バレンタインデーのプレゼントにロリエロペット全部脱がないからエロいんです!こんなにぷにぷにでむにむになおっぱい!イっても・・・イっても・・・イっても・・・イっても!生々しいリアル感がたまらない、とんでもない傑作こんな事になるなんて、、、照れるぅ
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快適母子相姦ラブショート [快姦文庫]



ee970 騎乗好きの艶母【和代と秀夫】

  1.  春になって花が咲き競う時期になると、母和代は秀夫の上位になることを 好むようになった。母は一人で快感にふけるように自分のペースで腰を動かした。 息子の秀夫が動くのを好まない素振りだから、彼はじっとふけるように自らの快感を 呼び寄せる感じだ。それはそれで悪くはなかった。和代の好きにさせながら彼は母にキスを求め、 和代は髪をかき上げ押さえてそれに答えてくれる。やがて快感が極まりは果てると、 疲れきったきった素振りで、母は息子の上に倒れ込んでくる…

  2.  母和代は、気分で人が代わるようにもなった。素振りも模様もまるで替わる。 ご機嫌なときはめいっぱい笑顔をみせ、落ち込んでるときはめいっぱいふさぎこんで、 秀夫を寄せ付けなくなる。それはまるでヒステリーを起こし、すねたようで、 一人で黙り込んでしまう。それは一見、 実の親子で肉体関係する以前のようでもあったが、その振りの大きさに 秀夫は少しへきへきする。関係が深まるに従って、実母は精神的に幼稚になっていくように感じる。 顔の表情も、口にする言葉の端々にも、声の質もまた若々しくなってきた。「私を捨てないでね。 ここを出て行かないでよ」そう言われて体を寄せられると、秀夫は、なんと答えたらいいか分からない。 なにも答えないと、和代は目に涙を浮かばせ、悲しい表情をする…

  3.  「ねぇ、私の体のどこが一番好き?」と、秀夫は聞かれた。 「胸かな」と彼は迷うことなく答える。秀夫は最初から豊満な母の乳房を愛した。 和代は彼に馬乗りになっている。ゆっくりと動きながら、 和代は息子の首に両手を宛がい締めてきた。彼は母を見上げた。 死を思ったときの甘美は恍惚感が秀夫の胸をよぎる。 死んでもいいか!と思ってもみる。そうすると、 胎内深くに吸い込まれている太い男根が、きつく膣壁に締め込まれた。 和代が両手で首を絞める強さが、そのまま膣筒でも起きるようだ。 それならこのまま死んでも悔いはないと彼はぼんやりと思った…

  4.  秀夫は和代の乳房を心の芯で捉えて楽しんでいる。 ソフトに気持ちを込めて吸い続ける。和代が次第に喘ぎはじめ、 彼のペニスを握りしめる。そして親子はゆっくりと体を 繋げ、静かに静かに動く。すぐに和代は身体をくねらせて悶え反応する。 熱くなった内部の締りが強まり、秀夫は意識を失いそうな快感に浸り、 性器同士が溶け合ってしまう。同時にエクスタシーに酔い、 余韻を堪能する。凄い!と、彼は感じた。 実母の肉体の若返りが凄過ぎると感歎した。 「私のこと、愛シテる?」と、また彼女に聞かれる。 たぶん、永遠に同じ質問を繰り返されるのだろうと、 秀夫はぼんやりとした頭で考えた…

