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香奈子がベッドに入ってすぐ、また息子が入ってきて、香奈子の下半身に乗ってきた。
「かあさん、触らせてよ」 「だめ。見るだけにして、みっちゃん」 そう言って、
香奈子は自分で下着を少しだけ下ろしてやった。 「ねぇ、かあさん、疲れてるの。終わりにして?」
「じゃあ、もうすこしだけ」と、そういいながら息子は、自分の股間をしごき出した。
「みっちゃん、やってあげようか?」 「えっ、ほんと?」 香奈子は上体を起こして、
そっと息子の股間の高まりを握ってみた。 堅くて太い。 上下にゆっくりとしごいた。
「くっ!かあさん!気持ちいいっ!」 グッと強く握り、強くしごきあげた。
「か、かあさん!出る!」 息子の白い精液が、びゅびゅ!と、
一メートル以上も飛び上がった…
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しばらく香奈子が握ったままでいると、息子の精液が、ぬるぬると垂れ下がってきた。
香奈子は、変な気になった。 息子がいとおしいと感じた。
香奈子はティッシュに手を伸ばし、自分の手を拭き、そして息子の高まりも拭いてやった。
拭いてる間にも、また硬く膨れた。 もっと握ってもらいたそうな息子を、
香奈子は無理矢理寝室から追い出した。 もう十一時を大部過ぎていた。
香奈子は仕事で疲れていたが、この日は、パンティをはかないまま眠った…
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香奈子は、時々考えた。 最後の一線だけは守ろうと、それだけは絶対に守ろうと。
しかし、それから一週間後の金曜日、とうとう息子に香奈子は、
秘密の箇所を触れさせてしまった。 「かあさん、やっぱり、触っちゃだめなの?」と言われ、
「少しだけなら、いいわ。少しだけよ」 香奈子は、とうとう言ってしまった。
息子の指が、花びらをそっと開いて、覗き込まれた。 香奈子はたまらなくなった。
花びらの内側を、軽く撫でられた。 「ぁあ」と呻いた。 とうとう息子の指が、
一番敏感な部分に触れた。 香奈子は息が詰まり、体がビクッと反応した。 「や、やさしく、
そっとよ…」 息子の光男は、母のあえぎを、はじめて聞いた…
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光男は、母の傍に寄り、左手で母の腰を抱き、右手で触り続けた。 「み、みっちゃん、あっ、
あっ」という母のあえぎ声を聞いて、光男は母の太股に精液を、発射してしまった。
しかし、発射してる間中も、母に触るのを止めないで、続けた。 (母さんが、喘いでいる!
僕の腕の中で!僕が母さんを、喜ばせている!) 光男には、初めての大きな感動。
母が、こんなになるのは初めてだ。 しばらくして、母の両足が突っ張り、
背中を反り返らせて頂点に達した。 そのままだらんとなってから、光男の指を、
自分の股間の中から引き抜いた。 そして又しばらく経ってから、やっと母は目を開けた。
「みっちゃん…」と低く呟いて、抱き付いてきた。 「かあさんっ」 光男は嬉しかった。
そして得意だった。 憧れの母が、僕の手で喜び、喘いで、頂点まで達っしたのだ…
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その次の金曜の夜が来た。 「かあさん、今夜はここで寝ていい?」
そう息子に言われた香奈子の心に、チラッと不安がよぎった。 しかしさっきまでの余韻もあり、
「いいわ。でも寝るだけよ」と、答えながら、息子の男根を握っていた。
それからどれくらい眠っていたろうか、香奈子は、身体の疼きを感じて、目を覚ました。
見ると、息子が体の上で、乳房と股間をまさぐっている。 「だめよ…」
しかし身体が反応してしまっていた。 駄目だという声は弱かった。
息子はどこでおぼえたのだろう。 乳房を吸われ、息子の舌が乳首を転がしている。
香奈子は、呻いた。 「ぁ…、ぁぁ…っ」 そして、最後の一線を越えてしまった…
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「ごめんっ、かあさん!ごめんなさい!ごめんなさい!」 母親が泣き出したのを見て、
