ともこ…」 宏は、我知らず、実母をそう呼んだ。
愛しさが、どこか胸の奥から込み上げた。 深い口づけを交わし、吸われていた唇が反応して、
母の唇を強く吸い上げ、やがて互いの舌を絡め合わせ、吸い合い、宏の手は母の胸を這い、
母の背を強く押さえて、互いの体は捩れるように抱き合う。 いつしか、宏の股間の膨らみが
母の股間に響いていた…
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「ヒロシ…」 「トモコ…」 二人の間は、真空になったように、すべが消えた。
絡み合う親子は一枚の布を捨て去り、さらにもう一枚の布さえ脱ぎ捨て合った。
親子は今、キッチンの流しの前で絡み合っている。
二人は滑る肌を舐め合い、激しい愛を重ね合わせた。 母の乳房がこぼれて、
宏は、その乳房を吸った。 呻きに似た声が智子の唇から漏れ、
智子は激しく腰を息子に押し付けてきた。 宏は、その母を抱えるようにして、
台所を出た。 その時すでに母は下着一枚の露わな姿だ。 豊満過ぎる乳房は、
はち切れんばかりに膨らんでいる。 (きれいだ…ッ)宏は、両手で拝むように、
その乳房を挟み、乳首に唇を寄せた…
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愛しい…。 もうずっと前から、この味わいを得たいと思っていた。
こんなに素晴しい女体が、今現実に眼の前に巡り来るとは、想像だにしてなかった。
ベッドの上で、輝く乳房を舐め、吸い、舌で転がせて、なおも吸い付く。
智子は抑えながらも、吐く息の乱れが激しくなり、宏の体にしがみつき、
声を発した。 残された最後の下着を下ろしていった。 黒い繁みが、そこにあった。
掌で上に撫で上げた。 切なそうな母の声が漏れ、
智子は息子の顔を両腕で抱いた。 「ヒロシ…」
呻くその声は、喜びとも悲しみともつかない、
実母の女としての性の叫びなのだろうか…
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宏が伏せると、母のソコは切り立っていた。 皮を剥き出し、キリの先を思わす、
堅くそそり立ち、赤々と剥き出されたソコは、生き物のように猛っている。
宏は、指の先でそっと撫で上げてみる。 智子が異様な声をあげた。
さらに猛った生き物に口を寄せていった。 唇が母のソコを這う。
切ない叫びに似た声が漏れ、まっ白な全身を奮わせる。 この時宏は、
極楽の極致に達していた。 (いとおしい…ッ)
宏は充ちてくる愛を、母の奥にそそぎ尽くそうと、猛々しく上り詰めてくる激情を覚えた…
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宏の男根は、張り詰めて猛り狂って、硬く長くそそり勃っていた。
智子の手が、そこに触れた。 握り締めた。 そして体を変えて唇を男根に触れさせ、
呑み込んだ。 宏は呻いた。 目の前に母の素晴しい神秘に秘泉があった。
色づいたソコが宏を誘う。 口を押し付け、思いっきり吸い寄せた。
一瞬、智子の体が堅くなり、跳ねた。 「ヒロシ!」 泣いていた。
智子はむしゃぶり、吸い付く。 舌が張る溝を這い、捏ねまわされた…
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智子は息子を跨いだ。 勃起した茎を手にしながら、
それを自分の股間に納めてしまった。 乳房が揺れ、弾む。 のけ反り、
腰を回してきた。 智子の溢れる泉が、宏の股間を濡らし、
宏の手が両乳房を握り締める。 智子が息を荒げて宏に被さってきた。
そしてなおも腰を揺るがせた。 蕩けるような甘美が、宏に襲い掛かり、
全身を硬直させて、じんと背を走る電流が、腰を浮き立たせ、そして達していった…
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- 2011/01/26(水) 10:44:25|
- 母子相姦|
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実の息子信夫に、肉体を与えてしまった実母の純子は、年が明けて一月ほど過ぎた辺りから、
背徳意識が薄らいできた。 身体を求められると拒めなくなり、抱き締められると、
忘れ欠けた女の血が蘇った感じを受け、肌に手を触れられると、感じるようにまでなった。
この日の夜も、夫の就寝を確認して、純子は息子の部屋にあがっていった。
母親が絶対に来るもんだと思っている息子の信夫は、すでに全裸で待ち構えていた。
恥じらいを浮べながらも、添い寝しようとベッドに乗ってきた母の手を取り、
信夫は仰向けに寝そべった上にさせた。 最初から69のスタイルをとった…
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「だめよ。ソコを押されると、漏れそうになるの…」
息子の指が、せわしなく純子の膣内を擦っている。
その彼の上で純子は四つ這いのまま声をくぐもらせて呻いた。
「いいョ漏らして、母さん」 彼はそう言い、なおも指の腹で膣内の天井を圧迫、
同時に陰核を吸われ続けた。 「だめぇ、そんなにシナいで…」
純子は拒んだが、すでにその声の震えは限界を表わしていた…
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そして信夫は指での圧迫をつづけ、クリトリスを吸い続けると、
とうとう純子は肌を強張らせた。 「だ、だめ。出ちゃぅ…、ほんとに…ぁあ!」
声を上ずらせ、とうとう割れ目いっぱいに淫水とは違う温もりと味わいの液汁が満ち、
チョロチョロと滴ってきた。 信夫は、指を引き抜き、割れ目に口を当て、
温かな水流を口に受けて、夢中になって呑みこんだ…
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「わ、だめだめ、汚いわ…」 純子は驚きながらも、いったん放たれた流れを止められず、
小刻みに腰を震わせた。 味も匂いも淡く、信夫は心地好げに呑んだ。
それほど量は多くないから、むせ返ることもなく、洩らしてしまうこともなく、
すべて啜ってしまい、それがひどく嬉しかった。 透明な液の流れが治まってから、
信夫は腰を抱き寄せて、割れ目に口を押し付け、余りの雫を美味しそうに啜りながら、
盛んに舌を差し入れた…
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「ぅう〜ん…」 純子も、新たに淫水を漏らしながら喘ぎ、羞恥を無くしてしまうと、
今度は、自分からグイグイと遠慮なく、陰唇を彼の口に押しつけてきた。
そして、いきなり割れ目からの蜜汁が、大洪水になった。
今度は明らかな放尿をはじめた。 それも信夫はすべて飲み込んでしまった…
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「入れるように、強く突いても構わないわ…。最初のは、飲ませて…」
ハッキリした口調でそう言う純子の顔の上に、信夫は腰を持って行き、
勃起を母の口中に沈めた。 深々と押し込み、甘い舌の疼きを味わった。
吸い付いてくる母の口中へ、ずんずんと男根を出し入れするように動かした…
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純子は、どんなに深く喉を突かれても苦しくなかった。
たっぷりと唾液をまつわり付かせて吸い、舌と唇と歯茎で強烈な愛撫を繰り返した。
たちまち信夫は高まり、本当に股間を繋げた時のような勢いで、
実母の口中で激しい律動を繰返しながら、とうとう射精を起こした。
「うぐっ!」 突きあがる快感に呻き、信夫は多量の樹液を純子の喉奥に向け
噴出させた。 心おきなく、最後の一滴まで出し尽くし、ようやく動きを弱めていった…
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- 2011/01/25(火) 08:45:06|
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