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早朝の新聞配達のバイトを終えて、邦彦がアパートに戻ると、母親の朝子が予告もなしに来ていた。
「今日、授業は?」 「休みだよ、もう」と答えるのももどかしく、邦雄は服を脱ぎだした。
母が無言で抱きついてきた。 「嬉しい、わたし…」 なにが嬉しいのか分からぬまま、母を抱いてベッドに乗った。
「今日は遅くなっても平気だから、いっぱいしてね」 邦彦の一物はすでに硬直して、母のそこも潤っていた。
口を吸い合いながら、邦彦の男根はスムーズに母の体内に埋まった。 このまま動き続けると、もう爆発しそうになった。
いったん動きを止めた邦彦は、母の恥毛を撫で、陰核を摘まみ出し、もっと膨らさせてやろうとした。 そうしながら邦彦は、内部に埋まりきってる男根を、意識的に痙攣させて、内部の具合をもっと良く感じ取ろうとする…
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こうして一樹が、実母と愛し合えるのは二月ぶりだ。 しかし、一旦性器を結合させると、焦りがなくなり、気持に余裕が生まれた。
どうせなら、溜まりに溜まった欲情を、思いっきり一発目で吐き出したいと思うから、途中でなんども小休止をとった。
一樹が、自制しては動き、動いては止めてる間に、母体は何度か軽く果てていた。 果ててもなお、膣筒の収縮はつづき、
その収縮が完全に収まるのを待ってから、また動いた。 母の尻を抱き上げ、陰核を刺激しながらピストン運動をする。
「また逝く、わたし…!」 母が小さく呻くと、それを合図に邦彦は、運動を早めて、子宮を突上げる。
腰を動かしながら、中指を含んで唾液を塗りこめ、邦彦は母のアヌスに当てた。 入るところまで、指を埋め込んだ。
母の喘ぎ声が高くなる。 そろそろ邦彦にも限界が近づいた。 そして母の子宮に吐き出すように、射精を起こした…
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邦彦が、母のアヌスを舌で舐めたり、指を挿し込んだりしてる限り、母はなにも言わず自由になっている。
母自身もその感触を素直に受けとめているようで、柔らかく指の腹を受け入れて、
肛門内部を探ることまでは許してくれた。 もし母に受け入れる意思があれば、
勃起したペニスなら挿入させてもえそうだ。 邦彦は、挿入可能な角度で、
母のアヌスに尖端を押し当ててみた。 抵抗無く受け入れてくれそうな柔らかさだ。
少し、先を押し込んでみて、抵抗がないと確かめながら、母の耳元で囁いてみた。
「入れてみていい?」 そう聞いた瞬間、(ググっ!)と、肛門が強く収縮し、
母が本気の苦痛の声をあげた。 慌てた邦彦は、頭ではすぐ抜こうとしたが、
逆に、ぐっと押してしまった…
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母の全身に緊張が走る。 しかし、ゆっくりとほぐれていき、
バックの姿勢の母はシーツに顔を押し付けている。
アナルをこじ開け、無理矢理挿入する。
ギンギンに勃起したペニスが、少しづつ埋まっていく。
ぐいっと押すたびに、絞り出すような声を母があげる。
シーツをかきむしって、両目から涙を流してるようだ。
もうこうなると、犯し続けるしかない。
後から羽交い絞めにする姿勢で、最後の根元まで、
そっくり母の臀部に埋め込んだ。
あまりの苦痛に、前へ前へ逃れようとする母の臀部を、邦彦は数発平手をかませた。
しばらくして、母の叫び声が泣き声に変り、
ペニスの前後左右に、抵抗を感じた…
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やがて、(ズズッ)と、(ジワッジワ)との感触が、
複合的にペニスを襲ってきた。 もっと奥へ進む度に、圧迫感は
ペニスの根元に移動してくる。
亀頭部分は、掴み所のない湿地帯に放り出された感じを受ける。
ゆっくりゆっくりと、入れては出し、抜いては挿し込んだ。
母の肛門の括約筋が、軟骨のような堅さでペニスを絞め込む。
先端部は、直腸のぶよぶよ感を感じる。 それに慣れてくるにつれ、
