バレンタインデーのプレゼントにロリエロペット全部脱がないからエロいんです!こんなにぷにぷにでむにむになおっぱい!イっても・・・イっても・・・イっても・・・イっても!生々しいリアル感がたまらない、とんでもない傑作こんな事になるなんて、、、照れるぅ
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快適母子相姦ラブショート [快姦文庫]



ee987 Lose This Child.【春香と浩司】

  1.  春香の四十歳の誕生日は、息子とふたりっきりの夜になり、ワインで乾杯した。夜桜を見に行こうということになり、 人気のない神社の境内で、いきなり春香は体格のいい息子に抱きしめられ、口を塞がれた。 春香の頭の中はパニックになり、唇が熱かった。ワインと夜桜に酔った気分になり、 夢遊病者のようになって、春香は息子に寄りかかって歩いた。 いつの間にか春香は陶酔の世界を彷徨っていた。息子の浩司は、 家とは逆の方向へと母を誘い、しばらくネオン輝く街中を歩きラブホテルに入った。 春香は、淫靡な香りに満ちたラブホテルに連れ込まれたのに、朦朧として、 罪悪感などどっかに吹っ飛んでしまっていた…

  2.  部屋の中はきらびやかで、大きなベッド、大きな鏡で華やかだ。 彼は照明を落として薄暗くし、実母を力一杯抱きしめ、軽く目、頬、首筋と キスをした。唇に舌が触れた時、春香はバランスを失った。キスを続けながら、 彼は母親の服を一枚、一枚と剥いで裸にしてしまった。春香の羞恥心は失われて、 息子の意のままだ。親子は風呂場に入った。 彼はボディシャンプーを母の身体の隅々までつけ、丁寧に洗ってシャワーで流した。 シャワーの射す刺激が心地好く、春香は目を閉じてしまった。 ベッドに移った。ベッドの上でようやく春香は羞恥心で胸を覆った。 彼はその母の手を外し、ディープキスをし、その唇を母の額、耳、瞼、 首筋、そして乳房と這わせた。特に乳房は丹念に舐め回した…

  3.  やがて、息子の頭が春香の股間でうごめき出すと、春香の全身が痙攣し、 呻くような声もでた。彼が実母と重なって股間を繋げたとき、 春香の全身から汗が噴き出し、ガクン、ガクンと、肢体を硬直させ、 やがて失神状態になった。春香には、何十年ぶりかの男女の交合になり、 頭の中を火の玉が赤く燃えて巡回した。 やがて、春香が失神から覚めると、 傍の息子が春香を抱きしめ、キスをして、唇が乳房に触れると、 春香は次第に体が再燃し、頭が朦朧となった。再び親子が体を繋げた時、 春香の頭の中を火の玉が飛び交った。 二度目は、最初のときより、激しく燃え上がった…

  4.  また親子は風呂場に入り、体を洗い合ってから、ラブホテルを出て帰路についた。 家に戻ったのは深夜の12時ちょっと前だった。 春香の寝室に入ると、彼は母を抱きしめ、甘いディープキスをした。 春香も彼を抱き返した。長い長い陶酔の抱擁だった。彼は母の衣類を剥がし、 剥いた乳房を優しく強く吸った。ベッドに崩れ落ちた母体の全身を、 丹念に丹念に彼は舐め回した。春香は痙攣を起こし、又々頭の中に火の玉が走った。 赤い火の玉が春香を獣に化身した。それに気付いた彼は、実母の両手を紐で縛り、 春香の自由を奪って体を重ねた。春香は獣の声を発して失神した…

  5.  実母春香に生まれた火の玉は、禁断の森の中を巡回し、女の本性を剥き出しにした。 覚醒した春香は、手の紐を解いて初めて息子の体の上になった。 そして、息子の体を自分がされたように丹念に舐めていった。 何かに取り憑かれたように、牝獣になって実の息子の男根を舐めて含んだ。 そして体を重ね、獣の声を発して肢体をうねらせ、大きく喘ぎながら崩れてしまった。 静寂の時が流れた。親子は疲れ果てて、心と体を繋いだまま、深い深い眠りに入った…