  5.  ある日そんな和代が、秀夫の陰毛を剃りたいと言い出した。 予想外のリクエストだったが彼は拒めなかった。 母は、男根を切らないよう優しく丁寧にカミソリを当てた。 玉々も剥き出しになる。シャワーで石鹸も流しきったあとに、 いきなり和代が剃りたてのペニスにしゃぶりついた。 初めてのフェラ感覚を覚え、おもわず秀夫は声をあげた。 なんとの言えない甘美な感触。玉も丸ごと咥え込まれた。凄すぎた。 この時の実母のしゃぶり方は、たぶんディープスロートとかイラマチオとか言われるオーラル行為だと、 秀夫はかなり昂奮した。端麗とも言える母の容姿から想像もできないほど熱く、 激しく、彼のペニスを攻め、男性自身を奮い立たせ、360度に渡って自由に操り、 遂には発射させ、また続けて愛撫し、玉を含み、肉竿をしごき上げ、管も刺激、 肛門まで舌を伸ばし、彼のすべての性感帯を一つ一つ確かめるように探り続け、 秀夫の全身に電気が奔り、指先までも感電したように震えた…


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  1. 2011/03/10(木) 08:40:39|
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ee969 春風に誘われて【久美子と徹】

  1.  徹は、父親が不在の時を狙って母の体に手を伸ばしたから、 激昂した久美子はひどく挑戦的な目をして、息子を見つめた。 形好く整った豊かな胸の膨らみと、くびれた腰をわざと見せ付けるように、 徹のまっ正面を向いて、静かに着てる物を脱ぎはじめた。 「や、やめろよ!」恐れをなした徹がそう言ったが、彼の視線は実母の見事な 肢体に釘付けになった。「あなた、ほんとうに私を抱きたいって思ったの?」 久美子はそう言いながら、早くも下着にまで手をかけた。徹は、母の顔に視線を移し、 「やめろよ!出てってくれよ!」と、声を荒げて叫んだ。 「男なら、もっと自信を持ちなさいよ!」と、久美子。しかしその声は震えて、 今にも泣き出しそうな声だ…

  2.  社用で大阪支社に行き、一泊して戻った久美子の夫の定夫は、家のドアを開けるのに気が重い。 ちょっとしたものの弾みで女子社員の人妻と浮気して、それを妻久美子に気付かれ、今は家庭内別居状態だ。 呼び鈴を鳴らしたが、なんの反応もなく、鍵を自分で開けて家の中に入った。妻と息子が居るはずなのに、 家中が鎮まりかえり、人の気配を感じない。だが今の定夫にはその方がほっとする。  それからまた一月が経ち、社用で大阪へ出張して今度は日帰りで戻った。 定夫が家の玄関に着いた時すでに深夜12時近かった。真っ暗な家に入り、忍び足で自室へ向かおうとした定夫の耳に、 奇妙な人の呻き声が聞こえた。(ん?!)と、耳を澄ますと、聞こえなくった。気のせいかと、階段の下を通ろうとした時、又、人の呻き声のような気配を感じた…

  3.  定夫は足音を殺して階段を上り、息子の部屋のドアの前で佇んだ。 部屋の中からはっきりとした男女の荒い息遣いが聞こえる。最初は、 一人息子が女の子を部屋に連れ込んでエッチなことをしてるんだと思ったが、押し殺した女性の呻き声は、 妻久美子のものだと気づいた。(ま、まさか?!)と、額に脂汗を滲ませた定夫がドアノブに手をかけた。 そっと二三センチほどドアを開けると、その僅かの隙間から、とんでもない光景が、定夫の目に入ってきた。 薄明かりの中、ベッドの上に裸の息子が座っている。その息子の背中の両肩に、両脚が突き出して見えた。目の錯覚かと最初は思った。 だが、息子の肩に生えたように伸びた両足は、妻のものだとすぐ判った。思わず定夫はまばたきした。 額に湧き出た脂汗が、タラタラと定夫の両目に、垂れ落ちてきたからだ…

  4.  久美子は、後頭部と首の後ろだけを支えに、全裸の全身を息子の両肩で持ち上げられ、折り曲げられる格好にされていた。 大開きになった陰部を、座した息子が真上から覗き込み、両指と口唇とで弄んでいる。そこはすでに彼に剃毛されつるつる、 陰唇を隠すものなどなにもない。剃り落とされた久美子の陰毛は、一本残らず息子の机の引き出しに、大切に隠されている。 久美子は黙ってアクロバットの姿勢になり、息子のすき放題になっていたが、(ふっ)と、誰かにこの場を覗かれてると感じた。  やがて息子の興味が陰部のすぐ後ろのアヌスに移ってきた。盛んに舌で舐められ、指までも入れ込まれた。 今の久美子の姿勢は、自分の胸の膨らみの谷間に顔を埋め込まれたように、極限にまで肢体を折り曲げられていた…