味わい感が高まり、犯すしてるという気が強まる。
邦彦は、マイペースで昇りつめようとしたが、母はいつの間にか、
ひとつのある壁を潜り抜けた気配を魅せた…
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最後の射精が起きたとき、邦彦は涙を流した。
母の初穴を攻め抜いたという、達成感のエネルギーが、
邦彦の後頭部に鋭く響いた。 ペニスより、
頭蓋骨が割れそうな喜悦感に襲われた。
最大の羞恥を昇華させた悦びだった。
邦彦は心では号泣していたが、身体は快楽の淵深く沈みこんだような、
妖しい感覚に呑まれていた。 射精を続ける間中、
母の腰骨が淫らにゆらめいていた…
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「かあさん、すごく可愛いよ…」
この腕の中で喘ぎ、乱れた息をつなぎながら、
健気に腸管を締め付けてくれた母を、
邦彦は何度でも愛せずに居られなくなった。
(もう俺は他の女とはできなくなるかもしれない…)と邦彦は感じた。
(この愛しい母さえ居れば…)
邦彦の手が、屈辱に耐えた母の肢体を、あやすように愛撫した。
まだ、ペニスは腸管に埋まったまま。 押し込まれた肉の栓で、蜜壷の奥は、
真空のようになっている。
抜こうとすればするほど、吸い込まれそうだ。 「すごいよ、かあさん!
吸い込まれそう!」 「腰が…とろけそう…」
そう言った母の腰が、再び揺れ動き出す。
張った雁部が、腸粘膜をかき出すようにくねる。
「背骨が…引き抜かれそう…」 押し込むときの息苦しさ。
抜くときは、切なさが胸いっぱいに広がる。 もっともっと深く繋がりたい。
まるで、夢の中を彷徨うように、邦彦は恍惚になる…
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- 2010/12/31(金) 13:23:04|
- 母子相姦|
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母はもう相当目立つお腹をしている。 息子一樹の子を身ごもって三ヶ月目。
「ほんとうにヘイキなの?」 一樹が心配して聞くと、「もう安定してるから。こんな時は
余計欲しいの…」 そう言って母は息子の上に乗り、「もっと動いていいわよ」などと言い、
一樹のシンボルを自分の中に深々と沈めては、腰をゆすってくる。 「じっとしてて…」
また反対の注文をつけて、満足気に楽しんでいる。 無論一樹もそれなりに快感を得てるが、
以前と違って、一度射精すると、二度目の要求をしなくなっている…
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「やっぱり、あなたとの方が、ずっと好いわ…」 そう言う母から、
こんなお腹になっても、やはり父親ともシテるらしい。 これは夢と知りつつ夢をみてる、
一樹はいつもそんな気になる。 「あんたを男にしたのは私よ」が、最近の母の口癖になった。
一樹はなにかにとり付かれたようにも感じ、薄気味悪いと感じつつ、
変にそそられるような妙な気になる…
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「そんなに動いても大丈夫?かあさん…」 また一樹はちょっと心配で、母の腰を掴みながら
動きに合わせて聞いてみた。 こんなにお腹が膨らんでも、母はいろいろと注文する。
一樹もそうれなりにもよおしてはくるが、自分が孕ませた子供が、
ココで生きてるのだと思うと、乱暴になれない。 やがて母は歌うように声をだしてきた。
それに合わせる様に、一樹も絶頂を迎えた。 体液がほどばしるように出ていくのがわかる。
最後にぐったりした。 体重を乗せるわけにいかないので、すぐに股間の繋がりと解いて、
一樹が横になると、まだ精液がとろとろと出ている。 それを母が拭いてくれた…
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年が明けると、母は岩田帯(妊婦の腹帯)をするようになった。 母は裸体だ。
帯だけの母の姿は眩しいほど白い。 「帯してるけで大丈夫よ。優しくして、うれしいわ。
