バレンタインデーのプレゼントにロリエロペット全部脱がないからエロいんです!こんなにぷにぷにでむにむになおっぱい!イっても・・・イっても・・・イっても・・・イっても!生々しいリアル感がたまらない、とんでもない傑作こんな事になるなんて、、、照れるぅ
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快適母子相姦ラブショート [快姦文庫]



ee973 メルトダゥン【久子と幸夫】

  1.  幸夫は物心付いてからずっと父を毛嫌いしてきた。その父の妻、つまり幸夫の母久子を誘惑してしまい、 いい気味と有頂天になったときもあった。 しかし母を狂わせたのは息子の自分だと今になって気づき、今度は一転自分を責めた。 自分の浅はかさを恥じた。それを正直に謝ろうと母のそばに寄っていくと、 いきなり母の方が抱きついてきて、激しい抱擁になり、 花弁のような唇をふさぎ、舌をさし入れて絡ませ合った。 外の豪雨と雷鳴に、母と愛し合う声が外に洩れぬ安心感から、 愛しい母への慕情が一挙に噴出した。母の全身に接吻の雨を降らせる。 久子は、彼の愛撫に歓びの声を上げ、全身が痺れるような、 気も狂いそうな快感に久子は身悶えする…

  2.  母久子の、身を反らして慶ぶ呻き声に、幸男は興奮の極みに達し、 久子の湿った暗い茂みに陰れた温い沼地に、彼の舌が入っていく。 辺りを舌でまさぐり、母の肉体の秘めた内部の奥に、舌先を挿してゆく時、 久子は耐え難いように身をよじって喘ぐ。「もっと、もっと強く吸って…」 幸夫はオスとして実母をこうまで悦ばせることが出来て、 男としてますます自信を持った。その勢いをバネに、 幸夫は母にフェラ奉仕を強要した。彼の身振りからそれを察した久子は、 息子の前でひざまずくと、まず右手で下から陰のうを包み込んで、 ペニスの先端をチロチロと、舌の先を尖らせて舐めたりタップしたりする。 幸夫にはほとんど拷問に近かった…

  3.  久子の口内に勃起しきった男根が呑まれると、彼の肉棒は熱く熱っした鉄棒のようになった。 硬化しすぎて感覚が麻痺したようでいて、母の舌が際限なく絡まると、又一段別のギアが入ったように、 全身が痺れるような快感に襲われた。 実の息子の勃起を口にした久子は、 肉体的な快感を彼に与えて奉仕してるようでいて、もっと別の、精神的な要素が多分にあった。 なにも知らないことを必死になってすることは、息子と精神的なつながりが、もっともっと深まると思い、 決してペニスを解放しようとしなかった。実際に肉棒に触れるだけでなく、見つめたり、じっと観察してるだけでも、彼の男根は一層硬度を増して、今にも張ち切れそうに、肉棒に浮いた動脈が太く膨らんでくる…

  4.  久子は、我が子のペニスの変化を楽しみ出した。特に亀頭の裏側を刺激すると、異様に痙攣して、悦びを現せた。キスの雨を降らせ、そして口内に導き、また吐き出しては、息を噴きかけたりした。ふと久子は、 舐めたり吸ったりしながら、乳房も使って加勢させようと気づき、彼の表情を見ながら両乳房を持ち上げた。 久子が胸の谷間に男根を挟むと、自分の乳首と色艶がそっくりだとうれしくなった。 握ったペニスの尖端を乳首に充て、ツンツン、突っついてみた。それを繰り返してるうちに、 ペニスの尖端の細い尿口が広がり、トロトロした透明の前垂液が湧き出した…

  5.  幸夫は、母の口唇愛撫の様子を見て、今日の仕方は今までとまるで違うと気づいた。 勝手にひとりで楽しんでいるように見えた。今までは目を閉じて舐めたりしてたが、 今日は最初から目を開けて舐めている。見つめられたまま深く浅くと繰り返されると、すごく昂奮してしまう。 こうなったら最後の最後まで耐え忍ぼうとなり、彼の方が固く目を閉じてしまった。 すると、熱した鉄棒が溶解していくような甘美な痺れが生まれた。甘い痺れ感は、 ペニスの根元から徐々に全身に広がって来る。それがもしも脳天にまで達したら、 たぶん自分は気絶するだろうと思った…

  6.  彼のペニスは、久子の口内でいつまでも心地良さそうに震えていた。 勃起を喉奥まで呑みこんでいる久子は、自分は重い罪を犯していると思った。 それがわかっていてどうしてこんなに気持ちいいのだろう…。 今はまるで恋人同士みたいに、夢中で舌を使っている。張りも匂いも、硬さも大きさも、 夫のものとは全然違っている。だからか、もっともっと知りたいと久子は夢中になる。 やがて久子の口内に熱い迸りが放たれた。メルトダゥンが幸夫の鉄棒にはじまった。 そして久子の全身にシンドローム熱波が及び、この親子の意識が同時に遠退いていった…