  6.  春香は目が醒めて外を見ると、陽がカーテン越しに差し込んでいた。 頭の中はぼーっとして、心地好いぬるま湯の中にいる感じだ。 女として燃える肉体が春香の心を支配していた。 散り始めた桜が風に乗り、一片が窓のガラスに停まった。 それをただじっと見つめる春香の目から、涙がコンコンとあふれている。 愛するひとり息子を事故で喪ってから、 早や一年、バイクごと海に飛び込んだ息子浩司の遺体は、まだ春香の元に還ってこない…

    http://youtu.be/yVAZh8UGbxo







  1. 2011/03/27(日) 09:04:32|
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ee986 めくるめく初交の陶酔【美代子と智弘】

  1.  智弘の指が実母の陰唇に到達したとき、「だめ…」と、今にも消え入るような声を美代子があげた。 だが、母の足の力がゆるみ、裸体から抵抗する気配が消えている。 智弘の指が触れた箇所は、濡れた粘土の表面のようで、 すべらかな粘液にまみれている。束ねた指で、合わせめを形作っている部分を 愛撫する。母の裸身が小さく悶えた。 そのはずみで滑った指が濡れそぼる狭間に吸い込まれた。 初めてとらえた母の秘泉、未知なる世界だ。智弘は乳房を吸いつづけながら、 指に神経を集中する。粘液の蜜は、ますますその量を増して周囲の肌を濡らした。 愛撫の輪を、しこりのような塊りに集めると、母が息を詰めるのが、身体から伝わる。 裸身が小きざみに揺れ、泣くようなか細い声が漏れてきた…

  2.  ずっと待ち焦がれた時がとうとうきた。智弘は感激に震えながら、まぶしく輝く裸身の上に 身を置いた。開かれた腿の間に下腹部を構えた彼は、甘美な予測に有頂天になった。 勃起を握って秘穴に狙いをつけ、力強く腰を押した。簡単には侵入を許されず、 濡れた花弁が異物を押し返そうと反撥したが、中断するゆとりはない。 母のあげる耐え忍ぶ痛々しい呻き声を耳にしながら、彼は無我夢中で腰を押した。 最初のきびしい抵抗にうち克った彼の太い男根は、深々と沈んでいき、 やがて長大に伸びた肉幹の裸身がすべて埋まってしまった。それは、 まるで体の半分を内部に吸い取られたかのような、緊密な結合だった…

  3. 「わ、ああっ…!」と、消え入るような声を漏らした美代子は、 すがりつくように息子の背に手をまわした。彼は美代子の腰の内部に埋もれたまま、 身動きができないように動きを止めた。実の我が子との肉体の合一ッ!それだけでも、 美代子には驚愕の現実だ。なのに美代子の心に、 次の行動に動こうとする我が身に不安をいだいた。 今にもなにかのスイッチが入りそうで、 その怖れが身を削られそうな快感となって身体の中を駆け巡った。「だ、だめっ!」  狭小の秘穴のきつい把握で、智弘のペニスは極限状態にまで張りつめ、 頂上に一歩手前の情況に堕ちた。それでも彼は、不可解な強い義務感にとらわれ、 必死になって耐えて、耐えながら、激しく腰を動かし始めた。動かないと、 あまりに甘美な刺激を、勃起で突き破れなくなったからだ…

  4.  この親子に、死んだような静寂のときが流れた。長いようで短い、短いようで長い時が過ぎて、 先に息子の方が恐る恐る身を起こした。まだ母体は塑像のように固まって身動きしない。智弘は、 ティッシュを持ち出し、自分が汚した実母の股間を拭き清めた。それが済むと、 そっと母の裸身に寄り添って静かに抱き抱えた。ようやく母体が緊張を解いた。「ごめんね、かあさん…」 そう囁くと、母の手が動き、智弘の頬に当てられ、顔を寄せて来た。安堵感が込み上げた彼は、母の唇に唇を重ねた…

