バレンタインデーのプレゼントにロリエロペット全部脱がないからエロいんです!こんなにぷにぷにでむにむになおっぱい!イっても・・・イっても・・・イっても・・・イっても!生々しいリアル感がたまらない、とんでもない傑作こんな事になるなんて、、、照れるぅ
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快適母子相姦ラブショート [快姦文庫]



ee978 蒼穹の春の空色【美紀と稔】

  1.  山間の温泉街に夜のとばりも深まり、静寂の中に部屋の中の空気も冷えてきた。 親子の風呂上りの温かさもなくなり、体も寒さを感じるようになった。 稔は実母への淫欲の血が妙に騒ぐ気持ちと、その試練に負けては駄目だという 相反する二つの心が葛藤し、極度の緊張感の高まりで、 沈黙の中でかすかに指を震わせていた。 母の美紀は、さっきから、 このままで息子が自分から行動を起こす人間ではないと思い、チャンスを待ってた。 なので、美紀は息子のかすかな震えを見逃ししていなかった。 自然な成り行きの振る舞いでなければならない…

  2.  「冷えてきたわね。どうする?」と美紀、息子の方を見ないで、言葉を口にした。 美紀はごく自然に稔の側に座った。すると、どっと抱きつかれた。とろけるように抱き合った。 もうふたりとも限界を超えていた。どちらともなく貪るような接吻の雨だった。 口中で花弁と花弁が絡み、嵐のように何度も求め合った。親子は、そのまま布団へと もつれ込んだ。互いに唇を吸いながら必死に抱き合った。美紀は時々、 「あぁ」と歓喜の声をあげた。 枕ものとの花模様のスタンドが眩惑的な光を投げかけている…

  3.  ふたりの浴衣は乱れに乱れ、肌と肌が触れ合い、興奮に一層の輪をかけた。 稔はまだ遠慮がちで、美紀はなぜか積極的で大胆だ。 実母美紀に息子の外見は華奢に見えてたが、さすが野球部で鍛えただけあって、 筋肉は締まって逞しい。美紀の肢体は均整がとれて、真っ白でシミひとつ無い雪肌、 ウェストがきゅっと締まり、形好く盛り上がったバスト、引き締まったヒップ、 眩しいほど素晴しい肉体をしている。 肌を寄せ合ったふたりは、それぞれに感じ取っていた。 美紀は、遠慮がちな息子の手を取って下の方へ誘った。 彼は誘導されるがままに進み、母の秘部に直に手を宛がった。 稔の心臓が踊るような衝撃と興奮とに襲われた…

  4.  稔はまだ童貞、男女の秘め事は、初めての体験だ。これがそうなのかと、 未知の世界に改めて驚愕していた。そんな息子に美紀は取りすがって抱きついた。 彼はもう情欲の虜になっていたが、辛うじて一部の理性がそれにストップをかけた。 「か、かあさん、やっぱ、こんなことは…」そう呟いた稔だったが、母親に恥をかかせてもいけないと、 優しく愛撫は続けて、激しく唇は吸いつづけた。美紀にも躊躇心が浮んだ。息子に嫌われることを恐れた。 「ごめんね、ミノル…。私だってオンナなのよ、ごめんね」 そんな母を彼は一層いとおしくてたまらなくなった…

  5.  「すきだよ、かあさん」「うれしい!私のすべてをあげる!ね?私を、たべて!ね?」 「全部たべていいの?ほんとにいいの?かあさん!」稔は美紀の顔中にキスし、 項までも母の顎の下まで接吻の雨を降らせた。美紀は、目を細めとろけるような仕草で体を よじり喘いだ。そんな裸身を彼は骨も砕けんばかりの力で抱きしめた。 美紀はそれに答え挑発した。 やがて、美紀の股間は実の息子の太い男根を受け入れ、 激しく燃え上がり、喘ぎ、身をよじり嬌声をあげ、稔のなすがままに任せ、 肢体の限りを尽くしした。若い稔は情炎の虜と化した。 途中で美紀は彼の額に滲んだ汗をタオルでそっと除いてやる。 そして又稔は渾身の力を込めて、燃える母芯に腰を打ち込んでいった…

