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快適母子相姦ラブショート [快姦文庫]



ee904 初春の肛姦と哀歓【朝子と邦彦】

  1.    早朝の新聞配達のバイトを終えて、邦彦がアパートに戻ると、母親の朝子が予告もなしに来ていた。  「今日、授業は?」 「休みだよ、もう」と答えるのももどかしく、邦雄は服を脱ぎだした。  母が無言で抱きついてきた。 「嬉しい、わたし…」 なにが嬉しいのか分からぬまま、母を抱いてベッドに乗った。  「今日は遅くなっても平気だから、いっぱいしてね」 邦彦の一物はすでに硬直して、母のそこも潤っていた。  口を吸い合いながら、邦彦の男根はスムーズに母の体内に埋まった。 このまま動き続けると、もう爆発しそうになった。  いったん動きを止めた邦彦は、母の恥毛を撫で、陰核を摘まみ出し、もっと膨らさせてやろうとした。 そうしながら邦彦は、内部に埋まりきってる男根を、意識的に痙攣させて、内部の具合をもっと良く感じ取ろうとする…

  2.    こうして一樹が、実母と愛し合えるのは二月ぶりだ。 しかし、一旦性器を結合させると、焦りがなくなり、気持に余裕が生まれた。  どうせなら、溜まりに溜まった欲情を、思いっきり一発目で吐き出したいと思うから、途中でなんども小休止をとった。  一樹が、自制しては動き、動いては止めてる間に、母体は何度か軽く果てていた。 果ててもなお、膣筒の収縮はつづき、 その収縮が完全に収まるのを待ってから、また動いた。 母の尻を抱き上げ、陰核を刺激しながらピストン運動をする。  「また逝く、わたし…!」 母が小さく呻くと、それを合図に邦彦は、運動を早めて、子宮を突上げる。  腰を動かしながら、中指を含んで唾液を塗りこめ、邦彦は母のアヌスに当てた。 入るところまで、指を埋め込んだ。  母の喘ぎ声が高くなる。 そろそろ邦彦にも限界が近づいた。 そして母の子宮に吐き出すように、射精を起こした…

  3.    邦彦が、母のアヌスを舌で舐めたり、指を挿し込んだりしてる限り、母はなにも言わず自由になっている。  母自身もその感触を素直に受けとめているようで、柔らかく指の腹を受け入れて、 肛門内部を探ることまでは許してくれた。 もし母に受け入れる意思があれば、 勃起したペニスなら挿入させてもえそうだ。 邦彦は、挿入可能な角度で、 母のアヌスに尖端を押し当ててみた。 抵抗無く受け入れてくれそうな柔らかさだ。  少し、先を押し込んでみて、抵抗がないと確かめながら、母の耳元で囁いてみた。  「入れてみていい?」 そう聞いた瞬間、(ググっ!)と、肛門が強く収縮し、 母が本気の苦痛の声をあげた。 慌てた邦彦は、頭ではすぐ抜こうとしたが、 逆に、ぐっと押してしまった…

  4.    母の全身に緊張が走る。 しかし、ゆっくりとほぐれていき、 バックの姿勢の母はシーツに顔を押し付けている。  アナルをこじ開け、無理矢理挿入する。  ギンギンに勃起したペニスが、少しづつ埋まっていく。  ぐいっと押すたびに、絞り出すような声を母があげる。 シーツをかきむしって、両目から涙を流してるようだ。  もうこうなると、犯し続けるしかない。  後から羽交い絞めにする姿勢で、最後の根元まで、 そっくり母の臀部に埋め込んだ。  あまりの苦痛に、前へ前へ逃れようとする母の臀部を、邦彦は数発平手をかませた。  しばらくして、母の叫び声が泣き声に変り、 ペニスの前後左右に、抵抗を感じた…