  1. 2011/03/13(日) 10:43:23|
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ee972 奇跡が震えた日から【祐子と和義】

  1.  裕子は、近頃息子の和義の様子が変だと思った。まったく祐子と話しをしなくなったし、 前のような明るさが消えたように感じる。 受験勉強が大変なのかな?と思ったりした。 「シャワーを浴びてから夕飯作るから待ってて」と、祐子は浴室に入った。 水音が聞こえると、和義は服を脱ぎ、バスルームのドアを開けた。 「なに?!ちょっと!」母が驚いて立ち尽くした。 服の上からでも判るような肉付きのいい母の裸身を覆うものは何もない。 和義は無言のまま実母に抱き付いた。「ちょっと待って!ここじゃイヤ…」 和義はその母の言葉に、一瞬ッナニが起きたのか、頭で判断できなくなった…

  2.  和義は、実母の体の線が気になってしょうがなくなっていた。 豊かな胸、腰のくびれた母の身体がいつも目の前にある。 だが産みの母親。いくら望んでも望むことの出来ない美しい母だ。 貞操感の固い母だから、父が死んでから七年間、操を立てて、 美貌に惹かれ言い寄ってくる男性を寄せ付けなかったに違いない。 熟した美しい母が、誰にも触れられることもなく手つかずで、和義の側に居る。 ただただ和義は、指を咥えていることしか出来ないと、今の今迄は思っていた…

  3.  浴室のドアを開けられた瞬間、すでに祐子は息子の行動をすべて理解した。 同時に裕子は、若い野獣と化した彼の全てを受け入れようと決心した。 「いや。いや。止めて。痛くしないで!」前後の見境をなくした息子は、祐子の腕を握り、 動きを止めようと腕をねじった。そのまま母の寝室へ移動し、ベッドに倒れ込んだ。 和義は、あくまでも暴れて抵抗する実母の股間に、何の前戯もなく押し入った。 「ひぃ〜ッ…」あまりのことに硬直する祐子を組み敷き、またいきなり抽送をはじめた。 痛がっておとなしくならない母の脚を開かせ、その中へ中へと押し入っていく。 母が痛いのは判っていても、自由を与えずに乱暴に組み敷き、力任せに、 半狂乱になって、犯した…

  4.  「い、痛いのっ。許して、もっと優しくシテ…っ」あえぎ声に混じって、切れ切れの 泣き声が漏れるが、相手に通じないと裕子は知っている。 逆に、女の鳴き声は野獣を喜ばすとも判っている。そうして、祐子自身も かなりの高みに駆け登っていった。「あぁ…」裕子の両脚が宙に舞った。 遂に、痙攣しつづけた裕子の裸身がぴぃ〜ん!と、のけ反ったまま硬直し、 声にならない雄叫びを上げて、果てた。しばしふたりの間に静寂の時が流れ、 和義が母の唇を求めると、祐子はあたかも初めから予定されていたことのように、 素直に応じた。おそるおそる和義は再度母の身体を求めたが、 祐子はまったくあがらう意思を失った女のような従順さを、実の息子に魅せた…

  5.  母体内で立て続けに二度果てた和義は、男根を没却してから、 温かく湿った感触のソコを目で確かめたい欲望を抑えかねた。 いきなり部屋の明かりを付けると、祐子は反射的に両手で顔をおおった。 無防備な姿を光線の下に曝け出した。 均整のとれた肢体にしては豊かな乳房が左右たがいに恥らうようにその存在を誇示している。 胸の隆起を型どった曲線は自然な流れでくびれを描き、腰もとを過ぎて、 艶めかしく品のよい恥毛に被われた下腹へと潜り込んでいる。清楚感あふれ、 それでいて艶めかしい裸体の輝きが、和義の胸の動悸を前より一層高鳴らせた…

  6.  「わたしネ、さびしかったの…」 和義の股間にしゃがんだ祐子は、 自分の愛液で濡れた男根を清めながらそう呟いた。「あなたには、悪いことをしたわ。ごめんね…」 犯された自分が悪いと言う母になんと答えたらいいのだろう。(?!)と和義、 男根に奇妙な感触が起こり、股間を見ると、母の口唇にペニスが捕らえられている。 いきなり勃起してピィーン!と勃った。なのに、母の頭部が沈んだ。 長いモノが消えるはずなどないが、根元までも吸い込まれている。和義の頭の中で火花が散った。 しばらく母の頭部は股間に張り付いていたが、ゆっくりと顔を上げた。 ゆっくりと太い男根も徐々に姿を現した。まるで手品を見てるようだった…