いっぱいしていいから…」と笑顔を見せる。 一樹はなにも言わず、母の身体に障りないように、
母の首と背中に手をまわした。 長いキス。 舌が痛くなる。 胸を揉み、吸い付いた。
一樹の指先が母の中心に触れると、愛液でしっとり潤っている。 すでに母の方がが
じれてるとわかった…
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「きて、大丈夫だから…」 母は股を広げた。 一樹は慎重に挿し込んだ。
母の腰が浮き、両手を一樹の腰に回した。 一樹は奥まで進む。 腰で出し入れを繰返しながら、
恥骨がぶつかるまで挿し込んで、律動をはじめる。 母の腰もくねる。 声をあげてきた。
「いいわ、いいわ」 母はそういい続けて、やがて一樹に絶頂が訪れた。
射精を起こしながら、一樹はそっと体重を適度にかけた。 びゅっびゅびゅっと、
樹液は子宮口に向かって抽入される。 母もそれを感じてるらしく、恍惚とし表情になった…
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そのまましばらく、一樹は母の裸身を抱いていた。
そして母の舌を吸った。 母も吸い返してくる。 体を離して、一樹は母の陰部を拭いた。
すると母が起き上がって、一樹の陰茎を握った。 もう柔らかくなっている。
「まだ行かないで、ここに居て、ね?」
そう母に言われて握られてると、否応無く一樹の男根は復活してしまう。 「うれしい、
もっと欲しいの…」 また抱き付いてきた…
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もう前戯はいらない。 お腹の帯も気にならなくなった。
口を吸いながら、一樹の男根は再度母の体内に埋まった。 母は一層声をあげて喜びを訴えた。
「いいわ、いいわ、うれしい!」 一樹の腰は母の喜びのためだけに動いた。 それが、
たまらなく好かった。 「カズキっ、あんたが結婚するまで、私が妻よ!」 そう言って母は涙を流した。
心も身体も実母が息子の女になり下がった瞬間だった…
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- 2010/12/30(木) 10:32:31|
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息子啓太は、実母裕美の体をまさぐり、徐々に下のほうにおりていった。
そして母親の性器に顔をうずめた。 酔いで朦朧となったままの裕美は、彼の顔の上にまたがった。
裕美がそう仕向けた。 「へいき?」と言いつつ、裕美は陰部をこすり付けた。
今まで、男性の顔にまたがるのを想像したことは何度かあったが、
実際にまたがったのは初めて。 裕美が息子の様子を見下ろすと、まったく別人に見えた。
普段はおどおどして臆病な息子なのに、裕美の性器を口にした彼の様子は、ひどく大人びて見えた。
彼は舌を使いながら、裕美の乳首に指を伸ばしてきて、両方とも摘まんで、捏ねまわしてきた…
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裕美の乳首が勃ってきた。 こんなに陰部を舐められたのもはじめて。
こんなに舐められると、母としてではなく、女としてほんとに愛されてる気になる。
すでに彼の男根は、力強く反り返って、トクッ、トクッ、と脈打っている。
裕美は体を折り曲げ、勃起を手にとり、舐めだした。 彼が膝立ちになり、
裕美は四つ這いになった。 しばらくペニスを舐めてから、口に含んだ。
しばらく口の中で感触を確かめてると、息子はくわえられたまま、
ゆっくりと腰を動かし出した。 裕美の口の中を、息子の太いペニスが行ったり来たりする。
やがて、息子が裕美を制止、勃起を母親の口から抜き、半身の姿勢で、自分で激しくしごき、
裕美の胸めがけて射精した…
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裕美は別に口の中で出されても構わないとおもっていた。
だが息子は気を使ったのか、そんな真似を実の母親にできないと思ったようだ。