  5.  すらっと伸びた実母の裸身を、ジャックナイフのように折り曲げて、思いつく限りの淫行を楽しんでいる徹も、 背中にヒトの視線を感じた。(まさか、オヤジ…?!)との思いが頭を掠めたのだが、それならそれで好都合だと、 実母への淫行を続行した。すでに母は、肛門をいくら弄っても嫌がる素振りを見せなくなっている。一日も速く、 この実母の処女地を攻略したいというのが、今の彼の願望にまでなっていた。 妻と息子の卑猥な行為を覗き見していた定夫だが、 気がつくと、真っ暗な自室でひとり茫然となっていた。こんなことが起きるのも、自分の浮気が招いた結果なのだと気づくまで、 ずい分時間が経った。戸棚から強いウィスキー取り出すと、瓶ごと口にしてガブ呑みしている…

  6.  それから一年後に、久美子は徹の子供を出産した。 出産後、10キロも体重が増えて、細めの体型をしていた久美子の面影は薄れた。 徹が買ってきた甘いケーキにすぐ久美子の手が伸びる。「かあさん、また太るよ」 「いいの。私の場合は幸せ太りだから」 久美子は夫と離婚することが出来たから、実の息子徹の子を産んだ。 今になって久美子が気づいたことは、夫が浮気をしたのは潔癖症の自分のせいだとわかった。 若い息子との愛欲生活で知らされたのは、夫が求めていたことを出来なかったからだ。夫とはオーラル行為が嫌だったし、 恥ずかしい肛門など、見られても触れられても、嫌悪感が湧いた。それなのに、実の息子と交わってから久美子はガラット変わった。なぜだろう?と思ったが、今更それがわかってももうしょうがない気になった…







  1. 2011/03/09(水) 08:33:12|
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ee968 弥生の蒼空に粉雪【恵と一郎】

  1.  一郎は、抑えに抑えていた長い間の実母恵の肉体への欲望が、今こそ 満たされようとしていると感じ、気持ちも肉体も張ち切れそうになった。 夢にまで見ていたふたりだけの夜が訪れ、母親への慕情が一挙に噴出して、 抱き抱えて口を合わせた。 母は、実の息子の愛撫に歓びの声を上げて、 全身が痺れるような目眩に襲われた。やがてベッドに母を誘った息子は、 恵の湿った暗い茂みに陰れた熱い沼地に、舌を這わせ、 這わせると花芯に舌先は入っていく。まわりをまさぐり、母の秘めた内部の奥へと、 舌先が入っていく時、恵は耐え難いように身をよじって、低い声をあげた…

  2.  一郎は、母の陰部に顔を押し付けた瞬間から、男としての誇りと自信を得、 白桃のような乳房を握りつかみ、 そのまま伸びた男根を熱く湿った女性自身の深部に入っていった。  「熱いっ」と恵子が口にした。おもいっきり息子にしがりついた。 乳房に彼の胸が合わさった時だ。一瞬、熱い!と言葉が出た。 今の夫以外にも恵は男性とのセックスの経験は重ねている。しかし、 息子の体のように熱くはなかった。なぜだろう。こんなに熱いのは? そんな疑問さえも、再び重ねられた唇の中で、もうどうでもよくなった。 どんな技巧も経験も及ばぬほどの激しい深い情交とは、 親子ふたりの凝縮された肉親愛の情念が中心にある確かな証だ。 両乳房を強く揉まれても痛みは感じず、快感のうねりがこみ上げる…