  5.  「こら、どこを見てるの」美代子の手がその部分を遮る。智弘は、シャワーの流れを母の腿の方へ移した。 「もう私はいいわ。あなた自分にかけて」すでに又、亀頭を天井に向けてる長い屹立は、いやでも美代子の目に入る。 浴槽からお湯があふれ出し、蛇口を閉めた美代子は湯船に裸身を沈めた。美代子が眩しそうな笑みを浮べ、 半分お湯から出た乳房の濡れた姿が悩ましい。しばらく見つめていた彼は、母を立ち上がらせた。 抱きしめた肉体の感触と、ほのかな甘い匂いが、たちましあらたな活力を湧き立たせる。 キスに陶酔しながら、彼は手の愛撫も忘れない。美代子はそれを待ち望んでいたかのように、 腿の力をゆるめた。内部はすでにたっぷりと蜜を含んでいた…

  6.  いきり立って咆哮してる生き物を、母の膣に挿し入れた。朱肉の狭間に滑り込んだ男根が、 秘部の唇にきつく挟まれる。美代子の潤んだ吐息が耳元で漏れ、肉体の昂奮が伝わってくる。 彼が動き出すと、美代子は両腿を開き、息子の模索に協力する姿勢をとった。 不安定に低く構えた智弘は、注意深く腰を動かし、男根を包み込まれた感触に続いて、 行く手を阻む朱肉の圧力を感じる。深く息を吸い、自分の心臓の鼓動を聞きながら、 侵入と後退を繰り返した。「ああっ、智弘を感じる、わたし…ッ」 吐息交じりの美代子の声はせつなく悩ましげで、高まる昂揚を証明し、 内部で蜜があふれてくる。智弘は夢の中だった。動きを繰り返しながら、 動きを速め、硬度を増した剛直と、狭小の秘穴との摩擦の行為は、肉体をたぎらせ、 官能の炎を極度に熾烈にする。「だ、だめっ…!」 母体が揺れながらか細い声を絞り出した。そして智弘の命の堰が切れ、ドバドバッ! ドバ!っと溢れだした…







  1. 2011/03/26(土) 08:35:31|
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ee985 初恋相手は幼い母【智子と志郎】

  1.  志郎が学校から帰って家に入ると、それを見計らっていたかのように、母親の智子が 風呂場から半裸の格好で出てきた。「ただいま」と言って志郎が自分の部屋に入ると、 後から付いて来た母が、志郎にかしずくように近寄ってきて、立てひざをつく。 立ったままの志郎は上向きの母を見据えたまま、ベルトをはずしズボンを脱いだ。 パンツの中で彼のモノは硬直し天を指している。それを母の口にづけた。母は両手でさすり、 パンツの上からそのまま、唇をそえる。すぐに、唾液で濡れたパンツを、はずしにかかった…

  2.  「すごいだろ」と志郎が言うと、「すごいわね」と智子。 うっとりした面差しでシゲシゲと眺め、頬ずりし、愛おしそうにまさぐる。 そして珍しげに、ふぐりをてのひらにのせ、軽く揉む。「ママ、今度は僕がしてあげる」 志郎は母をベッドに横たえ、身に着けてるものを脱がせて、愛撫を始めた。 年齢的なもの以上の若さもあるが、ダンスで鍛えているせいか、母の腰は細くくびれ、胸、 腰が隆起し、プロポーションは抜群だ。やさしく口づけしながら、乳房を揉み、手を下半身に移動、 陰部を探りながら、乳首を含み、舌先でころがす。腹部や大腿部の内側をさすり、唇と舌で舐める。 草むらの奥の花弁がピンク色に染まり、濡れ光っている…