ようやく気が動転した光男は、ごめんねと叫びながら、自分の頭をガンガンと殴りまわした。
息子が泣きながら部屋から出ていった後、香奈子はたまらず、「わーッ」と、泣き崩れた。
(ごめんね、みっちゃん。ごめんね! お母さんが悪かった!)と、
無垢だった息子に、本当にすまないことをしてしまったと、悔いだけが、香奈子の心に残った…
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半年ぶりで父が家に戻った。 「お前たち、喧嘩でもしたのか?」 父とふたりだけになったとき、
そう聞かれた光男は、(ドキッ!)となった。 出来るだけ平然とした顔で、「なんで?」と。
「まるで口をきこうとしないし、お前ら」 「話すことなんてねぇ〜よ」と光男。
父に向かって、必死で、一生懸命嘘をついた。 その父が戻った日の深夜、
寝ていた光男が、人の気配で目を開けた。 幽霊みたいな雰囲気の母親が立っている。
「一緒に寝かせて…」と、涙声で言う。 強く抱き締めて唇を合わせた。
「私の体、おかしくなっちゃったみたい」と母。 無理に父に抱かれたら、鳥肌が立って、
吐き気が起きたと、訴えられた。 光男は手で胸を揉んでやり、首筋を舐め、母の股間をまさぐった。
母親がうれしそうに甘い呻き声をあげた…
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- 2011/01/05(水) 11:54:21|
- 母子相姦|
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悠子の夫が勤めていた会社が、この不景気で人員整理がはじまり、夫もその対象になったらしい。
いいチャンスだからと、夫は早期退職して、家業を継ぐと言い出し、高校生の息子だけ置いて(下宿させて)、
悠子夫婦は名古屋の夫の実家で生活することになった。 月に一度か二度、
一人暮らしをはじめた息子のアパートを訪ねるようになった悠子は、
ある時、実の我が子和男に肉体を奪われた。 実母悠子の、その時の恐怖感や憤り、
そして不甲斐ない自分に対する絶望感も、又、夫に対する貞操感さえ、時と共に薄まっていった…
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母親としての名誉を回復するまえに、41歳の悠子の女体が、
若い息子の激しい性欲を許容するようになった。
認めたくはないが、怒りを覚えながらも、悠子の脳裏には、
女としての埋もれ掛けた男女の性交への好奇心が植えつけられてしまった。
悠子は頻繁に息子から呼び出されるようになり、それに応じないと、
息子が名古屋へ押し掛けてくるようにまでなった。 時間がない時や、
誰かが部屋に入って来そうな時は、フェラチオだけ強要された。
悠子は口唇行為は嫌でしょうがなかったが、挿入されるのはもっと嫌だった…
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年が明けてすぐ、悠子は日帰りのつもりで、息子のアパートにやってきた。
息子に股間を晒しても、ちっとも濡れないのに、彼は無理矢理入れようとするから、
痛いだけ。 まだ、悠子の肉体は緊張と恐怖でこわばっている。
息子はズボンとパンツを膝まで下ろした格好のままで、
実母と向かい合うようにベッドに乗ってくる。 そして、悠子の足を開かせると、
何かを探すように性器をいじり始める。 悠子は恥ずかしくて身を縮める。
息苦しいほど恥ずかしくて屈辱的だ。 彼は入り口を探し当て、
そこに無理矢理ペニスを突っ込もうとする。 ひどい痛みだけ。
「痛い…」と、訴える。 だが彼は動作を止めようとせず、
「力を抜けば痛くないから、かあさん!」と言い続ける…
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悠子の肉体の緊張感は高まるだけで、身体は自由にならない。 何より、
ここで力を抜いたら、ほんとに何か取り返しのつかない事態になってしまうと、
実母として本能的に感じる。 不思議な感覚が起こる。
身体が自然に拒絶しなければと働くからだ。
悠子は、息子の言うとおり力を抜いてる振りをして、必死で彼が侵入してこようと
するのを防いだ。 あまりにも時間がかかったため、せっかく悠子のフェラチオで