  6.  最初の興奮が落ち着き、細波になった頃、美紀は、 朧月夜の桜の霞の中にいるような心地で、稔の胸に顔を埋めていた。 まだ股間はしっかり繋がっている。 「ねえ?ミノル…、私のヴァージンも捧げたいの。いや?」 「え?デキルの?」美紀は腰をそっと引いて、愛液に濡れそぼった男根をそっと握った。 そして屹立したままの先端にちゅっとくちづけして、臀部を高々と掲げ、 美紀は四つ這いになった。自分の両手で尻肉を広げ、 桃色の秘穴を剥き出しにした。「ゆっくり、入れてみて…」 ペニスの先端を宛がい、稔は実母の後門に挿入してみる。 美紀が喘いだ。「うれしい!もっと荒っぽくしてもいいわ」 あまりに強烈な快感に、稔はおなじ動きをしながら、目眩に襲われた。 (この母の処女を奪ってる!)後門の柔軟性を確認しながら、 稔は突いて突いて突きまくった。 やがて美紀は、正気を失ったような呻き声を吐き散らして、 アヌスの括約筋を強く痙攣させると、その凄まじいまでの締め込みに、 稔は大量に放ち、放ちながら実母の臀部を力任せに引き寄せていた…







  1. 2011/03/18(金) 10:15:10|
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ee977 巡り来る春の淫夢【貴子と卓也】

  1.  今夜はここに泊まっていくという母貴子は、 卓也と裸身を絡ませると、すぐに女性上位になり、 上下に動く母の律動に合わせて卓也も腰を浮かせた。 左右が少しアンバランスな母の胸の膨らみの上に、小粒な乳首の突起が息づいている。 上体を起こした卓也は、左右の突起を交互に口に含んだ。母は顔を仰け反らせて、 いやいやをするように顔を振ってくれる。突然、母は顔を起こして、 唇を寄せてきた。卓也は両手で母の頭を支え、その唇を吸った。 彼の手に母の耳の感触があった。唇を離してその耳たぶを軽く噛むと、 母は嬉しげに低い声を上げ、腰の動きを激しくした…

  2.  卓也にそろそろ限界がきた。恐ろしい勢いで卓也の体内から樹液がほとばしる。 母がさらに大きな声をあげた。射精を続ける母の胎内に埋まった男根には、 母の膣筒の鼓動が伝わってくる。大波が引くと、母は卓也の上に倒れ掛かってきた。 しばらくそもままの姿勢で、互いにじっとなった。その間も、 断続的に卓也の精液は吐き出されていて、母の膣筒が自律した疼きをみせ、 樹液を貪欲に吸引する動きを続けていた。 股間同士を繋げたその姿勢のままで、ふたりは眠りに入った…

  3.  ふっと卓也が眠りから覚めると、母の柔らかでしなやかな手で男根を握られていた。 しばらくして、そのまま自分の胎内に勃起を導くようにして腰を押しつけてきた。 卓也は分身を少しづつ母の胎内の芯部に入れながら、その温もりの素晴しさを堪能している。 これが産みの母の膣内に挿入する安堵感か!と、ますます快感が高揚し、夢中になった。 夢中で卓也が体内で動き回ると、 母の喘ぐような切ない声が、耳に心地好い。 やわらかい母の両手が卓也の体を抱いて、しっかりしがみついてくる。 また突然に、卓也は激痛の伴う快感が全身に奔り、 樹液がドッ!と迸る。すると又、ぐったりと母の上体が、崩れ落ちてきた…

  4.  実母と愛し合うたびに、卓也は母体の変化に戸惑う。 今の母貴子は、まるで蝶だ。美しい羽を広げ宙をひらひら飛び廻っている。 青い羽になったり、白い羽になったり、いろいろの色に変わったりして、 卓也の裸体の上を飛び廻っている。きっと、そうに違いない。それなら、 息子の自分は何だろう?と、卓也はその答えを見つけることができない。 なにかやるせない哀しみに近いものが、ぼんやりと動いて、 その影のような心のうずきは、なんなんだろう?そんな思いで、 樹液の放出を続けながら、また彼は、そのまま深い眠りに落ちていった…

  5.  翌朝になり、母親の貴子が眼を覚ますと、庭の桜が満開に花開いて、 驚きの気持ちで見つめると、春風に花弁が乗って、一枚、また二枚と、貴子に向かって舞ってきた。 (泣かないで、かあさん…)と、何度も貴子は、今は亡き息子卓也に、昨夜の夢でも言われた。 しかしそれで母としての哀しみが癒えるわけで無いから、彼の裸体に抱き付いて、 善がり泣くより、実母貴子にはなす術がない。あの千年に一度の大震災の日から、早や一年が過ぎた今、又巡りきた春の淫夢。  奇跡は未だに躊躇している…







  1. 2011/03/17(木) 10:24:36|
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ee976 置き去りにされた春風【淑子と太朗】

  1.  淑子にとっては、ついにこの日がやって来た。夫が出張した夜、 淑子は息子太朗に外食に誘われて、今夜はこのままホテルに一緒に泊まりたいと迫られた。 レストランでフランス料理を食べた後、親子はホテルの部屋に入った。 淑子は困惑と昂奮とで料理もほとんど食べれなかった。 部屋に入るなり、 息子の太朗は淑子の体を軽く抱いて、額や瞼や頬に軽く口づけしながら、 一方では淑子のブラウスの背中のジッパーをゆっくりとおろした。 淑子は心臓が破裂でもしそうにドキドキした。彼は背中に腕を回してるので、 息子の胸が淑子の胸に触れ、彼の唇が吐息とともに項を這う。それだけでも、 淑子の乳首は固く尖ってしまった。そして体の芯も次第に熱くなった…