  7.  祐子が全裸のまま立ち上がった。 部屋の明かりで幻影のように浮かび上がる母の姿は、和義の視線を釘付けにした。 華奢な肩から伸びる細い腕で胸を隠そうという仕草をするが、 その重さを支えてるようにも見える。 見事にくびれたウェストの曲線の下にある腰つきは、健康美にあふれ、 その裸身を支える足は、美脚の典型にも魅せた。和義は頭の中で、 雑誌や動画の美女の下半身とタブらせてみたが、なんらひけを取らない。 祐子は引き出しからエプロンを取り出し、それだけを身に付けた。軽く髪を払い、 整えてからキッチンに向かっていった。どうやら二人分の飲み物を作ろうという気らしい…


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  1. 2011/03/12(土) 08:58:10|
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ee971 蒼茫の彼方へ春の海【百合子と直樹】

  1.  直樹は今まで人を好きになる事が恐かった。 自分にも相手にも正直に向き合おうとする気持ちを避けてきた。 だから直樹は、誰からも愛されたことなどないという自信だけはあったが、 「私はあなたをアイしてるわよ」と、母親の百合子に、面と向かって言われた時から、 母を女として見るようになった。それから一年があっと間に経ち、直樹は高校生になった。 菜の花やタンポポが遠くからでも目にとまるまぶしい春が訪れ、 彼の心に芽生えた実母への恋心は、今にも芽を噴くように、 弾けるチャンスをただじっと堅くなって心の中に埋まっていた…

  2.  初夏になり海のシーズンが来た。 母に誘われて直樹は、始めて海岸掃除に精をだした。 この浜に海亀が産卵に訪れるからだと言う。 自分が生まれ育った浜に亀が来るようになったと初めて知った。 ボランティアが終わり浜辺で母とふたりっきになった。 直樹は素直に幸せだと感じた。 この実母への愛を失うことへの不安や不信感におののいてるより、 信じることのほうが、直樹には勇気が要るが、 この正直な気持ちを今こそ直に言おうとおもった。 「かあさん、俺、かあさんが好きだよ」 百合子は息子の顔をまじまじと見つめた。  見つめているうちに、百合子の目から涙が流れ落ちた…

  3.  そして暑い夏も終わり、また涼しい風が吹きはじめた。 三ヶ月ほど前、直樹は母に想いを告げ、その夜のうちに、 抱きしめあって親子としての垣根を越えていた。 親子の生活が目ざましいほど変化した季節の名残りだった。 今日は百合子の40歳の誕生日だ。直樹は母をデートに誘った。  海が見えるホテルの部屋に入ると、百合子は直樹の唇を奪った。 長い長いディープキスだ。息ができなくなるほど、鼻がぶつかる。 百合子が言う、「バースディキスなのネ」。百合子は最高の誕生日を迎え、 何だか張り切っていた。小悪魔のような可愛いほほ笑みを浮べ、 直樹の股間に顔を張り付かせた。見詰め合ったままの仁王立ちフェラを、 百合子はそれから延々と彼に施した…

  4.  「あなたは私のオトコ。私百合子はあなたのオンナ…」 海に沈む太陽を見つめた百合子は、 そう言って彼に白い臀部を持ち上げ突き出した。「百合子の処女を君に捧げるわ…」 直樹は唾液で濡らした尖端を花弁の芯に充て、 一気に股間が密着するほどまで挿入した。 歯を噛み締めて耐える百合子が、小さく悲鳴をあげた。 根元まで受け入れた肉幹を、きゅっと締め付け、 甘い肉襞の摩擦ときつい収縮に、直樹は暴発を堪えて息を詰めた。 口唇で愛撫されたときは限界と思ったが、肛姦交接の快感を得ると、 また長く味わっていたいという欲が出る。この時ばかりは、 百合子には淫気の兆しはなく、 その眼差しと醸し出される雰囲気は怖いほどだった…

  5.  また、暖かな春がやってきた。思い出の浜辺にひとり立ち尽くす直樹の顔は、 透きとおるほど青ざめ、その両頬が細かく痙攣している。何処を見てるのか分らない両瞼からは、 大粒の涙が滴り落ちていた。(な、なんでだよッ!なんでなんだよッ!)  悪性の癌が全身に転移した百合子は、今病室で、明日をも知れない命の危篤状態に陥った。 命は持ってあと一日だ。 そして、朝が来た。 あっけない程静かに、 百合子は逝ってしまった。 またひとりで、直樹は海を見ている。 恐ろしいほどの絶望感が、直樹からすべての表情を消し去っていた。 だが、全身を鋭い針で突き刺される孤独感が強すぎて、彼の意識は朦朧となった。そのあまりの激痛から逃れようと、 直樹はゆっくりと、陽に輝く春の海に向かって、歩き出した… 


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  1. 2011/03/11(金) 08:41:05|
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