勃起しいたペニスも萎えてくるが、彼はそれで諦めようとせず、
もう一度咥えるように命令したり、自分でしごいたりする。
そして、悠子の性器に唾液を落として潤し、再度挿入しようと試みる…
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若い息子は、挿入しやすい体位をとることを知らないようだ。
さらに母親の気持ちが、いつまでも非協力的だから、うまく入る方が不思議だ。
その上、息子のペニスはかなり太かった。 結局何度か挑戦をして、
亀頭部くらいは入ったのかも知れないが、それでも悠子は、「痛い痛い…っ」と
騒ぐので、息子は嫌気がさしたのだろうか、終いには、自分の手でしごいて終らせ、
ティッシュの中に出していた。 それが済むと、気まずさを紛らわすように、
今までとは打って変わった様子で、いろんな話を始める。 ほっとなった悠子は、
息子の話に返事をする。 フェラチオだけの時も同じだった。
大抵悠子をベッド座らせ、自分は立ったままでズボンを下ろす…
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余裕があるとおしぼりを用意して、ペニスをまずきれいに拭いてから、悠子に咥えさせる。
さすがに汚いままのものを、実母の口に突っ込むのは悪いと思うのだろうか。
おしぼりがない時は、確かに汚くて嫌な臭いがした。 息子は色々と注文をつける。
早く動かせとか、下から上へとか、唇に力を入れてとか、もっと奥まで入れてとか、
何かしら悠子は要求される。 悠子はその希望に応じないと、
もっとひどい目にあわされそうで、喉の奥に吐き気が襲ってくるのをこらえながら、
頑張るしかない。 一度、間違ってかふざけてか、歯を立ててしまった時があるが、
その時は息子はひどく痛がり、睨みながら、「そんなことすると、口の中に出しちゃうぞ」と、
低い声で怒った…
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今では悠子も、細心の注意を払い、歯を立てない工夫をする。
彼の要求どおりのフェラチオは非常に疲れるから、
時々ペニスを口から離して息をつき、休む。 だが後もう少しというところまで
きてる時は容赦しない。 悠子の頭を掴んで続けるよう促し、
無理にペニスを口に入れてくる。 仕方なく口に含む。
長距離マラソンの後脚が震えてガタつくように、
もう顎が思うように動かなくなる。 それでも悠子は奉仕した。
まるで、実の息子に弱みを握られてるかのように、
自分のさせられてる事に対する嫌悪感、罪悪感がなくなっていった…
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- 2011/01/04(火) 10:39:11|
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明は、母親の千鶴子から、「年が明けたら、私がそっちへ行くから、帰ってこなくていい」と言われていた。
年が明けてっていつなのか、母ははっきり言わなかったが、三が日は無理だろうと思っていた。
大晦日も元旦も、明はベッドの中で過ごした。 二日の夜から雨が降り出した。
冷たい雨がぼた雪に変わった。 十時過ぎになり、音も無くドアが開いて、
母千鶴子が部屋に入ってきた。 「もう寝てるの、あなた…」と言って、
寝ている明の顔に軽くキスした。 明は無言で起き上がり、
母のウエストに右手を回して抱き締めた。 そして唇を合わせ、
舌を射し入れて吸いながら、ベッドに母の体を押し倒した…
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すると母は、「待って、自分で脱ぐから…」と言って立ち上がり、
コートだけ脱いだ。 そこで明は母に気づかれないように、
引き出しからコンドームを取り出し、はやばやと装着した。
母がベッドに横たわったが、ベージュのセーターと濃紺のタイトスカートのままだ。
明が寝間着のまま母の体を抱いて唇を重ねると、母は体から力を抜いて、
両目を閉じた。 「待ち疲れたよ、かあさん…」と、明の声が涙声になった。
母がそっと頷いて、自ら脇のホックをはずし、
ジッパーをさげてタイトスカートを脱いだ。 明は母のパンティに手をかけた。