  2.  淑子のブラウスが床に滑り落ち、彼はほほ笑みながら実母の下着を脱がせにかかった。 一枚また一枚と剥ぎ取られる衣服と下着…。 もう、淑子の身には白いショーツだけしかつけていない。 彼は片手で淑子の乳房を交互に撫で、もう片方の手をパンティの中に刺し込むと、 そこの茂みをそっと愛撫してきた。なぜか、淑子の肉体はすでに準備ができていた。 こんなことは夫との夫婦生活ではなかったことだ。あまりにも濡れていて、 淑子は気恥ずかしくなった。胸を弄ばれ、指先でクリトリスに刺激を受けて、 淑子はそれだけで、一度軽く小さなアクメ感に見舞われてしまった…

  3.  太朗は、実母淑子の体からパンティも剥ぎ取ると、淑子の裸体を軽々と抱えて、 ベッドまで運んだ。その間、ずっと淑子の唇を吸い続けた。 やがて、母の見てる前で自分も全裸になった。 淑子は、その意外に筋肉質な息子の肉体の美しさに恍惚となった。 息子が脱いでいくのを見ながら、淑子は知らずに自分の肉体を自慰していた。 淑子の昂奮はますます高まった。息子がベッドの淑子の元へやってきた。 彼の前戯ともとれる母体への愛撫は、ひどく大人びたもので、焦りと言うものを見せない。 どこで覚えたのか、じっくりじっくりと、淑子は女体の急所急所を、的確に愛撫され、焦らされ、 高められてしまった。もう耐え切れなくなった淑子は、身をよじってあえぎ声をあげてしまった…

  4.  そして待ちに待っていたときが訪れた。異様に肥大した息子の男根が、 ゆっくりと淑子の割れ目に埋め込まれた。すぐにピストン運動を始めたが、 最初は膣筒の具合を探るかのように、静かに静かに動いてきた。やがて腰の振りが大きくなり、 次第に激しくなった。 淑子は、息子の男根が胎内で出し入れをはじめた瞬間から 我を忘れてしまった。喘ぎ、呻き、そして何度も叫び声を上げつづけた。 彼の動きは少しも休まず、しかし、淑子が絶頂を迎えようとすると、 微妙に動きを緩め、淑子の肉体を焦らした。 そうされるのを何度か繰り返されると、 とうとう耐え切れなくなった淑子は、息子の耳元に顔を寄せ、 「おねがい…もうイカせて…」と、泣きそうに震える小声で懇願した…

  5.  太郎の動きが一気に加速した。 この時から淑子は自分で自分が分からなくなった。やがて淑子の全身に電流が流れ、 両手両脚の指先爪の先まで感電し、快感となって放電しだした。 淑子は「ぅああぁっ」と糸を引くような喘ぎを上げ、全身が硬直しはじめた。 それに合わせるように、太朗は母芯の中で激しい射精を起こした。 樹液を放出しがら、淑子の尾ティ骨を突き上げた。絶頂の高原期を迎えた淑子は、 膣奥の苦痛が快感に変わり、さらに高見へと押し上げられた。 淑子の歓びの喘ぎと鳴き声は、いつまでも長く続き、 しばらくは止めることすらできなかった…

  6.  翌朝になりふたりはホテルから朝帰りした。ほとんど一睡もしてない親子だが、 太朗は早々に自分のベッドで仮眠すると部屋にこもったが、 淑子は昂奮が続いていて眠ることなどできない。バスルームで自分の裸の体をつくづくと眺めた。 ツヤツヤと輝いて見えた。実の息子によって目覚めさせられた淑子の肉体は、 今までの夫との夫婦生活では一度も昨夜のようなオーガズムに達したことはなかった。 くすぶり続けてきた淑子の欲望は、一気に全開し、 信じられないほどの歓びを幾度となく感じさせられた。淑子の熟れた肉体は、 内側から燃え上がり、全身に回った官能の毒素に、ホテルでの一夜でのたうち回った。 抑えきれない叫び声さえ上げて、もうこれで死んでもいいとさえ感じた。 淑子の裸身は輝きにあふれている…

  7.  しかし、淑子の至福のときは最初で最後になった。実の息子が与えてくれた 無上の快楽はホテルでの一夜だけで、彼はその後母淑子を誘惑する気配をまったく見せない…







  1. 2011/03/16(水) 09:43:50|
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