  5.    やがて、(ズズッ)と、(ジワッジワ)との感触が、 複合的にペニスを襲ってきた。 もっと奥へ進む度に、圧迫感は ペニスの根元に移動してくる。  亀頭部分は、掴み所のない湿地帯に放り出された感じを受ける。  ゆっくりゆっくりと、入れては出し、抜いては挿し込んだ。  母の肛門の括約筋が、軟骨のような堅さでペニスを絞め込む。  先端部は、直腸のぶよぶよ感を感じる。 それに慣れてくるにつれ、 味わい感が高まり、犯すしてるという気が強まる。  邦彦は、マイペースで昇りつめようとしたが、母はいつの間にか、 ひとつのある壁を潜り抜けた気配を魅せた…

  6.    最後の射精が起きたとき、邦彦は涙を流した。  母の初穴を攻め抜いたという、達成感のエネルギーが、 邦彦の後頭部に鋭く響いた。 ペニスより、 頭蓋骨が割れそうな喜悦感に襲われた。  最大の羞恥を昇華させた悦びだった。  邦彦は心では号泣していたが、身体は快楽の淵深く沈みこんだような、 妖しい感覚に呑まれていた。 射精を続ける間中、 母の腰骨が淫らにゆらめいていた…

  7.    「かあさん、すごく可愛いよ…」  この腕の中で喘ぎ、乱れた息をつなぎながら、 健気に腸管を締め付けてくれた母を、 邦彦は何度でも愛せずに居られなくなった。  (もう俺は他の女とはできなくなるかもしれない…)と邦彦は感じた。  (この愛しい母さえ居れば…)  邦彦の手が、屈辱に耐えた母の肢体を、あやすように愛撫した。  まだ、ペニスは腸管に埋まったまま。 押し込まれた肉の栓で、蜜壷の奥は、 真空のようになっている。  抜こうとすればするほど、吸い込まれそうだ。 「すごいよ、かあさん! 吸い込まれそう!」 「腰が…とろけそう…」  そう言った母の腰が、再び揺れ動き出す。  張った雁部が、腸粘膜をかき出すようにくねる。  「背骨が…引き抜かれそう…」 押し込むときの息苦しさ。  抜くときは、切なさが胸いっぱいに広がる。 もっともっと深く繋がりたい。 まるで、夢の中を彷徨うように、邦彦は恍惚になる…







  8. ・fc2_novel_type: http://novel.fc2.com/novel.php?mode=rd&nid=10064&pg=1224
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  1. 2010/12/31(金) 13:23:04|
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ee903 心も身体も女になるとき【美智子と一樹】

  1.    母はもう相当目立つお腹をしている。 息子一樹の子を身ごもって三ヶ月目。  「ほんとうにヘイキなの?」 一樹が心配して聞くと、「もう安定してるから。こんな時は 余計欲しいの…」 そう言って母は息子の上に乗り、「もっと動いていいわよ」などと言い、 一樹のシンボルを自分の中に深々と沈めては、腰をゆすってくる。 「じっとしてて…」  また反対の注文をつけて、満足気に楽しんでいる。 無論一樹もそれなりに快感を得てるが、 以前と違って、一度射精すると、二度目の要求をしなくなっている…

  2.    「やっぱり、あなたとの方が、ずっと好いわ…」 そう言う母から、 こんなお腹になっても、やはり父親ともシテるらしい。 これは夢と知りつつ夢をみてる、 一樹はいつもそんな気になる。 「あんたを男にしたのは私よ」が、最近の母の口癖になった。  一樹はなにかにとり付かれたようにも感じ、薄気味悪いと感じつつ、 変にそそられるような妙な気になる…

  3.    「そんなに動いても大丈夫?かあさん…」 また一樹はちょっと心配で、母の腰を掴みながら 動きに合わせて聞いてみた。 こんなにお腹が膨らんでも、母はいろいろと注文する。  一樹もそうれなりにもよおしてはくるが、自分が孕ませた子供が、 ココで生きてるのだと思うと、乱暴になれない。 やがて母は歌うように声をだしてきた。  それに合わせる様に、一樹も絶頂を迎えた。 体液がほどばしるように出ていくのがわかる。  最後にぐったりした。 体重を乗せるわけにいかないので、すぐに股間の繋がりと解いて、 一樹が横になると、まだ精液がとろとろと出ている。 それを母が拭いてくれた…