  3.  彼の腰が動き始めると、快感のうねりが起こり、 思わず恵は喘ぎ声を上げた。こんもり盛り上がる乳房を慈しみ 愛でるように口に含んだまま、 次第に次第に腰の動きが速くなる。 やがて恵の体が弓のように反り返った。シミひとつない裸身の白さが一層透明度を増し、 淡い照明の中で絡まる親子の姿は、さながら燃え滾る窯の炎にも似て、親子という不安や恐れ、 そのすべてを焼き尽くさんばかりの激しさで、真剣に愛し合う姿は、男女一体感の極みのようだ。 喘ぎながら恵は、彼の唇のすき間から舌を入れた。彼はそれを素直に受け入れ、 一層激しく恵の膣奥を尖った男根で突いてくる。強く、 そしてきつく優しく息子の動きに恵も順応しながら、 薄く開いた口元には得も言えぬ女の色気が浮んでいる。何度も喘ぎ声を上げ、 互いの動きが激しさを増し、親子は昇華に達しつつあった。恵と一郎の動きが ぴたっと同時に止まったとき、ふたりの意識は没我の極限にあった。 反り返った恵の白い裸身がビクッとかすかに二三度痙攣を起こした。 一郎は死んだように動かない…

  4.    実の親子での初夜を無事に遂げられた翌朝、一郎が台所に入ると、 エプロン姿の恵は調理中だった。「起きたの?顔は洗った?」と、恵は息子の顔を見ずに聞いてきた。 なんとなく気恥ずかしくて面と向かって顔を合わせられない。そんな母の様子に、 一郎の方が逆にどきまぎする。恵が振り返ると彼の両手が腰に伸びてきて、抱き付かれた。 恵はなんのためらいもなく、倒れこむように身を任せた。肩越しに唇が合わさり、 恵の方から舌の先を伸ばしてチロチロと動かすと、 やがて彼の舌にからまれ、吸い取られた。同時に彼の両手が恵の胸に充てられ、 ゆっくりゆっくり揉み込まれてしまうと、 恵の身体はあっと言う間もなく燃え上がった。恵の肉体も頭の中もひたすら熱く、 どくどくと溶岩があふれ出すようで、恵はまともに自力で立っていられなくなった…

  5.  彼の右手が無遠慮に恵の股間に直に這ってきた。「かあさん、もうこんなに濡れてる」 恵はふと思った。こんなに体がほてり、したたり落ちる愛液と、 息苦しいような気の昂ぶりは、実の我が子に愛されてるからだろうかと。 「夢みたいだよ、かあさん。ずっとこの夢見てた気がする、俺…」 あえぎささやく彼の声がちょっととぎれ、恵の向きを変えて面と向かうと、 ペニスを取り出して恵に握らせた。そして口を吸い合ったまま、 愛しい我が子の男根を握って恵はしごきはじめた。 「ケンちゃん、お願い、ここで早く私に入れて」恵はあえぎ声で息子の耳元に告げた…

  6.  熱棒のように熱した男根が力強く恵の身体を割って入った。 立ったままで、すべる様にあっという間に呑みこんだ恵の肢体は、 のけぞる様に震えて止まらなくなった。そして何度となく強く抽入を繰り返され、 恵の体は息子に翻弄された。途中で何度も絶頂を極め、 やがて彼がおもいっきり果てた時、恵はほとんど朦朧となっていた。 しばしは抱き合って昂奮を鎮め合っていたが、若い彼の体はすぐにまた母の中で波打ち始める。 そしてさっきとは異なる激しい攻めがはじまり、 恵はいまにも息が止まりそうになった。「ケンちゃん!私の中に全部出して!」 そう叫んだ恵に、喜び勇んだ笑顔を見せた一郎は、怒涛の放出を再回させた。 また至福の時が親子を包み、互いに身を委ねた。二人はもう元の親子でなくなり、 離れる事はできない関係に堕ちていた…







  1. 2011/03/08(火) 08:42:09|
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