すると、母は腰を持ち上げて、脱がせ易いようにしてくれた…
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ここからは、明にとっての初体験だ。 だから明は、その後の方法を知らない。
相手が実の母親だからと言う訳でなく、母親以外の女性と、この先まで進んだこともなかった。
その事を母が知ってるかどうかも、明には分からない。 母の柔らかな下腹部を撫でながら、
揃えた太股の上に跨って、勃起したペニスを挿入しようとしたが、それは不可能だった。
すると、母が、「焦っちゃ駄目…」と呟いて、股を開いて、両膝を立てるようにした。
するとそのとき、
(最初にスルときは、よっぽど慎重に入れないと、すぐ挿入できるわけじゃない!)と、
アドバイスしてくれた親友の言葉が頭に浮かんだ。
明は、初体験の昂奮と快感に酔っていた。 母は依然として両目を閉じたまま、
身じろぎをしなくなった。 明は右腕を母の首の下に通し、左手でセーターの下から、
母の両乳房を撫でるようにした。 すると、「ああ…」と言って、母が息子の明に、
しがみついてきた…
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千鶴子の夫は、単身赴任で福岡にいるから、一、二ヶ月に一度しか帰って来ない。
夫が赴任して半年もした時だったろうか。 いつもと違う夫に、
千鶴子は心の距離を感じたのは、物静かな千鶴子の、女の直感だった。
(夫には女がいる)と思ったのは、ベッドの中で肌で感じる不協和音だった。
夫の心はここには無い。 たとえどんなに千鶴子が繕っても、
夫の気持ちは別のところに行っている。
満たされてるのに、夫の務めとして妻を抱いてる男の抱き方、永年一緒の妻千鶴子には、
あるいは、離れて暮らす妻だから、知りえることだ…
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息子明は、薄明かりの中で、千鶴子の薄いベージュのレースのスリップ姿の、
実母の身体の曲線を両手で、愛しさを込めてなぞった。 「きれい、かあさん…」と、
感嘆するように呟くと、又、抱き締められ唇を重ねてくる。 「ごめんね、アキラ。
ママ、生理が始まってしまった…」 予定よりずっと早い。 千鶴子が残念に思うと、
今夜はこれで、何も起きないという、安心感も湧いて、ホッとしたり。 これで良かったと、
自分に言い聞かせたり。 「なにもしないよ、かあさん。安心して…」と言う息子だが、
やはり、無念そうな表情をして、うな垂れている。
「本当にゴメンね」と、甘く囁くように千鶴子は息子に謝った…
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明は母の肩ひもをはずし、白い乳房に唇を押し付けた。 そして、
少しづつ下へと降りていき、下着に手をかけると、千鶴子はやさしくとどめ、
呼吸が荒くなるのを押さえるように、「駄目、本当に駄目なの。許して…」と、
哀願するように、苦しげに囁いた。 その唇を、息子の唇で強く塞がれ、
「俺、俺は構わない、かあさん! ほしいよ!かあさん…」 そう息子に
叫ばれ、激しく抱き締められた。 そして遂に、何もかも忘れて、大波小波に揺られ、
親子は結ばれてしまった。 白いシーツに残る真っ赤な鮮血の跡は、
まるで、初めて男と結ばれた処女の証のようで、明には感動的ですらあった…
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越えてはいけないと知りつつ、千鶴子と明は越えてしまった。
互いに心と身体とで再確認し合うと、
千鶴子のなかで女としての心の時計が動き出した。
今度は、何もかもが、喜びにあふれ、輝いて見えた。
息子に裸身を抱かれ、千鶴子の脳裏に、そして肉体に、
明との抱擁を刻み付けるかのごとく、激しく悶えさせてしまう。
その激しさは、最初に親子の愛を確認した時には、
想像もつかない炎に燃え上がるような女の身体になった…
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- 2011/01/03(月) 13:22:36|
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