  4.     年が明けると、母は岩田帯(妊婦の腹帯)をするようになった。 母は裸体だ。  帯だけの母の姿は眩しいほど白い。 「帯してるけで大丈夫よ。優しくして、うれしいわ。  いっぱいしていいから…」と笑顔を見せる。 一樹はなにも言わず、母の身体に障りないように、 母の首と背中に手をまわした。 長いキス。 舌が痛くなる。 胸を揉み、吸い付いた。  一樹の指先が母の中心に触れると、愛液でしっとり潤っている。 すでに母の方がが じれてるとわかった…

  5.    「きて、大丈夫だから…」 母は股を広げた。 一樹は慎重に挿し込んだ。  母の腰が浮き、両手を一樹の腰に回した。 一樹は奥まで進む。 腰で出し入れを繰返しながら、 恥骨がぶつかるまで挿し込んで、律動をはじめる。 母の腰もくねる。 声をあげてきた。  「いいわ、いいわ」 母はそういい続けて、やがて一樹に絶頂が訪れた。  射精を起こしながら、一樹はそっと体重を適度にかけた。 びゅっびゅびゅっと、 樹液は子宮口に向かって抽入される。 母もそれを感じてるらしく、恍惚とし表情になった…

  6.    そのまましばらく、一樹は母の裸身を抱いていた。  そして母の舌を吸った。 母も吸い返してくる。 体を離して、一樹は母の陰部を拭いた。  すると母が起き上がって、一樹の陰茎を握った。 もう柔らかくなっている。  「まだ行かないで、ここに居て、ね?」  そう母に言われて握られてると、否応無く一樹の男根は復活してしまう。 「うれしい、 もっと欲しいの…」 また抱き付いてきた…

  7.    もう前戯はいらない。 お腹の帯も気にならなくなった。  口を吸いながら、一樹の男根は再度母の体内に埋まった。 母は一層声をあげて喜びを訴えた。  「いいわ、いいわ、うれしい!」 一樹の腰は母の喜びのためだけに動いた。 それが、 たまらなく好かった。 「カズキっ、あんたが結婚するまで、私が妻よ!」 そう言って母は涙を流した。  心も身体も実母が息子の女になり下がった瞬間だった…







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  1. 2010/12/30(木) 10:32:31|
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ee902 大晦日から元旦にかけて【裕美と啓太】

  1.    息子啓太は、実母裕美の体をまさぐり、徐々に下のほうにおりていった。 そして母親の性器に顔をうずめた。 酔いで朦朧となったままの裕美は、彼の顔の上にまたがった。  裕美がそう仕向けた。 「へいき?」と言いつつ、裕美は陰部をこすり付けた。  今まで、男性の顔にまたがるのを想像したことは何度かあったが、 実際にまたがったのは初めて。 裕美が息子の様子を見下ろすと、まったく別人に見えた。  普段はおどおどして臆病な息子なのに、裕美の性器を口にした彼の様子は、ひどく大人びて見えた。  彼は舌を使いながら、裕美の乳首に指を伸ばしてきて、両方とも摘まんで、捏ねまわしてきた…

  2.    裕美の乳首が勃ってきた。 こんなに陰部を舐められたのもはじめて。  こんなに舐められると、母としてではなく、女としてほんとに愛されてる気になる。  すでに彼の男根は、力強く反り返って、トクッ、トクッ、と脈打っている。  裕美は体を折り曲げ、勃起を手にとり、舐めだした。 彼が膝立ちになり、 裕美は四つ這いになった。 しばらくペニスを舐めてから、口に含んだ。  しばらく口の中で感触を確かめてると、息子はくわえられたまま、 ゆっくりと腰を動かし出した。 裕美の口の中を、息子の太いペニスが行ったり来たりする。  やがて、息子が裕美を制止、勃起を母親の口から抜き、半身の姿勢で、自分で激しくしごき、 裕美の胸めがけて射精した…