裕美は息子の精液を、自分の胸に擦りこんでみた。 裕美はそうしてる間に、
息子は無言のまま部屋から出ていった…
翌朝、裕美が目を覚ますと、すぐそばに息子の顔があった。
なんだか、すごい幸福感が満ちてくるのを感じつつ、裕美は甘えた様子で、
息子に軽く、しかし何度もキスした。 彼もお返しに、深い深いキスをしてくれた。
裕美は、ひどい二日酔いのまま、もうかなり勃起していた息子のペニスを探りあて、
軽くしごきだした。 彼はニヤニヤしながら、実母のすることを見下ろしている。
ペニスは、次第に、太く長くなり、異様に硬く腫れた…
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「やはりチャンとシタいでしょ?」と、裕美は手を動かしながら聞いた。
泥酔からは覚めてるというのに、裕美は自分でない、別の自分を感じて、恥ずかしい気になった。
その様子を察したのか、息子も母の体を愛撫しだした。 裕美が濡れてきた。
堪らなくなった裕美は、ひとりで四つ這いになり、息子を後から誘う姿勢をとった。
彼は最初、裕美の性器の中に指を入れて、一番敏感な部分を刺激した。
裕美はその刺激に腰を動かして応じた。 すごく静かな指使いで、慣れた微妙なタッチだ。
裕美はもう目を閉じて、しかし、何処で息子はこんなテクニックを覚えたのだろう?と、
腑に落ちない悔しさを感じた…
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裕美は最初の考えを変えて、ベッドに仰臥し、大きく脚を広げ、
両手で自分の性器を広げて見せた。
中からとろっとしたものが、溢れてくるのが分かった。
やがてついに我慢できなくなったのか、息子はどっと裕美を押し倒し、ぐっと挿入してきた。
激しく突いてきて、何度も何度も、突上げられた。
そしてふたりは抱き合ったまま、ほぼ同時に逝った…
そのまま裕美は、何時間も眠ってしまったようだ。 裕美が目覚めると、
部屋の中は薄暗くなっていた。 横になったまま、
裕美は昨夜と今朝のデキゴトを思い返した。 だがまるで実感がわかない。
目だけ冴えて、それでいて神経は散漫になっている。
裕美は、実の息子がしたことを思い出しながら、自分の性器に触れてみた。
そして裕美は、こんな親子の関係を、もっと長続きさせたいと感じている自分に気づいた…
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裕美が息子のベッドに近寄っていくと、彼はシーツをどけて、母の手を取った。
「ここで四つ這いになってくれる?」と彼。 裕美は言われた通りの姿勢になった。
彼はスカートをまくり上げ、「もうなんでもすきにしていいね?かあさん」 そう言うと、
裕美のお尻を叩きだした。 「うん!」と、裕美は目をつぶったまま、はっきり答えた。
生まれてこの方、お尻を叩かれたことなどない。
それが快感につながるとは、裕美は夢にも思わなかった。 強く叩かれる度に内部が濡れてきた。
しばらく経って、彼の指がお尻の穴を、そっとつついた。 裕美が声を洩らすと、
「じっとしてて!かあさん」と命じられ、裕美が頷くと、また尻穴をいじりはじめた。
同時に性器もいじられた。 彼の舌で肛門を突かれて、裕美は思わず顔を反らした。
「かあさん、舌を入れてみるから、緩めてみて…」と彼。
もう裕美はこくっと頷くしかなかった。 息子の舌が入ってくるのが分かった…
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それから年明け二三日も過ぎると、裕美は実の息子の目の前で放尿したりした。
彼に素肌を晒すと、裕美はいろんなことに抵抗感をなくしてしまう。
他の男性の前なら死んでもやらないようなことを、
彼の前だと何でもないことのようにやってしまい、
後から裕美は驚くのだった…
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- 2010/12/29(水) 10:48:00|
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