  3.  「ママ、恥ずかしい?」と志郎が聞くと、「ママ、恥ずかしいわ」と智子が答える。 母を横抱きにして、胸を握り、揉みしだく。両腿を広げ、淫靡な翳りに志郎は顔を埋める。 ヴァギナな潤い、内腿にたれてくる。彼は、一気に勃起を入れ込み、律動をする。 母は喉を絞った。彼は母の腰を持ち上げ、さらに続けた。 やがて智子は大きく首を振りはじめ、大きくのけぞり、叫び、 それに合わせるように彼も放った。そしてふたりとも崩れていく。 しばらく互いに動かなかった。志郎のペニスがしだいに小さくなり、 智子から抜いたとき、母も大きく溜息をついた。 「気持ちよかった?ママ」と志郎。「ママ、すごく好かった」と智子…

  4.  志郎が小学生のとき、父が交通事故で亡くなり、中学二年になった時から、 母智子とおなじベッドで寝起きするようになった。亡き父と母は15歳も歳が離れていて、 五人姉妹の末っ子の智子は、幼い頃から甘えっ子で育ち、大人になっても幼さが抜けてない。 そんな母を愛していた父は、息子の志郎にも、「ママの作るものはナンデも美味しい!と言おう!」と、言い続けたから、 志郎と母の会話は、まるでオウム返しのようになった。志郎が「ママ、好きだ」と言うと、「ママ、好きよ」と答える。 「愛シテる、ママ」と言うと、「ママも愛してるわ」。「もうママとはシナい!」「ママもシナい」と智子。 「ごめんね、ママ」「ごめんね」。「しゃぶって、ママ」「しゃぶってあげる」と、にっこりほほ笑んだ母が、 志郎のペニスを真剣に舐めたり吸ったりする…

  5.  智子の気持ちは何時までも幼いままだが、肉体は溌剌として抜群のプロポーションを維持している。 その日は夕方から計画的停電になった。一糸まとわぬ母の裸体が、 ほの暗い蝋燭の灯りに浮かび上がり、見慣れた志郎も胸がドキドキした。 大事な大事な陶芸品を愛でるかのように、白く豊かな乳房を揉み扱い、 柔らかい内股をそっとそっと撫でて愛撫、初めて味わうような、得体の知れない熱い感情が、 志郎の身体の芯から沸きあがった。「志郎がホシイ!」と、智子が先に言葉を出した。「僕もママが欲しい!」 「キテ!はやく」志郎は男根の先を母の壷口に押し当て、朱肉の割れ目をゆっくりと撫で回す。 智子の口から喜悦の声があがる。「あっ、ああ…」巨根となったペニスを好い具合で母の肉壷に 没入していく。母の肉ひだが志郎を包み込むように熱く波打っている…

  6.  翌日は祭日だった。志郎が目覚めると、裸にエプロン姿の幼い母が、ニコニコしながらベッドに乗ってきた。 「志郎…しゃぶらせて…」可愛げに哀願するように言い、彼も股間を突き出すと、 母は両手で彼の腰を抱え、仰向けになり、自分の顔に彼を跨がせた。 志郎は急角度に突き勃っているペニスを指で下向きにし、先端を母の口に押し付けて 顔の上で四つ這いになった。「う…んン…」智子は深々と呑み込んで呻き、 熱い息が彼の恥毛をくすぐる。深く深く吸い込み、執拗に舌を絡ませてくる。 たちまち男根が母の甘い唾液に温かく包まれて最大限に膨張した。 「強く突いてもいいわ。一度目はママに飲ませて…」そう言うなり又亀頭にしゃぶり付く 母。彼は深く挿し込み、吸い付いてくる口中で、ズンズンと男根を出し入れさせた。 どんなに深く喉奥まで突いても苦しそうにせず、たっぷりと唾液をまつわり付かせて吸い、 舌と唇と歯茎できつい愛撫を繰り返してくれる。とうとう彼は心置きなく最後の一滴まで、 喉奥で出し尽くした…







  1. 2011/03/25(金) 09:35:20|
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