  3.    裕美は別に口の中で出されても構わないとおもっていた。  だが息子は気を使ったのか、そんな真似を実の母親にできないと思ったようだ。  裕美は息子の精液を、自分の胸に擦りこんでみた。 裕美はそうしてる間に、 息子は無言のまま部屋から出ていった… 
     翌朝、裕美が目を覚ますと、すぐそばに息子の顔があった。  なんだか、すごい幸福感が満ちてくるのを感じつつ、裕美は甘えた様子で、 息子に軽く、しかし何度もキスした。 彼もお返しに、深い深いキスをしてくれた。  裕美は、ひどい二日酔いのまま、もうかなり勃起していた息子のペニスを探りあて、 軽くしごきだした。 彼はニヤニヤしながら、実母のすることを見下ろしている。  ペニスは、次第に、太く長くなり、異様に硬く腫れた…

  4.    「やはりチャンとシタいでしょ?」と、裕美は手を動かしながら聞いた。  泥酔からは覚めてるというのに、裕美は自分でない、別の自分を感じて、恥ずかしい気になった。  その様子を察したのか、息子も母の体を愛撫しだした。 裕美が濡れてきた。  堪らなくなった裕美は、ひとりで四つ這いになり、息子を後から誘う姿勢をとった。  彼は最初、裕美の性器の中に指を入れて、一番敏感な部分を刺激した。  裕美はその刺激に腰を動かして応じた。 すごく静かな指使いで、慣れた微妙なタッチだ。  裕美はもう目を閉じて、しかし、何処で息子はこんなテクニックを覚えたのだろう?と、 腑に落ちない悔しさを感じた…

  5.    裕美は最初の考えを変えて、ベッドに仰臥し、大きく脚を広げ、 両手で自分の性器を広げて見せた。  中からとろっとしたものが、溢れてくるのが分かった。  やがてついに我慢できなくなったのか、息子はどっと裕美を押し倒し、ぐっと挿入してきた。  激しく突いてきて、何度も何度も、突上げられた。  そしてふたりは抱き合ったまま、ほぼ同時に逝った… 
     そのまま裕美は、何時間も眠ってしまったようだ。 裕美が目覚めると、 部屋の中は薄暗くなっていた。 横になったまま、 裕美は昨夜と今朝のデキゴトを思い返した。 だがまるで実感がわかない。  目だけ冴えて、それでいて神経は散漫になっている。  裕美は、実の息子がしたことを思い出しながら、自分の性器に触れてみた。  そして裕美は、こんな親子の関係を、もっと長続きさせたいと感じている自分に気づいた…

  6.    裕美が息子のベッドに近寄っていくと、彼はシーツをどけて、母の手を取った。 「ここで四つ這いになってくれる?」と彼。 裕美は言われた通りの姿勢になった。  彼はスカートをまくり上げ、「もうなんでもすきにしていいね?かあさん」 そう言うと、 裕美のお尻を叩きだした。 「うん!」と、裕美は目をつぶったまま、はっきり答えた。  生まれてこの方、お尻を叩かれたことなどない。  それが快感につながるとは、裕美は夢にも思わなかった。 強く叩かれる度に内部が濡れてきた。  しばらく経って、彼の指がお尻の穴を、そっとつついた。 裕美が声を洩らすと、 「じっとしてて!かあさん」と命じられ、裕美が頷くと、また尻穴をいじりはじめた。  同時に性器もいじられた。 彼の舌で肛門を突かれて、裕美は思わず顔を反らした。  「かあさん、舌を入れてみるから、緩めてみて…」と彼。  もう裕美はこくっと頷くしかなかった。 息子の舌が入ってくるのが分かった…

  7.    それから年明け二三日も過ぎると、裕美は実の息子の目の前で放尿したりした。  彼に素肌を晒すと、裕美はいろんなことに抵抗感をなくしてしまう。  他の男性の前なら死んでもやらないようなことを、 彼の前だと何でもないことのようにやってしまい、 後から裕美は驚くのだった…







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  1. 2010/12/29(水) 10:48:00|
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